気ままな日常を綴っています。 -28ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月2日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時45分です♪

日記の時間を少し後ろにズラして、英語のノート整理を長めにしていました💦

せめて19時半までお目目を開けておきたいからです💦(^。^)(^。^)

室温11.4度。湿度29%です。

電気ストーブを横で付けていますが、寒いですね〜〜〜ブルっ( ;  ; )

 

今朝は5時前に起きました。ああ。。お写真は有りません💦

今日の計画は7時半に自宅を脱出して8時から新天町のマクド、9時半にお店を出て、商品券に並んで1時間でゲット♪

それから、西鉄高速バスの窓口に行って、帰りの宮崎駅から天神バスセンターまでのバスの時刻を1時間早くしていただく事。。でした。

 

で、今朝もお雑煮です。

この玄米餅はサイコー✨です♪

後1個くらいたべれるのですけれど、自重しておきます💦

そうでなくても、いつもより食べているので💦

 

はい。7時半自宅脱出❣️そろそろ日の出の時間ですが、今朝は寒くて小雪がチラついています💦

 

大名町周辺も普通の静けさです。

 

8時ちょっと前の新天町商店街。

人っ子一人いない。。と思ったら、急におじさまが1名入って見えましたわ(^。^)

これが後1時間半もすると大勢の人が商品券を求めて並ぶのですよ〜。

 

商品券の売り場は窓口が6つ。

人っ子一人いません。

昔はどうだったか分かりませんが、今はきっかり10時にならないと販売を始めませんね。

整理のおじさま方は1時間半くらい前から働いておられるのですけれどね。

しっかし、今日はこの冬一番の寒さだから、整理のおじさまも大変だと思います💦

ちょうど風の強い通路辺りが要の地点になるから、必ずそこに立っていなっきゃならないのですよね。

本当に『働く』って大変なんだ💦と思います。

 

ま。8時から並ぶ必要性は無いので(30分も前に並べば十分です)、マクド様にお邪魔して先に英語の通読を片付けました。

目の前のソフトバンクの看板がなんか。。。威圧的な感じがしてます💦

 

で、9時25分にお店を出て並びました。

昨年はちょっと面白いオバさま方とお話をしながら並んだので退屈しませんでしたが、今年は、スマホを見ているよくわからない人々の間に並んだので、とっても時間が長く感じました💦

それでも昨年よりか10分は早く終わった(10時20分位には買えていた)と思います。

 

何かお買い物を。。。と思ってくるぶし丈のストッキングを見に行ったのですが、これは以前買ったお値段の倍近くになっていたので、ちょっとヤメておきました💦

イオンでもうちっと安くて無いかな。。❓と思って。(無ければ諦めて買います。しっかし、前回10足買っておいたのはまだ残っているので、そんなに急がないかな。。)

 

それから西鉄高速バスの窓口で宮崎駅発の帰りのチケットを1時間早いのに変更していただきました。

手数料110円取られる予定でしたが、解約のみ手数料が必要で変更は無料と言われました。

ありがたい事です💞

向こうはホテルを朝の7時に出て、宮崎駅のマクドで朝マックをして9時に高速バスに乗る予定です。

そうしたら、天神でランチが出来るな。。と思って。。

ANAホリディインリゾート宮崎の朝食を2連続で食べてもな〜。。と思って。(2000円くらいするし)

マンジャーモのパスタランチ(時間が間に合えば、1ランク上げても良い)の方がええわ〜と思いました(^。^)(^。^)

予約をしたいのですが、バスの到着が果たして時間通りという訳でも無いので、飛び込みで行けるお店しか行けませんけれどね。

 

という事で帰宅は11時15分くらい。

商品券3冊と午年の置物をゲットできました❣️

母親の洋服か(これは母親からお金をもらえる)、私の靴か、本か、喫茶(マクドかドトール)に消える予定です♪

 

お昼ご飯は、ただ湯がいて炒めて塩胡椒したパスタにレンコン・人参・ごぼうのスライスを焼いて塩をしたものを乗っけただけのものと筑前煮とかです。

このパスタは肉類は筑前煮の鶏肉を少し混ぜただけですが、とても美味しかったです💞

ご飯を炊くお鍋には筑前煮が入っているので、ご飯が炊けないのです💦

明日、筑前煮を鉢に移してラップして、お鍋を洗ってご飯を炊く予定です。

 

もう、午後は大人しく英語の勉強をしていました。

時々日が射しています。寒いけど💦

 

夕ご飯は16時20分。同じものばかりです💦

 

今日はこんな感じでした。

今週末は実家の庭掃除と介護施設訪問はお休みしますのでゆっくりです。

 

皆様も、良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

The Japanese government and ruling parties decided Thursday to implement a planned income tax hike in January 2027, as part of efforts to secure funding for increased defense spending.

