土曜日の1日目を見てきました
若井楼恋と矢納純利亜のふたりでのスウィートフェアリーズというユニットからのスタートで
白ろこと黒じゅりのネコ耳つきの衣装で、ふたりともモデルでも活躍中ということですが歌とダンスでもトップバッターからとびきりかわいいところをみせてくれました
Vinculの野嵜亜莉紗はいつもはVinculで激し目の曲で躍っているところが目につくのですが、落ち着いた曲調の歌声を披露して低音から高音まで良く出ていて、歌の方でもグループで支える存在となってることがうかがえます
こちらもVinculで活躍中のウィンクープアリシアは、この冬の寒い季節にかかわらずヘソ出しの大胆衣装で、AKB曲の英語バージョンをステージを狭しと駆け回って踊りながらいつもながらのすごく元気なパフォーマンスで
こういったアイドル曲で歌って踊ってというエントリーもこのところ少なくなってきてる気もするので、このまま突き進んでいってもらいたいです
レインボー7の山崎暖乃はクリスマスシーズンということでツリーのコスチュームで
レインボー7ではボーカル3人のダンサーという形で華を添えるメンバー位置と思いますが、ここでもあえてサンタやトナカイではなくツリーをチョイスしてるあたりがけなげで表彰してあげたくなります
和田優香はPrizmmyのBOY MEETS GIRLのPVに出演していた美少女で
歌詞が少し飛んでしまってた部分はあったのですが、照明を浴びてステージに立つ容姿から放たれるオーラというか魅力がそんな失敗も圧倒して、歌の方でもSPEEDのWhiteLoveのサビだったりもすんなりと歌えて4人ぶんをひとりでこなせてしまえそうな実力を感じました
受講生のパフォーマンスのあとはゲストタイムということで、まずは青野紗穂から
以前に見たのはいつだったか思い出せないぐらい久しぶりなのですが、いい意味であまり変わってないようで、鼓膜から入ってくる歌声が刺激的でありながら心地よい情感にさせてくれました
大門弥生は前に見たトロピカルなお姉さんから一転して、小悪魔を思わせるような黒い衣装で二人のバックダンサーを引き連れて格好いいところをみせてくれて
登場前のMCからの紹介でも歌って踊るシンガーソングライターといってもひとり9役担当できるぐらいの多彩さだそうで、ステージでもその能力を存分に発揮されてました
LMC+は前回と同じ東京女子流カバー曲で、衣装が4人同じデザインになって髪型も同じに揃えようとしてるのもあってよりシンクロしてる感じもありながら、ポジション取りでは接近しすぎで個性がぶつかってるような場面もところどころありましたし、オリジナル曲では中学生ユニットながらセクシーで何よりも歌とダンスに迫力もあって、いろんなことがこのLMC+のなかで化学反応のように起こっていると感じました
ラストは名古屋校からのゲストの畑中ikkiで、こちらも歌とダンスに加えて作曲の方でも活躍中ということで、大門弥生につづいてこういった才能を持った人たちがステージでも受講生のお手本を見せてくれるのは頼もしいことでしょう
このあと講師や受講生の飛び入り参加によるカラオケ大会も行われるということでしたが早めに帰りました
後半はらぱんの3人からスタートして、こちらのユニットも今回で解散ということで実に残念なのですが、BABYMETAL「メギツネ 」9nine「Evolution No.9」の2曲を披露して、小学生ユニットながら3人それぞれの歌とダンスともにパフォーマンス能力の高さをみせてくれて
衣装の方も今回のステージが最後ということは今後使う予定もないながら、新しくBABYMETAL風の衣装もきちんと用意されててとても良かったです
ファッションショーの方は年代別に、まずティーンズからエスニック風カラーのおそろいのスカートにそれぞれがアレンジしたようなファッションで、小学上級生のキッズは原色使いでポップに、下級生以下のキッズはおしゃれかわいい普段着な感じでウォーキングを披露してくれました
つづいてヒペリカムによるダンスで、魔法少女のステッキで起こされたメンバー達は皆ドレスなどのかわいい衣装で、ファンタジーな世界で妖精達が舞い踊るようなダンスを披露して再び魔法でひとりづつ眠りにつくという構成で、吉田花月は本当に魔法が使えそうな神秘的な表情をしていました
そしてこれがラストライブになるSpring bell feat.MIKAの3人が登場して代表曲の「プチョヘンザップ~こども相談室~」を披露して、MIKAがステージに残り感謝の気持ちを込めた挨拶と今後も曲はNOIRキッズ達で歌い継いでいくという発表をしてくれました
公演時間や前後の衣装チェンジなどの関係でこういう形になったのかもしれませんが、NOIRキッズの存在を知らしめた功労者なのですから、ラストぐらいはオリジナル曲全部と3人揃っての挨拶が見たかったところです
MCの三好美優から劇団ルアーノデルモーズの宣伝があり、こちらもjumicchi東京移転の影響で集客の方にも不安を抱えてるような感じでしたが、小原汰武はこちらの劇団の方で俳優活動の方に精を出しているということで今回のPopcornライブの出演はありませんでした
