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cocoのこころ

お料理大好き♡
頭の中はいつも食べ物の事ばかり!!
フレンチ夫ちゃんluluとの日々の生活をご紹介。  
料理する事、食べる事を大切に、ゆるぅくナチュ
ラルなものを取り入れながら生活してます♪

今夜は簡単ご飯。
cocoのこころ

先日作ったチキンスープも使い切ってしまいたかったしパエリアにスペイン
美味しいスペインの豚で作ったソーセージもあったし合うんじゃなかろう
かとぶーちゃん
今日は白米1合を使用。それに最近購入の雑穀(粟・きび・押し麦・
そば米・アマランサス・キヌア)を大さじ1杯ずつ加えました。
最近炊飯はもっぱらお鍋でやってるので直火でご飯を炊くのも前ほど
気張らなくなってきたせいか、パエリアも緊張なく出来ました。
こういうのも慣れですね~。

簡単ですがレシピなど・・
【材料】二人分
白米 1合
お好きな雑穀 好きなだけ
ブイヨンスープ 2カップ(あつあつに温めておく)
にんにく 1個(みじん切り)
玉葱 1/2個(みじん切り)
ミニトマト 8個程(ざく切り)
赤パプリカ 1/2個(ざく切り)
モロッコインゲン 10本(ざく切り)軽くした茹でしておく
ソーセージ 好きなだけ
サフラン 少量(スープにつけて色だししておく)
レモン 1/2個(2等分する)

【作り方】
1)フライパンにニンニク・玉葱をオリーブ油で香りたつまで炒める
2)洗ってないお米と雑穀を入れてお米が透き通るまで炒める(焦がさない)
3)ソーセージ・パプリカ・トマトを加えてしばらく炒める
4)スープを加えて5分ほど全てと炒めて塩で味を調える
5)弱火にしてインゲンをちらしアルミで蓋をして13分程加熱
5)フライパンの底をチリチリっとさせたら火を止めて10分そのまま蒸らす
6)お皿によそってレモンをギュっとして完成

※サフランはアルミに包んで魚焼きグリルでしばらく過熱してからスープに
 加えるとよく色が出ますよ♪
以前“観に行きたいなぁ”って紹介した映画、結局行けなかった。
DVD化されないだろうと思っていたけれど嬉しい事になったので
早速借りて観ましたバンザイ
映画の出来としては“フードインク”の方が“ありあまるごちそう”より
衝撃的でこれはイカン!!と恐怖を植えつけられるけれどメッセージ性と
しては二つとも良かったと思う。
あ、その事実知ってるよって思うような物も出てくるけれど実際の映像を
見せ付けられるとさらに恐怖は増す。食べられなくなりそうだから観ない
ってのはやめたほうがいい。食べれなくなればいいと思う。“工業化”
されずにまじめに生き物を扱い自然と暮らすという当たり前な農業に取り
組んでる人の姿もみれるから自分は何を選びたいのか自覚できると思うし
きっと行動に移せると思う。
とーってもオススメです。
Food Inc.(フードインク)& We feed the world(ありあまるごちそう)


自然の中で昔ながらの農業・漁業を営む人達の言葉には重みがあって
それぞれの哲学さえ伝わるけれど企業農業の人達やそのトップの
人達がいくら生産的な経営学を述べてもどれも薄っぺら。
とある農家の人がこう発言してる。“命ある豚たちにあんなひどい扱い
をヤツらは、きっと他者に対しても差別的な見下した対応しかしない”
って。あぁ、きっとそうなんだろうなぁと納得。
またもや小津さん映画

いや~、これは良かったなぁ。
セッティング的には一番共感できる映画じゃなかろうかい?って程。
定食屋さんの看板が“カロリー軒”だったり、パチンコ屋さん入り口の
提灯に“甘辛人生教室”って書いてあったり。こういうのもツボです!

最後に夫婦ってのはお茶漬けの味だぁ、ってセリフがあるんだけれど
ふむふむって納得できる。海外だとその味はなんになるんだろう???
フランスだとジャボジャボとコーヒーに浸したクロワッサンかしら?
1月は学生時代のお友達も遊びに来てくれたし、新年会にも何度か
参加出来てお喋りする機会も多かったけれど、ハローワーク以外は遠出する
事もなく近所のスーパーや図書館ぐらいしかお出かけもしない。もっぱら
会話はTSUTAYAのお姉さんくらいじゃないでしょうか汗
lulu以外の人と話す事もない日が殆どという日々。

