気ままな日常を綴っています。 -7ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月30日の日記です♪

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こんばんはー♪   現在17時54分です。

室温は11.3度。湿度は33%です。

昨日よりも室温は低めですが、今日は良いお天気で北風も弱かったので、とても良い日でしたよ✨

 

はい。昨夜も19時過ぎにはお布団に包まって動画なんかをみていましたが、眠りが浅かったですね。。

何回かトイレ覚醒をして、やっぱり寒いからお布団の中でじっとしていました。

起き上がったのは(⬇︎5時24分)です💦

 

温かいコーヒーを入れて、お湯を沸かして洗顔し、着替えました。

今朝は、おじやです。

これでもご飯は半分です、卵は入れませんでした、膨張するからね💦

ほぼ塩味の鶏雑炊ですが、とってもあったまって美味しかったです💞

朝から幸せでした✨

 

今日は英字新聞は半日分だけにしました。

でもね、通読も読書も午前中はしていませんでした。

ちょっと本業をやっつけていました、珍しくですね。

少しだけ頂戴して、これはもう直ぐ息子の誕生日なので、『その足し』にする事にしました♪

それに。。。今日はマクド様じゃなくてヴェローチェに行ってもいいかな♪という事で。。。(^。^)

 

日が高く昇ってから、お花にお水をあげました。

ビオラちゃんがまあまあ咲いていたので、少しカットして飾りました。

でもね。。まだ寒いでしょ❓

ということは、お花も花枝を短くして寒さを凌いでいるのですね。。

だからかなり短い花枝をカットして先端だけ生けている感じになりましたわ💦

1週間はもたせたいけれどね。。お部屋の中だから、少しお花が喜んでくれていると嬉しいけれど。。✨

 

お昼休みは、少しブログのコメントで遊んで、その間に残り野菜などでお好み焼きを作りました。

時計が光っていませんが時間は12時32分ですね。。

お好み焼きを焼くのに少し時間が掛かるので、今日はちょっと遅めです。

中に入れたお野菜は、旅行前から残っていたキャベツ、いただいたズッキーニの残り3分の1、人参少々、朝のご飯の残り、豚肉、米粉少々、卵1個です。

これは満腹しました。

 

午後は、いい加減通読などしなければならないと、13時頃自宅を脱出しました。

日本スイセンがちょうど見頃です💞

とっても良い香りです*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

アリッサムもいいね❣️

 

お堀の側に小さな川津桜があります。

ほんの数輪だけ蕾が膨らんでいますね✨

寒いのに健気ですね。ここは日当たりが良いのかな。。❓

 

今日は赤坂門のヴェローチェです💞

『ベン・ハー』続けています。

 

今日は、貧しい奴隷の家に生まれて『ハー家』に売られた忠誠心の強いシモニデスとベン・ハーとの出会いですね。

シモニデスは、ベン・ハーの父に代わって世界中を商売して歩き、主人のお眼鏡に叶って自由の身になった男でした。

彼は、美しい主家の女奴隷ラケルに恋をしましたが、ラケルは主家の恩義を強く感じていた為、一生主家で働く決心をしていました。

それでね、シモニデス はラケルと結婚する為に主人にお願いして再び奴隷に身を落としたのです。

そして二人の間に生まれた娘がエステルという美しくて賢い女性だったのです。(おそらく、エステルにベン・ハーは恋心を抱く模様。ま、身分違いですけれどね。)

 

シモニデス は、大変利口な男で、ハー家がローマ総督に瓦を投げつけたという言い掛かりで潰され、屋敷や金銀を没収された時、現金は彼名義の手形にしていたので、それで商売を重ねて大金にして持っていたのですね、もし、ハー家の者が帰って来たら、それを返そうと思って。。

でも、ローマ総督は、シモニデス が現金を隠したはずだ、と何度も拷問にかけ、遂に彼は思考(頭)と心以外は不自由になって、その痛手で妻のラケルは死んでしまうのです。(※ここも象徴的ですね。。身体は奪えても心は奪えないんだよ、って言っているみたいで。)

