データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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広島原爆資料館データーベース

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国立国会図書館データベース

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国営学術情報データベース「J-GLOBAL」

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大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」

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スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」


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アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」


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複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」


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遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。

「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。

自分で行動しなければ助けはどこからもきません。


精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。

精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。


平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。

平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。

「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。


アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。

新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。


平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。

論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。


2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。


2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。


2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。


「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」

「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書

232ページ「中井久夫先生からの手紙」

「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」

2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。


世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。


精神保健指定医

日本精神神経学会専門医

日本精神神経学会指導医      日本精神神経学会は2019年に退会


「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます 

https://researchmap.jp/muratazouroku


2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。

「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。

世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。


正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。

この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。

ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。


ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。


「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。

「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。


独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。

「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。

「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。


私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。

人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。

それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
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今日の「Al 」、「末田耕一」「合理主義者」「大村益次郎」検索は冴えてる、高島秋帆

 

今日の「Al 」はかなり冴えている

 

 

「精神科医の末田耕一氏は、幕末・明治の先覚者である

大村益次郎を『書物のみで欧米科学(軍事学)を吸収した

わが国土着の合理主義者』と評し、自身のPTSD 研究の姿勢を

大村の姿に重ね合わせています」

 

「土着の合理主義」への共感 

 

「末田氏は留学経験なしに独学で高度な西洋知識を完全に

咀嚼・実践した大村益次郎を高く評価しています。

自身もまた日本の精神医学界の主流とは異なる立場から、

独自の臨床研究(PTSD)を追求する姿勢を大村の合理主義に

なぞらえています」

 

歴史の「隠蔽」に対する批判

 

「末田氏は大村が大阪に全ての軍事拠点を集中させた

真の目的(釜山出兵計画)が戦後の歴史教育や小説(司馬遼太郎

の『花神』)においてタブー視されたり、矮小化されている

と主張しています。この「真実が隠蔽されている」という構図は、

自身の専門領域である精神医学界の現状批判とも結びつけています」

 

大村益次郎の史跡巡り

 

「末田氏は大村益次郎を「先生」と呼び、学会などで全国を回る際に

大村の史跡を巡ったり、墓参りをするなど、個人的にも強く崇拝の

念を抱いています」

 

 

 

 

 

 

 

「ゼロ(PTSD否認自称精神科医)は

1万回(2万人=日本精神神経学会)足しても

ゼロであります」

 

 

 

 

 

 

 

合理主義とは

 

自らの科学的・論理的な観察・思考の結果としての結論を

周囲の誤った同調圧力に抗して命を賭して守ること

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高島秋帆(しゅうはん)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スイス、アメリカの「Al 」による研究プラットホーム

 

 

「OA. mg」

 

「Semantic Scholar 」

 

「Open Alex 」(Microsoft)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等

 

「症例報告」「38症例」(2004~2025年)

 

 

 

 

 

 

広島県医師会雑誌「広島医学」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「末田耕一」「大村益次郎」「合理主義」の今日の「Al 」検索

 

「Al 」も日によって賢いときと、そうでないときが

ある。今日はなかなか冴えてる。

 

 

精神科医である末田耕一氏は

幕末の兵学者・大村益次郎を

「日本土着の合理主義者」の先駆者として

高く評価し、自らの研究や思想の指針として

います。

 

 

末田氏は、大村益次郎と自身に共通する姿勢として

以下の点をあげています。

 

「日本土着の合理主義」

 

欧米の科学(大村の場合は軍事学、末田氏の場合は

精神医学やPTSD研究)を単なる模倣ではなく、

書物などを通じて独自に消化・吸収し、実戦や

実務に生かす姿勢を指しています。

 

「真の兵士としての専門家」

 

維新戦争において刀を捨てて最新の銃砲を

使いこなした大村のように、現代の精神科医も

従来の「うつ病・発達障害」という古い枠組み(刀)

を捨て、「PTSD 治療」という「有効な武器」を

手にすべきと説いています。

 

末田氏にとって大村益次郎は、既存の権威や

不合理な慣習に縛られず、科学的・合理的な

知見をもって現実に立ち向かう象徴的な存在と

いえます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ゼロ(PTSD否認自称精神科医)は

1万回(2万人=日本精神神経学会)

