月の呪縛
※中途半端にボス=ディアボロさん
はい・・・タイトルは関係ありません
で・・・えーと・・・なんだっけ・・・
や、特に何も無いかもです・・・
ってかですね、もうこんな時間なんですよ
やられた・・・せっかく珍しくフリーだったのに・・・
どうしても寝不足習慣から抜け出せない今日この頃
(寝不足の呪縛?・・・ってことでタイトル関係あったかも?)
にしても寒いなぁ・・・寒いよ・・・眠いよ・・・寝たら死ぬよ・・・
・・・死なないよ!(つまらん)
あ、そーいえば、キュウメロさんのやつ、また成長したみたいです
少しまともなジャンプができるようになったみたいです
ってか、ちょっと飛ぼうとしてます
せいぜい頑張ったら良いと思います
えーと・・・寝ます、寝なきゃです・・・もう4時間も無いけど
以上
東京魔人學園剣風帖 龍龍
「東京魔人學園剣風帖 龍龍」
イイですぉ。
魔人学園シリーズって、ゲームは全然知らんのですけどね
なんていうか、まぁ、とりあえず、龍麻がなんかイイ感じで
そこに京一・・・っていう組み合わせがイイんですよ、はい
あとのキャラは・・・特に興味なしかも・・・
あ・・・けど、如月と敵側の人がなんか良さげだったかも
でね、あれですよ、動きがイイんですってば
なんか見てて気持ちイイ動きしてくれるんですよ彼等
・・・と、主題歌ね、これもイイ感じなのですよ
ACIDってバンドなんですけどね(当然、邦楽なので全然知らんかった)
思いっきりエモい洋楽を意識してて、ちょっと気に食わない気もするのだけど、日本の音楽界でそういう音でやってくってのは、なかなかやるじゃないですかって感じなのです
まぁ・・・日本じゃああいう音で服装が黒っぽければV系っていう札付けられちゃうんでしょうけど・・・
とかなんとか
最近、ルルーシュと共に楽しみなアニメのお話でした
ところで・・・
キュウメロさんが「ごめんなさい」以外の言葉を使うようになったのですけど
「縊死」を連発してます・・・(苦笑)
「縊死する?」とか笑顔で言ってくれますw
・・・凄いですね、キュウメロさん
無難な方向で
「どっちなのか」わからないから
それなら、「こちらからは何もしない」方が良い
その方が安全・・・問題も起きない
必要なら何か来るはずだし・・・
要らないなら、このまま・・・
答えはシンプルなもの
けど・・・実際のところ
待ってる感じになってたり・・・する
黒いヤツ
あぁ、どうも・・・僕なんですけど、何か?
なんていうかね、うん
どうやら、僕は、僕というヤツは
思った以上に嫌われてしまっているようですね
思った以上に、人に避けられている
・・・ということに気づきましたよ
最近の一連のマイナス事・・・
「運気の流れが悪い方向に来てる」と考える のが楽かな・・・
それか・・・やっぱ、なんか、呪われてるとか怨まれてるとか?
・・・いや・・・いやいやいや・・・そんなことされる覚えない・・・
まぁ・・・いいや・・・
離れてった人の殆どはもう要らなくなったし・・・
初めから必要な人なんて限られてるものね
だから、今は頭痛だけ・・・問題は、頭痛だけ
心の縊死なんて、するもんですか・・・はい
とかなんとか・・・
最近、メロのやつが世代交代しました
「ハチメロ」から「キュウメロ」になりました
これから先の姿が心配な、黒いヤツです
変な姿にならないことを祈る・・・
―今のところ「ごめんなさい」しか言えないw
ともあれ・・・
やっぱり、このままでいいわけはないのだから
なんとかしなければならないわけで・・・
―とかなんとか考える以前に、まだ他の問題が・・・
まったく落ち着かない・・・
嗚呼、人間関係、なんて面倒な事
皆、お互いを「友達」っていうふうにしか見なくなればいいのに
皆して特別な感情なんて持つから色々こんがらがるんだ・・・
―なんて・・・そんなの、しかたない事だね・・・うん
でも、恋愛とか、そういうの・・・つくづく非現実的なんだ、僕の中じゃあ
どれだけ繰り返せば気が済むんだろう・・・
矛盾なのか言い訳なのか
正直、あなたに見られるのが怖い
見ていて欲しいと願いながらも、見られることが怖い
失望される事が、軽蔑される事が怖い
弱味を、マイナスを見つけられてしまうのが怖い
うんざりされるんじゃないかと思えて怖い
つまらない人間だと飽きられてしまう事が怖い
あなたに知られてしまうことが怖い
