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南阿蘇の山小屋ブログ

「水の生まれる里」熊本県阿蘇郡南阿蘇村の山小屋より、UFO(?)や空模様などの情報を発信しています。また、温故知新の精神で熊本県内での身辺雑記や自然との出会い、簡単な読書と映画の感想も書いているブログです。

10月21日(月)、南阿蘇村の晴れの記録(1~3枚目)と、10月22日(火)、阿蘇郡西原村の晴れの記録(4、5枚目)です。



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熊本在住のアーティスト、藤本高廣氏の展覧会です。このバイクは撮影可となっていました。すべての作品が、なかなかの迫力です。彼は南阿蘇村の阿蘇ライダーズベースの巨大バイクモニュメントの制作者でもあります。





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阿蘇ライダーズベースのバイク







10月17日(木)、南阿蘇村の若干の雲もある晴れの記録です。







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熊本市では、中心市街地に新たな緑を創出するため、市電の軌道敷を緑化する「市電緑のじゅうたん事業」を始めています。熊本駅から田崎橋電停にかけての区間、辛島町から水道町電停にかけて区間などの整備が進んでいます。


10年ほど前、ドイツのデュセルドルフの電車の軌道敷で、同じものを見かけた記憶があります。目に緑が優しいし、とても良い取り組みだと思います(撮影は10月12日)。







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10月14日(月)、南阿蘇村の晴れの記録です。







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10月12日(土)、熊本市中央区手取本町近辺の晴れの記録です。







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美術検定というものをご存知ですか?ちょっと前の話ですが、2008年に「ちょっと知りたい美術の常識」と「もっと知りたい美術の知識」の2冊の本を美術検定の受験対策本として熟読して、美術検定2級を取得しました。


「ちょっと知りたい美術の常識(アートクイズ・ベーシック編)」

ちょっと知っておきたいレベルの美術の「常識」を、クイズを解きながらひとつひとつ確実に身につけていくことができる本です。自分の美術知識のレベルを知ることもできます。


「もっと知りたい美術の知識(アートクイズ・ステップアップ編)」

既刊書「ちょっと・・・」の続編で、さらに一歩踏み込んで、美術に関するより深い知識を習得することができる本です。同じクイズ形式で、問題に答えながら美術の勉強ができるようになっています。






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UFO(未確認飛行物体)写真№29-1、29-2、29-3


10月7日(月)午後1時03分、南阿蘇村長陽のミズゴケ圃場から、北の空を西から東、阿蘇火口方向へ直進する飛行物体が目に留まりました。今回、2度目の目視時間は2分ほどです。10枚ほど撮影した中で、比較的写りの良かった3枚を掲載します。







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10月6日(日)、託麻原(たくまばる)校区の運動会へ参加後の熊本市中央区熊本学園大学界隈の晴れの記録です。




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オリジナルの2000GTは、1967年から70年までにわずか337台だけの生産。大衆車のトヨタ・パブリカが36馬力800㏄エンジン、35万9000円という時代に、150馬力DOHC2000㏄エンジン、238万円というのは驚愕のスペックと値段だった。

その価値は今、さらにヒートアップしている。今年5月には、米国で67年式トヨタ2000GTが1億2000万円というメチャクチャな価格で落札されたばかり。

オープンカー型2000GTの優雅なフォルムを再現したこのレプリカを製作したのは、愛知県にあるロードスターガレージ。旧型のユーノス・ロードスターをベースにしたこれが同社の基本モデルで、290万円から製作可能(ベース車両代金は別)というのは、ほぼ手作りとしてあり得ないほどのバーゲン価格といっていい。「クルマは実際に乗れてこそクルマ。実際に買って使える値段に収めたかった」という小林社長の言葉に拍手を送りたい。「週プレNEWS」2013年10月2日(取材・文/近兼拓史)

写真を見る限り、驚きの完成度です。我々の年代にとってはあこがれの車、わくわくします。赤い絨毯のトヨタ2000GTは、博多区天神のイムズビル内で2007年8月16日に撮影したものです。








南阿蘇の山小屋ブログ-2000GTレプリカ
ロードスターガレージのレプリカ








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