ぱんだの妄想癖。 -10ページ目

ぱんだの妄想癖。

わたくし、ぱんだが日頃おもっている
あーでもないこーでもない話です。

例えば、そうですね。
女の人のアレソレについて
議論をしてみたいですねぇ。
恋愛とは何か?をひたすら追求したいと思います。

竹の隙間からこっそりと。

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ぱんだです。

今日も学校に綺麗な人やら
好みの女性やらを見に
登校しちょります。
(大丈夫です、ちゃんと勉強は
真面目にやっちょります。)


そしたら、今日は
ぱんだがプリンセスとよんでいる
あの方が学校にいらしておりました。

ちょっと久しぶりに会えて
嬉しいので、
(勝手に)プリンセスの魅力を
すこしだけお話しますね。

プリンセスの第一印象は
おっとりタイプですね。
ボブカールというのか、その髪型が
とてもよく似合う女性です。
パッチリ目が羨ましいですね。
ぱんだのタレ目あげますよぅ。
いらない?あぁそう。

それでいて、本当に少女のように
純粋な心を持っています。
もちろん、ただの無知、というわけでは
なさそうですが、きっと本質自体が
純粋、ということなんでしょうね。
心が、ということですよ。
身体はまた別でこざぁますよ。

それなりに恋愛をされてきているだろうし、フェアリーちゃん(処女)ではないとは
思っていましたが、内心では、
フェアリーでいてほしかった....涙

プリンセスの現実を知ったのは、
あるとき教室で、
友人達と夜の方の話で盛り上がってたのをたまたま聞いてしまったんですよ。
その中にプリンセスがいたのですが、、
そりゃプリンセスですから
積極的には話していませんでしたけど、
プリンセスも経験が少なくない
というのを聞いて、

ぱんだはショックでした。
一日ぐらい。笑

あのプリンセスが、、、ズーン

いやぁ女性といえど性欲がないわけでは
ありませんからねぇ。
生理周期でいやおうにも
性格が不安定なのは常であります。
男のように野獣ぽくはないですが、
女でもフラストレーションは
同じようにあるんだとおもいます。

だから、プリンセスが
フェアリーでなくても...
し、仕方のないことなのかなぁッ!!

ぱんだの中高時代、周りの友人は
フェアリーがほとんどでした。
男がいない環境でしたからね。
緩やかな軟禁状態だったかもしれません。

だから、思春期真っ只中の
フェアリーガールは、外の男子校の
文化祭にいったりして命かけてました。
ぱんだもついて行ったことがあります、
そのころは、ぱんだも
ギャングエイジでしたから。

でも、ぱんだ的には
つまらなかったですねぇ~。
そこまで男のためにがっつくのも
バカバカしいなぁと思いましたぁ。

まぁ、男に興味が
向かなかったんですね。
つくづく、ぱんだは女を好きで
いるんだと思いました。

プリンセスの話にもどしましょう、
プリンセスが堕天使←だと知って、
ぱんだはとりあえず、
処女と非処女の違いを
考えるようになりました。

ぱんだの周りには、
いままでフェアリーだけでした。
けど、この学校にきてからは、
同い年すら堕天使だらけで、ぱんだは
やはりとんでもないところに
きてしまったんだと思いました。
いや、これがもしかしたら
一般的 なのかもしれないですね。

別に堕天使が悪いとかじゃないんです、
ただ、周りの友人が
堕天使ばかりだったのに
驚いただけです。
それに対しても
 野蛮だと言っているのです。

学力偏差値と非処女率は
比例するような気がするのですが
統計をとってないのでわかりません。
ですがいずれ調べたいですね。

さて。
プリンセスが堕天使であったことで、
プリンセスが抱かれているのを
想像したりしましたが、

ぱんだが疑問に思ったのは、
何を求めて女はわざわざ
男と性の快楽を求め合うか、
ということなんです。

なぜ、男と でなければならないのか?

