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フィリピン留学のリアル!留学生も書いてくれています☆

完全マンツーマンレッスン英会話学校《プエルトガレラ校とパラワン校》を紹介しています。留学生の書いてくれる記事が一番人気☆

【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今日はハリギビーチ(Haligi beach)へ行ってきました。

 

場所は

半島を挟んでサンドバーの反対側です。

この半島にはサンドバーから先に進む道は無いと思っていたのであまり関心が無かったハリギビーチ。

 

でも、「道がある」との情報を得たしんぺい。

道さえあればどこへでも。しんぺいのモットーです。

 

拡大図で場所の再確認

半島を挟んでサンドバーの反対側。距離にして約1km

道はかなり狭い悪路との情報。

悪路だろうが何だろうが道さえあれば十分です。

ということでスタートは浜辺の両側が海という奇跡の景色が見られるサンドバー

ここのレストランのスタッフにハリギビーチまでの道を確認してみました。

反応は非常に冷ややかで

この日本人は本気で歩いて行くつもりなのか?

と、笑いを通り越して呆れ顔。

 

それでも聞いた道を頼りに出発しました。

 

レストランの左側を通過(写真の左側の道を進みます)

 

茶色の建物と白いテントの間の道(右側の道)に入り

 

通り抜けたら

 

右側のフェンス沿いを奥に進みます

 

海岸に出たところでおばちゃんに再確認

ここでも呆れ顔で対応され、息子に案内させるから100ペソ(210円)払えといつものパターン。

もちろん返事はNO!!!

自力で行くから意味があるのです。

 

海岸線に沿って少し進むと

 

少し広めの獣道

 

さらに進むと舗装された階段が出現

 

ゲートの閉まっていない方を登っていくと

 

道は狭くなり

 

情報通りの獣道になりました

 

三差路では、まともそうな右の道(踏み固められているように見えたので通行人が多い?)を選択。

 

上水道用のホースがあるってことはこの先にビーチがあるはず!

と勝手に判断しホースを辿って進んで行くと

 

 

あろうことか別のビーチ到着

正確にいうとフライデービーチが見える山の上に到着してしまいました。

 

地図で見ると全然違う方向

赤線はしんぺいが思い描いていたハリギビーチまでの予想経路。

実は途中から何か方向が違うかも?って気はしていましたが、引くに引けない感じで・・・

もう引き返すしか手はないので来た道を戻ります。

 

 

来るときに選択を間違えた三差路まで戻って今度は左に

 

ここからが不幸の始まりでした。

 

道と呼べるような道は無くなり

携帯のGPSを頼りに方向だけを確認しながら進みますが、進めども進めどもビーチに辿り着かないばかりか、道と呼べるようなものも無くなり、もはやジャングルを彷徨う敗走兵さながら

 

ついには伐採されて開墾された開けた土地に出てしまいました。

 

これは無理だと今回のミッションを諦めて来た道かどうかも分からない道を戻ります

 

自分がどこをどうやって歩いたのかも分からないまま戻ります

 

すると今までとは少し感じの違う獣道を発見!

これは獣ではなく人の通った跡です!

最後の気力を振り絞って進むと

ヘビ!!!!!

の死骸ですが、まだフレッシュなのか今にも動き出しそうな死骸でした。

 

更に進むと

 

 

待望のビーチが見えてきました!!!

 

当初の予定では30分でビーチに到着できるつもりが2時間半。

何はともあれ無事に到着です。

 

道順は

全く把握できておりません。

 

しかし、

 

見てください!

 

このビーチ!

綺麗すぎる

そして貸し切り!

 

 

ではありません

大人気スポットです!

ビーチに泊まっているボートのほかに、沖にもビーチにお客さんを下したあとの客待ちボートがたくさん!

 

それでも昼を過ぎると一気に人気は無くなりました

しかし綺麗です。

綺麗すぎる!!

透明度の高い浅瀬にサンゴがビッシリ!

魚もたくさん泳いでいました。

浅いのでサンゴや魚が近くで見られる最高のシュノーケリングポイントです

 

カメラさえ壊れていなければ・・・・

悔しい!!!!!

