神戸市、東遊園地。阪神淡路大震災 1.17のつどいに参加して来ました

当時の震災で、倒れてしまい、5時46分のまま止まってしまった時計を見つめる、マリーナ像

そして、下記は、阪神淡路大震災 1.17のつどいの会場図になりますが、
できれば、よく、この会場図を、また見て頂けますか?
1995 1.17の下に、また対比して、3.11…
東日本大震災の、被災者を慰霊する、式典会場が設けられていました。

こちらは、1995 1.17の慰霊、会場側

そして、また1.17と、3.11のあいだには、このような、仕切りがありました
1.17 現在地。東遊園地の、海抜は、4.6m…

そして、東日本大震災の、また津波は防潮堤10mを、更に越えて、押し寄せきたと云う、現実…

その、防潮堤10mの、仕切りの向こうに、また胸が詰まります…。3.11の、慰霊、会場。

なぜ、こんなに、胸が詰まり、涙が溢れるほどに、悲しいんだろう…
それは、余りにも、生命は尊すぎる、から…
そして、竹灯籠に、その、既に、書かれていました。文字の下に
雨が降り、また、いつ消えてもおかしくない中にも
それでも、また私は、ローソクの火を映しました

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