南阿蘇の山小屋ブログ -28ページ目

南阿蘇の山小屋ブログ

「水の生まれる里」熊本県阿蘇郡南阿蘇村の山小屋より、UFO(?)や空模様などの情報を発信しています。また、温故知新の精神で熊本県内での身辺雑記や自然との出会い、簡単な読書と映画の感想も書いているブログです。

熊本市西区にある熊本駅は、新幹線や在来線の特急列車を含め、JR九州の全列車が停車する駅です。また、駅を出ると目の前に、大屋根で覆われた熊本市電の熊本駅前電停があります。








南阿蘇の山小屋ブログ-131026-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-5


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-7


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-8


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-9
熊本駅舎(1924年)







11月7日(木)、南阿蘇村の霧と紅葉の記録です。








南阿蘇の山小屋ブログ-131107-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131107-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131107-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131107-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131107-5


南阿蘇の山小屋ブログ-131107-6

東南アジア、特にタイとラオスではランと同等に、観賞用として楽しまれているのがショウガの花だそうです。東海大学農学部の長野教授からお聞きしました。写真は教授が昨年、タイを訪問されたときに撮影されたものです。








南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ01


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ02


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ03


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ04


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ05


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ06


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ07


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ08


南阿蘇の山小屋ブログ-タイのショウガ08

防衛省技術研究本部により開発を進めている「機動戦闘車」が公開されました。とてもクールです。



8輪駆動の車両に、戦車並みの105mm施線砲を持つ砲塔を搭載した装輪戦闘車両。三菱重工業が製造した。高速道路での移動や空輸が容易で、機動性が高いのが特徴。島しょ防衛や市街地ゲリラ戦を想定しており、走行間射撃が可能だ。最大出力570ps(2100rpm)の三菱重工製の4サイクル水冷4気筒ディーゼルエンジンを搭載し、最高速度は約100km/h。大きさは長さ8.45×幅2.98×高さ2.87m、質量は約26tである。乗員は4人(日経トレンディネットより)。




南阿蘇の山小屋ブログ-①三菱重工製の機動戦闘車01


南阿蘇の山小屋ブログ-①三菱重工製の機動戦闘車02


南阿蘇の山小屋ブログ-①三菱重工製の機動戦闘車01


南阿蘇の山小屋ブログ-④チェンタウロ戦闘偵察車(イタリア)
チェンタウロ戦闘偵察車(イタリア)


南阿蘇の山小屋ブログ-⑤ルーイカット8輪式装甲車(南アフリカ)
ルーイカット8輪式装甲車(南アフリカ)


南阿蘇の山小屋ブログ-⑥AMX-10RC(フランス)
AMX-10RC(フランス)


南阿蘇の山小屋ブログ-⑦09式突撃砲(中国)
09式突撃砲(中国)



熊本駅前の森都心プラザビルの「市電で巡るくまもと」コーナーでは、実物大の市電(8800形101号)の運転を模擬体験することができます。コースは「歴史」「文学」「文化」「自然」の4コースがあります。







南阿蘇の山小屋ブログ-131026-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-6


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-5

熊本市の軌道敷を緑化する「市電緑のじゅうたん事業」、前回は辛島町から水道町電停にかけての区間を紹介しました。今回の写真は熊本駅から田崎橋電停にかけての区間です。







南阿蘇の山小屋ブログ-131026-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131026-5

まもとアートポリスとは、1988年から熊本県で行われている建築や都市計画を通して文化の向上を図ろうというコンセプトで実施されている事業です。



くまもとアートポリスのポリスオフィスとして熊本北警察署(1,2枚目)、熊本南警察署熊本駅交番(3枚目)、熊本北警察署坪井交番(4~6枚目)を紹介します。








南阿蘇の山小屋ブログ-131027-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131027-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131027-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131027-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131027-5


南阿蘇の山小屋ブログ-131027-6








10月22日(火)に撮影した写真に目視はできませんでしたがUFOというより、スカイフィッシュ(未確認動物)のほうが近いような物体が写っていました。しかし、下記の文章に今までの写真の多くも、という気がして心配もしています。


[スカイフィッシュの正体の一説] 近年の検証により、スカイフィッシュの正体はハエなどの昆虫であるとされている。カメラの眼前に飛んでいるハエなどの昆虫が入り込んだ場合、残像のように映る。これが、あたかも高速で飛び回る棒状の生物が映ったかのように見える。この現象をモーションブラー現象という。ビデオカメラや写真には写るが、肉眼で発見する者や実物の捕獲例が皆無なのはこのためであると考えられる。(ウィキペディアより)







南阿蘇の山小屋ブログ-131022-1-2

南阿蘇の山小屋ブログ-131022-1-3

阿蘇郡西原村にある俵山交流館「萌(もえ)の里」のコスモスです(撮影は10月22日)。




南阿蘇の山小屋ブログ-131022-1


南阿蘇の山小屋ブログ-131022-2


南阿蘇の山小屋ブログ-131022-3


南阿蘇の山小屋ブログ-131022-4


南阿蘇の山小屋ブログ-131022-5