フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆ -26ページ目

フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

完全マンツーマンレッスン英会話学校《プエルトガレラ校とパラワン校》を紹介しています。留学生の書いてくれる記事が一番人気☆

【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

PGLIは少し高台にあるのでいつも気持ちの良い風が吹き抜けます。

そのことを知っていたシンペイは日本の百均で凧を買って持参していました。

 

授業が終わってPGLIの屋上に集合!

まずは記念写真

シンペイもおまけで撮ってもらいました

 

いつもは強風なのにこの日は程よい風の凧日和

そしていよいよ発射!

さあどうなるでしょうか?!

見上げる先には…

凧が

見事にあがりました!!!

凧~

凧~

上がれ~

で!

はしゃぎ過ぎた結果やっぱりこうなって

また別のところに引っかかって

糸もぐちゃぐちゃで修復不能。

 

 でもめっちゃ楽しかったなあ~

凧持ってきて正解でした

 

 

PS 新しい糸を調達してまたみんなで遊ぼうかな

 

 

ビーチ×マンツーマン留学 プエルトガレラhttp://www.pgli.info


【パラワン留学☆べんたんからの新情報!】


めっちゃくちゃ、英語が上手くなっている事がわかったはーちゃん(4歳)。ママさんと英検Jr.の話になりました。そして、ホームページで英検Jr.を調べたら、オンラインでテストができることがわかりました。


英検Jr.は3つのレベルがありました。

  1. ブロンズ
  2. シルバー
  3. ゴールド


小学校の低学年はブロンズから受験してください!と書いてあったので、ブロンズを調べました。


実際にサンプル問題に挑戦できるみたいなので、4歳のはーちゃんに代わって40歳のおっさんが挑戦。80%の正解で合格らしく結構ハードル高いです。せめて70%にしてくれよ!と泣きたくなりました。


問題によっては、選択肢が6つ!!ヤマカンでは正解できません。TOEICですら4択なのに...案外厳しいテストです。私自身がブロンズのテストをやったのですが、これ、はーちゃん絶対受かるやろ!と感じたテストでした。


ただ、マウスの使い方を知らない(笑)


実際にママさんと英検Jr.ブロンズのサンプル問題を確認しました。二人の意見は「これ、受かるやろ!」って感想でした。「問題と回答の方法」と「マウスの使い方」がわかれば、まちがいなく合格するでしょう。



そして、日曜日の午前、はーちゃんに「英語のゲームがあるよ」と言って英検Jr.の練習問題を実際にやってもらいました。その結果...



つづく。



【リゾート留学☆プエルトガレラべんたんからの情報!】


上の写真は、プエルトガレラの市役所に置かれている金の像。(誰の金像かはしりません)そして、下の写真はプエルトガレラのホワイトビーチに置かれている黒い像

▶黒い像さんが書いてくれるブログはこちら


黒い像は最初から、こんなに黒かったのでしょうか?気になります。プエルトガレラに戻ってこられてからかなり頻繁にビーチに行っていたようですから黒くなったのかもしれません^^



黒さが段々ましていくと、もはや日本人ではなく現地人にwww

▶フィリピン留学で黒人に合いたい方はこちら


【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

今まで何回も滞在していながらまだまだ知らないスポットがあることに気付いたシンペイです。

 

今日はバクラヤンにあるダ・パミーダに行ってきました。

スタートは

タウン手前サントニーノからスタート

住宅街を抜けて

抜けて

ハイキング道を登る、ひたすら登る

工事中の広いコンクリート舗装された道に出ました。

道中には学校もあります

歩くこと1.5時間。まずこのサリサリストアで50ペソ(100円)を払い入場

待っているのは

湧き水のプール

綺麗に管理された庭園や宿泊施設

近所の子供たちもプールでエンジョイ!

ここから見る景色もなかなかの絶景です

絶景を肴にPGLIのリンに作ってもらったお弁当でランチタイム!

湧き水のプールは予想以上に冷たく疲れが吹っ飛びました!

