「I・O」のCD復刻から3年。9月20日に新津章夫としては20年ぶりの新譜(!)が出ました。
タイトルは、「サイエンス・クラシックス」。誰もがどこかで聞いたことがあるクラシックのスタンダードともいう名曲の数々を、新津章夫の音作りで仕上げました。「2005年は未曾有のクラシックブーム」と言われていますが、従来のオーケストラとは一味違った新津章夫のクラシックスをぜひ聞いてください。
《 曲目 》
・ 金平糖の踊り(チャイコフスキー)
・ アニトラの踊り(グリーク)
・ ジムノペディ(サティ)
・ 亡き王女のためのパヴァーヌ(ラベル)
・ アンダンテ・カンタービレ(チャイコフスキー)
・ G線上のアリア(J.S.バッハ)
など全16曲
「SCIENCE CLASSICS」 新津章夫 9月20日発売
発売元レコード会社 Bridge Ink のサイト