快楽を求めるだけなら、
わざわざ妊娠リスクの高い男性器に
食らいつくより、
いろんな媒体でどうにかなるでは
ありませんか。

だから、セフレという概念が
あることについて、ぱんだは
イマイチ、理解できないのです。

セフレだとか言っておいて、
心の何処かでは結局好きで
いるのではないんでしょうかねぇ、

騙してるつもりが
騙されてた、なんてよくありますが。

セックスしてるけど
わたしはあなたが好きじゃない
とか言ってると、
大概 相手も同じ気持ちですよ。
しかも実は、
相手を好きになっているのは
騙してる方ですよ。

人はそうそうバカじゃないです。

一番怖いのは、騙されたフリを
している人間ですね。
これは怖いですよ。
誰かを操ってやろうなんて、
さっさとやめるべきですね、
奢りは身を滅ぼしますよ。

特に、女は男を騙そうとなんて
絶対にしないことですね。
いくら女のほうが頭がキレるから
といっても、男には腕力があります。
これをぶつけてこられたら
とんでもないですよ、命の保証は
ありませんねぇ。ほほほ。

あと暴力で愛をしめす男とは
すぐに離れましょうね。
力は、まもるために使うんですよ。
弱いものを支配するために
腕力でどうにかするなんて、
バカ者の考えることです。

もう一つだけ。
バカな男は女をバカにします。
いつも上から目線というか。

俺はなんでも知っているという
ような男には、気をつけましょうね。
これだけのことをしてやったんだから
これぐらいやってもいいだろ?
みたいなことを考えてますよ。

それらに安い金で買われる
チンケなレディには
ならないでくださいね。
貢げばいいってもんじゃねえ!
と一喝してやる必要もありませんけど。

人の幸せにそれぞれ違いが
あるのは当然なんだから、
その人がよければそれが
幸せなんだよ。と言われて
しまえば、確かにその通りです。

なので、ぱんだはこう換言します。
ぱんだは、女の子には損をして
ほしくありません。
恋愛に良し悪しをいえるほどの
立場もありませんが、
自分の貴重な心を、変なところで
浪費してしまうのは勿体無いことだと
おもいます。

セックスをして、そのあと
損をするのはいつだって女ですし、
女を傷つけるような男に
惹かれている女性には
本当に気の毒だなぁとおもいます。

だから、レディは
男のために生きることを
考えてはならないんですよ。
男がレディのために生きるべきです。
レディは、レディのために
頑張ってくれる男に、
褒美を与える側にいるべきなんです。

決して、
女<男 の方程式を
成り立たせてはいけません。そして
男こそ、天狗にさせてはなりません。
天狗になると男は腐ります。

良くも悪くも、男は女次第
なんですよ。
如何様にも変わります。

基本的に、男は認められたい生き物です。
がんばっていたい生き物です。
必要とされたいですし頼られたい。
かっこいいところを見せたいと
思ってます。
ぱんだは実際そうですね。
好きな人のためならなんだって
できるとおもいます。
きっと何にも躊躇いません。
プライドで生きているのが男です。

劣等感が強い奴ほど、
インテリぶりますよね。
反動形成というのはコレでしょうか。
臭いものにはふたをしまくるんですネ

だから、女は賢く、男に
お願いをするんです。
わがままではなく。
さりげなく、活躍の場を提供するんです。

ここで、男に頼れないと
男は淋しがって他の女のところに
いっちゃいますよ。
だってそうでしょう?
自分を頼ってくれないなら
いいもぉん*ってなりませんか?

自分のために頑張ってくれる男の人を、
女は選ぶべきだとぱんだは思ってます。
対等よりは、女が上であるほうが
バランスは取れるとおもいます。
そうさせてくれる男と結ばれて
ほしいと願ってやみません。。

てめぇ誰だよ状態のぱんだです。
そろそろプリンセスの話に戻ります。

プリンセス、結婚適齢期です。
ぱんだは、プリンセスみたいな
女性とものすごく結婚したいです。
というか、単純に、好きな人とは、
結婚生活が想像できるかできないか、
でも分別することができますネ。

だから、クイーンともお嬢とも、
初恋のあの子とも結婚したいです。

いづれも子持ちか、
彼氏がいますけれどねぇ。
特に、子持ちの場合なんて、
血の繋がった彼氏(お子さん)
がいますものね。
全てをひっくるめて愛せますか?
というのが問われるわけです。