そんな中、同じタイミングで辞めた元同僚達とランチしてきました。
じゃじゃ~ん!いつものひつまぶし屋さんです
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午前から待ち合わせしてお昼を食べながらたっぷりお喋りもして居座り、
その後コーヒーを飲みに出てそこでも夕方までたっぷり居座り喋り倒す。
話の殆どはこれからの事、再就職の事について。今日集まったメンバーは
歳が近い事もあって条件的には似たところがあり情報を交換しあう。
その他にも諸々話し込んであっという間の帰宅時間。 楽しかったけれど
人混みや久々の人との会話ってのはやっぱりダラリとした神経が目を覚ま
すようでちょっと疲れちゃった疲れる帰りの電車もラッシュ時間となり
こちらもまた疲れました・・・・
とは言え、こうやって外に出て話をするって楽しい!引き篭もってちゃ
いかんねぇ~と反省。

さて、1人で豪華ランチを食べちゃったので何となくluluに悪いなぁと
思ってお土産を買って帰る事に。
今年まだ2回目のガレットデロア♥akn♥
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ミニサイズですが結構なお値段。季節物だからと開き直って購入。
3/4は誰かさんがペロリと食べちゃいました。
先程外を見たらたっぷり雪が降ってましたゆきだるま。
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明日はお出かけなんだけれど電車等大丈夫かなとちょっと心配・・・

さて。。出がらしシリーズです・・と言ってもこれで最後だけど。
先日チキンブイヨンを取った手羽元はザルに上げて水分を落とし、摩り下ろ
しの玉葱&ニンニクとバルサミコ酢に一晩漬けて置きそれを魚グリルで
皮がパリっとなるように焼いてみました。旨ー!!!!って言いたいところ
だけど、よく考えたら塩味どこにもついてない・・・ガーン
味なしでした。。。骨からはほろりと外れるし、皮はパリパリで脂っこ
さは感じなかったけれど、二人揃って軟骨も苦手だし、何となく手を汚し
ながら食べるのも苦手だし、苦手な食べ物を再認識した感じ。。
次回はダシを取った後は身をほぐして別料理に使おうっと。
因みに味がないのでスウィートチリソースをかけてやっと満足ふ~ん
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今日の“美味しかった”はこちらのチャーハン。
テキトーですがこちらは下にレシピを残しておきます。

さて、今日は用事があって午前午後と長い間池袋で過ごしましたぁ。
久しぶりに人混みでの長時間は疲れるようで帰ってきてぐったり。
最近は電車さえ極力乗らないようにしてバスで移動する事も多い。
イカンね~。社会復帰出来なくなったら困るねぇ。。。
で、デパートの中に“壁の穴”系列のパスタ屋さんがあったので
懐かしいと思い1人でも入りやすかったのでそこでお昼を取ったんだけ
ど・・・・ものすっごい残念な結果でした。 
cocoの舌が肥えたのではなく、明らかに味が落ちたかcocoが知ってる
壁の穴とは似ても似つかぬ味でがっかりした。。。
いっちょまえに値段だけは似たような額だったのでさらにがっかり。。
最近、昔からある物(食べ物だけじゃなく)の色々がクオリティー下がってる
と常々感じます。
ふぅ~フーン

【材料】二人分
ご飯 1膳分(今日は玄米&雑穀ご飯)
長ネギ 1/2本(小口切り)
ニンニク 1個(みじん切り)
生姜 1片分(みじん切り)
ニンジン 1/2本(千切り)
油揚げ 1/2枚(油抜きしてたて半分に切って千切り)
枝豆 適当(茹でて鞘から出しておく)
レタス 5枚位(好きな大きさにちぎる)
卵 1個
ゴマ 好きなだけ
味噌 大さじ2/3 
醤油 小さじ1 (味噌と合わせておく)
ごま油

【作り方】
1)分量外のオリーブ油をフライパンにひいて、入り卵を作って取り出す
2)分量外のオリーブ油をフライパンにひいて、長ネギ・生姜・ニンニク
 を入れてじっくり香りを出す
3)ニンジンと油揚げを入れてしっかりニンジンに火が通るまで炒める
4)ご飯と枝豆を加えてカラッと炒めて合わせて置いた味噌と醤油を
 入れてしっかり混ぜ合わせるてレタスを入れる
5)レタスがしんなりしたら始めに作った炒り卵を混ぜごま油を数滴
 たらしてさっと火を通してから火を消す。
 ゴマをすってたっぷりかけて混ぜ合わせて完成!