ベン・ハーは彼からその経緯(120タレントを673タレントという大金に利殖していた)を聞いた時、ベン・ハーは次のように言うのですね。。

「600タレントもあればどんな事でもできるだろう。。しかし、もっと尊いのは、それだけの富を築き上げた頭脳であり、そしてなお汚れを知らないでいる心です。」と。

ここは感動しましたね。。今でも大事な精神だと思います。

当時の奴隷は、主家に置いていただいて寝食を保証されていたようなものですから、主家への忠義心が半端ないのが通常だったみたいですね。。

女奴隷が自分の幸せよりも、主家に尽くすのが当たり前と思える時代ですから。。

今では考えられない事ですよね、しかも彼らは文句を言うとかの発想も無いでしょうから。。ある意味、今の時代よりも心が豊かで幸せだった面もあるかもですね。。

特にベン・ハーの父親は知識人でしたし、物の道理がわかっていた人ですからね。

 

はい。今日はこんな感じでした。

帰宅は16時前かな。。

いただいた白菜と、前に友人からいただいた天草のお魚の練り物を一緒に煮付けてみました。

それと卵焼き。

白いおにぎりは炊きたてご飯だったので、本当に美味しかったです💞

 

今日も喋りすぎました💦

明日(=今日のこと。土曜日)は、午前中は読書タイム兼お買い物ですが、1日中自分の時間にしようかな。。と思っています。

明後日の日曜日は、いつものように実家の庭掃除と介護施設に母親を見舞いに行きます。

日曜日は、午前中に通読をして昼頃から出掛けても良いかな。。とか思っています。

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

The use of loss prevention tags by stalkers quickly spread in Japan last year, the National Police Agency has reported.

昨年の日本で、ストーカーが落とし物防止タグを悪用する事例が急速に広まったと、警察庁が報告しています。

  loss prevention tags:紛失防止タグ、万引き防止タグ

  The use of(動)名詞:〜を使うこと・利用すること

  stalker:ストーカー

  spread:広がる(自動詞)➡︎他動詞用法も繁用   spreadーspreadーspread

 

According to the NPA, police across the country(主語) gave advice to victims of stalking using those electronic tags in 592 cases between January and November 2025, up 1.6-fold from the whole of the previous year.

警察庁の発表によると、全国の警察は被害者たちに対して、2025年1月から11月の期間で592件の防犯電子タグを使用したストーカー行為があった事を注意しました。これは、前年全体の件数と比較して1.6倍に増加しています。

  NPA: National Police Agency 警視庁

  police across the country:全国の警察

  give advice to a person:人に注意する

  electronic:電子の、電子工学の、電子的な手段による(形容詞)

  stalking:ストーカー行為

  between January and November 2025:2025年1月から11月の間

  the whole of the previous year:前年全体

 

The tags in question, roughly the size of a 500-yen coin, about 26.5 millimeters in diameter, emit signals that allow users to track items they are attached to through such devices as smartphones and tablets.(前者下線部:主語)

問題となっているタグ(大きさが約直径26、5㎜でざっと500円玉の大きさ)は、信号を発し、持ち主がそのタグをつけた持ち物の追跡を、例えばスマートフォンやタブレットなどのデバイスから行えるようになっています。

  The tags in question:問題のタグ(は)

   roughly:おおよそ、だいたい、手荒に、乱暴に(副詞)

  diameter:直径(加算)

  emit:放射する、発する、吐く、発行する、(電波で)送る(他動詞)

  such devices as smartphones and tablets:スマートフォンやタブレットなどのデバイス

 

Many victims have discovered the tags, which are supposed to be attached to wallets and keys by the owners, affixed to their cars without their knowledge or hidden in their belongings, the NPA said.

警察庁によると、多くの被害者が、本来なら持ち主が財布や鍵に付けるはずのタグが、知らないうちに車に付けられたり、持ち物に隠されたりしているのを発見した、ということです。

   are supposed to be attached to〜:〜に添付されるはずである、〜に添付されることになっている

   affixed:動詞「affix」の過去形または過去分詞形。しっかりと貼り付けられた、取り付けられた(形容詞)

   without their knowledge:彼らの知らないうちに

(物語)

8月17日、ロストフとインリンは、捕虜の境涯から戻ったばかりのラヴルーシカ と伝令の軽騎兵を連れて、ボグチャーロヴォから15露里の地点にあるヤンコヴォの野営地から遠乗りに出かけていました、インリンが新しく買った馬の試乗を兼ねて、近所の村々に乾草があるかどうか調べる為でした。