キッズクラスのダンスはjumicchiの曲で先輩アーティストへのリスペクトも込めて、全身金色の派手な衣装でのダンスでした
つづいて新ユニットヒペリカムがまずは9人でDream「Only You」をワンコーラス披露して、全員でひとりづつの自己紹介とオリジナル曲の披露の前にサビでいっしょにやって欲しい振りのレクチャーがあって、オリジナル曲の「wow」を初披露
そして最後に出演者全員がステージに集合して、ここで卒業する古賀鈴音から感想という形での簡単な挨拶があってPopcornライブが終了しました
今年はめんこいくらぶがなかったからかユニットやソロの方が充実して選曲もやや王道を外れたマニアックなアイドルといった感じで、全体曲の英語のハイスクールミュージカルの曲がなくなりそれぞれが好きな曲を披露してるようで統一したテーマのようなものは薄れてました
ヒペリカムの方はユニット結成の発表から2ヶ月足らずということで、オープニングで流れたレッスン中の表情も余裕なさそうな真剣そのもので曲の方もPopcornに何とか間に合わせましたといった感は否めないのですが、またやはりNOIRのユニットはひと味違うなあといったところをみせてもらえるようになればいいかなと
そしてNOIRのこたちが頑張ってるところを見やすいホールで他にはないぐらいの充実な内容でなおかつ無料で見せていただけるのはとても満足なのですが、1年に1度だけの特別なライブでなおかつSpring bell feat.MIKAがラストでしたので、今回の撮影禁止ということにはガッカリしました
プロのカメラマンが撮影を担当するということで、立派な機材できれいな写真を撮ってもらえてれば良いのですが、普段のイベントなどに足を運んで見てない視点からの写真ですからねえ
衣装の方も今回のステージが最後ということは今後使う予定もないながら、新しくBABYMETAL風の衣装もきちんと用意されててとても良かったです
ファッションショーの方は年代別に、まずティーンズからエスニック風カラーのおそろいのスカートにそれぞれがアレンジしたようなファッションで、小学上級生のキッズは原色使いでポップに、下級生以下のキッズはおしゃれかわいい普段着な感じでウォーキングを披露してくれました
つづいてヒペリカムによるダンスで、魔法少女のステッキで起こされたメンバー達は皆ドレスなどのかわいい衣装で、ファンタジーな世界で妖精達が舞い踊るようなダンスを披露して再び魔法でひとりづつ眠りにつくという構成で、吉田花月は本当に魔法が使えそうな神秘的な表情をしていました
そしてこれがラストライブになるSpring bell feat.MIKAの3人が登場して代表曲の「プチョヘンザップ~こども相談室~」を披露して、MIKAがステージに残り感謝の気持ちを込めた挨拶と今後も曲はNOIRキッズ達で歌い継いでいくという発表をしてくれました
公演時間や前後の衣装チェンジなどの関係でこういう形になったのかもしれませんが、NOIRキッズの存在を知らしめた功労者なのですから、ラストぐらいはオリジナル曲全部と3人揃っての挨拶が見たかったところです
MCの三好美優から劇団ルアーノデルモーズの宣伝があり、こちらもjumicchi東京移転の影響で集客の方にも不安を抱えてるような感じでしたが、小原汰武はこちらの劇団の方で俳優活動の方に精を出しているということで今回のPopcornライブの出演はありませんでした
キッズクラスのダンスはjumicchiの曲で先輩アーティストへのリスペクトも込めて、全身金色の派手な衣装でのダンスでした
つづいて新ユニットヒペリカムがまずは9人でDream「Only You」をワンコーラス披露して、全員でひとりづつの自己紹介とオリジナル曲の披露の前にサビでいっしょにやって欲しい振りのレクチャーがあって、オリジナル曲の「wow」を初披露
そして最後に出演者全員がステージに集合して、ここで卒業する古賀鈴音から感想という形での簡単な挨拶があってPopcornライブが終了しました
今年はめんこいくらぶがなかったからかユニットやソロの方が充実して選曲もやや王道を外れたマニアックなアイドルといった感じで、全体曲の英語のハイスクールミュージカルの曲がなくなりそれぞれが好きな曲を披露してるようで統一したテーマのようなものは薄れてました
ヒペリカムの方はユニット結成の発表から2ヶ月足らずということで、オープニングで流れたレッスン中の表情も余裕なさそうな真剣そのもので曲の方もPopcornに何とか間に合わせましたといった感は否めないのですが、またやはりNOIRのユニットはひと味違うなあといったところをみせてもらえるようになればいいかなと
そしてNOIRのこたちが頑張ってるところを見やすいホールで他にはないぐらいの充実な内容でなおかつ無料で見せていただけるのはとても満足なのですが、1年に1度だけの特別なライブでなおかつSpring bell feat.MIKAがラストでしたので、今回の撮影禁止ということにはガッカリしました