きっとぱんだは、自分の子どもには
絶対に教育費を注ぎ込みます。
そうです、教育環境で人格は
つくられますからね。

だから、学歴というのは
密かに気にしていなければ
ならないステータスですよね。
底辺でいい人を探すより、
エリートでいい人を探す方が
絶対に効率がいいわけですよ。
(あら、ちょっと
危険なことを言いましたね。)
ガキっぽくても、エリートなんだから
仕方ないですよ。
ガキともいえるし、
純粋であるともおもいます。
だからこそヤバイことを
やらかすこともあるでしょうけれど笑

それに、いろんな家庭環境の
子ども達があつまるところより、
ある程度の制約がないと
安心して預けられませんよねぇ?
安心がもらえるならお金なんて
惜しみませんよ。できるだけ
良質な教育と、良質な環境で
育てたいとおもうのが、親の心情です。

ぱんだは、その準備が
できるまでは子どもはうみません。
または結婚はしません。

そして、ぱんだは
プリンセスたちとの結婚を
諦めてはいませんよ。
いつかプロポーズしてやるんです。
かっこいいプロポーズ
してやるんです。

ところで、プリンセスに
きいてみたんですよ、
どんな人がタイプですか?と。

「年上かなぁ 」だそうです。

うーむ、年上か...

ぱんだは、負けじと答えました。

「年上っても、男のほうが
はやく死んじゃいますから、
(はやくおじさんにもなりますよ?)
と、年下はいかがですかねぇ?
(というかぱんだと
付き合ってください)」

プリンセスは悩んでました。

「年下は、甘えて来られたからね。」

うっわー!!
ぱんだも甘えてぇwwwww

確かに、ぱんだとしても
精神的に頼られるのは嫌ですね。
ちゃんとしろって思うのは
まぁ、プリンセスも然りか。

頼ると、甘えは違いますよねぇ。
なんというか。

ぱんだなら、プリンセスを愛で
優しく包み込みますっ!!
その覚悟はありますっっ。
この人を守るって気持ちは
ないんですかねぇ!?!?

男はマザコンで、女はファザコン。

男は女に母親を求め過ぎては
なりませんし、
女は父親を男に求め過ぎては
いけません。

けれど不思議なものです。
自分の親に似た人を
好きになりますよね...人って。

ぱんだの場合、
異性ではないのでなんとも
言えませんが...
少なくとも、ぱんだは
父親の役割を獲得しようと
してるのではとおもいます。
女性を支えられる人になりたい、とは
いわゆる、そういうことなのかなぁ
と思ったりします。

だから、自分より劣ってる男に、
尊敬できない男に対して、
ものすごく嫌悪感を
抱くのは、ライバル心から
くるのかもしれません。
ぱんだができるのに、
どうしてこの男はできないのか
意味がわからない、となります。
だから、ぱんだは研究者と
結ばれるのがいいのかも
しれませんねぇ。なんて←
3度の飯より研究!みたいな。

男は母親を乗り越えて、
妻を守る一人の男になるべき!!

ぱんだはさらに食い込みます。
「あーなるほど、
ちゃんとしろって
思っちゃいますよね。
でも、年上より年下のほうが
頑張ってくれそうな気もします。
(ぱんだも、プリンセスの為なら..)」

「そうかなぁ。」

「年下のほうが認められたい気持ちが
強いような気がします。。けど、
実際どうなんでしょうね。笑
(現にぱんだがそうなんですが。)」

ここでプリンセスと
別れてしまったのでそれより
深い話は出来ませんでしたけれど。

プリンセス、まだまだ
謎多き女性ですが、、
見た目よし中身よしの
貴重な人財です。
密かに、プリンセスを助ける
チャンスを。🐼は虎視眈々と狙います。

でも、ぱんだの好きな女性はみんな、
立派なお方ですよ...
ぱんだなんかじゃ、全然
届かないお人だなぁって
好きになればなるほどおもいます。

今日はいろいろ
変な話をしちゃいましたが
ぱんだは、レディの幸せを
いつも願っています。
男の人?うーん....
レディをまもってください。
としか言えませんねf^_^
ライバルに塩をおくるのは
ここまでですわ。

ではさようならです。
明日は、エリートな女性について
お話しようもおもいます。