ぱんだの妄想癖。 -14ページ目

ぱんだの妄想癖。

わたくし、ぱんだが日頃おもっている
あーでもないこーでもない話です。

例えば、そうですね。
女の人のアレソレについて
議論をしてみたいですねぇ。
恋愛とは何か?をひたすら追求したいと思います。

竹の隙間からこっそりと。





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どうも。ぱんだ です。

いまはテスト中なのですが、
そんなときこそ性のリビドーが
ほとばしって仕方がありません。

と、煩悩むき出しにしてるように
思われるかもわかりませんが、
案外 日頃からの
変態発言で消化されておりますので
問題ありませんね*\(^o^)/*

ではそろそろ。

ぱんだ は 好きな人が尽きません。
それで幸せホルモンを放出させて
いますから、学校に通う理由は
もちろんソレ目的なわけなのですが。

今日は委員会がありました。
なんだか、委員長になったせいで
様々な話がカオスになっていまして、
そろそろついていけなくなりそうです。
委員会って、こんなに
大変だったっけな...高校の委員会なんて
すっごく楽勝だったのに


そんなつらぁぁくて
実態が見えてこないお役目を
果たそうと努力できるのは、
何を隠そう、あの人のおかげです。

仮に呼び名をクイーンにしましょう。
ぱんだにとって、クイーンに
かなうものは何一つないほど、まさに
全てを凌駕しているような方です。

クイーンとは仲良し、ではないです。
委員会がたまたま一緒になって、
話すことといえば委員会のことだけ。
業務上のみの関係といえます。

しかも、やることをわかってない
ぱんだは、いつ突っ込まれるか
ビクビクしながらクイーンと
何か業務を進行したりします。

ほとんどクイーンが仕事してます笑
委員長はぱんだなのですが、
なんだか、できる方に
くっついてる感じになっているんです。

クイーンに質問するときは、
目を合わせられません。
あまり適当なことは言えませんから。
しかも、ぱんだは勝手にクイーンを
怖がっておりまして、(いやこれが
ぱんだのダメなところなのですが)

クイーンを目の前にすると
なんにも考えられなくなります。

それだけ なにもかもが刺激的な
クイーンなのです。

ルックスは?そりゃあもう。
王家の名にふさわしい。
痩せすぎずぽっちゃりすぎず、
全身が引き締まったあの絶妙な
プロポーションっ!
くっ!たまらん///ついでに
美形身長であり、
上から見下ろされる
目線にめろっめろの
153cmのぱんだです。

更衣室で着替えているときの
クイーンなんてみてしまったら
血の海ですね、多量出血でかるく
500ぐらいでていってしまいそう。

まったく、非の打ち所がない。
しかも、かなりのバイタリティを
獲得しているらしき情報が。

倒したら9999expもらえますよ本当。

おかげで委員長が
目立たなくなってます笑

仕事を経験していたりすると、
なんというか、違いますよねぇ
立ち回りがね。
敏腕さでのクイーンの右に出るものは
いないと思います。

ぱんだのママは経営しておりますが、
果たしてぶつけ合ったらどれほど
面白そうかなぁなんて
おもっちょります。

それゆえ、楽なバイトを探すことに
目を赤くしているぱんだが
惨めになっちゃいます。

そんなクイーンに会えるから、
いままでの仕事にしがみついて
こられたともいえましょう。。
いやぁ、毎度ごちそうさまです。

学校にあるパソコン室で
クイーンの隣にすわることが
できました。

ほのかに洗剤の香りがしました。

そしてぱんだの獣臭がしないか
心配でしたよ。


さてぇ、ぱんだは
何がいいたいかというと。

目が合うだけで
全てを見透かされているように
錯覚してしまう。

そんな人に対して、
落ち着いて話ができるように
なるにはどうすれば良いのか。

案外、ぱんだが思ってることの
だいたいは妄想なんであって、
相手は何にも思ってないことが
多いんですよね。

頭ではわかっていても、
かなりのハイパーテンションに
なってしまいます。
変なことばっかり
考えてしまいますしね笑

それで、この間、ちょっとした
プライヴェートのことについて
質問できたことなんて、大進歩ですわ。
ぱんだ 頑張りました。

好きな人について、深く知りたくなる。
ミステリアスというものに
強く惹かれてしまうぱんだは、
いろんなところからクイーンの
情報をかき集めています。

クイーンが何者であるのか。
クイーンが何を知っていて
何を学んで生きてきたのか。
何を愛しているのか。
何を信じているのか。

誰も知らないクイーンの顔の
向こう側を知りたいと、
思わないわけがないんですよ。

興味をそそられるひとって、
やはり魅力的なんですよね。

すっかりクイーンに惹かれて
しまっているぱんだは、
もうとことんまで
沈んでみたいものです。
騙されてもいいやと思います。

決して、クイーンは
ぱんだと相容れない
存在ではありますが、
そんなクイーンが ぱんだを
頼ってきてくれたりしたときは、、
ぱんだ は嬉しくってきっと
頑張るでしょうね、、。

案外、自分より、年下の男性のほうが
いろいろ女性のために
尽くしてくれようとする気がしますね。

かっこいいところを
見せたいと思うのが、
男としてのなんとやらですよ。
守ってやりたいのが男の心情です。
甘えるところは甘えないと、
または頼っていかないと、
男は腐ってしまいますよ。
必要とされてないと感じたとき、
男はすぐに目移りしてしまうでしょう。

結構、男は女から、
頼られるのを待っているように
感じるのは、ぱんだだけでしょうか。
活躍の場を、さりげなく。
雄に提供してくださいね。

そんなことを思いながら。
クイーンとのベッドシーンを
夢見て、ムッツリ妄想したりして。

クイーンの涙は、ぱんだが
拭い去ってやりたいっっ!!

それは、、ぱんだ じゃ
だめなのか....,??

クイーンにとって、ぱんだは
スライム並みのザコキャラでは
ありますが、、!!
妄想はタダなんですよ!!
もう頭の中で何回ヤッたことか!!
あの太腿に挟まれて窒息死したいです。

本人のことを知るなら本人に
いろいろ聞ければいいんですけどね。
ぱんだ はそれができない。。
恥ずかしいのです。ふっ。

そして声を大にして言いたい。
ぱんだ は クイーン に抱かれたい(OvO)

今日はそんな
イベントがありまして、
ぱんだの恋がまた一つ
彩られました。

ただ、やっぱり、
最近 肌と肌の接触が、
足りないなぁ...と思います....。

次回も、好きな人についての
話をしていきますネ*\(^o^)/*