見事にポッキリ | フィラデルフィア ICM 便り

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ソーシャルワーカーの見たアメリカ底辺事情







この不気味な物体は何かって?




やっちまったんですよ。




ポッキリと。



この不気味な写真は、



簡易スプリント(腕などに副えるサポート板)や包帯にぐるぐる巻きにされた私の腕デス。




数日前にが付く華麗な大コケをやらかして、手首の骨がポッキリ。


やった瞬間に折れたん、分かりましたわ。


仕事中のインシデントなので、手続きがイロイロとややこしい。


あっちやこっちと喧嘩しながら、整形外科医にたどり着いたものの、ストーリーは終わりじゃなかった。

まだまだ難をクリアしながら、 治療にたどり着かなくてはいけない状態です。


トホホー .............



起こった事と続きの報告をまたアップします。


せやけど、このロボコップ腕を突き出して、痛みで時々、ギャーとか言いながら、しつこく仕事の電話や、片手でパソコンで書類をタイプしていた貧乏性なのは、我ながら悲しい。


しょぼんしょぼんしょぼん