「ファンクショナルトレーニングはワールドスタンダード!」
皆さんこんにちは!
FunCの週間プログラム作成を担当している糟谷です!
このブログでは、皆さんにファンクショナルトレーニングの素晴らしさをお伝えしていきたいと思います。
前回は僕とファンクショナルトレーニングの出会いをご紹介しました。
ファンクショナルトレーニングの魅力に惹かれた僕は現在のFunCに転職することに
転職の話は今回では書ききれないのでまたの機会にして、今回はファンクショナルトレーニングが世界のどんな人達に実践されているのかをお伝えします。

転職の話は今回では書ききれないのでまたの機会にして、今回はファンクショナルトレーニングが世界のどんな人達に実践されているのかをお伝えします。
前回の最後にファンクショナルトレーニングは世界のトップアスリートの多くが行ってい
るトレーニングとお伝えしました。
実はファンクショナルトレーニングを行っている人達はアスリートだけではないのです。
アメリカやヨーロッパなどのフィットネス先進国では一般の人達も
アスリートと同じファンクショナルトレーニングを実践しているのです。
筋肉を大きくするウエイトトレーニングが世界の主流と思っていた僕には衝撃的でした
アメリカやヨーロッパなどのフィットネス先進国では一般の人達も
アスリートと同じファンクショナルトレーニングを実践しているのです。

筋肉を大きくするウエイトトレーニングが世界の主流と思っていた僕には衝撃的でした

FunC代表の岩切は今年の春にアメリカに行き、その状況を視察してきました。
その話では、ジムの中にFunCのようなファンクショナルトレーニングが行えるスペース
があり、1人1人が自分の苦手な動きを改善する為にトレーニングをしているとの事でした。

特に驚いたのは、普通の主婦と思われる女性が台プライオメトリクスボックス)を使い、一人黙々とお尻の筋肉を活性化する
エクササイズ(ワンレッグスクワット)を行っていたと言うのです。
日本のフィットネスクラブではまず見られない光景・・・

特に驚いたのは、普通の主婦と思われる女性が台プライオメトリクスボックス)を使い、一人黙々とお尻の筋肉を活性化する
エクササイズ(ワンレッグスクワット)を行っていたと言うのです。
日本のフィットネスクラブではまず見られない光景・・・
(軸足のお尻が痛くなってきます)
日本ではまだまだ知名度もないファンクショナルトレーニングですが世界では本当に
「一般的なトレーニングとして定着している」のです。
まさにワールドスタンダードなトレーニングなのです
fitbox FunC(フィットボックス ファンク)では無料体験会を実施しております。
ワールドスタンダードなファンクショナルトレーニングを是非お試しください。
大田区仲池上ファンクショナルトレーニング専門ジムfitbox FunCのHPはこちらから!