最近、仕事とオフ、両方のスケジュールがめっちゃ過密化してきている・・・・・(;^_^A
大丈夫か?自分?
でも、私の性格上、体力が続く限り、いえ続かなくても倒れない限りやめないんですよね。
やめれないというか、立ち止まれない・・・・
こんなにストイックな性格だとは最近まで知らなかったんだけど。
どれだけ過密かというと、まず仕事面について。
・毎月、4~5回当直をこなす。(基本、朝8時半から翌日12時15分まで)
・各種研修会、講習会、学会へ参加する。(1~2ヶ月に1回の頻度、多い時は月2~3回)
でも、11月末の沖縄での学会は超楽しみ~。
・学会等での発表(今年は、10月と来年2月に横浜で発表予定)
・日々のルーチン業務
次にオフ方面について。
まずは、今年来年で集中的に勉強しようと思っているメディカルハーブとアロマテラピー。
・メディカルハーブ検定 ・・・・・合格済み
・メディカルハーブコーディネーター認定・・・・手続き中
・アロマテラピー1級検定・・・・5/13に受けたばかり。現在、結果待ち。
たぶん、9割はできたような気がする。
・ハーバルセラピスト認定試験 ・・・・・今年11月受験予定
先月からハーバルセラピストコース土曜集中講座に通っています。(月2ペース)
これを終了しないと試験を受けることができないのです。
毎回、4時間みっちりのハードスケジュールですが、とても楽しいのであっという間の時間です。
・ホリスティックハーバルプラクティショナー ・・・・・来年の目標です。
メディカルハーブもアロマテラピーもオフといっても、いつかは仕事に繋がってくると思っているので、半分仕事、半分趣味の気分で楽しく学んでいます。
それに、半年前までは全く興味も知識も全くなかったのが、こういう状態になってることに自分自身ビックリしています。
でも、学べば学ぶほど奥が深いことに気付きますし、実は、めっちゃスピリチュアル的な分野なんですよね。
ま、今後、おいおい書いていきます、この方面については。
オフ方面、まだまだ続きます。
・ミュージカル観劇・・・・・7月と10月に集中的に福岡、大阪、東京と行く予定です。
・ゴルフ復活・・・・・体調やら仕事やらで2年間ブランクをつくってしまいましたが、コンペの誘いがあったので思い切って参加することにしました。
先週、2年ぶりに打ちっぱなしにいったら、全身打撲のような筋肉痛が・・・・・・
運動不足を実感。
ゴルフって、あらためて全身を使うスポーツなんだと痛感しました。
とまあ、自分の頭の整理をするためにも書き出してみました。
細かいのをあげれば、まだありますが、こんな感じです。
ブログの更新も、ここと、もう一つの方もかなり滞っているので、今後はもう少し頻度をあげれたらと思います。
ではでは今日はこのへんで
今朝の金環日食、小雨がぱらつく中、運よく撮ることができました!![]()
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うちの地域の最大食の時間は、午前7時22分。
いつもより1時間早く職場に向かい、職場から撮影しました。
7時10分頃到着しましたが、肉眼で確認できるほど、すでに太陽が欠け始めていました。
以下、画像を並べていきます。
最大食4分前⇒2分前⇒数秒前⇒直前⇒最大食⇒6分後の順です。
デジカメのプレミアムズームで撮ったのですが、手ブレがひどくていびつな形に写っていますが、これだけ撮れて満足です。
心配された雨ですが、何と、この時間帯だけ奇跡的に雲間から太陽が顔をのぞかせてくれました。
曇っていたので、日食グラスもいらないくらいで、撮影は楽でした。


見えなかった地域の方々、見たくても見れなかった方々へおすそ分けです。
撮影しながら、私はどうしても視力検査のランドルト環に見えてしかたなかったです・・・・(汗)
でも、奇跡の天体ショーに遭遇できて、ほんとラッキーでした。
先週、3月31日、AROMA HAND FABでお世話になった寺澤貴子氏 の次世代トークショーに行ってきました。
前日の夜は、強風と激しい雨で春の嵐状態だったので、どうなることかと少し心配でしたが、翌朝は信じられないほどの快晴になっていました。
