ジブツタ

「自分♡伝えるノート(ジブツタ)」できましたよ〜☆
        

「もっと!自分を好きになる♡」

こたえは自分の中にあるってこと、わかってからすいぶんと心が軽くなりました。
そんな自分を見つめる、振り返る、探し出す。

それに一役かうのが「自分♡伝えるノート(ジブツタ)」です。

ドリル式でわかりやすい質問がたくさん。
いざという時にも役に立ちますし、何より自分自身と仲良くなれます。

ジブツタは、←サイドバーの「こちら」をクリックで、ご注文いただけます(^_^)

ジブツタノートを使ったセミナーもやっています。

【ジブツタセミナー】と【ジブツタオンライン】

毎月開催していますので、ご興味のある方はぜひメッセージをくださいね♡

「他のヒトといっしょにジブツタを書くことで、
新しい発見があったりしておもしろ~い!! 」

とは参加者さんの声です。

あなたもぜひ、使ってみてね、書いてみてね♡
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久しぶりになりました〜。

 

【ジブツタオンライン】の告知です。

【ジブツタオンライン】は、スカイプを使って行うセミナーです。

 

おうちにパソコンがあれば、ご参加いただくことができます。

もし、

「やり方がわからないけど参加したい」

という方がいらっしゃいましたら

メッセージかコメントをくださいねニコニコ

 

 

10月5日におこないますよ。

 

今回のテーマは

「執着を手放す」

です。

 

終末医療の先生からおききしたお話などを交えながら

お話させていただこうかな?

 

と考えています。

 

私の中での一番の執着は、

人間ではなく、猫でした。

 

猫の、いうならば<毛皮>でした。

 

 

愛猫が亡くなった時、

荼毘に伏すのがイヤだった。

あの、猫の身体をなぜてあげられなくなることが

とてもとてもイヤだった笑い泣き

 

「もう一日だけ待って欲しい」

とダダをこねて、

火葬場に行くのを延ばしました。

 

執着だとわかっていても

猫の身体を手放すことができなかった。

 

さて、

あなたの執着は、どこにありますか?

 

離れがたいものはなんでしょう?

 

そんな話をいたしましょうウインク

 

 

いつものように

お申し込みはこちらから〜おすましペガサス

 

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「寺社関係の専門紙、中外日報さんの書評に紹介して頂きました」

という連絡を、編集さんからいただきまして

早速読んでみました。

 

ありがたいですね〜

とてもわかりやすい書評を書いてくださってます。

 

<伊東さんのかわいいイラストが>

ですってラブ

うれし〜〜照れ照れ

 

寺社関係の専門紙の方に

かわいいっていってもらえて

うれし〜〜照れ照れ

 

20170925122420.pdf

 

 

この短い文字数の中で、

きちんと伝えてくださっていて本当にうれしいです。

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

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「昌美、またうなされてたね」

と夫に言われたので

「え? なんか言ってた?」

ときくと、

「ろれつがまわらないじゃベリ方で

ラレ〜? ラレ〜?って言ってたよ」

とのこと。

 

それをきいて思い出した滝汗

 

ラレ〜?というのは、

「だれ〜〜〜?」

と言ってたんだったアセアセ

 

トモダチと二人でいて、

そのトモダチは私の目の前にいるのに

私は夢の中で

誰かに左肩を掴まれたのだった滝汗

 

いるはずのない場所

そしているはずのない誰かが

私の肩を掴んでいるポーン

 

その恐怖に思わず

「ラレ〜? ラレ〜?」

と叫んでしまったのだった。

 

さらにコワいことには、

その誰だかわからない手は

振り返ってみて見ると

誰の手でもなかった。

 

Tシャツの中に

左手が一本入っているだけだったのだポーン

 

その左手が私の左肩をつかんでいたのだ。

 

コワいでしょ〜〜〜〜〜滝汗滝汗滝汗

 

いつもなら、起きてから夢辞典を開いて

自分なりの夢解釈をしようとしているところだ。

 

でも、今回はそれをしない。

 

なぜなら、先日もリプログした

藤原ちえこ先生の↓この記事

 

http://premamft.exblog.jp/28157876/

 

これに即したワークをやってみようと思ったからだった。

以下、ちえこ先生のブログからの転載です。

 

1。その感覚がある場所を特定します。

(悪い夢を見た人は、夢の内容からは離れて、その夢と共に出てきた感覚にのみ注意を向けてみましょう)

ざわざわ、重さ、痛みなどのいやーな感覚は、身体のどこにあるでしょうか?

