
https://hpmm-db.jp/list/?cate=magazine&search_type=list&keyword=%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
長崎県佐世保市で解離性同一性障害(複雑性PTSD)で少女に性加害で有罪
解離性同一性障害が出てくるのは、学会ではなく裁判
大体、裁判では「解離性同一性障害は認めるが、犯罪を犯した
人格も本人の人格」ということで「有罪」
アベトモによる「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDで
「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂の
伊藤詩織さん
るいそう→極端な体重減少
遅発性膵臓癌トラウマ複雑性PTSD(解離性同一性障害)が
ラポール・ジプレキサ(SDA)で「完治」
心停止寸前の摂食障害は治療最初期に「ラポール」形成
で摂食可能に
解離性同一性障害は治ったが
トラウマ転換性症状の下肢筋肉萎縮・関節拘縮は後遺
治療中に膵臓癌の再発はなかった
中核トラウマ薬物強化受容療法にSSRI に続いてSDA が有効であることが
わかった最初の症例である
元々元気な高齢女性だったが、娘さんが
「全く普通のお母さんの時がある。こんなわけのわからない
状態で死んでほしくない!」と嘆いておられた。
国営学術情報データーベース「J-Global 」
国営学術研究プラットホーム「リサーチマップ」
論文公開
東日本大震災取材のトラウマで「被害妄想」のある「うつ病」になった丸岡いずみ
海上自衛隊の護衛艦に乗り組んでの取材で
「海上に浮かぶ無数の遺体」を見た「トラウマ=ストレス」
で「被害妄想」のある遺伝子病・脳病の「うつ病」に
なった元テレビキャスターの丸岡いずみ
「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDで
幻覚視を認めた渡邊渚さん
「DSM-5 」(2013年)では
遺伝子病・脳病の統合失調症診断の決め手と
された幻覚妄想中心の
「クルト・シュナイダーの一級症状」の
特別扱いは中止
幻覚妄想は
「PTSD =複雑性PTSD」の方が多発するから
2010年 ディカプリオ主演 「シャッターアイランド」
1950年代のアメリカの孤島の精神科病院が舞台
アメリカ兵としてユダヤ人絶滅収容所のドイツ軍監視兵たちを
怒りにまかせて大量虐殺するディカプリオ
復員してFBI捜査官に復職するがアルコール依存
そのせいで3人の子供たちを殺害した妻を射殺した
トラウマで複雑性PTSDを発病
複雑性PTSDの美しくも恐ろしい幻覚視や妄想症状
最初の抗精神病薬クロルプロマジンが無効で
ロボトミー(精神医学脳外科手術)を受ける
精神障害(複雑性PTSDのみ)が「不治」であることで
世界中で拡大するナチス「T4(安楽死) 」治療
2002~2003年に「精神障害=複雑性PTSDのみ」のラポール・向精神薬キュアに最速で到達
「1人で行動できる人ほど、うまくいく」
2001年9・11同時多発テロで
人類の「集合的無意識」は
遺伝子病・脳病=内因性精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)
の「遺伝子」に干渉・抑圧し世界中で発病停止
「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD」の
爆発的増加が始まった
世界精神医学は「精神障害=複雑性PTSDのみ」に
全く無力である
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
なぜ世界の精神科医で私1人だけが
2002~2003年に「複雑性PTSD診断」
「ラポール・新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)」
→「中核トラウマ薬物強化受容療法」に最速で到達
できたのか?
アメリカのAl による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「1人で行動できる人ほど、うまくいく」という
動画が興味深い
1人だと行動する意思決定の速度が圧倒的に早いため
行動(複雑性PTSDの診断と治療の試み)が経験値の量の圧倒的な違いを生み
現実を変える(中核トラウマ薬物強化受容療法の発見)
複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等
「38症例報告」(2004~2025年)
沖縄特攻慰霊祭、2015年・日本精神科医学会学術大会(沖縄)発表、太平洋戦争トラウマ
2026年5月3日 知覧特攻隊慰霊祭
B29爆撃機(うつ病・発達障害・詐欺妄想)の迎撃
周防大島からは周南市にある回天特攻隊基地跡より
近い平生(ひらお)町の回天特攻隊基地記念館
幼児期呉大空襲被災者の強い希死念慮と割腹による自殺企図の背後に思春期レイプトラウマを認めた晩発性複雑性PTSDの1例
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
統合失調症と診断されてきた広島原爆被爆者の抗精神病薬無効症状に被爆体験傾聴後のパロキセチン単剤が有効だった複雑性PTSD症例
沖縄に本物の太平洋戦争トラウマ複雑性PTSD研究の
痕跡を残すために、決死の覚悟で行った。
共産党プロパガンダとしての「晩発性」
沖縄戦PTSD
(私の晩発性広島原爆複雑性PTSD研究のパクり)
フリーライター大泉実成さんのブログ記事で
原発関係者の沖縄不審死(自殺として処理された)
を知ったから
2012年 講談社 「核という呪い」
大泉実成さんのインタビュー
長崎広島原爆複雑性PTSD専門家の私が
福島原発事故放射能恐怖トラウマ
複雑性PTSD自殺裁判を解説
トランプ大統領令「PTSD を幻覚剤でキュア(治療)」、複雑性PTSDを否認したまま
結局、イラク戦争帰還兵のPTSD(自殺) も解離性幻覚視を認めたり
複雑性PTSD(解離性・転換性スペクトラム連続体)なのだが
ハーマンの超拡大・複雑性PTSDのトラウマが
フラッシュバックしない「無意識=心」の
「病原性秘密」としてのトラウマなのに、
