ある方のブログを拝見して「大学に落ちてしまった」とかいてあったんです。
もちろんめっちゃ凹んでました。
文章を読んでるだけで悲しみが伝わってくる感じでした![]()
2月ってそういう時期なんですね。
大学に合格したり落ちたり
普通の日本人の方なら「海外の大学に行く」という選択はないでしょうね。
でも、そもそもどうして日本の大学にいく!という選択しかないんやろう?
と思います。
といっても私も私の両親も「外国の大学に行く!」なんて10年前は考えたこともありません。
なので日本で生活して日本で仕事をしている両親なら当然のことなんでしょうね。
じつは、
プエルトガレラにも日本人の方でフィリピンのラサール大学を卒業された方がいます。
中国に留学したときも高校生の方でそのまま中国の大学に入学された方がいました。
PGLIでもフィリピンの大学に入学された方がいました。
この方たちはやはり「親」の影響があったのも確かです。
いろいろな可能性や選択肢を「親」が知っているほうが子供は救われるんじゃないか?
と思います。
広い視野のもつことが難しい子供に大人なりの視野を伝えることも大切だと思います。
そして子供の意見を尊重するのも大切だと思います。
なんか、意味不明?的な内容になってしまいましたm(_ _ )m
追伸:受験生の方最後まであきらめないでください!
