中国茶の緑茶
日本茶の新茶も出回っていますが、
先日、中国茶の緑茶を頂きました。
中国茶、というと、烏龍茶とかプーアール茶とかを思い出しますが
中国で一般的に飲まれているのは、
やっぱり、ふつーに、緑茶、なんだそう。
いただいたお茶は 『緑毛峰』。
緑茶の最大の産地、福建省の茶葉です。
あんまり日本では売られていないから、ちょっとウレシイ 
思ったんだけど。。。
中国茶の緑茶も、薫り高くてほのかに甘く、
確かに美味しいのだけど・・・
なんか、フツーで・・・というより、物足りない感じさえするのです。
日本人が飲む緑茶なら、やっぱり日本茶、なのかなぁ。
鮮やかな緑の水色の美しさや
香りや渋み、うまみみたいなものは、
緑茶では、日本茶が、やっぱり日本人の口に合うのでしょうね。
やっぱり日本茶、紅茶にない味わいを楽しみたい時に、中国茶を選ぶわけで。
中国茶の緑茶は、今後もあえて買っては飲まないかもなぁ、と思ったのでした。
(頂き物でおためしできて、良かった~♪)
カープブログ行脚
最近、カープファンとおぼしき人たちの
ブログをハシゴするのが日課になっています。
チームの3連勝を、貯金が出来たことを、同じようによろこんでいるブログ。
いいですよね~。こういうのは、何度読んでも、いいのです

そして何が楽しい、って
懐かしい広島弁で語られるブログ。
ふと、石川啄木の短歌を思い出すのです。
『ふるさとの訛りなつかし停車場の
人ごみの中にそを聴きに行く』
いろんな人が行き交うネットの人ごみの中、
「カープファン」っていうくくりは、ひとつの停車場のようで。
広島弁で語られるブログを楽しみつつ、
故郷をなつかしんでいるようなものかもしれません。
名古屋におったら、そうは聞かれんけんね。広島弁。
豆乳プリン
子供たちが小さい頃、我が家の近所に
覚王山近くのお豆腐やのおじさんが、トラックでお豆腐を売りに来ていました。
昔懐かしいラッパを、『ぱ~ぷ~』って鳴らしながら。
(平成の時代に、ですよ。名古屋市内の住宅地です。)
そのお豆腐やさんの人気裏商品が、豆乳ぷりん。
卵アレルギーだった次女がちっちゃい頃、
ホントによく食べました~。
おじさんも病気で倒れられて、
もうラッパを鳴らしてお豆腐を売りに来てはくれないけれど
娘たちも大きくなって、自分で豆乳プリンを作るようになりました。
・・・といっても、作り方は超カンタン!
豆乳にちょっと牛乳(または生クリーム)と、きび砂糖少々を加えて
ゼラチンで固めただけ。
カラメルなんて作りません。(面倒くさいし)
メープルシロップをそのままちょいと垂らして食べるか、
黒砂糖をちょっと煮詰めて、カラメルがわりです。
娘曰く、
『(材料費が)安くて、ローカロリー、
がっつりプリンが食べられる~!』 と。
食べ盛りだけど、いちおう乙女な娘たちのお気に入りです。
あ、あたった・・・!
懸賞に応募するのもしないのも、気分の波があるし
(応募しない時は、全然しないワタシ・・・
)当選の波もきたりこなかったり、なのですが、
(当たる時は、良く当たるんですワタシ
)で、昨日は久々にウレシイことが

Arielさんのブログの1周年記念プレゼントに当選しちゃいました

きゃ~っ!!! ありがとうございます~!!!

Arielさんのブログはこちら
Simple & Mystic Luxury な暮らし
まさに、ワタシにないものを求めて

いつもお邪魔させてもらっている、センスがよくっておしゃれなブログです。
たくさんの応募があったというから、
ブログの人気の程がうかがえます。すごいな~

ワタシもHP立ち上げて10周年になったら
何かプレゼント企画でも、してみようかなっ

(現在8周年突破したところ。まだまだ先じゃん・・・
)冷蔵庫にあるもの
ブログネタ:冷蔵庫に必ずストックしてるものある?
参加中卵と牛乳、ビールは、ほとんど切らしません。
かくれマヨラーのダンナさんのためのマヨネーズと、
『つけてみそ、かけてみそ』(味噌タイプのドレッシング?)。
あとは・・・
梅干。
干しぶどうからとった、パン焼き用の自家製酵母。
ヨーグルト。
しょうがスライスの酢漬け。
にんにくのしょうゆ漬け。
無塩バター。
味噌。
・・・って、調味料っぽいものばっかり。
単品で食べられなければ、意味がないか

でも、意外と役に立つんだけどな~。
ちなみに冷凍庫には、
油抜きしてきざんだ油揚げと、とろけるタイプのチーズが必ず入ってます。
いったい普段、どんなもの食べてるんだろ・・・?
と、想像するのも、また、楽し。
AmebaGG







と、思っていたら、



