Must do : ~しなければならない。
例)
I must study English.
私は英語を勉強しなければならない。
I must clean my room.
私は部屋を掃除しなければならない。
こちらは、みんな理解できるんです。賢いですからね。
でも、must be になると日本語の意味がよくわからなくなります。
must be : ~に違いない。
日本語でごちゃごちゃ、説明してもわかりにくいのでそのまんま覚えてしまってください。
(そのまんま)
例)
You must be Mr.Degawa
あなたは出川さんに違いない。(写真と同じだったから)
You must be sick.
あなたは病気に違いない。(顔色が真っ青だから)
You must be late.
あなたは遅刻するに違いない。(フィリピン人か?)
You must be hungry.
あなたはお腹減ってるに違いない。(お腹でもなったのかな)
以上です。
とりあえず、このあたりで一服しましょう。夜食を食べるに違いない。(どんべえうまかったなぁ~)
■ちなみにMust do の否定にすると Must not do です。= don't have to do
must not do : ~する必要がない。(~しなくていい)
例)
I must not study English.
私は英語を勉強する必要はない。
=I don't have to study English
I must not clean my room.
私は部屋を掃除する必要はない。
=I don't have to clean my room.
*一般的にはdon't have to do のほうが良く使われます。
■ちなみにMust be を否定にすると Must not be です。
must not be :~ではないに違いない。
You must not be Ms.cha.(写真と全然違うとか?)
あなたはチヤさんではないに違いない。
You must not be sick.(もともと色が青いだけ?)
あなたは病気ではないに違いない。
You must not be late.
あなたは遅刻しないに違いない。(時間のゆとりが十分ある)
You must not be hungry.
あなたはお腹減ってないに違いない。(たぶん、さっきご飯くったばかり)
以上です。
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おまけ
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must do : ~しなければならない。
must be : ~に違いない。
must not do : ~する必要がない。(~しなくていい)
must not be :~ではないに違いない。
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おまけ vol 2
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助動詞の否定文は全部 not をつけます。
can - can not
may - may not
could -could not
maight - maight not
should - should not
will - will not
would - would not
以上です!