胸?お腹?それとも背中でしょうか?

(大抵の場合は、手足ではなく胴体のどこかにあるはずです)

 

えっと、私の場合には左肩。

…って、ちょっと 今、私は左肩に痛みがあるんですけど。

あとはコワい夢をみたから胸のあたりがザワザワしてます。

 

2。その感覚をまずは、ただ感覚として感じてみます。

ざわざわだったら「ざわざわしてるな〜」、痛みだったら「痛いな〜」、重さだったら「重いな〜」と、ただ感じてみる。

そしてそこにできれば、一切のジャッジメントを入れないでください。

嫌がらず、抵抗せず、ただ淡々と感覚を感じてみます。

ほんの数秒で結構です。数秒間だけでも、ただその感覚と一緒にいてみてください。

 

はい。

「左肩、痛い〜〜」と「胸がザワザワ〜〜」を感じてみます。

息を吸う時にとくにザワザワします。

 

3。次に、その感覚の中に隠れている、感情に気づいてみます。

ざわざわの下に隠れている気持ちは、恐さかもしれないし、焦りかもしれない。

痛みの下に隠れているのは、孤独感かもしれないし、怒りかもしれない。

重さの陰に隠れているのは、嫉妬心かもしれないし、劣等感かもしれない。

とにかく自分に正直に、そこにある感情に気づきます。

 

「左肩、痛い〜〜」にかくれていたのは不安と恐れ。

よくなるんだろうか?とか、

もっと悪くなったらどうしよう?とか…アセアセ

 

「胸がザワザワ〜〜」は苛立ち。

ザワザワの正体がわからないことに対する苛立ちでした。

 

4。一番重要なポイントです。

ステップ3で気づいた感情を、口に出して言ってみます。

恐さであれば、「恐さ。」

孤独感であれば、「孤独感。」

劣等感であれば、「劣等感。」

そうひとこと、言葉にするだけで結構です。

 

「不安」「恐れ」「苛立ち」

すべて、何度も声に出して言ってみました。

 

笑っちゃうんですけど…

口に出すか出さないかくらいで、

心の中から「大丈夫」という声がきこえてきました。

 

5。口に出したら、自分の呼吸を感じます。

そして、その感情(感覚)が自然に変化していくままに任せます。

なかなか変化しないようでしたら、息を吐くごとにその感情を言葉に出するか、あるいは心の中でただ言ってみます。

 

私の経験では、

もしステップ4で口にした言葉が自分の本当の気持ちだったら、

呼吸を続けるうちに、その感情を感じている身体の箇所に少し隙間ができて、

その隙間から、bitter sweetという表現がぴったりの、

ちょっとうずくような、温かいような、愛おしくて柔らかい感覚が沸き上がってくるのに気づくはずです。

その感覚が出てきたらしめたものです。

その甘酸っぱいような感覚が沸き上がるに任せていると、

だんだんと、その感覚がネガティブな感情(とそれにともなう感覚)を洗い流していってくれるのに気づくことでしょう。

 

今回、私は4の段階で気持ち的にはオッケーになっちゃいました。

5のところもやってみましたが、

残念ながらはっきりとbitter sweetを感じることはできませんでした。

 

この身体に隙間を感じるというのは

とても肝心なところだと思うので、

次回はぜひそこまでできるようにやってみたいです。

 

ちえこ先生のワークは

おまじないでも、エネルギーでもない。

ソマティック・エクスペリエンスという療法の

日本における第一人者です。

 

ソマティック・エクスペリエンスというのは、

NASAのコンサルタントも務めた

米国のピーター・リヴァイン博士によって開発された、

身体をベースにした画期的なトラウマ療法です。

(これもちえこ先生のブログから)

 

朝、起きた直後の気持ちに働きかけるというこのワーク

私はとても興味があって

できる限り続けるようにしています。

 

ちょっとビックリしたのは

コワい夢と身体のコンディションが直結してたこと。

私が鈍感なだけかもしれないですけど、

このワークをやるまでは、

左肩が痛いことと

左肩を掴まれるコワい夢との関連なんて考えてもみなかったんです。

 

 

それからもう一つ、

私は「だれ〜?」と叫んだわけですけど、

<相手が誰なのかわからない>ということが

苛立ちに通じるんだ、ということも発見でした。

 

夢の中では、<左腕だけ>というコワい存在としてあらわれましたが、

<相手の実体がわからない>ということは

ネットの社会ではありうることですし、

<誰に向かって>表現しているのか?