レタスを入れないときは味噌や醤油は半分くらいにしてもいいかも。
玄米ご飯で作るとべちゃっとなりガチなレタスチャーハンもパラリ
と出来上がります!
お試しあれ~。
先日、丸鶏を焼いた後の骨でダシを取ったのが美味しかった~猫・うっとり
鶏のブイヨンっていいですね~♪
また作りたいけれどそうそう鶏など焼く事もないし、家は骨付き肉は
食べない。だいたい、鶏モモみたいに脂が多いところや皮付きなどは
上手に焼けなくて美味しく食べられないから脂の少ない胸肉しか買わ
ない。出来れば皮もついてない胸肉を購入するくらい。
ガラを買って後はポイするなんてのももったいない気がして買えません。 
というわけで、有効利用方法を考えた後、気合を入れて買ってみました
手羽元5本入り。初心者はこれくらいでいいじゃないか??
お鍋にささっと洗った手羽元とポテト・ニンジン・玉葱とハーブを
束ねた物、そして水をドバーっと。
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何度も言うけれど骨付きなどリアルなお肉の姿が苦手なcocoはこれを
見るだけであわわ泡輪と思っちゃいます・・・
沸騰したらアクを取って蓋をして混ぜることなく静かに煮る事1時間半。
美味しそうに透き通ったスープが出来ましたがこの日はこのまま休ませ
ると翌朝は脂が固まって浮いてたのでそれをそっと取り除き、こんな
様子に。(周りにまだ脂がついてるけれど、これくらいね)
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お肉をそっと取り出してこれはまた別利用するので後日ご紹介。
あとはスープをボールに移して別日に利用します。
5日位冷蔵庫で保管できるらしいので何にしようかなぁ~。
書こう書こうと思って後回しになってる先日のフランス滞在の出来事達。
後回しになりがちですな・・・・ショボン

日本では街中で色んなものを配ってますよね?
ポケットティッシュ、あぶら取紙、フリーペーパーにお店のチラシ等々。
その感覚でフランスの街中を歩いていると戸惑う事があります。
冊子を配ってる人が居たので受け取って去ろうとすると追いかけられて売り
物だと言われ、赤っ恥かいた事もあります。むこうもびっくりしてたみたい
けど苦笑
フランスでは無料の何かを配ってるってことはあんまりありません。
レストランなんかのチラシはたまにもらうけれどそれ以外に声を掛けられ
る時は何かをねだられる時だけね。
ほとんどの場合はそれはお金。毎日数え切れないくらい言われます。
小銭くれーとかお金くれーとか。
ただじっと赤ちゃんをだっこしていつも同じ場所に座ってる女性
なども居ます。目の前にお金用の缶を置いて。こういう人達については
色々別に思うところがあるのであえてここで書きませんが、とにかく
お金をねだられる。 luluはこういう人達にいっさい見向きもしない。

次はタバコ。cocoは吸わないので言われないけれどluluがタバコを吸い
ながら歩いてると100%パリでは声を掛けられる。その殆どの人達にlulu
はタバコをあげる。見てるとだいたいこんな感じ。
声を掛けられ、タバコをあげるとライターを貸し、しばらくタバコを吸い
ながら一緒にお喋りしてその後2本目をあげてバイバイする。ふ~んむ・・
お金はあげないけれどタバコはあげるんかい?しかも2本も。
フランスでタバコは1箱7€ぐらいするよね。小銭をあげるより高いじゃん。
なんて思いながらあえて質問しないで過ごす。。。

それから寄付。ホームレスの人達の為にってのが凄く多いんだけれど
寄付して下さいって言われる事も多かった。
こういう場合、luluは軽く無視するときもあれば立ち止まって話を聞き
寄付する事もある。ふ~ん、これはOKなんだ?

後はメトロの中。楽器を演奏したり、自分の政治的思想をスピーチしたり
また自費印刷した冊子をついでに売ろうとしたり。この場合は、知らん振り
するときもあれば小銭を出すときもあり。lulu曰く共感したり、スピーチ
や演奏が上手だったり面白かったりすれば少しぐらい出すよとの事。
これは納得うんうん