最後は湧き水の滝に打たれてダ・パミーダを後にしました。

(ホースからの湧き水ですが…)

 

 

帰りも急な下り坂。

歩けど歩けどハイキング道が見えてきません。

途中でハイキング道を逃したと気付きましたが、この時すでに坂道を登って戻るなんて体力は残っていなかったので道なりに進むことを決意。

1.5時間後幸いにもタウンの先に到着。

こんな道があるとは知りもしませんでした。

全然逆方向に向かっていたらと思うと…ぞっとします。今更ですが。

 

あとで地図で調べたらこんなルートでした。

でも点線のところのルートは結局Google mapでもわからないまま…

 

 

タウンで10ペソ(20円)のキンキンに冷えたブコジュース(ココナッツジュース)で一人で乾杯!!美味しかった!!

 

道を間違えたお陰か

これまた見事な景色を見ることが出来ました。

 

 

あとで分かったことは山頂に風力発電用の風車を建設中でコンクリート舗装の道はそのためのものでした。

一人旅の過酷な道でしたが管理の行き届いたダ・パミーダ

リンが作ってくれたおいしいお弁当

道中から見える見事な景色

 

とてもいい体験ができました。

 

 

PS 像のように腫れあがっていた足がさらに悪化しました。

 

 

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【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

何回もプエルトガレラに滞在しPGLIで先生たちにも教えてもらったのに覚えられたタガログ語は5つだけです。

 

「クヤ」 Mr

「アテ」 Ms

「サラマッポ」 ありがとう

 

あと重宝するのが「カインタイヨ」です。

「いただきます」に相当する適当な英語が無いので「カインタイヨ」は大活躍します

 

そして最後はあの言葉

 

 

 

 

「マハルキタ」 愛してる

 

 

他はなぜか覚えられません

 

 

皆さんはせめて挨拶くらいは覚えましょう。

今日はこのへんであしからず

 

 

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【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報】

プエルトガレラの移動手段で一番ポピュラーな乗り物がバイクに屋根付きサイドカーのついたこのトライシクルです。

 

流しのトライシクルが山ほど走っているので道路端で手を挙げれば必ずどれかが止まってくれます。

手を挙げなくても100%トライシクルのほうから声をかけてきます。

これはタウンを出発点とした運賃表
左が子供、右が大人の料金です

一番よく利用するのが下から8番目のミノロ(MINOLO)行きでトライシクルで約15分(約6KM)が20ペソ(40円)。日本では考えられない安さです。

ちなみにガソリン代は日本より少し安い程度です

上段 Turbo Clean Diesel (軽油)41.18ペソ(85円)
下段 Speedy Max(たぶんガソリン)51.31ぺそ(105円)

ガソリン代の割に運賃がめちゃくちゃ安いトライシクルです。

犯罪みたいなことは聞いたこともないプエルトガレラですが、唯一残念なことはトライシクルで余分に運賃を請求されることがあります。(PMESのあるプエルトプリンセサではそのようなことはないんですが…。プエルトガレラでの唯一の残念なところです)

トライシクルは乗客定員4名の乗り物です。

で、価格表の運賃は一人当たりの運賃。

なんですが、4名の乗客を乗せることを前提とした値段になってしまっています。

元々の料金が安いので4名分といっても大きな金額にはなりませんが、空車に一人で乗ると20ペソ(40円)×4人分の80ペソ(165円)を請求されることがあります。(チャーターみたいなイメージです)

サイドカーに2名、運ちゃんの後ろに2名の乗客定員4名

そのことから、流しのトライシクルを捕まえるときはすでに乗客が乗っているトライシクルの相乗りを狙う!