を考えていくことも大切なことですよね。

 

それにしても…

こうやって夢のことを反芻しながら書いていると

(いや、こんなの

左手が一本、Tシャツの中に入ってるだけなんて

しかもそれが生きて動いているなんて

コレ、コワいに決まってるでしょ滝汗

とね、

うなされながらも、

冷静に状況を観察している自分がいたりして

なんだか、おもしろい体験でした。

 

このワークは本当に興味深いので、

また何かあったら、書いていきますデレデレ

 

 

 

 

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先日八重洲ブックセンターで行われた

トークイベントの記事。

第二回はこちらです。

 

http://www.ko2.tokyo/archives/4810

 

<お裾分け>という言い方はちがうかなぁ。

私が一照さんからお話をきいてきて、

(このお話がきけてよかった〜)

と思ったことがいくつかあるのですけれど、

今回のお話はその中の一つです。

 

「わからない」とはどういうことなのか?

このことについてお話していただいてます。

 

「わからない」という言葉にも深さがあって

表面だけをなぞって、

かんたんに「わからない」と投げ出すだけでなく

「わからない」にある深さをさぐっていく。

 

「わからない」について

私はかなりくいさがって、

お話をおききしました。

 

 

 

あ、↓こちらはイベントの1回目です。


 

このイベントの後でね、

一照さんは日本のあちこちをとびまわって、

 

その後、アメリカのGoogle本社で講演をされて…

と八面六臂(はちめんろっぴ)のご活躍です。

 

あ〜、そんなこというと、また

「え?ただやりたいことをやってるだけだよ〜」

とか、さらっと言われてしまいそう爆  笑

 

一照さんのこの「わからない」についてのお話は大好きで

私はくり返し、何度も読んでおります。

 

 

 

この本は、たぶん一回や二回や三回

読んだだけで終わってしまったらもったいないと思います。

 

生きている途上で、

何度も読み返して

「あぁ、そうだった、忘れてた上差し

と、繰り返し腑に落としていかれるのがよろしいかと…ウインク

 

 

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さて、↓トーハクです。


 

今回はカハク(東京都科学博物館)をみた後だったので

時間の都合もあって

本館と東洋館だけの拝観となりました。

 

本館はね〜、

建物に圧倒されちゃって…びっくり

 

しかも先日の千葉市美術館での展示が

あまりにも素晴らしかったこともあって

 

https://ameblo.jp/pesomasami/entry-12309461997.html

 

↑この記事ね。

残念ながら、心が動かなかったですアセアセ

 

 

北斎だけは別。

私の中ではピカソと並ぶ二大巨匠です。

これが<北斎ブルー>といわれる藍。

グラデーションも完璧。

それは摺師の凄腕ですね〜照れ

 

本館については

この一枚でシツレイして…

 

 

 

こちらは東洋館です。

 

 

東洋館の催しはコレ。

こちらもソソラレるポスターです。

 

が、このポスターから受ける印象と

実際の展示物からの印象とは

まったく趣が異なるものでした。

 

なんか、今回はポスターのデキが良すぎて

イメージを膨らませ過ぎて

その結果残念!なことになってしまいました。

 

いや、これは作品のデキが悪いなんて

そんな恐れ多いことをいってるわけでは毛頭なく

私の興味の範疇ではなかったという

ただ、それだけのこと。

 

あの…私にはまだ

仏像や石像に対する興味がわいてきません。

それらの良さを感じる突起が

まだ私にはできていないのですよね。

 

素晴らしいものだということはわかるけれど

「わぁ〜〜〜〜ラブ

と前のめりになる感性が、まだないです。

 

 

そうはいっても、こういった絵画の配色には

とても心奪われます。

 

 

エジプトで発掘されたミイラとともに

こんな象形文字も展示されておりました。

 

ストロボたかなければ、

どれだけ写真をとっても大丈夫上差し

みなさん、本格的なカメラを携えて

写真を撮りまくっておられましたよ。

 

 

ポスターにもあった

これなんかはツボですデレデレ

 

けっこう大きくて迫力がありました。

 

 

こんなお皿も、美しいですね〜キラキラ

 

 

唯一<マジカル>な雰囲気があったのは、

このマスクだけですかね。

植物だけでできているそうです。

 

これらが展示されていた東洋館は、

外観と内装の違和感はありません。

そちらも近代的ですっきりとした建物です。

<展示をする>ということと

<みる者がくつろげる>という

両方向からの目的がみごとにかなえられていて

心の落ち着く空間でした。

 

見終えてみて、気がついた。

なにか消化不良な感じ。

 