 

ビーチの右側の岩を超えたところ(距離にして約100M先)にもビーチがあります。

陸路があるのかは分かりませんが、そのビーチにはお客さんは一人もいませんでした。

海岸際の浅瀬までサンゴがあってボートが入れない感じでしたが、ハリギビーチから泳いで行けました。

静かなビーチをお好みの方はお隣も挑戦してみてください。

 

ビーチにはローカルテイストのレストランもあります。

中はこんな感じです

 

でも、しんぺいにはこれがあります。

お弁当です。

今日はレバーのニンニク炒めと完熟マンゴーです。

レバーがこんなに美味しく感じたのは初めてです。

 

 

ビーチとサンゴを十分に堪能した後は、またジャングルに逆戻りです。

 

来た道、来た道と戻っていくと

 

今度は予想していなかった方向の海に出てしまいました。

どこで道を間違えたのか・・・分かりませんが

紫の矢印のところです。

 

ここまで来れば海岸伝いに歩くしかありません。

一応、道があるので進みます

 

そして無事サンドバーに帰還。

 

行きも帰りもタフな道中でした。

 

 

ルートのおさらい

行きに通った東側(右)ルートと帰りに通った西側(左)ルートがあることが分かりました。

 

東側ルートは行きに茶色の建物と白いテントの間の右の道を行きますが

 

西側ルートは海岸伝いに歩きます。(写真の左端)

 

この道(というか岸壁と塀の間)

 

道が無くなってもこの岸壁の上を歩きます。

 

岸壁が途切れた後はこの右側の凸凹道を進んで行きます。

(左側の道に見えるところは砂浜で潮が引いた状態。ここは2車線になっている訳ではありません。ちなみに左側の木はマングローブですが満潮のとき潮がどこまで上がるのかは・・・です)

 

するとビーチに出ます。

この写真の右端に陸路(ジャングル)への入り口があります。

 

分かります?

この右側を行くと大冒険の始まり!!

 

 

徒歩で頑張りたい方にはこの西側ルートをお薦めします。

冒険心旺盛な方には東側ルートを。

そして常識のある方にはボートでの移動を強く強くお薦め致します。

(たぶんサンドバーからボートで5分。あっという間に到着です)

 

 

色々なハプニングがありましたがハリギビーチは超お薦めです!!

シュノーケリングできるビーチとしては最高です!!

 

 

PS ハリギビーチから戻ったときにサンドバーにシープレーンが停泊していました。

離着陸(離着水?)見てみたいです。かっこいいだろうな

 

 

 

 

【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今日はミスコンの日

10代美少女の日です。

 

いい年したオジサンがミスコンなんかに行ってとお怒りの皆様。

皆さんにお伝えするために記者魂を奮い立たせて行ってまいりました。

 

でもこれに行かずして他に行くイベントがあるでしょうか!?

 

 Search for the Miss Teen Poblacion 2018

といキャッチフレーズの元で開催されるこのコンテスト

ポブラシオン(Poblacion)とはしんぺいがいつもタウンと呼んでいる地域の名前。

そして、プエルトガレラの各地域から選ばれた美少女たちが美を競い合います。

 

開始予定時間は夜の7:00

全く始まる気配がありません。

7:30頃から観客も集まり出し8:00きっかりにコンテスト開演となりました。

はい。フィリピン時間と呼ばれるあれです。

初めから7:00に開演するつもりなんてないんです。それをしっている観客。

いいですねえ。この緩さがたまりません。

 

そして集まった観客

会場を埋める大勢の観客!

 

そしていよいよコンテストスタート!

と思った瞬間に停電

悲鳴と怒号が会場を包みます。

 

が、そんなことでプエルトガレラの人は参りません。

 

発電機を回して何事も無かったかのように再開!

美しい!

この10名の美少女たちで競われます

初めはパンツスタイルの素敵な衣装で登場です

 

続いてはエキゾチックな衣装で登場!

この衣装も派手ですね!

そして美しい!

 

次は普段着でのダンス

 

その次は素敵なドレスで登場です

セクシーですねえ

うっとりしますねえ

 

 

そしていよいよお待ちかね!

 

クライマックスの水着でございます

 

カモーン!

ヒャッホー!

美しすぎて言葉が見つかりません。

 

 

と終始大興奮のしんぺいでした。

 

 

ちなみに

10代美少女コンテストは5月

成人女性のコンテストは12月

ということで年に2回もミスコンがある男の理想郷です。(個人的には毎月やってほしい・・・)

 

 

PS 途中で何回も停電になりながらも滞りなくコンテストが進んで行きました。 プエルトガレラの人は陽気でタフで、そして美しい。文句なしです。

 

 

 

 

【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今日ご紹介するのはアルコールのお供にピッタリのおつまみ

 

Melon Seeds  メロンシード

名前のままで「メロンの種」です。

 

香ばしく炒められたメロンの種

味は少し塩味が利いています。

 

食べ方は種の殻を割って中の芯をパクリ

ひまわりの種と同じ要領です。

一袋(100g)40ペソ(85円)

 

 

もう一つご紹介するのが

Squash Seeds スクアッシュシード

「瓜の種」

カボチャか何かの種です。

 

この白いのは思いっきり塩!