下の画像は、鹿児島から宮崎に向かう高速道路でいつも休憩をとっている霧島サービスエリアの駐車場から撮ったものです。
桜が満開で綺麗でした。
風が強く吹いていたので、桜の枝や花がピンボケしたように写っています。
さて、宮崎のさゆり先生 のサロンでのトークショーでは、たくさんのチャネ情報を面白トークを交えながらシェアして頂きました。
ほんとにあっという間の3時間でした。
もっともっとお聞きしたいと思うほど有益で充実した情報でした。
必死にメモったノートを後でチェックしてみたら、8ページもありました。
内容はここには書けませんが、シェアして頂いたチャネ情報のうちの5~6割は、すでに認識している情報と一致していたので、自分でも答え合わせをするかのように楽しみながら拝聴することができました。
で、残りの4~5割は、目からウロコな情報ばかりで、実に興味深い内容ばかりでした。
2点だけ、自分でもう少し検証してみる必要があるなと思う内容がありましたが、ほとんどが腑に落ちる内容か、あるいは受容できる内容ばかりで、本当にこのトークショーに参加して良かったと思いました。
また機会があったら、二度でも三度でも参加させて頂きたいと思いました。
大変貴重なお話しとクリスタルちゃんも一緒にゲットしてきました。
何となく気になった子です。
スターシードクリスタルというのだそうです。
3月初めに、メディカルハーブ検定を受けました。
今年に入ってから突然、受けようと思ったのです。
仕事をしながら約1ヶ月間くらいしか勉強できなかったので少し不安でしたが、試験は8割くらいできたような気がしました。
自分の専門に近い内容も多かったせいもあり、楽しく学ぶことができました。
で、今日、無事に合格通知と合格証書が届き、ほっとしているところです。
これから、メディカルハーブコーディネーター取得のための手続きを行う予定です。
また、さらに上位の資格を目指し、来週からハーバルセラピスト養成講座の受講もスケジュールにいれました。
仕事をしながらなので、休日を利用して通います。
今秋には、ハーバルセラピストの試験を受ける予定です。
最終目標は、さらにその上位の資格なんですが、これは受講が物理的にも物質的にも大変なので、年末までに検討しようと思っています。
実は、来月行われるアロマテラピー検定にも申し込んでしまいました。
仕事の方でも学会、研修会、講習会が年間通して目白押しなのに、どうする?自分?と思うのですが、自分で自分を追い込まないと頑張れないタイプなので、ま、やれるとこまでやってみますよ。
午後7時半頃、帰宅しようと外に出たら、細い月を二つの星がはさむ形で一直線に並んでいるのが目に飛び込んできました。![]()
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とても感激したので、思わずいつも持ち回っているカメラでバシャッ!!
普通のカメラだとこれが限度ですね。
今夜は星空がとても綺麗なんですが、特にこの3つの星と月の美しさには目を奪われました。
帰宅後、ネットで調べてみると、今夜は、金星・月・木星が等間隔に一直線に並ぶ日だったそうです。
とても癒され、疲れもストレスも吹っ飛びました。
相変わらず多忙な毎日を元気に送っていますよ~。
そんな超多忙な合間をぬって、実は先週、久々に東京まで観劇遠征に行ってきました。
観劇スケジュールは、以下の通りです。
3月16日(金)マチネ「ジキル&ハイド」
3月17日(土)マチネ「オペラ座の怪人」
3月18日(日)マチネ「ジキル&ハイド」
今回は、体調も考慮してゆったりスケジュールにしました。
かつては、マチソワ・マチソワ・マチと5観劇を強行したこともありましたっけ。
四季の「オペラ座の怪人」は、大阪公演を観たのが最後になりますので、かなり久しぶりの観劇となりました。
今回は、東京在住の友人二人も一緒で、しかも二人とも初見だったので、高井さんのファントムを観て欲しくて楽しみにしていました。
観劇予定の1週間前、いきなり佐野さんにキャス変した時は、めっちゃあせりました。
佐野さんファンの方には申し訳ないのですが、私は、諦めずに1週間後にまた高井さんが戻ってくるのを祈っていました。