あぁ、私は絵画が見たかったんだな。

日本画とか壁画とが仏画じゃなくて

もっとこってりした西洋絵画。

 

ではまた、そのうちに〜〜バイバイ

 

 

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東京国立博物館。

 

東京都科学博物館をカハクと呼ぶように、

東京国立博物館をトーハクと呼ぶようです。

 

http://www.tnm.jp

 

 

じつはこのトーハク、私は初めて訪れました。

行ったことなかった…滝汗

 

そして驚きました

なんちゅー建物かと…ポーン

 

正面に建つ本館

(wikiより)

 

 

 

そして向かって右側に東洋館

(wikiより)

 

 

左には表慶館

(wikiより)

 

 

その背後には法隆寺宝物館や平成館などがあります。

 

この三つの建物、

様式がバラバラだし、

これらが同じ空間にあるということでは

まったく美しさが感じられませんチーン

 

明治時代の迎賓館を、

日本中から寄せ集めてきたのかと思いました。

明治村みたいにね…

 

本館は刀剣甲冑とか

着物、そして浮世絵など

日本文化を中心の展示。

 

東洋間はアジアの彫刻や食器などの文化。

 

そして表慶館は海外の美術品を展示

しているようです。

 

でね、このトーハクなんですけど、

外から見たらバラバラで美しくない

なんて書いたけども、

一歩足を中に踏み入れると

その贅をこらした建築に

心を奪われてしまいます。

 

(wikiより)

 

本館に入ってすぐの正面階段は

(あれ?

ワタクシ舞踏会の招待状、持ってきましたっけ?ゆめみる宝石まじかるクラウン

と、一瞬我を忘れますキョロキョロ

 

あぁ、この階段の手すり

ずっと触っていたいわぁ…乙女のトキメキ

 

(これは私が撮ってきました照れ

 

この本館

外見の雰囲気と

内部の雰囲気が

まるで違います。

 

(wikiより)

 

もう一度、写真をみてください。

和風の、華美なテーストを極力抑えたシックな建物。

 

ここに入ると

(wikiより)

 

 

ドーンと大理石の大階段です。

 

ギャップがありすぎびっくり

 

しかしながら、このトーハクは

建物をみるだけでも

一見の価値ありです。

 

統一感はないのよ、

それぞれの建物が全く別もの。

そして外部と内部も

ある意味別もの〜〜〜爆  笑

 

ですがね、

人間って、こんなすごい建物が建てられるんだ〜

これが国民みんなの共有財産なんだ〜

という、

<なんか、スゲェ〜〜感>を

ひしひしと感じることができるんです。

 

贅沢な空間に身を委ねる、ということ。

秋の楽しみの一つですなぁラブ

 

 

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東京科学博物館は通称、カハクと言います。

 

私、ここの古めかしい館内の雰囲気が好きで

何度も通ったものでした。

 

上からみると飛行機の形をしているんですってびっくり

 

 

ホントだ〜〜びっくりびっくり

 

でも、すっかりきれいになっちゃってますね。

  • 2004年11月2日 - 新館(現地球館)グランドオープン、併せて本館(現日本館)の改修工事始まる
  • 2006年12月 - シアター36○オープン、新館を「地球館」に、本館を「日本館」に改称
  • 2007年4月 - 日本館改修工事完了、公開開始
古いもの好きな人間には、ちょっと残念でしたが、
このカハクの展示で、興味深かったものをご紹介。
 
 
猿人の下顎骨。
(せまっ!)
と感じました。
 
エラが張っているヒトは頭がいい
という話をきいたことがあります。
それがホントかどうかはさておき、
口腔の広がりと人間の脳って
関係が深いと思います。
 
ここから人類は進化していったのですねぇ…照れ
 
 
天井の高い部屋いっぱいに、
サンゴや魚の標本が展示されておりました。
 
 
手前はアナコンダの骨格。
すごいね
蛇の骨ってこんなに多いんだね
 
後ろのイカの標本もすごいけどね、
私はアナコンダの骨格にみとれましたニコニコ
 
 
そしてナンジャコリャ〜と驚いたのは
このケモノ部屋。
 
これでもかっていうくらいに、
動物の剥製がならんでいました。
 
 
シカの仲間に巨大な種がたくさんいてね、
四つ足でいても、私よりかなり背が高い。
 
その大きさに驚かされましたびっくり
 
科学博物館なのでね、
地球の誕生のことや、
隕石のことや
静電気のことなどなど
<理科>のさまざまをたくさん学べます。
 
私はやっぱり<生物>に興味があるなぁ照れ
 
 
 
 
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