種の殻の周りに塩がびっしりコーティングされています。

食べ方はさっきのメロンシードと同じですが塩コーティングのせいで更に難易度が上がります。

おつまみとじっくり格闘したい人にはもってこいです。

 

もちろん塩の部分は殻と一緒にはぎ取ってしまうので食べませんが、殻を割るときに口に入れるので毎回塩を舐めることになるので高血圧の方は要注意!

 

この食べるのにめちゃめちゃ手間がかかり苦労のわりに満腹感の得られないこのおつまみ。

このチビチビと食べる感覚が癖になります。

 

PS 英語マンツーマン授業の復習そっちのけでパクパクしているしんぺいです

 

 


【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今日は英語マンツーマン授業が終わってからホワイトビーチに出動しました。

 

やっぱりホワイトビーチは他のビーチとは格が違います。

華やかさ、賑わい、

 

そして圧倒的なマリーンアクティビティの数!

以前より増えたような気がします。

 

面白そうなのがたくさんあります。

 

ジェットスキーだってこんなにたくさん

 

HURICANEのスペルが違いますがハリケーンボートでしょう。

これがどういうスリリングなアクションをするのか想像するだけでワクワクします

 

バナナボートの出発準備です

それとこの水の透明感見てください!

これぞまさしくクリスタルウォーターですよ!

 

これはドラゴンボートと呼べばいいのかな?

乗り込みの真っ最中です!

これも面白そう!!

 

こちらはパラセイリング用のボート

結構高く上がるので空の上からPGLIも見えるんです

人間ドローンになって空から見る海と山の美しさに感動してください!

 

そして何といってもジェットスキーですよね。

後ろ姿がかっこいい!

いってらっしゃい!!

 

 

週末はもちろん、平日のマンツーマン授業の後にでも簡単に行ける距離にあるホワイトビーチ。

毎日だって行けちゃうホワイトビーチ。

絶対に飽きないホワイトビーチ。

 

 

雲の形までもがかっこいいホワイトビーチはやっぱり別格です。

 

 

 

 

【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

フィリピンはトロピカルフルーツ天国種類も豊富でしかも安い!

ジュースだっていつでも搾りたてで超フレッシュ!

 

そこでどのトロピカルジュースが一番おいしいか飲み比べをしてみました。

そして用意したのがこちら

 

 

 

何だこれは!とご立腹の皆さん。

誠に申し訳ございません。

インスタントです。

 

とういことで今日はどのインスタントジュースが一番おいしいかを飲み比べすることにしました。

 

右から

 ココナッツ

 グヤバノ(Guyabano)

 ダランダン(Dalandan)

 マンゴー

 マンゴスティン

 4種類のミックス

 

お手伝いさんのアテ・リンと英語教師のクリスティンを強制的にメンバーに加えて選考会の開始です

 

アテ・リンの予想はダランダン

 

クリスティンの予想はグヤバノ

 

しんぺいの予想はマンゴスティン

 

 

そして厳正なる審査の結果、

 

栄誉あるキング オブ トロピカルフルーツジュースの栄冠に輝いたのは

 

柑橘系で酸味の効いた爽やかな風味のダランダンです。

 

そして第二位は

何とも例えようのない甘いおいしさのグヤバノです。

 

しんぺいの予想したマンゴスティンはランク外

 

  

このジュースの粉は一袋18ペソ(40円)で1L分

ちょっと前まで10ペソだったのが増税の煽りを食って値上げとなったようです。

 

次は本物の搾りたてフレッシュジュースで飲み比べしよう!

 

 

おまけ

マンゴスティンコーヒー

 

グリーンコーヒー

 

珍しそうなので試してみました。

味はコーヒーに何か混ざっている感じですがマンゴスティンの味がするわけでもなく、グリーン系の味をしているわけでもなく・・・可もなく不可もなくといったところです。

 

ちなみにマンゴスティンコーヒーは別名ファイバーコーヒーと言って食物繊維?が含まれているらしく体には良いそうです。

 

PS 手当たり次第に物珍しいものを試しているしんぺいでした。

 

 


【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

オープンウォーターダイバーのライセンスを取得後の初ダイブに行ってきたしんぺいです。

 

ダイビングショップにて準備開始です。

この道具一式がダイビングに行くぞって気分にさせてくれるんですよね

 

そしてこの海からダイビングスポットに向けて出発です

 

移動中のワクワク感はたまりませんね!