 

ボグチャーロヴォはこの3日程、敵味方の中間に位置していたので、ロシア軍の後衛部隊も、フランス軍の前衛部隊も、同じように容易に立ち寄る事が出来たのでした。

そこでぬかりのない中隊長であるロストフは、フランス軍の先を越してボグチャーロヴォに残っている糧秣を徴発しようと思い立ったのでした。

 

ロストフとインリンは、極めて爽快な気分になっていました。

大勢の召使い達や美しい小間使い達に会えるものと期待に胸を膨らませながら、ボグチャーロヴォの公爵の領地へ馬を進めて行きました。

彼らは、ラヴルーシカに色々ナポレオンの話を聞き出しては、そのとぼけた話ぶりに大笑いしたり、インリンの新馬と競争したりしていました。

 

ロストフが、インリンを抜いて、ボグチャーロヴォ村への街道へ躍り出ました。

「貴方の勝ちだ」と、顔を上気させたインリンが言いました。

「うん、いつも俺の勝ちだな、草場も、ここでも。」と、ロストフはドン産の愛馬の首を撫でてやりながら答えました。

「ところが、こっちはフランスの馬なんでね、隊長殿。」と、後ろからラヴルーシカが自分の駄馬をフランスの馬などと称しながら言いました。

「追い越すのは訳は無いが、ただ恥を欠かしちゃあ悪いと思いましてね。」

 

彼らは大勢の百姓達が集まっている倉庫の方へ、並歩で馬を進めて行きました。

百姓達は、近づいてくる彼らを眺めていました。

のっぽの爺さんが2人、げらげら笑いながら居酒屋から出て来て、何やらしまりの無い歌を歌いながらよろよろと士官達の方へ歩いて来ました。

「えらい元気じゃ無いか❗️どうだい❓乾草はあるかい❓、と、ロストフは笑いながら言いました。

1人の百姓が人垣の中から出て、ロストフの方へ寄って来ました。

「おめえさん方はどっちだね❓」

「フランス軍だ」と、にやにやしながらインリンが答えました。

「こちらにおられるのがナポレオン閣下だ。」と、ラヴルーシカを指差しながら彼は言いました。

「てえと、ロシア軍ですかい❓」と、百姓が聞き返しました。

「おめえさんの部隊は大勢いるだかね❓」と、もう1人の小男の百姓が近寄って来ました。

「ああ、わんさと居るぞ。ところで、どうして集まっているんだ❓お祭りかい❓」と、ロストフは聞き返しました。

「年寄り衆が集まってるんでさあ、寄合で。」と、その百姓は答えました。

 

その時、地主屋敷から2人の女と白い帽子の男が出て来て、士官達の方へ歩いて来ました。

「バラ色が俺だ。手出しするなよ❗️」真っ直ぐにこちらへ駆け寄って来るドゥニャーシャを見て、インリンが権利を主張しました。

「お裾分けに預かりたいものですな❗️」と、インリンに目配せしてラヴルーシカが言いました。

「美しい娘さん、何か用かね❓」と、インリンが笑いながら言いました。

「貴方方がどこの連隊で、お名前は何とおっしゃるのか、聞いて来るように、とお嬢様に言付かりまして。。」

「この方はロストフ伯爵、軽騎兵中隊長だ、僕は貴女の従順なる下僕、という訳です。」

 

そこへ酔っ払いの百姓がげらげら笑いながら、娘と話し合っているインリンを見ながら囃し立てました。

ドゥニャーシャの後ろから、もう遠くから帽子を脱ぎながらアルバートゥイチがロストフの前に歩み寄りました。

「お忙しいところ恐れ入りますが、隊長殿。」と、彼は右手を懐に差し込み、恭しく、しかしこの士官の若さに幾分の侮りを見せて言いました。

「私共の主人、今月15日にお亡くなりになりました陸軍大将、ニコライ・アンドレーエヴィチ・ボルコンスキー公爵のご令嬢が、この連中の狼藉の為に難渋しておりまして。。」と、彼は百姓達を目で指しました。

