私自身も、その数字の数があまりにも大きすぎてほとんど現実味はありませんが、「風のある町」がYahooの検索で約8千100万件の中で2位、Googleで約1千600万件の中で3位にランクされています。もちろん、この作品を~青春うたものがたり~「風のある町」として検索すると、Yahoo やGoogleはもちろんのことMSN JapanやAOLなどでも1位になります。何故?これほどまでに本作品~青春うたものがたり~「風のある町」が、数多くの人の心を魅了し感動させるのか!今日から2日間に渡り、新たにリニュアルした本作品の第1作目と最終回の内容を、みなさんと一緒にもう一度振り返り、本作品がこれだけ数多くの人に支持される“ターニングポイント”がどこにあるのか?を、ぜひみなさんと一緒に学習し、自分の人生の運命の“ターニングポイント”見つけ出すための、学習マスター方法の参考事例にしてみませんか!!
第12話/ 新たなる旅立ち 最終回
~もしも、君を生きていてくれたら、二人にとってどんな人生があったのだろう・・・~
「風のある町」
風のある町を君と歩いたね 風のある町で君と話したね
(いつでも2人一緒に・・・Woo ooo)
今では何もかもが遠い日々の 記憶にかすむ出来事だけど
僕の生活(くらし)の中では まるで時計が止まったように
あの青春(ひ)の君が今でも なにひとつ色褪せもせず美しいままで生きている
歳をとったせいだろうか 意味もない自分探しをするのは
もう帰れないからだろうか あのときめきの青春(じだい)の瞬間(なか)には
心地よい陽だまりの中の 眠りから目覚めたら
何の輝きもときめきもない 時の流れに置きざりにされた僕がいた
百合子が話していた、愛が最後に大輝宛に書いた手紙が送られて来たのは、ちょうど彼女が亡くなってから一週間目のことだった。
ただ、おそらく相当に弱り切った体で無理をして書いたのだろう・・・書かれている手紙の文字がところどころ力が入らず上手く書けずに、何度となく一度書いた文字の上からなぞられて書かれていた。
手紙の封を開けると、その中には手紙と一緒に愛が結婚式のときにしていた指輪が入っていた。
それを見たとたん、大輝の目頭は愛との結婚式に日のことが思い出されて、自然に泣きたいわけでもないのに涙でいっぱいになり、いつの間にか勝手に涙が溢れ出して来て止まらなくなっていた。
――私が世界中で一番愛している大輝へ――
ごめんね。本当は大輝と一緒にお互いに年を取るまで生きて、“風のある町”で暮らしたかったのに、私だけが勝手に先に死んだりしちゃって・・・・・
でも、大輝と出会い二人で暮らしたのはわずか三ヶ月足らずだったけど、私にとっては三十年や四十年以上ぶんの価値があったのは、嘘じゃなくて本当のことだからね。
大輝がこの手紙を読んでいる頃には、私はもうこの世にはいないと思うけど、せめて最後くらい本当のことを言っておかなくちゃあね。
実はね、私が「大空を飛んでみたい・・・」というのは、あくまでもパパやママや堂本先生を説得するための口実で、実際には仮でもいいから私の生きている証の思い出として、私が世界中で一番大好きで一番愛している、大輝と結婚式を挙げたかったからなの。
おそらく、うすうす大輝はそのことに気付いていたと思うけど、それなのに何も言わずに私の我儘に付き合ってくれて、本当に心から感謝しているからね。
もしかしたら、私が死んだらパパがあんな人だから、もう私たちがどんな形にせよ会えることは一生ないかも知れないけど、私の二十二年の人生の中で、私にとって大輝に会えたことは一番幸せなことだったし、大輝に会わせてもらったことを神様に感謝しているからね。
ごめんね・・・本当はもっともっといっぱい大輝に対する私の思いを書き残して置きたいのだけど、もうちょっと体がきつくなって来て無理みたいだから、ここら辺でやめとくね。
