2010.社内公用語を英語にした日本企業
・日産
・楽天
・ユニクロ
・シャープ
など。
ちょっと話題になった大きな企業はこんなところでしょうか?
楽天の三木谷CEOは「英語ができない執行役員は2年後にクビ」――
。
とかなんとか少し言い過ぎているようにも思いますが、
それぐらい将来的に楽天という楽天をグローバルにしていきたいと
いうことなのでしょうね。
さらに人事評価に英語力を反映させる。など(まあ、当たり前なのかもしれませんが)
ただこの宣言、英語ができない社員はたまったもんじゃありません。
仕事がしっかりできるのに、英語ができないだけで。
せっかく仕事ができても
英語ができないために昇進できなかったり
社内の人事評価が低かったりされてはたまったものじゃない
と思いませんか![]()
正直、私は仕事と英語は別だ!とは思います。
が、仕事も英語も両方できればさらにあなたの価値(=勝ち)があがるのは
まちがいないですよね![]()
働き始めてからも英語で悩まされるのあれば就職前に英語をマスターしてたほうが
メリットがありますよね。
1.就職活動の履歴書にアピールになる。
2.英語ができるというだけで人事の評価がちがう
3.昇進条件のTOEIC600などは学生時代にクリアー。
4.外国人に話しかけられても逃げなくてすむ。
などなど
さらに言えば
働きながら英語を身につけていくのは本当に大変でしょうね。
だったら、時間のある学生時代に身につけちゃったほうが楽ですよね![]()