これなら間違いありません。

 

もう一つの方法はシンペイ流です。

 

海外の乗り物って交渉して運賃を払うのが当たり前みたいなところがあって、乗る前に交渉、降りるときに支払い(安全が保障される最後までは支払わない)ってシンペイも思っていて、トライシクルでも同じようにしていました。

 

でも運賃トラブルは下車・支払いの時に起きる。

また値段を聞いたり交渉したりすると「こいつ運賃知らないな」と足元みられる。

 

これを解消するために編み出したのがこの方法です

1. 道端でトライシクルを呼び止める。

2. 行先を伝える  ここで行先を言う前に「クヤー」の一言を添えます。

   「クヤ」は英語のMrに当たります。

    笑顔で親しみを込めて「クヤー」と「ヤ」を「ヤー」と伸ばすのもポイント。

   「クヤー、タリパナン」

  *「クヤー」はどこでも使えます。相手が女性なら「アテー」です。

    この魔法の言葉で相手との距離が不思議なくらいグッと縮まります。

3.乗る前に一人分の運賃を何も言わず払ってしまう。

    行先を告げて運ちゃんがOKと言ったらすかさず運賃をポイっと払います。

  「オレは運賃知ってるぜ」という雰囲気を醸し出して笑顔でポイ。

   もちろんこの時も笑顔を忘れないでください。

   運ちゃんが運賃を受け取った時点で交渉成立!

     そうすると運ちゃんは出発したあとも他の乗客を探しながらトライシクルを走らせます。

  (他の乗客を探すってことはチャーターではないので100%一人分の運賃確定!)

 *決して値段の交渉をしてはいけません。聞いてもいけません。その行為自体が足元を見られる原因になります。そのために感覚的に運賃の知識を持っておく必要はありますが。

4.乗車

5.下車「Thank you」に笑顔を添えて何事もなかったかのようにトライシクルをとっとと後にしましょう。

 

 

大事なポイントは3つ

  • 常に笑顔で「クヤー」
  • 値段を聞かない。交渉は絶対にしない
  • 乗車前に運賃の支払いを済ませる

 

これであなたもプエルトガレラを大好きになること間違いなしです!!

PS 強者の運ちゃんは屋根の上にも乗客を乗せます。


 乗ったことあるけど結構気分爽快になります

 

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【リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報!】

プエルトガレラのビーチを制覇するつもりのシンペイです。

今日は早朝5:30にPGLIを出発し現地の方に案内してもらって秘境と呼ぶにふさわしいビーチに行ってきました。

彼らが道案内をしてくれました。

こんな道や

こんな道

・・・

もはや道ではなく獣道

 

そして歩くこと1時間弱。

 

現れたのは秘境のビーチ!!!!!

ジャーン! 出たー!! ビキニビーチ!!!

(早朝だから人がいないんじゃなくて幹線道路から離れているからまだあまり知られていないんです。獣道経由ですから…)

やっぱり綺麗だ!

プエルトガレラにはいくつビーチがあるんだ!

場所は地図外でプエルトガレラの西端です(頑張って地図を作ってみました。行ったところをドンドン追加していきます)

 

そして何と、ビーチ脇の岩の隙間から真水の湧き水が沸いていました。

飲めるし、体洗えるし、至れり尽くせり!

(でも写真撮り忘れた…)

 

過酷な道のりですがすごい景色が見れるんです!

夜明け寸前の海岸線

彼方に見える島

夜明け後の海岸線

 

ビーチも景色も早朝から起きてみる価値ありますね。これは!

最後は恒例の

安物の水中メガネは水が入ってきます。がまんがまん

(早朝の海水浴は… ちょっと寒かった)

 

PS ビーチと景色を楽しんだ後、PGLIに戻っていつも通り授業を受けました。

ハードスケジュール&タフな道のりで疲れたけど楽しかったです。

 

 

ビーチ×マンツーマン留学 プエルトガレラ


リゾート留学☆シンペイからのプエルトガレラ新情報

大自然を満喫しながら英語の勉強に励むシンペイです。

担任のクリスティンは英語の知識はもちろんですが、シンペイが納得するまで何回でも丁寧に根気よく教えてくれるとても信頼のできる先生です。

授業のスタートはフリートークから始めます。

前日の出来事からパソコンの使い方まで何でも構わず話します。

その後、その日の授業内容を伝えてくれます。

ある日の授業内容は

のように

  • Fの発音練習
  • 絵や写真を見て状況をディスカッション
  • 速読速聴英単語CORE 1900を使った勉強

が予定された内容です。

 

このようにその日の予定を示してもらうようにしました。

無くても分かるといえば分かるんですが、こうやって示してもらうことで自分の中で何かがとてもすっきりするので気に入っています。

 