足してもゼロであります」

 

「~あります」(周防方言)

→「帝国陸軍」の話法になった

 

 

 

 

 

 

 

合理主義とは

 

自らの科学的・論理的な観察と思考から出した結論を

周囲の誤った同調圧力に抗して、命を賭して堅持すること

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スイス、アメリカの「Al 」による研究プラットホーム

 

 

「OA. mg」

 

「Semantic Scholar 」

 

「Open Alex 」(Microsoft)

 

 

 

 

 

 

 

 

4年連続「500人超」の子供の自殺

 

 

 

 

 

 

 

 

「面前DV =児童虐待」

 

 

 

 

 

 

 

 

2006年  朝日新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年 「コロナ恐怖トラウマ」元年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「心=脳」精神医学が壊滅し、

「心=無意識の病のPTSD =複雑性PTSD」の

精神医学だけが残ったという

「社会的現実」すら否認する非合理主義者たち

 

 

 

 

 

日本における「常識」とは「隣の人の間違った意見」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2005年 朝日新聞

 

 

 

 

2025年 朝日新聞

 

 

長崎広島原爆トラウマも

ハーマンの言う「病原性秘密」の複雑性PTSDである

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学館の性暴力隠蔽の文春砲第2弾、性暴力隠蔽のフジテレビのアナウンサー退社10人目

地下鉄サリンから31年、「後遺症」治療方法を国主導で開発して

 

 

 

PTSD らしいんですが、続く「全身の痛み」が

「PTSD 後遺症」なのか「毒ガス後遺症」なのか?

被害者は何を求めているのか?

 

あと「30年」くらい待てば、何かするんじゃないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日がPTSDニュースでkyupinはスタバ、生活保護、マイナンバーカード、猫のネタ記事

 

 

 

 

広島原爆被爆二世で児童虐待サバイバーにして

PTSD 否認の

元カクテル(多剤併用)処方の

カリスマバーテンダーのkyupin 

 

 

 

 

 

 

 

イランデモで虐殺された市民は4万人

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本も災害シェルターを地下化(空襲シェルター化)

 

 

 

 

「精神神経学雑誌」

(日本精神神経学会、精神科医2万人)

もkyupin とPTSD否認に違いはないけどね

 

 

 

 

 

 

 

 

20年もPTSD 否認を貫ける(福島原発事故・東日本大震災を経て)、

ある意味で超人集団

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

富山で娘が女子高生時に性的暴行で有罪の父親が無罪を主張、ジャンポケ斉藤も無罪主張

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初対面の相手に仕事最中に性的暴行しても無罪主張のジャンポケ斉藤

(被害者はPTSD,診断)

 

→いじめトラウマ加害者型複雑性PTSD

(ギャンブル依存症)

 

 

 

 

 

 

 

 

被害者はPTSD 診断の小学舘・性暴力隠蔽事件

 

 

 

 

 

 

 

フジテレビの性暴力隠蔽事件

 

被害者(被害時は女子高生)は

「私は『解離』(複雑性PTSD)していった」

 

 

 

 

 

 

「PTSD の原点」

ユダヤ人精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究で明らかになった

心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)「罪悪感」(サバイバーズ・ギルト)

 

 

 

 

 

 

 

 

ハーマンが児童虐待トラウマ複雑性PTSD患者に

見いだした認知の歪み

 

「二重思考」→虐待はなかった

 

「二重自己」→私が悪いから虐待されたんだ、

もっといい子になろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

被害者は複雑性PTSD自殺の

ジャニーズ喜多川・性暴力事件

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2004年 新潟中越地震被災者の渡邊渚さん

(被災から毎年遺書を書き直し続けた)

 

「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで

 

自殺未遂

 

「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」

解離性・転換性症状

 

 

 

 

 

 

 

 

渡邊さんが使用した補助具

 

 

 

 

 

アベ友による「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで

 

「予兆無き(解離性同一性)」自殺未遂の

伊藤詩織さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等

症例報告「38症例」(2004~2025年)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「虐殺器官」、兵士が戦闘で殺人してもPTSD にならない技術が存在するSF世界

