ぱんだの妄想癖。

ぱんだの妄想癖。

わたくし、ぱんだが日頃おもっている
あーでもないこーでもない話です。

例えば、そうですね。
女の人のアレソレについて
議論をしてみたいですねぇ。
恋愛とは何か?をひたすら追求したいと思います。

竹の隙間からこっそりと。

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ぱんだは、意外とデートに誘っても
断られることが少なかった、いや
あまりなかったんですよ。

あ、だれを誘ったか?
お嬢ですよ。一人じゃないから、
これは仕方のないこと
なのかもしれませんがね。

あーもー、しかも、しかもですよ?

この日は××で遊べないんだぁ~、、
じゃあ今日はテストだから
頑張ろ~!

って、ぱんだ、
為す術もなくなりました。
だって..じゃあ次はいつならいいですか!

とか、聞く隙がないんですよ!?
これ絶対、話しかけるなオーラ
でてますよね!?

ぱんだは、お嬢にとって
そんなもんだって事ですよ、
余計な人間とは関わりたくないってのが
彼女の本心なら、
ぱんだは、余計な人間だってことです。

まぁ、疲れますものね。
自分にとって、ほしい人としか
いたくないってのは、わかります。

お嬢は、多分本音を
だれにも言わない人ですからね。

それとも、一方的にぱんだが
お嬢を買いかぶっているだけか、
まったく、わかりませんけど。

お嬢も、今更失敗できないんですよ。
母親は守りに専念しますからね。
もう数年は、誘わない方が
よさそうですね...ふふふ。

ではまた^ ^