「貴方様にお目にかかれたら。。もし、差し支えございませんでしたら。。こちらへお寄り頂ければ。。ここではちょっと。。」

アルバートゥイチ は、ロストフのすぐ後ろをウロウロしている2人の百姓を目で指しました。

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(解説)

ボグチャーロヴォで8月15日にボルコンスキー老公爵が亡くなって2日後、たまたまロストフはこの地から15露里の地点にあるヤンコヴォの野営地に居て、インリンやラヴルーシカ達と遠乗りに出掛けていました。

ぬかりのない中隊長であるロストフは、フランス軍の先を越してボグチャーロヴォに残っている糧秣を徴発しようと思い立ったのでした。

ボグチャーロヴォの今年の麦の出来具合は豊作だと聞いていたのでしょう。。

 

ボグチャーロヴォ村に到着すると、ロストフ一行は、倉庫の側で大勢の農民達が集まっているのを目撃します。

農民達と冗談めいたやり取りをしている時に、地主屋敷からドゥニャーシャとアルバートゥイチ がやって来ました。

どうやら、彼らは、公爵令嬢マリヤの言い付けで、馬に乗った士官達が何者か確認して来るように言われてやって来たのでした。

そして、アルバートゥイチ は、ロストフに、農民達の狼藉に依って公爵令嬢が難渋している事を告げます。

そして、農民達の前では話しにくいので、地主屋敷に一緒に来てくれるようお願いするのでした。

 

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月29日の日記です♪

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こんばんはー♪ 現在17時56分です。

室温12.3度。湿度34%です。

室内でこの室温だとオーバーは着ないでも暖かいな。。と思うのですけれどね。

縦長の自分の肘くらいまでの長さの電気ストーブですから。

でも、午後から外に出たのですが、風が冷たかったです。

あと1週間もすれば、春の陽気が戻ってくるみたいな予想ですね✨

そうしたら、いよいよ梅のお花もパンジー達も咲き始めるのでしょうね✨

今しばらく、じっと耐えましょう〜〜❣️

 

と。。昨夜はなんと19時前にはあの世だったみたいです。

寒いから19時前にお布団に包まって動画を見ていると、直ぐにあの世に行ってしまいます💦

帰って来たのは朝の2時半くらいでした♪

あの世で誰と何をしていたのか❓話していたのか❓思い出そうとしても思い出せません💦

ま。とにかく覚醒したので溜まりに溜まっていたブログフォローチェックをしました(^。^)

 

でも。。わかっちゃいるけど、寒くてなかなかお布団から出れませんね。。

今朝はこんな時間(⬇︎5時25分かー💦)でした。

 

お粥を仕込んで(炊くのはもう少し明るくなってからですね。。)、温かいコーヒーを入れてお湯を沸かして顔を洗い、着替えてブログのお仕事と英字新聞をやっつけていました。

いつもの朝ですね。

今日は、いただいたズッキーニの残りと白菜を使ったお料理をするので、鶏肉を冷凍庫から冷蔵庫に移し、豚肉のミンチの小分けも冷蔵庫に移しました。

 

本業の方は、特に何も動く予定は無さそうですね。。

お米から炊いたかぼちゃのお粥はとても美味しいです。

お塩とカツオのだしの素で味付けです。

この組み合わせが一番美味しいかな。。✨

 

ま。いつものように午前中は英字新聞をやっつけていました。

もう3月7日の分までやっちまったので、少し休憩して(記事も似通った感じになるので)、通読をもっと消化した方が良いかな。。とか思っています。

後、物語系の英文も何処かから探して訳をしながら読むのも良いかな。。とか考えています。

その中で文の構造とか文法を復習して行くという方式です。

ま。毎日少しずつですが進めて行くだけですね。

 

はい。ちょっとフライング気味(11時29分だからねー)のお昼です。

午後はなるべく早く飛び出した方が有意義じゃね❓という事で早めにいただいております。

ペンネ35gにズッキーニ、豚ミンチ、昨日の残りのうっすいベーコン2枚、人参、レタスの残り全部で塩胡椒味にしました。

これはちょっと量が多い感じですね。。

いくらお野菜でも量に比例してオリーブオイルは使いますしね。

でも、美味しかったです💞

 

