Classical KOBE PORT TOWER | 坂本一弘のブログ

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第7回、神戸マラソン、完走ののち、また完走メダルの象徴デザインにもなっています。神戸ポートタワーの方へと、向かいました。キラキラキラキラ 





第7回、完走メダルステンドグラスのような、左から、は、





また、神戸ポートタワーより、それぞれ、その色が、確認できます。キラキラ





















《北景観》まず、は、六甲山の、そのみどり、





















《西景観》そして、次に、は、神戸ハーバーランド。港町神戸を、象徴します。その海の、あお。






















《東景観》最後に、また中央、は、こちら神戸ポートタワーと、同じくデザインにも採用されています。神戸マラソン、最後の局面である、神戸大橋に、なります。






(神戸ポートタワー、メリケンパーク側、世界一の生木、これよりデコレーションされますクリスマスツリーも、見えていますキラキラキラキラ)






















11月19日。第7回、神戸マラソン、完走の記念に、最後に、ネーム入り今日の日の記念メダルを、造りました。






















2017・11・19    KAZUHIRO  SAKAMOTO





















※第7回、神戸マラソン、私の、初めてのフルマラソン、ネットタイムです。《ネットタイムは、スタート地点に立った瞬間から、ゴールインまでの記録に、なります。因みに、全体的なスタート号砲から、ゴールインまでの、グロスタイムは、4時間46分29秒でした。》




























神戸は、オシャレな街、海岸線、日本マラソンの発祥地。走る以前、私の、思い描く、イメージ的でしたが、





今回、第7回、神戸マラソンは、実際、走ってみて、何よりも、神戸の沿道、人たちの、応援、声援が、何よりも、温かかったです。





終始、私自身も、沿道の人たちの差し伸べられる、温かい手に、ハイタッチを、していきましたが、





これが、今回、何よりも、フルマラソン、完走する上で、大きな源、力(ちから)と、なりました。キラキラキラキラ





それを、また、一番に、象徴しますのが、参加ランナー、約2万人、ひとりひとりに、手渡されました。地元、小学校の児童たちの、ひとりひとりの、直筆の応援メッセージでした。























ゴールイン、できたよ。応援メッセージ、届いたよ。本当に、ありがとう。キラキラキラキラ





今回、初めてのフルマラソンで、完走できたのも、また5時間切れたのも、神戸の、温かな人たちの、ひとりひとりのおかげです。










神戸は、そのような人たちが、築き造り上げました、本当に、素敵な、街です。キラキラキラキラ