さて・・・・疑問が残る3つ。小銭はねだられてもあげない、タバコは
あげる、寄付は都度対応が違う。
なんでだろう?????
滞在の時はどうしてどうして?って質問攻めにする事が多かったので
今聞いても分かりやすい返事は貰えないだろうとあえて聞かなかった
けれど帰ってからじっくり話を聞いてみた。
曰く、お金は大体かなり失礼な言い方をされるんだって。“金ー、
金ー”みたいな。であげないで素通りすると“けーっ”って悪態
つかれる事もあるんだとか。タバコに関しては殆どの場合とっても
丁寧に言われるんだって。“ムッシュ、すみませんがタバコを1本
もらえないでしょうか?”って。それで差し出すと物凄くありがたく
嬉しそうにしてくれるって。それがボロボロのおじいさんホームレス
でもヤングな学生さんでもluluの態度は変わらない。しばらくたわいも
ない会話をして去っていく。学生の場合はあんまりないけれど貧しそう
な身なりをしてる人は2本目を必ずお願いしてくるからこちらも渡す。
ホームレスだったら別れ際には寒いから気をつけてね等と付け加える
事もする。相手からも、良い一日を~と返しが来るのが殆ど。
人から何かを得ようと思うならそれなりの対応があると
いうのがluluの考え。自分に感謝して敬えなんて事じゃなくて
丁寧に接してくるならこちらも同じ対応で返すというだけ。
人間なのだから助け合うのは当たり前との事。
そして寄付に関しては明らかに寄付を語った怪しい輩がいるから
その判断をするという事。また声を掛けられても説明が高飛車だった
り明らかにぼったくりみたいな人には相手をしないでそのまま去る。
でも、身分証を提示し、自分達の活動を説明し、人を見て間違いなさそ
うだと思えば協力する。大体はこれはいくらですから買ってくださいっ
て言うよりはあなたが寄付したいと思う金額で買ってくださいって
パターンに共感するみたいけれど違うかな??ここは不明。
luluの人を見る目は確かだと思ってるので(これまた別トピック
で書きますね)きっと間違いはないだろうとcocoは思ってる。
お金をねだられるのに慣れてないcocoにとってはどの人にあげて
どの人にあげないって判断が付かないから誰にもあげないけれど
こういう目は是非養いたいと思うねぇ。フランスでも多くの人が
無視して歩く人が多い中でなぜluluは?って思って聞いてみる。
cocoみたいに分からないからあげないって人もいるけれど大体は親の
教育だとluluは言った。親を見てればどういう時に施すか、または
施さないかは自然と身につくものだと。
ふ~ん、こういう社会はまだまだ分かりませんねぇ。

こちらの絵どう思います?
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南仏モンペリエのショッピングモールにluluと二人で行った時に声を
かけてきた学生風のお兄さん。ボランティアでホームレス支援の寄付を
行っているとの事。自分達でイラストを書いてポストカードにして
こちらの寄付金と運営費を賄っています。好きな額で買ってください
という話を聞いて、ステキな絵を1枚選び、余ってる小銭6€でcocoが
買ったもの。去る前にお兄さんが言いました。モンペリエは裕福な街
だよ。それだけに貧しい人には大変な街なんだ。支援してくれて本当に
ありがとうって。
自己満足かもしれないけれど両替も出来ずただ持って帰るだけの小銭を
有効に使えたんじゃないかなと思えました。
寒いですね~shokopon
雪・雨と続いて気温もぐっと低く引篭もりがちのcocoです。
こんな日は映画鑑賞が最適寒い
観た映画二つとも良かったのでオススメです!
こちらは予想外の結末。ロマン・デュリスも良かったけれど、やはり味の
あるジョン・マルコビッチがはまり役でしたむふっ。


そして相変わらず続いてる小津さん観賞バンザイ
この世界にすっかり魅せされてしまいました。
今回は田舎から出てきた両親を東京の子供達が歓迎するって話。
それも初めだけなんだけどね・・・これはかなりぐっとくる作品でした。
段々笠智衆の味わいが好きになって来ました(´v`)
めちゃくちゃ久しぶりだと思うけど、サワークリームが微妙な量で
余ってたしそろそろ消費しなきゃと思って作りました!詳しいレシピは
以前のレシピ集よりご覧下さいませ。

今回は水を少なめにして買いすぎちゃったプチトマトを10個程投入。
そうするとちょっと酸味が多くなっちゃったのでトマトケチャップも多め
に入れて調整しました。相変わらず美味旦那
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今日は最近始めた雑穀玄米ご飯に1節分のレンコンを角切りして少量のオリー
ブ油でカラッと揚げ焼きしたものを混ぜ混ぜしてみました。こんがりしすぎ
てますがこれがほろっと焦げの苦味があってよかったですエヘヘ
イチジク入りパンを作りました。
テロワールで作れば良かったんだろうけれど余ってた普通の強力粉を使って
しまいたかったのでこちらを使用したせいか仕上がりがふわっふわ。
トーストするとさくっとして美味しいけれど我が家はもうちょっとザックリ
した粗い生地が好きなので次回はテロワール(準強力粉)で作ろうっと。
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一面に入ったイチジクがぷちぷちといい歯ごたえを出してくれて
本当に美味しい。これにくるみでも入ってたらもっと良かったかも好
ただ、luluはあんまりお気に入りではないみたい。
クロワッサンやパンオレザン、ショコラなどは朝食としては好きみたい
けれど1日トータルして好むのは何にも入ってない噛み応えのあるただの
パン。それは食事にもなるし、ヌテラやバター&ジャムでおやつににも
なる。そいうのが好きなんでしょう。。。でも、折角だから色々試させて
よねー悪魔
【材料】
テロワール 250g
塩 小さじ1
メープルシロップ 大さじ2
バター 15g
ドライイースト 小さじ1
ドライイチジク 2個(多分30g程)こちらは後入れです