 

目的地に到着したら一気にダイブ!!

この瞬間がたまりません!

 

そして海底で待っているのは

魚の群れ!

カラフルなサンゴ!

沈没船まで!!

 

カメラ目線の写真も一枚(笑)

 

 

いろんな生き物にも会いました

ウミウシ

これは・・・

これも・・・

 

まだまだ勉強不足です・・・

 

 

そして今回はインストラクター栗原さんのカメラを借りて写真撮影にも挑戦!

 

ただシャッターを押せば写真が撮れるなんて甘いもんじゃありませんでした。

体が思うように安定させられず、思うように被写体に近づけず

 

がむしゃらにシャッターを切って撮った写真がこちら

海底からニョキっと出ているお魚?!です。

 

 

海の中って本当に面白いです。

綺麗なサンゴの景色は言うまでもなく感動的

そこに住む生き物を眺めて観察していると本当に時間の流れがスローになっていくあの感覚

いつまでもそこに留まりたい

 

そんな世界中のダイバーの心を鷲掴みしたこのプエルトガレラの海。

PGLIの留学生とこの感動的な経験を共有できたら最高です。

 

 

色々なご縁に恵まれ、スキューバダイビングに辿り着けた幸運

アンジェラ校長をはじめ「うみクラブ フィリピン」の栗原健さん、そしてダイビングショップのスタッフには感謝してもしきれません。

 

 

PS ダイビングショップに行けば気さくに声をかけてくれる地元スタッフ。英語の成果を試すことができる最高のシチュエーションでもあるんです。逆の言い方をすれば、英語が出来るとスキューバダイビングに限らず遊び、買い物、観光など全てが今まで以上に楽しめる。そしてここプエルトガレラではそれらを楽しみながら同時に英語も身に付けることができます。

思い切って英語マンツーマン留学にダイブしてください! 

 

 


【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

日本でも「何県にはあれがまだ無い。」などと話題になったあのお店がとうとうプエルトガレラのサバンに初上陸しました!

 

そのお店とは

 

こちら

 

ジャーン!

セブンイレブンです!

 

プエルトガレラのサバンのメインストリート沿いにとうとうオープン!

店内は地元の店とは違うセブンイレブン仕様

店内で売られていたものにもビックリ!

何と

 肉まん!!

 

残念ながらまだトライしていませんので日本テイストなのかどうかは後日ご報告します。

 

そしてこの店の驚く点はもう一つ

 

何と店内エアコン完備!!

 

プエルトガレラのレストラン以外でエアコン完備のお店を見るのは初めてです。

店内はまさに天国!

 

と言いたいところでしたが

 

本日は朝から停電のためエアコンオフ、入り口の扉全開でした。

これもまた後日ご報告いたします。

 

 

そしてもう一軒、日本でも話題になったあのお店はもうすでにプエルトガレラにありました。

ご覧ください

 

これでもか!と言わんばかりに柱に貼り付けてある緑色の丸い看板

「スターバックス」様です

 

でもこのお店はコーヒーショップではありません。

ダイビングショップです。

メニューにもスターバックスメニューとしてコーヒーなどがあるので、「スターバックス公認」といったところでしょうか。それともただのパクリか?!

 

いづれにしても日本を騒がせたあのお店が無事プエルトガレラにも勢揃いとなりました。

  

 

PS 騒ぎになった県はしんぺいの故郷です

 

 


【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

今までずーと行こうかどうしようかと迷っていた謎のビーチ「ブラボッドビーチ(Bulabod Beach)」に今日とうとう行ってきました。

 

場所は以前紹介したバージンマリービーチやマングローブフォレストの先。

綺麗なビーチだという噂は聞くけど、じゃあどうやって行くの?って話になると

「道がめっちゃ狭くてトライシクルが通れない」

「行ったことが無い」

「どうやって行くのか分からない」

PGLIの英語教師を含めた現地の人ですら行き方がよく分からない謎のビーチ。

 

これはビーチ探検隊の出番とばかりに決心して行って参りました。

 

謎が多いだけに今回はタウンでトライシクルをチャーターして出発です。

 

途中で国道を抜けしばらくすると

こんな感じ

確かにタフロードです。

 

地図で見ると

バージンマリービーチを過ぎた先で国道から枝道に入り海岸沿い進みます。

 

タウンから30分ほどトライシクルで走ったところで木の陰に見えてきました。

ついに謎のベールに包まれていたブラボッドビーチが姿を現しました。

 

そして到着したのがここ

集落というか、何とも形容し難い場所です。

なぜかここで入場料10ペソ払えと写真に写っている黄色い服のおばちゃんが言うので仕方ないので払いました。

 

周辺にトライシクルが走っている様子は皆無。

トライシクルをチャーターして正解でした。

が、今日は奮発しすぎて往復で300ペソ(625円)

運ちゃんとは2時間後にここで待ち合わせの約束。

ここで全額払ってとんずらされると困るので半額以下の100ペソだけ払って一旦トライシクルとはお別れ。

 

そしてこの道を抜けると

 

 

いよいよ待望のブラボッドビーチです!