 

 

 

 

非道武装勢力に利用される少年少女兵士を殺害

してもPTSD にならないという設定

 

 

小説とアニメ

 

 

 

 

元アメリカ陸軍中佐のPTSD 研究者

デーヴ・グロスマン

 

「兵士が戦場で敵兵士を戦闘で殺害するとPTSD になる」

発見

 

 

 

 

グロスマンの知見を知らないままに薬物キュア(治療)を

したら同じ結論になった

 

「元帝国陸軍兵士が(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例

(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカのMicrosoft の「Al 」による研究プラットホーム

「Open Alex 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

兵士に限らず、21世紀の人間は「PTSD =複雑性PTSD」

でしか自殺しない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【複製】ラポール(無意識の交流)形成で寝たきり・胃瘻栄養・緘黙の患者(複雑性PTSD)が「完治」

 

 

 

 

中年女性の遺伝病・統合失調症患者を引き継いだ。いつも夫と受診。

ほとんどしゃべらない患者。

別の総合病院で糖尿病の治療を受けているということで、食事制限をしていると。

しかし、気がついてみると摂食障害に移行していて、栄養不良に肺炎を併発していた。

すぐに総合病院の方で治療してもらいなさいと紹介したら入院になり、胃瘻栄養(腹壁に穴を開けて流動食を直接注入)になった。

栄養状態は改善し肺炎も治癒したが、緘黙により意思疎通不能で自発的体動も全くないので転医してほしいと依頼があり、転医入院となった。

 

統合失調症などと全く思っていない(複雑性PTSDのみ)私は、栄養状態改善・肺炎治癒ならこっちのものである。

ニコニコして「食べれますよね」と言うと、すぐに食事の経口摂取が可能になったことを確認して、胃瘻チューブも抜去。歩行も可能になったので退院。

糖尿病の方は元の総合病院に行ってくださいと指示。

最初の受診はどうでしたか?と聞くと。

 

「入院していた病棟がパニックになり、担当看護婦さんは泣き出しました」と夫の談(後で家族の前で爆笑した)。

 

数年後にうちの子供が中学の職場体験というのをやった(パーキングエリアの食堂で中学生くらいの女の子たちが皿洗いをしてるのを見て?)。

 

なんとその総合病院に行かされていた。

「私の姓を見て、看護婦長さんが『お父さんの職業は?』と聞くので、『精神科医です』と答えたら変な顔をしていたよ?」と言ったので、家族の前で大爆笑した。

 

「本物の精神医学」を学び実践する醍醐味とはこういうことである。

 

 

 

 

 

 

 

「発達障害」だ「うつ病」だと、たわけた妄想・詐欺を口にしてると地獄を見ることになる。

 

 

同じく、生きて帰ってくることはないと周囲に思われていたが「ラポール形成」で回復した高齢者の複雑性PTSD 症例

 

 

「ラポール」の発見者の磁気術師メスメル

 

 

メスメルの弟子の

ビュイゼギュール侯爵

 

「(ラポールの力はあると)信じよ、(善きことに)使え」

 

 

「ラポール」形成を前提にした世界最後の向精神薬キュア(治療)

 

「中核トラウマ薬物強化受容療法」

 

 

 

https://oa.mg/author/A5007620328

 

スイスのAI が管理するデータベース「OA.mg 」に収録された広島原爆複雑性PTSD の中核トラウマ薬物強化受容療法症例報告

 

 

アクチベーション・シンドローム(殺人自殺衝動)

症例報告(OA.mg収録)

 

 

欧米精神医学最後の切り札

「ロボトミー脳科学研究」

「サイケデリック(幻覚剤)治療」

失敗確実

 

 

 

 

物(脳、幻覚剤)に頼って「無意識=心」を診ない外道の精神医学(ナチスT4精神医学)

 

 

 

 

 

 

 

【複製】2024~2026年、アメリカ精神医学(FDA・NIH)の断末魔、「心=脳」(仮説終了)

 

 

