ぱんだの妄想癖。 -15ページ目

ぱんだの妄想癖。

わたくし、ぱんだが日頃おもっている
あーでもないこーでもない話です。

例えば、そうですね。
女の人のアレソレについて
議論をしてみたいですねぇ。
恋愛とは何か?をひたすら追求したいと思います。

竹の隙間からこっそりと。

じゃじゃじゃーん!
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どうもこんにちは、こんばんわ。
ぱんだ と申します。
ぱんだのしっぽは白いんですよ。
しっておられましたか。

さっき、足の親指の筋が
つってしまってひどい痛みに
もだえていました。痛かったです。

さて、何か話してください、と言われて
何か話ができる人って
いるのでしょうか、話したいことは
沢山あっても、何から
歌い出せばよいのやら。

じゃあ、これを書こうと思った
経緯をお話します。

ぱんだは、いつもヒトの女性について
考えてます。

女性の美しさとは何か、はたまた、
どんなところに心惹かれるのか。
女性の秘められた魅力はどこから
湧き出てくるのか。
女性はいつまでも女性を忘れずに
いられるのか、etc。


ぱんだは、三度の飯より
女が好きですから、それ故に
妄想を妄想だけで終わるのは
至極、もったいないことであると
おもっています。
だから、何か一矢報いてやろうと思い、
ブログを先ほど、はじめました。

ただ、こういう女はモテる!だとか、
女の極意!!のような、
そんな話は腐る程ありますから、
ぱんだは、ぱんだの目線でみた
女性に隠された秘宝を
分析解析究明論破してみたいと
思いたったのですよ。

だからここでは、
私の考える恋愛について、
ぱんだらしく ゆるりと、
そして密かに熱く、
かきだしてみようと思います。

自分の恋愛はこうだ、という話を
寄せてくれると、ぱんだの恋愛論に
いろいろな視点が生まれてきますから、
小話なんてあると、大変嬉しく思います。
切ない話、幸せな話。辛い話。
なんでもききたいです。はては、
世間一般では認められにくい恋愛の話も
どうぞ。

ぱんだ には、ストライクゾーンが
あります。主なターゲットは、ずばり
30代の女性でしょうか。
無論、好きな人に対して年齢で選ぶようなことはしておりませんよ笑
近しい女性をみていて
面白いのがたまたま、
そうであるだけです。

そうなんです。ぱんだも疑問なんです。
どうして面白いのでしょうか。

ぱんだの通学する学校にいる生徒は、
同い年より、社会人様が
半数以上なんですよ。そして女だらけ❤︎

ぱんだより、遥かに自己の
世界観が確立されている。
多様な人生経験に学ぶことは
まさに無量大数でございます。

そんなシゲキックス®な学校に
ぱんだはなんとか毎日登校してます。
話題のデュークボックスやぁ←

話を本題にもどしましょう。

学校で過ごしながら、大人な女性を
眺めているとですね。
不思議と心惹かれる人はやはり
いるものなんですよ。

そしてぱんだ、
好きな人は、一人ではないです。
これこそ、片思いの、、
恋のオイシイところでありますよ、
好くも飽くも勝手じゃないですか。
お互いに責任がないからこその身軽さ。
それが、恋の醍醐味とも言えましょう。
たった一人にだけ恋をする、だなんて、
ぱんだは勿体無いなぁ、と思います。
どうでしょう?

それに人は常に変化しつづけるような動物です。
一人にだけ、なんてそもそも、
あり得ない話じゃありませんか。

女心は秋の空の例えがあります。
だから、女性からのアピールを
受けたなら、それがずうっと
続くとは思わない方がいいんですね。
女の気持ちは、シャボン玉より
はっきり見えたりしないものですから。

女は必ずサインを出します。
ただ、出し方が上手い人、下手な人は
みればわかります。ふふっ
ぱんだなんて出しまくりオンパレードですよ。笑 あ、失礼。


そんでもって。好きな人に対しては、
あいさつの、たった一つの
言葉の交わしだけで
嬉しくなるものですよね。

しかし ぱんだはどうやら、
好きな人の前にいくと、そっぽを
向いてしまう チキン野郎なんですから、
すれ違ったらなんにも話さなかっただけで
ぱんだのこと嫌いなのかなとか
被害妄想したりしますし、
目があっただけで、なんか
ぱんだのこと意識してる?
なんて意味のない
ポジティブシンキングになったりします。

上記の話を踏まえると、ぱんだは、
恋というものを、自己の制御装置に
応用できるものであるとときます。

恋が みなさんの欲しがる
やる気スイッチなんですよ。
ドーパミンやらセロトニンやらの
良いホルモンを呼び出します。
恋をすると綺麗になる、というのも、
実際 医学的に証明されてます。
女性がホルモンによって更に
女性らしくなれるということです。
活性化させるんです。体が温まります。


やりたくもない仕事があったりしたときに、あの人に会えるからやるぞ!
なんていう下心を丸出しにしてやると、
案外いつの間にか終わっているものです。

あの人の前ではかっこいいところ見せたい、
良い働きをしたいと思うと、自然と
作業効率だって上がります。

あの人に会えるから。

一見、不順に思うやもしれませんが、
嫌な仕事を前にして、できればやりたくないものを相手にするにゃ、
理性の部分だけで
人なんて動くわけがない。
だって、脳の新皮質なんて、
ほとんど薄いじゃないですか。
最近できたばっかりなんですから。

だから、
程よい下心を楽しみに思う自分を
受容できたら、仕事に打ち込む
きっかけになりますよね。。
性的なワケ、というのは
自分にわざとやらねばならないと鞭を打つより遥かに楽で効果が期待しやすい。
変に自分をおいこまなくても良い。

そういうぱんだは、
勉強、しておりませんけれどねぇ...。笑
テスト勉強に、どうやって
性的なワケを組み込もうか...笑

さて、初回というわけで
盛りだくさんお話しましたけど、
みっかぼーずになりそうな勢いで
ありますから、ここいらで
さよならしましょう。

日々のお恵みが
あなたの元にありますように。