あっそうそう、私の最後の伝言として聞いて欲しいのだけど、大輝と結婚式を挙げたときにした私の指輪を手紙に一緒に入れておくけど、これは二人の思い出を大事にしてもらいたくて入れたのじゃあなく、大輝が学費や生活費などに困った時に、いつでもこれを処分して役立てて欲しくて入れたのだから、何か困ったときがあったら遠慮なんかしないでそうしてね。
そしてまた、これが私の大輝にしてあげられる最後のプレゼントだしね。(笑う)
それと、えーっとなんだったけね・・・もひとつ何か言っておかなくちゃいけないことがあったんだけど・・・
あっ、そうっか!私みたいに大病を経験しないと、本当の健康のありがたさってついつい忘れがちだけど、ほら大輝ってタバコ吸っているじゃない。
だから、無理にとは言わないけど、大輝が我慢できるのだったらタバコは止めちゃって、絶対に健康にだけには気をつけて、ずっとずっと私の分まで長生きしてね。
私が世界中で一番愛している大輝へ・・・
あなたの内縁の妻愛より(^^♥
大輝がこの手紙を読み終えたときには、もう彼の両手では拭い切れないほどの大粒の涙がボロボロと溢れ出して、その涙が彼の頬を伝って愛が書いた手紙の便箋の上に零れ落ち、そのせいでインクの文字が滲んでしまい、ほとんど愛が書いた手紙の文字が読めないほどになっていた。
愛が亡くなって、半年ほどは愛のことや彼女の家の噂を聞いていたが、一年ほどが経つとほとんど両方の噂を聞かなくなった。
それは、おそらく最初の二、三ヶ月間は百合子も大輝のことを心配して電話をくれていたが、やはり愛のことで彼を束縛しすぎることにでもなったらと、彼女なりに気遣ってのことだろう。
月日が経つごとに、しだいに電話を掛けて来る回数も少なくなり、愛が亡くなって半年ほど経った頃には、ほとんど百合子からの連絡も来なくなった。
大輝自身も正直なところ、一年ほどは常に愛との思い出がつきまとい、いつも頭の中は彼女のことでいっぱいだったが、ちょうど大学四年生になったときに、同じ国際社会学のゼミを取っていた沢尻陽子と親しくなり、かなり彼女と気があったせいもあり付き合うようになった。
それを機に、陽子が大輝のアパートに遊びに来るようになると、今まで机の上に飾ってあった愛との結婚式の日に写した二人の写真は、指輪と一緒に段ボール箱に入れて押入れの中にしまった。
だからと言って、決して愛のことを忘れようとしたり嫌いになったりしたわけではなく、二人の思い出を自分の中から掻き消そうとしていたわけではなかった。
それは、愛自身に「私との思い出をいつまでもくよくよ引きずって、人生を見失うことだけはしちゃあ駄目よ・・・」と、釘を刺されていたことがあったからである。
きっと、大輝に対するその思いが愛の母親である百合子の中にもあり、彼女も彼からしだいに遠ざかって行ってしまったに違いなかった。
大輝は大学を卒業すると、両親に田舎に帰って地元の企業に就職するように強引に説得されたが、やはり愛との思い出がある“風のある町”を離れたくなくて、風のある町に残ってそこにある写真のフィルム工場に就職した。
陽子も、大輝が風のある町に残って就職することを選んだために、彼女も風のある町の二駅先にあるスーパーに就職した。
その縁もあって、二人はその後も交際を続けた後の三年目に結婚し、結婚後に女の子ひとりと男の子ひとりの二人の子供(長女凛と長男健太)をもうけた。
ただ、愛の母親である百合子にだけは陽子と結婚するときに、電話でそのことを伝え結婚式の招待状を送ったが、「愛のことを思い出させるといけないから・・・」と、丁重に結婚式に出席するのを断る手紙と一緒に、祝儀袋が送られて来た。