午後は13時から脱出❣️

今日は南薬院のマクド様にお邪魔しました。

 

(なんかどんより系ですよねー。ビル風を過ぎるとちょっと穏やかです。)

 

マクド様では『ベン・ハー』を読んで、英文の通読をしました。

ま、いつものことですが。

 

ベン・ハーはユダヤ人を虐げたローマ人をやっつけてユダヤ人が支配するユダヤ人の国を創りたいと思っているのですね。

だから、噂による28年前にエルサレムに近いベツレヘムの洞窟で生まれたという『ユダヤの救世主』がその役割を担ってくれるだろう。。と思うのですね。

ベン・ハーの心の中には自分の母親と妹を捕え、ハー家の財産を没収し自分をガレー船に送ったローマ人総督とメッサラに対する憎しみで煮えたぎっていたから。。

しかし、ベン・ハーが戦車競技に出る事を手伝ってくれたエジプト人・バルタザール(イエス・キリストの生誕時に厩を訪れた「三賢人」の一人)は、「そうではない。このお方は世界中の人々の為に救いを授ける人だ。ローマ人さえ倒せば平和と幸福が訪れるものではない。人間の不幸は、統治者の悪政のみから来るのではなく、人間が神の存在を忘れているところから始まるのです。統治者や権力者を引き倒しても、また別の者がその座に這い上って同じ事が繰り返されるだけです。」と諭すのですね。

すなわち、『ユダヤの救世主』は世界中の人間の魂の救い主となられるお方だと。。

ベン・ハーは、この言葉を理解するどころか失望してしまうのですね。。

 

今日はこんな所でした。

流石に三賢人、真理を突いていますよね。。

今の時代も、そのまま当てはまりますよね。

人間という動物的な部分をも愛せるようにならないとなかなかこの境地には達せないと思います。(➡︎これは言っている意味がわかってくれる人はほぼ居ないと思っています。)

こういう真理はね。。恐らく自分が奴隷のように虐げられて、その惨めな気持ちを味わってそれでも生き続けなければならない人間にしか分からないと思いますね。(ここではバルタザールは『知識』として喋っているとは思いますが。)

だから、生きる事自体が困難だった昔の人の方が正しい信仰を持てたのではないかな。。と勝手に思っています。

 

はい。帰宅は16時過ぎでした。

本当に冬の風景です。

 

夜は、いただいた白菜と冷蔵庫に残っていたパック豆腐でお鍋にしました。

美味しかったです💞

 

今日も長くなっちまったので、この辺にします。

 

今日も、良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Leaders of Japanese opposition parties Monday showed their concerns about U.S. attacks on Venezuela and criticized the Japanese government's response.

日本の野党党首たちは月曜日、アメリカによるベネズエラへの攻撃について懸念を表明しました。そして、日本政府の対応を批判する声が上がりました。

  showed their concerns about〜 :〜についての懸念を示した

  

 "I'm concerned that the attacks may significantly shake the international order," Tetsuo Saito, who heads Komeito, a former ally of the ruling Liberal Democratic Party, told a party conference.

与党である自由民主党の元連立パートナーである公明党の代表である斉藤鉄夫氏は、「この攻撃は国際秩序を大きく揺るがしかねないと懸念している」と党大会で述べました。

  I'm concerned that 節:~ということを懸念している

  ally:同盟国、同盟者、味方(加算)

   party conference:党会議、党大会

 

  The government should "urge the United States to understand the importance of abiding by international law," he added.

「政府は、米国に対し国際法を順守することの重要性を理解するよう強く求めるべきだ」と彼は付け加えた。

  abiding(アバイディング):永続的な、従う、忠実な(形容詞)

  the importance of abiding by international law:国際法順守の重要性

   (別表現)The importance of complying with international law➡︎こっちの方が分かり易い

 

The U.S. attacks "are questionable in light of international law," Yoshihiko Noda, president of the main opposition Constitutional Democratic Party of Japan, told reporters.

立憲民主党の野田佳彦代表は記者団に対し、米国の攻撃について、「国際法に照らして疑問符がつく」と述べました。

  questionable:疑わしい、疑問の余地がある(形容詞)

  Constitutional Democratic Party:立憲民主党