近づきたいのに、同じくらい、近づくのが怖いんだ
こんな事を考えていると知ったら、あなたはどう思うのかな・・・
―考えただけでも怖い
頭痛が痛い
や・・・頭が痛い
あぅぁー・・・
もう3日は続いてんですよこの頭痛
前にもあったんですよ、物凄く痛いのが1週間程続くってのが
軽い頭痛なら頻繁・・・というかほぼ毎日なくね、らいですが
こんな酷く痛いのが続くってのはかなりやなもんです
なんなんだろ・・・おかげで気力がさらに減るし・・・
ってか、何やったらいいかと悩んで動けなくなってるという・・・
どれを最優先として動くのか・・・どれが大事な事なのか・・・
そんな事を考えてるといつの間にか思考が停止してるんです
動けなくなって、ぼーっとしちゃってるんです
部屋の片付けしてる時によくなるんですけどね「どこから如何片付けていくべきか・・・」とか
これって、つまり・・・頭が弱いんでしょうかね・・・
あら、やだやだ・・・
とにかくですね、頭痛と「それ」のせいで動けないんですよ、今
―とか言って、こんなん書いてるわけですが・・・
ぅわっ・・・ってか、これ、こいつ、このパソコン、キーボード打ってる間にあれ(マウスの代わりの役目を果たす、なんていうか、タッチボード?というか、ほら、最近のノートPCには必ずついてるあれです)に手が触れてしまっているのか、いつの間にか変なとこに文章打ち込んでたりする・・・いやだなぁ、もぅ・・・「↓」キーは利かないし・・・―まだ買って2年ちょっとだし、実際殆ど使ってなかったのに・・・もう役立たずな感じですかコノヤロー
あぁ・・・どうしよかな・・・
この頭痛にやられつつなんもしてなかったら・・・たぶん寝ちゃうしなぁ・・・・・・あ・・・ナイトスクープ始まる・・・見よう、うんw・・・その後はそのまま「吉祥天女」と「地獄少女」を交互に見よう・・・うんw
―結局テレビか・・・
ごめん・・・なさい・・・(?)
・・・いや・・・いやいやいや、違うよ、違うでしょう
何で僕が謝らなきゃあいけないんだ
僕は別に謝らなきゃいけないようなことしてませんよ
いつもそうだ・・・皆僕のせいにする
そんな事言うなら近づかなきゃあいいじゃないか
関わってイライラするなら、うんざりしたなら、嫌いになったなら、もう放っといてよ・・・わざわざ傷つけてくれなくていいからさ・・・
しかたないじゃない・・・これが僕なんだから
そんな簡単に変われないし、この事に関しては僕が変われば良いとか、そういう問題でもないわけだしね・・・
なんか、最近少し気が楽になってきたしさ・・・このまま本当に独りになっちゃった方がいいのかもしれない・・・ような気がしないでもない・・・ような気がしてきたし・・・常に不安抱えるよりマシなのかもしれない・・・とかさ・・・―あの頃よりはマシだよ
・・・あぁ
なんだかなぁ・・・
6~8日は沈み、10日から浮上・・・今また沈み・・・
浮き沈み激しいってのもあるけど、それより何より、いちいち人の言動に影響されやすすぎるんだなきっと・・・
でも、常に最悪の状況を想定しておく・・・少しでも疑う要素があるなら相手に悪い感情を持たれていると疑っておく・・・そういうのが条件反射みたいに染み付いてしまっているし、そうすることが自己防衛にもなってるんだと思うし・・・うん・・・やっぱしかたないんじゃないかな・・・ってか、実際皆離れていくのだから、その疑いもあながち外れちゃいないってことだろうし・・・
―こういうこと言うとまた更に嫌われるんだろうけどさ・・・弱音とかマイナスな発言は抑えてたけど、あっちでも吐けなくなってしまったのだから、此処に書くしかないわけで・・・
・・・とか、どうでもいいね、うん
まぁいーや・・・最近は考え方が気楽になりつつあるし、こんなことで凹んでられないし・・・なんか楽しい事でも探そう・・・うん
秋霖高校第二寮
にゃおっす
相変わらず、特に無いにもない・・・くせに、悪い事はちゃんとある
って感じな日々を送っているどうも僕なわけですが・・・
一昨日とか昨日とか、状況的には結構追い詰められていたはずでしたが、救われました・・・アレな小説にw
―いやいや・・・今更アレとか○○とかって隠す必要もないとも思いますけど、あえて・・・みたいな
や・・・はい、BLですよBL・・・ぼーいずらぶりー・・・
―ね、今更でしょう?(?)