最初のパートは「発音練習」これはシンペイからお願いして日々のパートの初めに必ずやることにしました。今までが疎か過ぎたせいもありほとんど正しい発音が出来ないので特にこの練習は大切にしています。

 

Fの発音練習のときは徹底的にFワードの発音練習

Fワードの一覧をクリスティンが手作りで作ってくれました。
Fワード満載の気が狂いそうな文章で発音練習

Fがクリアしたら次はVの発音練習 
そしてVワードの文章で発音練習

発音の間違いを指摘をするときのクリスティンは本気度が違います。間違えると瞬時に笑顔が消える。妥協して「OK」とは絶対に言ってくれません。次の言葉は「Mirror(鏡で口の形、舌の位置を確認しなさい)」。それくらい真剣にしないと発音は直らないんです。

そしてこのパートに限らず授業全体を通してそして授業外の普段の会話のときでも徹底的に発音の指摘をしてくれます。そのために授業が予定通り進まない・終わらない時もあります。

正しくできないのに進んでしまう授業より、正しくできるまで徹底して付き合ってくれる授業のほうがよっぽどましです。ここまで真剣に真摯にしてくれるのはマンツーマン授業だからできること。ここPGLIだからやってくれることだと思います。

次のパートは「絵や写真を見てディスカッション」する練習です。

ここからは笑顔の授業にもどります。

このような絵や時には写真を見ながらそのシチュエーションの説明や意見を自分の言葉で説明します。

もちろん日本語で説明するような細かな説明を英語ではまだできません。でも、現時点での自分の実力で何とか伝えるトレーニングだと思っているので出来るだけ背伸びしないで辞書を頼りにせずに文章を作るように心がけています。(もちろんクリスティンの使った単語が分からないときは辞書を使います。背伸びしないし知ったかぶりもしないです)

ここでクリスティンがシンペイの英語を適切な言い回しに直してくれてそれを実際に使えるように練習していきます。

クリスティンに修正されると「えっ? そんな簡単な単語で説明できたんだ!」ということがほとんどです。

日本語をそのまま英語にしようとしてわざわざ難しい言い方をしていることがよく分かります。そういった英語の感覚を鍛えることができるとても良いトレーニングです。

またここのパートはクリスティンが日替わりで色んなやり方の授業をしてくれます。

ある日は

色々な質問が書かれた短冊を用意してくれて、それに答える形で意見を言ったりしながら進めるなどの工夫をしてくれて飽きないようにしてくれます。

最後のパートは持参した「速読速聴英単語CORE1900」を使った授業です。

1トピックを2日かけてするようにしました。

持参した「速読速聴英単語CORE1900」

これは「ケンタッキー 大豆油でチキンを揚げる方向へ」というトピック

1日目

・聞き取り

シンペイが納得するまでクリスティンが何度でも読んでくれます。
それでもこの時点では大まかな内容しか捉えることができませんが、クリスティンは「部分的でも単語やフレーズが拾えているから大丈夫だ」と言ってくれるのでちょっと嬉しいです。

・読み

一つ一つの単語・フレーズの発音と意味の確認。

・再度聞き取り

単語や意味を確認出来たらもう一度クリスティンに読んでもらい聞き取りできるか確認します。

  

2日目

・同じトピックの聞き取り・読みの再確認

文章を読んで息継ぎのポイントや抑揚の付け方などを習います。この抑揚の付け方が習えるのも本当に助かります。

・トピックの内容でディスカッション

自分の言葉でクリスティンと内容についてディスカッションします。
日本でこの本を使って一人で勉強していた時は各トピックで使われる単語やフレーズを覚えて終わりでしたが、ディスカッションすることで単語やフレーズの応用範囲を広げたり他のフレーズでの言い換えのトレーニングもできるので、この本を格段に有効に活用できるようになりました。

このように3つのパートで毎日授業を受けています。

英語の授業の進め方についてはアンジェラ校長と担任のクリスティンには何度も相談し無理を言いながら決めました。その間も二人はとても前向きに検討してくれキチンと対応してくれたので相談もしやすく、結果すごく充実した授業内容になりました。