すると、その願いが叶うではありませんか~~。

時間がないので後日、プチレポしますが、久々の高井さんは、本調子ではなさそうでしたが、力強さがさらに増していて感激しました。
同行の友人達も感動してくれたので嬉しかったです。

汐留もかなり久しぶりでしたが、さすがに過去にあれだけ通い倒していると、歩いているうちに記憶が戻ってくるものですね。
終演後は、友人が新橋駅近くにあるおしゃれなイタリアンのお店を予約してくれていたので、食事&ワインで盛り上がりました。
ミュージカル『オペラ座の怪人』東京公演
2012年3月17日(土) マチネ
<キャスト>
オペラ座の怪人 :高井 治
クリスティーヌ・ダーエ :笠松 はる
ラウル・シャニュイ子爵 :飯田 達郎
カルロッタ・ジュディチェルリ :河村 彩
メグ・ジリー :中里 美喜
マダム・ジリー :横山 幸江
ムッシュー・アンドレ :増田 守人
ムッシュー・フィルマン :平良 交一
ウバルト・ピアンジ :半場俊一郎
ムッシュー・レイエ :林 和男
ムッシュー・ルフェーブル :斎藤 譲
ジョセフ・ブケー :佐藤 圭一
【男性アンサンブル】
井上 隆司 伊藤 礼史 田中 元気
野村 数幾 五十嵐 春 見付 祐一
瀧山 久志
【女性アンサンブル】
菊池 華奈子 高田 直美 村瀬 歩美
森田 真代 小澤 可依 岸田 美保
高瀬 悠 野手 映里 馬場美根子
圜田真名美 小林貴美子 松ヶ下晴美
新商品グッズ
コンパクトミラー
クリスティーヌキーホルダー
先週末、日生劇場で、ミュージカル「ジキル&ハイド」を観ました。
人間の中にある善と悪、明と暗、光と闇、いわゆる二重人格を鮮烈に描いている作品です。

単なるゴシックホラーと捉えるのではなく、人間の内なる二面性、脳の中の「もう一人の私」、顕在意識と潜在意識・・・・・というふうに深く掘り下げて考えると、非常に興味深く観ることができます。
ミュージカル「ジキルとハイド」は、東宝版(鹿賀丈史さん主演)1回、韓国版(チョ・スンウさん主演)3回、ブロードウェイ版(ブラッド・リトルさん主演)2回観ています。
観劇数はそれほど多くないにしても、CDをかなり聴きこんでいたので、英語の舞台だろうと、韓国語だろうと全然問題ありませんでした。
ちなみに以下の各国版を持っています。
①ブロードウェイ初演キャスト版(1997年) 全31曲
②ハンガリー・ブダペスト初演キャスト版(2001年) 全31曲
③韓国初演キャスト版(2004年) 全25曲
④オーストリアキャスト版(2005年) 全22曲
⑤ドイツ・ブレーメン版 全16曲
1988年ロンドン、医師であり科学者であるヘンリー・ジキルは、「人間の善と悪の両極端の性格を分離できれば、人間のあらゆる悪を制御し、最終的には消し去ることが出来る」という仮説を立て、それを立証すべく7年前から研究に没頭していました。
ジキルは病院の理事会で人体実験の承諾を得ようとしますが、理事たちは道徳無視、神に対する冒涜であると拒絶します。
人体実験の許可を得られず途方に暮れたジキルは、自らその薬を試すことにしました。
迫真の演技と圧倒的な歌唱に惹かれ、3回も観てしまったチョ・スンウさんのジキル&ハイド。
名曲『This is the moment(時が来た)』は、ジキル博士が、精神のコントロールを失った父親のために、世界の平和と人類の幸せのために開発した薬を自ら試す直前のナンバーです。
実験が成功することを確信し、希望に満ちたジキル博士の姿です。
しかし、その実験は失敗します。
想像を絶するエドワード・ハイドという別人格の殺人鬼が生み出されてしまったのです。
『The Transformation』で、いよいよ最初の変身の場面。
ハイドに変わる時の声の変調ぶりは凄みがあり、力強い歌い上げは、とても素晴らしかったです。
ジキル博士は、だんだんハイドをコントロールできなくなり、破滅へと向かっていきます。
終盤の『Confrontation』-ジキルとハイドが交互に出てくる場面です。
ハイドを抑制しようと必死に抵抗する悲痛な表情のジキルと凶悪なハイドの演じ分けが見せ場になります。
ジキルとハイドがスピーディーに入れ替わるスンウさんの迫真の演技と伸びのいい歌声は圧巻でした。