その後の人生の中で、大輝自身も勤務している会社をリストラされたり、皮肉にも妻の陽子が愛と同じような病気の乳がんになり、右の乳房を切除すると同時に癌細胞が脇の下のリンパ筋に転移していたために、脇の下のリンパ筋をすべて切除しなければならなくなり、利き腕である右手が使えなくなどの色々な苦難に遭遇したが、その度に父母や兄弟たち家族に支えてもらったり、友人たちに力を借りたりしながら、どうにかこうにかそんな人生の数ある難題を乗り越え、無事子供たち二人を大学まで出し社会に送り出すことが出来た。
それから五年が経ち、長女の凛が高校時代の同級生の赤西翼と結婚し子供が出来たとき、子供の名前付け親になって欲しいと頼まれたので、その子に迷わず“愛”と命名した。
どうして、その子に“愛”という名前を付けたのか?妻の陽子はもちろんだが娘の凛を含め家族の者は、その本当の理由ついては誰一人として知らなかった。
最近では、凛夫婦がすぐ近所に住んでいることもあり、事あるごとに孫の愛を近くの公園に遊びに連れて行き、彼女が同年代の近所の子供たちと一緒に、砂場で砂山やトンネルを作ったりして楽しそうに遊んでいる姿を、大輝が公園のベンチに腰を掛けて、愛しそうに見守っている光景がよく見られるようになった。
それから、近頃年を取って老い先が短くなったせいだろうか。
急によく愛の夢を見るようになった。
その度に、愛に「今度生まれ変わったら一緒になれるだろうか?」と尋ねると、「あなたには、今は何よりも大切にしなければいけない、大事な家族があるでしょう・・・」と、よく叱られる。
風のある町を君は去って行った きっともう帰れないと知っていたから
(片道切符一枚で・・・Woo ooo)
知らず知らずにいつか 二人の間を急ぐように時間が駆け抜け
知人(ひと)を通して聞いてた 君の噂も聞かなくなったいつからか
あのまま君が生きていてくれたら 二人にとってどんな人生があっただろう
歳をとったせいだろうか こんなにも涙もろくなったのは
もう帰れないからだろうか 君と過ごした思い出の場所へ
どこまでも青く澄み切った 星空を見ていたら
子供のように夢を見る とても惨めな大人の姿の僕がいた
歳をとったせいだろうか 意味もない自分探しをするのは
もう帰れないからだろうか あのときめきの青春(じだい)の瞬間(なか)に
心地よい陽だまりの中の 眠りから目覚めたら
輝きもときめきもない 時の流れに置きざりにされた僕がいた
※やはり、手前味噌になるかもしれませんが、本作品の中には“数多くの人の心を魅了し感動させる”人の人生にとって絶対的に必要な、人に対しての優しさや思いやりや温もりなどが数多く含まれていることがあります。おそらくそれが、大きな基盤になって書いている本人の予想を遥かに超える数多くの人に支持される“ターニングポイント”なっていることだけは間違いないと思います。
今日は、これからブログを作る人たちのためにも、「Super SantaClaus シンデレラ」を多くの読者が見に来てくれるようになった、その内訳についてお話しましょう。それは、次のようなキャッチコピーを使い始めたからです。やはり、少しでも多くの人に自分のブログを読んでもらおうと思ったり、訪問者の数を増やそうと思ったら、その作品の面白さや魅力などをアピールするための、キャッチコピーが大きな役割を果たします。
『あなたが、もし子供を持つ親であったり教育者であったりしたら、「Super SantaClaus シンデレラ」 2 ~不登校×自殺サイト編 3 ~を見なければ、あなたは一生後悔することになるかもしれません。それは、本作品が子供の「不登校」や「引きこもり」「いじめ」・・・問題を解決するためのそのヒントになる答えを、あなたに間違いなく教えてくれるからです。』
道13
「Super Santa Clausシンデレラ」2
~ 不登校×自殺サイト編 3~