 

ジャーン!!

またもやほぼ貸し切りです

そしていい雰囲気!!

 

この感じ大好き!

 

海に向かって左端の方は少し沖に出るとサンゴもまばらですがありました。

水は言うまでもなく透明度抜群!

 

いいですよ!このビーチ!

 

このビーチの面白いところは

この写真です。分かります?

左は海で、右は川なんです。

人口なのか自然の川なのかは分かりませんが川がビーチを横切っているんです!

 

別の角度から見るとこんな感じ。(左のから川が海に流れこんでいる)

 

で、川と言えば

はい、こちら。

川のあるところ洗濯はつきものです。

で、洗濯物はビーチで天日干し。

 

これ見て、入場料はますます怪しいと思ったシンペイでした。

 

そしてビーチとセットなのが

 

もちろんこれ!

今日のお弁当は魚の素揚げにあんかけと完熟マンゴーです。

今日も文句なしの味でした。

いつもありがとうアテ・リン。

 

 

謎のベールに包まれたブラボッドビーチの謎も解けミッション終了。

道は以前より切り開かれたのか車でも十分通れます。(悪路ですが)

ビーチ沿いには何件かローカルテイストのレストランがあるので、今までに行った完全貸し切りプライベートビーチとは趣が違いますがとても雰囲気のいいビーチでした。

 

 

PS トライシクルも時間通りに迎えに来てくれて感謝感謝。 ここで残りの200ペソ(410円)もお支払い。 タウンに戻ったときに「チップが欲しい」というので「Included(含んでる)」と言って断りました。 そりゃそうですよ!300ペソ!(しんぺいにとってはですが大奮発なんです)

「チップ」は決まり文句ですから焦らず冷静に「NO」と言いましょう!

 

 

 

 

【フィリピン南国リゾート留学☆しんぺいからのプエルトガレラ新情報!】

プエルトガレラは観光地なのでホテルも山ほどあります。

  

先日、所用で行ったホテルをご紹介

 

場所は

アニヌアンビーチ沿い

名前はタマラウビーチリゾートホテル(Tamaraw Beach Resort Hotel)

 

ちょっと高級感ありますね

エントランスロビーも洒落た雰囲気です

お食事はこちらをご利用ください

  

このタマラウビーチリゾートホテルには2種類の部屋が用意されています

一つはこのようなホテルタイプ

お部屋は広さ十分のツインルーム

廊下の出るとテラス席付きです

このテラス席から見える景色がこちら

 

 

ジャーン!

この綺麗なアニヌアンのビーチを特等席から毎日ご覧ください!

 

そしてもう一つのお部屋は

このコテージタイプです

こちらもツインルーム

  

そしてこのコテージの自慢は何といってもこの立地です

目の前がアニヌアンビーチ!!

コテージからビーチにダイレクトウォークアウトしちゃってください!

疲れたときはお洒落なビーチベッドでゆっくりお休みください

 

 

そしてこのリゾートホテルはプール付き!

 

海あり、コテージあり、プールありのタマラウビーチリゾートホテル

宿泊費も1泊朝食付で2000ペソ(4150円)とリーズナブルです。

 

波音を聞きながらの夜もきっとすてきですね

 

  

 

 

【フィリピン留学☆べんたんからの情報!】


以前、瞬間接着剤を買いました。値段は確か15ペソ(約33円)です。瞬間接着剤をほんの少しだけしか使わなかったので、蓋をしてきちんと暗く冷たいところに保管してありました。あれから、2ヵ月ぐらい経って、あの瞬間接着剤を使おうと思ったら...


チューブの中で接着剤がすでに固まってしまっていました。


もったいない...正規品の日本でいうアロンアルファーのようなものを購入しておけばもう一度使えたのかもしれません。しかし、安物を買ってしまったから中身までも瞬間接着してしまっていました。フィリピンは安いものもたくさんありますが、品質もやはりそれなりのものが多いのが現実です。


あなたは、安物買いの銭失いにならないように気をつけてください。

▶私はきちんと見極められる!という方はこちらを見極めてみてください。