プロのカメラマンが撮影を担当するということで、立派な機材できれいな写真を撮ってもらえてれば良いのですが、普段のイベントなどに足を運んで見てない視点からの写真ですからねえ
幕を兼ねたスクリーンにレッスン風景などの映像が流れてスタート
スクリーンが開くとmiwa「ヒカリへ」をな大きめの白いシャツ姿でどんたくやその後のイベントで活躍したメンバーたちが、容易に歌える曲ではないですがマイクを次々に回しながら全員でパートを担当し
ダンスやフォーメーションも花道つきのステージにあわせて工夫されていて、この日ここでいちど限りしか見れないスペシャルなオープニングでした
つづいてイベントでおなじみの「Lalala LIFE~短い人生、ふりかえりました~」ショートバージョンを披露し、MC担当の三好美優が登場
そして歌とダンスでは初登場の百武心美 どんたくでも活躍した田中優希 ヒペリカム馬越幸音の妹馬越涼羽の3人による新ユニットでDream5「パラリルラ」
ユニット名の方は紹介がなかったのでわかりませんが、選曲もこの3人のイメージに合っててややコミカル調で面白かわいく、キッズクラスの新しいユニットということでこれからの活躍に期待です
つづいて小学校低学年や入学前ぐらいのキッズ達によるヒップホップダンスは、ファッションショーの方で見かけていたモデル達のおそろいの衣装でかわいいながらしっかりした照明やステージでの堂々としたダンスも見れてPopcornライブならでわでした
このライブを最後にNOIRを卒業する古賀鈴音がソロで、シンガーを目指すこたちの憧れの絢香の「ツヨク想う」を披露して、大きな夢を目標にして巣立っていく決意や意志を込めて歌っているようでした
DreamGirlsの3人でE-girls「CANDY SMILE」
昨年はPerfumeカバーでかっこよくでしたが、最近は明くるくかわいく楽しい選曲に徹底しているようで、今のこの3人ならなんの選曲でもそうなってしまいそうな気すらします
そして馬越幸音がステージに残り「ラムのラブソング」のアレンジバージョンをヒペリカムから4人をバックダンサーに披露して
昨年の女優などの活動から控えめでおとなしそうなイメージがあったのでこのソロと選曲は正直意外でしたが、今年はDreamGirlsでいろんなイベントに出て何か吹っ切れたのでしょうか
赤星那奈ソロでケラケラ「スターラブレイション」
衣装も選曲もちょっと背伸びをした感じで、いつものかわいさから歌の方でも大人っぽさも見え隠れしているところが良かったです
15分の休憩タイムがあって、後半につづきます
スクリーンが開くとmiwa「ヒカリへ」をな大きめの白いシャツ姿でどんたくやその後のイベントで活躍したメンバーたちが、容易に歌える曲ではないですがマイクを次々に回しながら全員でパートを担当し
ダンスやフォーメーションも花道つきのステージにあわせて工夫されていて、この日ここでいちど限りしか見れないスペシャルなオープニングでした
つづいてイベントでおなじみの「Lalala LIFE~短い人生、ふりかえりました~」ショートバージョンを披露し、MC担当の三好美優が登場
そして歌とダンスでは初登場の百武心美 どんたくでも活躍した田中優希 ヒペリカム馬越幸音の妹馬越涼羽の3人による新ユニットでDream5「パラリルラ」
ユニット名の方は紹介がなかったのでわかりませんが、選曲もこの3人のイメージに合っててややコミカル調で面白かわいく、キッズクラスの新しいユニットということでこれからの活躍に期待です
つづいて小学校低学年や入学前ぐらいのキッズ達によるヒップホップダンスは、ファッションショーの方で見かけていたモデル達のおそろいの衣装でかわいいながらしっかりした照明やステージでの堂々としたダンスも見れてPopcornライブならでわでした
このライブを最後にNOIRを卒業する古賀鈴音がソロで、シンガーを目指すこたちの憧れの絢香の「ツヨク想う」を披露して、大きな夢を目標にして巣立っていく決意や意志を込めて歌っているようでした
DreamGirlsの3人でE-girls「CANDY SMILE」
昨年はPerfumeカバーでかっこよくでしたが、最近は明くるくかわいく楽しい選曲に徹底しているようで、今のこの3人ならなんの選曲でもそうなってしまいそうな気すらします
そして馬越幸音がステージに残り「ラムのラブソング」のアレンジバージョンをヒペリカムから4人をバックダンサーに披露して
昨年の女優などの活動から控えめでおとなしそうなイメージがあったのでこのソロと選曲は正直意外でしたが、今年はDreamGirlsでいろんなイベントに出て何か吹っ切れたのでしょうか
赤星那奈ソロでケラケラ「スターラブレイション」
衣装も選曲もちょっと背伸びをした感じで、いつものかわいさから歌の方でも大人っぽさも見え隠れしているところが良かったです
15分の休憩タイムがあって、後半につづきます