人の内面にある善と悪、光と闇を完全に分離することなどできない。
そんなことをしたら、人格が破壊してしまう。
多重人格の例もそうですが、最終的にはすべての人格が統合、調和されなければならないのです。
小説「ジキル&ハイド」が、100年以上経った現代でも二重人格の代名詞として使われ、人間の意識の深淵を描き続けられているのは実に興味深いです。
いつも拝読させて頂いている 飄(つむじ風)さんのブログ にNWOの本質についてわかりやすく記載されていたので転載させて頂きます。
忙しくてなかなか書けなかったのですが、今のタイミングで記事にすることにしました。
以前もこのブログで、ワンネスについて 記事にしたことがありますが、その時も飄(つむじ風)さんのブログから転載させていただきました。
自分ではうまく説明できないので、他力本願ですが転載という形で記事にしました。
この構造を知ると、さらに自分の視野が広がりますし、人々の意識一つで世の中は一瞬で変わるということも理解できるようになります。
そして、意識というものは、常に光と闇の表裏一体であり、どちら側にも簡単に転じてしまうということ、そのことを念頭において常に自分自身の心の中を検証していく必要があると感じました。
これは、私も含め大多数のどちら側でもないグレーゾーンの人達が特に肝に命じておかなければならないことだと思います。
以下、転載します。
【転載開始】
2012-01-14
THRIVE(繁栄)を井口博士も絶賛しておられる!!
同感だ!!
もう一度、書いておきたい・・
意識的に世界支配計画を推進しているのは100万人に一人、
一億人に100人、
全世界に700人しかいない!!
あとは無意識に追随している取り巻きが数万人だろう・・・・
後は、全て恐怖に駆られ、欲に引きずられ、真実を見失っている人々だ。真実を知ると多くが目覚める。すると圧倒的多勢に無勢である。
恐るるに足らないのである。
軍隊に譬えれば、師団長レベルは単に無意識的に命令に服している存在に過ぎない。ひょっとして、総司令官も意識的に戦争を行っている者ではないのである。戦争を発令しているのは、実は陰にあって、決して姿を現さない。
姿を現すと、多勢に無勢と言うこと知っているから、危険だと分かっているのである。だから、隠れる。秘密結社はそうして出来ている。コンスピラシー(Conspiracy、陰謀)は、圧倒的に少数であるから、必要だし、可能なのである。
そうして、多勢を欺すのである。
ところが、多勢を欺すのは成功しても、多勢なくして秘密結社は存在し得ない。欺すのは多勢から搾取するためであって、自らは何も生産し得ないし、しない輩である。自ら自立する者は、他人を欺さない。
欺す必要があるだろうか? ない!
寧ろ、施す者となるだろう。これが人間の本質である。
それを一番恐れているのは、少数で欺し、多勢を支配しようとする秘密結社の住人、コンスピラシーを巡らす者、世界支配計画の立案者達である。これがNWOの本質である。
NWOというのは新世界秩序と言われるが、世界支配計画の言い換え、詐欺言葉である。そう言う秩序は世界に存在しないが故に、敢えて、作った造語である。詐欺師は言葉をよく弄ぶ。
世界恒久平和、千年王国というのは人類奴隷化政策実現の世界のことである。そんなこと可能であろうか?
不可能である。
一万人足らずの人間が、意識的に意図し、仮に数万人を騙し遂せて、数千万人を『利益欲望の精神』で洗脳し、数億人を奴隷化し、数十億人を抹殺する事が果たして出来るであろうか?
彼らはその事を正気のように意図している。実は狂気(パラノイア)の少数集団であるのである。その事を気づこうとしない人々の蒙昧が問題だ。目隠しされているから仕方がないとは、もう言わせない。
見ようとしないのも問題だ。
【転載終了】
この人類を覚醒させるための映画「THRIVE」については、misaさんのブログ で詳細を書きおこされているので、是非ご覧になってください。
ワンネスとNWOの違いについてやニューエイジの考え方については、過去の記事でもスピリチュアル的に書いていますので、ご覧ください。


