「キューピッドおじさん、なんかさっきから景色が斜めに見えておかしいと思ったら、高速道路の側壁やガードレールの上を走っているからだったのね・・・」
「こっちの方が混雑に巻き込まれないで、早く走れるからな・・・」
「そりゃそうだけど、アタシ的には体が斜めに向いていて凄く疲れるんですけど・・・」
「それだったら、シンデレラ、お前が疲れないように普通どおりに走るとするかな・・・」
「だけど、そしたらこんなに渋滞しているんだもの、相当時間がかかっちゃうでしょう・・・」
「♪馬鹿いってんじゃないよ~ ♪この俺様を~誰だと思っているんだい・・・」
――ちなみに、平成生れの人のために説明しますと、このキューピッドおじさんが口ずさんでいる歌は、かつて“ヒロシ&キーボー”とい男女の歌手が歌っていた、「3年目の浮気」という歌の替え歌です。――
「あのF1レーサーの、ミハエル・シューマッハも真っ青になる、全宇宙一のドライブテクニックと色んな物体に変身できる超能力を持っているキューピッド様だぞ・・・」
なんと驚いたことに、キューピッドおじさんはそう言うと、これまでの普通の自家用車の姿から、タカラ(現在は、タカラトミー)のチョロQのようなちっちゃい車に姿を変えて、渋滞している車の車体とタイヤの空間の隙間をもの凄いスピードで走り抜け、次から次に何百台もの車の数を追い越して行った。
「どうだ、シンデレラ、これで時間を気にすることはないだろう・・・」
「さすがに、キューピッドおじさんだね。これじゃあ、いくらシューマッハがF1NO1のドライバーだって、キューピッドおじさんにかないっこないわね・・・」
そんな訳で、シンデレラの心配をよそに、陽菜ちゃんの家には何の時間を心配することもなく、アッという間に着いた。
――話が前後して申し訳ないけど、確かに、キューピッドおじさんのそのドライブテクニックや、色んな物体に変身できる超能力を持っているのは凄いことだと認めるけど、ただ、理解に苦しむのはなんでヒロシ&キーボーの「三年目の浮気」の歌が、何故?あの場面に出て来るのかという、不思議に思う今日この頃です。――
――も、もしかして、その“今日この頃”って台詞って、あの爆風スランプのボーカルのサンプラザ中野が絶賛したという「きっこの日記」のパクリ?“今日この頃”って言葉は世間一般でみんなが普通に使っているものだから、別にパクリじゃないとは思うんだけど・・・やっぱり、日本ブログ大賞を取る作品の中身ってどんなものなのか?凄い興味があったので◎×△オークションでその本を買って読んだから、そう言われりゃそうなのかなあ?「読者のみんなに、本当に申し訳ないと思ったら、別に話さなくてもいいだろうが。♪バカ、カバ、チン問屋、お前の母ちゃんでべそ・・・あれれれ?も、もしかして、俺も超古い歌を口走ってしまった。ウワーもう駄目だ!浅丘ルリ子の“愛の化石”より古い歌を口走ってしまった・・・ / 自分の失敗に、新宿二丁目の“新幹線”というオカマバーで深酒をして、酔っ払った勢いで明菜ちゃんとオカマに強引に襲い掛かり股間を蹴り上げられて、その痛みに喘ぎながら夜を明かす某ディレクターだった。 」――
陽菜ちゃんの家に着き、道路に面した二階にある彼女の部屋の中を覗くと、いつもなら活発で外で遊ぶのが大好きな彼女が、うかない顔をして机に頬杖をついて座っていた。
そして、やはり陽菜ちゃんが電話で話していたように、同じ二階あるお兄ちゃんの翔君部屋は、昼間にもかかわらずにすべてのカーテンが閉められ、外からは彼の部屋の中の様子がまったく見えないようになっていた。
――コンコンコン、コンコンコン・・・――
「陽菜ちゃん、陽菜ちゃん・・・」
陽菜ちゃんは、シンデレラの姿に気がつくとすぐに窓を開け、彼女を部屋に招き入れた。
「シンデレラ、思ったより早く来てくれたね・・・」
「そりゃあそうよ、私が可愛い妹のように思っている、陽菜ちゃんの頼みだもの・・・」