「NIH (アメリカ国立衛生研究所、年間予算3兆円)」による

ロボトミー(精神医学脳外科手術)とAl による

アメリカ合衆国・脳科学研究プロジェクト「ブレイン・イニシアチブ」

予算5000億円

研究期間2013年から10年間

 

「心=脳」仮説

脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)=うつ病・発達障害・躁鬱病・

統合失調症・人格障害

 

2024年に仮説証明に失敗する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年 FDA (アメリカ食品医薬品局、医薬品認可の最高機関)

エクスタシーMDMA のPTSD キュア(治療)を認めず

 

 

 

 

 

 

 

https://jp.investing.com/news/stock-market-news/article-93CH-1285609

 

 

 

 

 

FDA がコロラドリバーヒキガエルの幻覚成分によるうつ病治療新薬の治験第3相を

2026年に認める

 

 

 

 

 

 

 

「無意識=心」の病の複雑性PTSDにより滅亡する「心=脳」精神医学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ様がこんな調子でイエローモンキー日本の

精神医学ごっこ如きが

手も足も出るはずがなく

 

 

 

 

 

 

 

 

【複製】9月4日、「PTSD の原点」研究、ロバート・J・リフトン(99歳)医師が死去

 

 

 

「PTSD の父」ロバート・J・リフトン

 

 

 

 

 

 

 

 

検索しても朝日新聞は出てこない

 

「PTSD 」を確立したとも書いてない

 

 

心的外傷被害者「罪悪感」の発見とも書いてない

 

 

 

 

スピッツアーが死んだ時も

 

「DSM-Ⅳ」でフロイト型PTSD (神経症)を消したが

晩年はそのことを後悔していたとは書かない

オールド・メディア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユダヤ人精神科医(ホロコーストを常に念頭に置く)

ロバート・J・リフトン

 

「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究により

心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)「罪悪感」の発見

 

アメリカ精神医学会の反対を押しきり

アメリカ合衆国軍隊の協力を経て

「DSM-Ⅲ」(1980年)で

「PTSD 」概念を確立

 

 

 

 

ホロコースト加害者(医師)研究

 

 

 

 

ナチス「T4」医師

ハンス・アスペルガー

「発達障害」遺伝子という「詐偽」「妄想」で

児童大量殺害

 

 

 

 

 

ベトナム戦争帰還兵研究

「(アルコール・薬物)依存症」はPTSD の合併症

 

 

 

 

 

 

 

発達障害「遺伝子」という「詐偽」「妄想」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リフトンのPTSD は

 

ユダヤ人精神科医ハーマンにより

 

複雑性PTSDに「拡張」された

 

 

 

 

「複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)は

 

リフトンの「罪悪感」と

 

ハーマンが強調した「無縁(孤立)」の合体

 

 

リフトンとハーマンの研究を継承するのは

広島原爆・福島原発事故トラウマ複雑性PTSDの

薬物キュア(治療)の私が世界で1人だけだから

 

自民党により「ICD-11 」邦訳公布は凍結され

 

Wikipediaの「生存者罪悪感」にもリフトンの名前はない

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%88

 

 

「ICD-11 」凍結してるから、みんな大好き(笑)「ネトゲ依存症」

も言えない(笑)

 

 

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し

(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカの「Al 」による研究システム

 

 

「Open Alex 」

 

「Semantic Scholar 」

 

 

 

 

 

松井玲奈 「コロナをうつしたかもしれない罪悪感」

(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)

 

 

 

 

松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」

 

 

 

オールド・メディアと自民党が私の広島原爆・福島原発事故

トラウマ複雑性PTSDの薬物キュア(治療)研究を否認隠蔽しなければ

リフトンと顔を合わせることもできたかもしれないが

 

真の科学・医学研究が社会から迫害妨害されるのは

歴史的事実である

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中井久夫先生は「誰もPTSD と診断しなくなった」と

手紙に書かれていたが

「元帝国陸軍兵士が(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例

(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)の

完成度を喜んでおられた。

 

 

リフトンは私の研究の存在を知らないままに亡くなったが

医学研究の流れは続いていますよ

合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2005年 朝日新聞

 

 

 

 

2025年 朝日新聞

 

 

長崎広島原爆トラウマは性秘密の複雑性PTSD

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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