持っている、材料で描いたので蝶が1匹に減って
しまったり、かなりアレンジしなければならなくなって
しまいました


お花の上に蝶をボーダー状に並べるはずが入りませんでした
ので、苦肉の策としてクイッククラックルでヒビ割れを入れ、
単調さを補ったつもり。成功か失敗か…
キッチン雑貨や文房具を入れるのに重宝するはず

連休第一日目の1月10日土曜、阪神百貨店の
お歳暮解体市、食品ギフトセールにちょっと寄って
みました。
寒い日に関わらず、店内は店員さんお客さんとも熱い
熱気でコートを脱ぎたくなるほどでした。
ワタシも入り込ませて~ すごいすごい

これだけ入って1080円
3分の1~5分の1のお値段ですよって
。
それを買ったらなんだかもう、しんどくなってきて帰ることに
お名残おしいけど
。
帰ったら、グッタリ
。
その日から3日間熱がでて、病院は休みだし
食欲もなく、おかゆばかり
。
家族は適当にやってくれて助かりましたが。
連休明けの病院は想像通りの満員御礼
。
幸い、インフルエンザではなかってけれど。
得したんだか損したんだか…でもまた行きた~い
。
もう、ブログを書く元気も出てきたし
お正月三が日も終わりました。
と。
あずきたっぷりのおぜんざいは甘さも適当でアチチチチ
ホッコリするわぁ
茜庵の福袋には3この
箱が
1こ目は和三玉。和三盆糖の上品な甘みの一口羊羹。
小豆、鳴門金時、濃茶の味
。

2こ目はゆうたま。ゆず、すだち、やまもも。梅、ゆこうの
果実と良質な寒天をあわせた錦玉菓子
。

3こ目は、淡柚、うも、いおりというお菓子が入っていました
。

鳥の声や 風の音
咲く花 散る花
おてんとうさんの温かさ
ただ そんな飾りのないやさしさを
ちいさな幸せと感じてくださるような
心おだやかなときを
さしあげることができればと
願うております
と、茜庵のしおりに書かれております。
ありがたくいただきます。
柚子餡が入った
赤ちゃんのほっぺのように柔らかいお餅。
どんだけ、甘いもん好きなん
えへへ
ドンダケ~

羊の字は正面から見た羊の頭。上の点々は羊の角。
人類にとって羊は多くの実りをもたらしてくれる宝そのもの。
すなわち羊は吉祥の代名詞。
美や善などの漢字にも羊が入っており、どの字もいい意味が
ふくまれています。
本
新年の歌会始のお題にちなんで。
今年1年自然との調和によって実り多い豊かな年に。
本から物語があふれ出すイメージ。

水は生命の根源であり生活の礎。
とりわけ日本では滝は神体として考えられています。
風
春風(しゅんぷう)
風は万物の生命を助ける。梅の姿に春風のイメージ。
地
天地(あまつち)
地に張る南国のたくましい植物の間から見える遥かな洋上に
ご来光を臨むイメージ。
(だんだん)
白から濃い色になる色の組み合わせ。
色彩が渦巻きながら熱エネルギーを発するイメージ。
彩鳳(さいほう)
宝珠をイメージした作品。 鳳凰の翼を表しています。
素材にも初めて見るものもあり、圧倒される作品ばかり
ですが、説明文にも感激いたします。
ここに書いたもの簡略していますので、ご覧になることが
可能ならばぜひおすすめです