「ウォホン。実のことをいうと、本当はワシのドライブテクニックが上手かったからだけどね・・・」
「ところで、そのタカラのチョロQみたいな車のお化けはだあれ?」
「いつもは、ルドルフおじさんが一緒じゃない・・・」
「アッハハハハ、このミニカーの車のお化けね。キューピッドおじさんといってね、何の物体にでも自由に変身できたり、100キロ先の人の話し声が聞き取れたりするなどの超能力を持っている、ルドルフおじさんたち七人の小人のおじさんの仲間の一人で、キューピッドおじさんっていうのよ・・・」
「シンデレラも陽菜ちゃんも、ワシを車のお化け扱いするのは、ちとひどいなあ・・・」
「これでも、宇宙一のドライブテクニックと何の物体にでも自由に変身できる超能力だからなあ・・・」
「じゃあ、そしたらパンダなんかにも変心できちゃうの?」
「もちろんだよ。そんなことなんか、このキューピッドにとっちゃあ屁のかっぱ。見ていてご覧、ほらね・・・」
「あっ、ほんとだ!キャッハハハ・・・」
「うーん、えーっと、今度は何にしようかなあ?」
「あっそうだ、アンパンマンがいいなあ・・・」
「あいよ、お譲ちゃん、任しておいて・・・」
「アンパーンチ、バイバイキ~ン、ハーヒフーヘホー・・・」
「キャッハハハ・・・本物のアンパンマンだ、キャッハハハ・・・」
「二人ともいいかげんにしなさいよ!今日はそんなことをやりに遊びに来たわけじゃないでしょう・・・」
「陽菜ちゃんは、まだ子供だから仕方ないけど、キューピッドおじさんは、いい大人がなにをやっているのよ!」
――まったく、シンデレラの言う通りである。キューピッドおじさんって、ほんとにいい年こいて、十歳にもならない女の子相手に、やたらに自分の腕自慢ばかりして恥ずかしくないのかね。――
そんな、MCのくだらない話より、今シンデレラの頭の中は、翔君の不登校の問題をどうやって解決するかという考えでいっぱいだった。
やがて、ジングル・ベルの鈴の音が鳴り出し、♪ジングル・ベル ジングル・ベル・・・と聖歌隊合唱の歌が聞こえ始めると、天空から鮮やかな無数の色の光が降注いで来てシンデレラの全身を包み込み、グルグルと竜巻のように猛スピードで回転しながら彼女の躰が上空の方に向かって引っ張られて行くと、彼女はいつの間にかSuper Santa Claus「シンデレラ」に変身していた。
――Super Santa Claus「シンデレラ」に変身した、シンデレラの姿がどんな格好をしているかって?そりゃあ、画を描くのがあまりうまくないし、変な画を描いて載っけてみんなを驚かせたら悪いから、読書のみんなにそれぞれに想像してもらって、自分のイメージSuper Santa Claus「シンデレラ」を創ってもらうのが一番手っ取り早いかな・・・――
「Super SantaClaus シンデレラ」
悩み2:これまで当ブログの訪問者数が1番に多かったのが、1日約600人の「種子島あおぞら教室卒業生」と「かげぼうし特別編/~かげぼうしタッくんとハナちゃんの会話~」を掲載したときです。今、この記録を破るために“かげぼうし2 / 白い窓の少女”などの作品を準備中です。が、ただ正直に言いまして、「種子島あおぞら教室卒業生」の最終回+“かげぼうし2 / 白い窓の少女”+、“シンデレラ”VS芸能界の謎の大物フィクサーの対談か、次回作「夢で芸能界を盗んだ男」+“かげぼうし2 / 白い窓の少女”+、“シンデレラ”VS芸能界の謎の大物フィクサーの対談か、の組み合わせで非常に悩んでいます。こんな私を、「馬鹿げたことだ・・・」と、某ディレクターは笑っていますが、記録に挑戦することって大切なことだと思いませんか。(笑う)
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