「精神科医に作られたトラウマ・偽記憶」として
複雑性PTSD否定となった。
全米でまきおこった
「悪魔崇拝のカルトの生け贄にされかけた」
という非現実的な「トラウマ」が実は
複雑性PTSDの亜型としてのフロイト型PTSD (神経症)
のファンタジー(幻想)であることに気がつかなかった
フロイトの「フリースへの手紙」に同じファンタジーを
フロイトも診てるのに
ハーマン(ユダヤ人)がフロイト(ユダヤ人)を嫌い過ぎたのが問題だったか
リフトン(ユダヤ人)のPTSD とのつながりも説明不足か
オランダ人精神科医ヴァン・デア・コーク
(父親が反権力でナチス強制収容所送りになったが
生還したら加害者型複雑性PTSD:DV加害者になった)
のでっち上げた
発達障害「遺伝子」=DESNOS =発達性トラウマ障害
=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる
に寄り道してしまった世界精神医学
複雑性PTSDを認めたのは正しい政治(WHO、ICD-11)であり
間違ったアメリカ精神医学(DSM-5)では
なかった
基本的に(無意識=心の)複雑性PTSDを認識していない
トランプやアメリカ精神医学が何をやっても無駄である
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
雑誌「臨床精神薬理」2026年5月号「薬物療法」に「PTSD(SSRI) 」無し
パニック症、広場恐怖症、強迫症、全般性不安症
全般性不安症に「治療薬」はないけど。
フロイトの「不安」フロイト型PTSD (神経症)
→不安発作(パニック症)+慢性不安症状(全般性不安症)
2013年 日本で初めてのPTSD キュア(治療)は
「SSRI (パキシル・Jゾロフト)(薬物療法)」のみ
アメリカはSSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)
を消すキュア(治療)が2006年までに失敗
2010年 原著出版 「PTSD ハンドブック」1万3200円
「PTSD のSSRI 治療」文献は2006年まで
JSTSS (日本トラウマ・ストレス学会)の女会長は
「トラウマを『半年』傾聴する(ラポール形成)までは
SSRI を処方するな」と講演して、私の「中核トラウマ
薬物強化受容療法」を無断でパクろうとしたが、
追試できた精神科医は2万人で1人もいなかった。
(試みた者がゼロ?)
ラポールは長期形成することもあるが、一瞬で形成されることもある。
アメリカのAl による研究プラットホーム
「Open Alex 」(Microsoft)
日中戦争に従軍した元陸軍兵士の
「戦場で殺人を犯していない」
という「二重思考(トラウマの否定)」
主武装である38式歩兵銃の弾道の「低伸性
(重力による落下が少なく遠距離まで直進
して殺傷能力を維持する)」を知っていた
私は
「流れ弾がはるか遠くで誰かを傷つけても
あなたに罪はない」と患者の「罪悪感」を
とりあえず軽減して「ラポール」を形成した
国営学術研究プラットホーム「リサーチマップ」公開
アメリカのPTSD の向精神薬キュア(治療)
の現況
2004年 新潟中越地震被災(当時7歳)のトラウマと
「毎年、遺書を書き直し続けた」ことによる
セルフ「ラポール形成」で「SSRI 」が
有効だった渡邊渚さん
福生(ふっさ)市ハンマー襲撃事件、キュア(治療)とは正しい「名前を与える」(診断)こと
「記憶あいまい」(解離性健忘)で逃走→解離性「遁走(とんそう)」
解離性・転換性スペクトラム連続体→複雑性PTSD
「治療薬がない」として日本人精神科医が「口にすることもタブー(恐怖)」の
「解離」「転換」という「言葉(診断)」
「解離」も「転換」も「トラウマの影」
「専門家」として正しい「診断」(複雑性PTSD)をすることの
重要性(ラポール形成)を
ハーマンも「心的外傷と回復」で述べている。
そこから新規向精神薬(SSRI・SDA等)の「本当の薬理作用」が
発現する→中核トラウマ薬物強化受容療法
「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDの
解離性・転換性症状としての皮膚発赤の渡邊渚さん
性暴力被害トラウマが身体症状に「転換」している
皮膚・筋肉・神経組織は正常に存在・機能しているが
「解離(本来とは異なる機能)」している
四肢脱力の解離性・転換性症状の渡邊渚さんが
使用した補助具
アベトモによる「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDで
「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂の
伊藤詩織さん
複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等
「38症例報告」(2004~2025年)
スイス、アメリカのAl による研究プラットホーム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
PTSD ・うつ病治療はニューロン(神経細胞)でなくアストロサイト(星状膠細胞)が「標的」
「これから」新しい治療方法が開発されていくそうです。
精神医学の前途は悠々
合衆国は2024年に
5000億円の予算
10年間の研究期間
300人のロボトミー(精神医学脳外科手術)被験体
Al を用いて
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD」の
世界最後の新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
「38症例報告」(2004~2025年)
「無意識=心」を学ぶ(ラポール形成)精神科医のみが
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)を可能にする
スイス、アメリカのAl による研究プラットホーム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)









































