あれなんですよ・・・えーと・・・いや、いいや、要らない話は省きます
えと、その、僕が読んでたのはコレ(↓)なわけですが
秋霖高校第二寮
・・・です、はい
さっき丁度読み終わりました、一巻
どんなんかわからんのでとりあえず一巻だけ買ったわけですがね、結構良かったんですよ、コレが
うん・・・BLなマンガなら今までいくらか読んできましたが、小説は初めてだったのです
「純情ロマンチカ」読んでるんだから「純愛ロマンチカ」を読もう・・・ってことにはならなくて、ロマンチカに関してはマンガで十分です・・・みたいな―というか、「小説はいいや」って思ってたのですがね、なんだか妙に気になりましてね、はい、なんかコレ読んでみたいなぁと思わされて・・・って感じで
僕は「何かを読む」ってことにやたらと時間掛けるので()、小説じゃあ全部読むの時間かかると思ってたんですけど、三日で終わっちゃいました(3つお話入ってたので一日一話で)
うん、よく考えたら、太宰さんの時も結構いっきに読んでたし・・・小説も読み出すと止まらないかもですね
で、読んだ感想とかですが・・・
BLモノとしての感じはソフト(?)ですが、お話的には軽いノリのようで実はこっそり重いのかも・・・な感じです(どんなだw)
や・・・ってか、ちょっと、微妙に、ロマンチカとかぶってるような設定がちらほら・・・
しっかり者でふつーな学生主人公と、見た目は良いけど性格が3Bだったりする(人前では猫かぶりってとこも)カリスマ小説家・・・そしてちょっと複雑な生い立ちで、主人公少年はそんなことは知らなくてどうのこうの・・・と色々ありつつも、気づくとなんだか気になっちゃってるっていう・・・―よくあるのかなこういうのは・・・まぁいいや
高校生小説家の波多野さんの抱えてるものとか(ロマンチカのうさぎさんもそうだけど)、そういうの理解できる人には考えると結構重い気がする・・・―まぁ、普通はそれ程考えないのかもけど、僕はそういうの考えちゃう方なので・・・
それと、聡くんの置かれてる立場だとか悩みというのも、軽いノリで書かれているのでさほど気にならないものの、真面目に考えてみると実はかなり可哀相というかアレですしね・・・
けど、全体的に見れば、やっぱり、藤井シスターズ(特に望くん)とか石田先生とか、コメディ要員なキャラが目立ってるし、読んでて彼らの楽しい(?)寮生活が一番主体になってる感じで、まぁ、バランスとれてるし楽しいわけです
・・・ってか、望くんのキャラ(NANAのシンちゃんみたいな感じ)が結構好きなのです、僕は
そして、それより何より、波多野さんとサトちゃんの「どうなんですかお二人さん?」って感じな絶妙に微妙な(?)関係とか、かなりイイです、そこんとこ
波多野さんから酷い扱い受けてるのに気になっちゃってたりするサトちゃんの心理がイイのですよ、グレイトなのですよ、かなり共感できちゃうわけなのですよ・・・―ってことで自然に波多野さんも好きだったりしますw
で・・・書き下ろしのお話が2つ入ってるわけですが、最初全く違う話なんだと思っていたら、結構重要(?)な展開があったりで、内容的にも良い感じでした(第二寮では世話女房な感じのサトちゃんも学校では普通に男の子なんだなってことがわかったり・・・w)
ってか、3つ目のお話で望くんがちょっと謎になりました・・・石田先生も・・・「え・・・ちょっ・・・そこ、どうなってんですかw」って感じで
その辺も含めて今後が気になるところです
―って、もう3巻まで出てるんですけどね
そんなわけで、はやく続きが読みたい僕なのでした
―ってかだらだら書き過ぎた・・・w
以上