その後もアンジェラ校長は「How was your class?(今日の授業はどうでしたか)」と聞いてくれるのでとても安心できます。

時にはそれまでにした内容に逆戻りしたりすることもあります。そのためにクリスティンが用意してくれたものが翌日にお預けされることもありますが嫌な顔一つせずトコトン付き合ってくれます。

ただ詰め込むだけの授業ではなく、アウトプットを基本とし時間や予定に縛られず生徒のペースで納得いくまでトコトンしてくれるのがPGLIの授業スタイルです。

これだけ充実した授業を受けれれば英語は伸びること間違いありません。

PS 授業後の脳みそはパンパン。でもメンタル的な満足感は確実にあります。

来週からの授業も楽しみです。

PS2 桁の大きい数字だけは全然慣れません。これ日本人でちゃんとできる人いるんかな?

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「お問い合わせ」がありました。

いつものお問い合わせとは違い、その方は

学校の近くに現地の小学校や中学校、大学はありますか?

と質問してくれたんです。

何か、変わった質問でした。

後から、わかったのですが、その方は空いた時間を利用して、ボランティアで日本語を教えれればと考えているとの事でした。



ただ、プエルトガレラに来る移動時間に手間がかかるので、マニラ留学と検討してみます!との事でした。ああ、こんな方が来てくれて現地の学校で日本語をボランティアで教えてくれれば本当にいいのになぁ~と思いました。



少なくとも、プエルトガレラ現地では、マニラと違って日本語に触れたことが無い学生が多いと思います。この方が来てくれたら、現地のフィリピン人にとてもいいチャンスになるのになぁ~と自然と思ってしまう自分がいました。


▶プエルトガレラとは?


疲れを癒してくれるビーチにすっかり虜になったシンペイです。

 

今日は正真正銘のプライベートビーチに行ってきました。

その名も「バヤナンビーチ」です

貧乏人のシンペイはまず2週間で底に穴の開いた日本の100均で買ったクロックスをナイキのビーサンに買い替え目的地に徒歩で向かいます。

2週間で穴の開いた役立たずのクロックス

 

PGLIからバヤナンビーチまでの道中にある「サリサリストア」

 

110ペソ(230円)のナイキのビーサンと靴下に入れた凍らせたペットボトルの水、新調した水中メガネを持参してバヤナンビーチへ

 

PGLIから徒歩20分ほどのところにあるバヤナンビーチに到着

ご覧ください。シンペイ独占のバヤナンビーチです。

綺麗な青い小さな魚もいました。

誰にも邪魔されることのないビーチで優雅なひと時を過ごした後、重い腰をあげて帰路につきました。

 

 

 

と、ここで何とアクシデント発生!!!

 

 

何と帰路が閉ざされてしまったシンペイ!!

 

 

実はシンペイ、大変な過ちを犯していました。

このビーチに来るときに私有地を勝手に通り抜けて来ていたのです。

 

 

このビーチ本来は

このようにボートでしか入れないビーチなんです。

 

 

で、私有地を再び通って戻ることができなくなったちょうどそのとき運よく一艘のボートが浜を離れる寸前でした。

ボートの運転手さんが大声で叫ぶシンペイに気付き浜まで引き返してくれました。

 

おそらくこのボートはチャーターされたもの。

でもこの乗客の方たちは快くシンペイの乗船を許可してくれただけでなく乗船代もいらないとまで言ってくれたのです。

 

時間は夕方の4時前後。この後にこのビーチを訪れる人はおそらくいなかっただろうと思うと危機一髪。彼らに命を救われたシンペイでした。

 

お礼に心付けを受け取ってもらい無事にPGLIに帰ることができました。

 

命の恩人の方々。本当にありがとうございました。

この御恩は決して忘れません。

 

 

そんなアクシデントがあったにも関わらず最後はビーチ恒例の2枚です

いつもの足と

海中ピース

 

 

PS 今回の教訓は「絶対に私有地には許可なく入らないこと!!!」当たり前のことですが深く深く反省したシンペイでした。

 

 

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