政府と与党は木曜日、防衛費増額の財源確保のため、所得税の引き上げを2027年1月から実施することで合意しました。

  implement:契約・計画などを〉履行する,実行する,実施する(他動詞)道具、用具(加算)

  a planned income tax hike:計画された所得税の増税

  as part of efforts to 不定詞:〜の取り組みの一環として、〜の努力の一環として

  secure:確保する、固定する、守る(他動詞)、安全な、安心な、確実な(形容詞)

  funding:資金、資金調達、資金提供

  defense spending:防衛費、国防支出

 

The decision, which will be included in the ruling bloc's fiscal 2026 tax system reform outline, was made at a meeting of the tax panel heads of the Liberal Democratic Party and the Japan Innovation Party (Nippon Ishin no Kai).

与党の2026年度税制改正大綱に盛り込まれるこの決定は、自由民主党と日本維新の会の長による税制調査会の会合で行われました。

  the ruling bloc's fiscal 2026 tax system reform outline:与党の2026年度税制改正大綱(たいこう)

  tax system reform: 税制改正   outline: 大綱、骨子、概要  

  the tax panel heads of A:Aの税務委員会の長(❓)

   ➡︎panel: パネル、委員会、専門家グループ、heads: 組織やグループの長、責任者、リーダー

 

  "In light of the current severe security environment, we will make steady efforts," Satoshi Umemura of the JIP told reporters after the meeting.

JIPの梅村氏は会議後の記者会見で「現在の厳しい安全保障環境を踏まえ、着実に努力していく所存です」と述べました。

  In light of〜:〜を考慮して、〜を踏まえて

  JIP:日本維新の会を指すようだ

   make steady efforts:地道な努力をする

 

Over funding for higher defense spending, the fiscal 2023 tax system reform outline included plans to secure over 1 trillion yen in fiscal 2027 by implementing corporate, tobacco and income tax hikes in stages over several years.

防衛費増額の財源を確保するため、2023年度税制改正大綱では、法人税、たばこ税、所得税の増税が盛り込まれました。複数年かけて段階的に引き上げられ、2027年度には1兆円以上の財源を確保する計画です。

  Over funding for higher defense spending,:より高い防衛費のための予算を超える部分については

   included plans to secure〜:〜を確保するための計画が含まれています

  implementing:動詞「implement」の現在分詞形で、 実行する、実施する、導入する(この場合は動名詞として)

   corporate:企業の、法人の(形容詞)

  in stages over several years:数年かけて段階的に

 

The fiscal 2025 outline set the corporate and tobacco tax hikes for(fromでも良いか❓) April 2026.

2025年度の予算案では、2026年4月からの企業の税金とタバコ税の引き上げが計画されています。

 

(物語)

ナポレオンがロシアと戦争を始めたのは、ドレスデンに乗り込まずにいられなかったからであり、崇拝と鑽仰(さんぎょう)に目が眩んだからであり、ポーランドの軍服を着てみずにはいられなかったからであり、6月の朝の征服欲をそそるような印象の誘惑に勝てなかったからであり、クラーキンやその後のバラショフの前で癇癪の発作を抑える事が出来なかったからでした。

 

アレクサンドルが一切の交渉を拒絶したのは、自分が侮辱されたものと感じていたからでした。

バルクライ・ド・トリーが最善の方法で軍を指揮しようと努力したのは、自分の義務を果たし、偉大な司令官の栄養を勝ち得たかったからでした。

ロストフがフランス兵に向かって突撃したのは、平らな野原で馬を疾駆したい欲望を抑える事が出来なかったからでした。

そして同様に、この戦争に参加した無数の人々も、それぞれ自分の性質や習慣や目的によって行動したのでした。

 

しかし、実は彼らは、皆、意志を奪われた歴史の道具で、彼らの目からは隠されていたのですが、今の時代の我々にはわかる作業を行なっていただけなのでした。

これがいわゆる実際行動家達の避けられぬ運命で、彼らが人間社会の階級の上に立つ程、ますます自由が少なくなるのでした。

神意がこれらすべての人々をして、それぞれ自分の個人的目的の達成を目指して、1つの巨大な結果を生み出す作業に協力せしめたのであり、この結果については1人として(ナポレオンもアレクサンドルも)、これぽっちの予感も抱いてなかったのでした。

 

今の我々には、1812年のフランス軍の破滅の原因が何で有ったか、明らかになっています。

ナポレオンのフランス軍壊滅の原因が、一面からは、フランス軍の冬の行軍の準備もなく、冬に向かってロシアの奥深くへ侵入した事であり、他面からは、ロシアの諸都市を焼き払った事と、ロシア民衆の胸に敵に対する憎悪が燃え立った事から生まれた戦争の性格である事に、異を唱える者は1人もいないでしょう。。

 

ところが、当時は誰1人として、世界最高の司令官に指揮された世界最強の80万の軍が、未熟な司令官達に指揮された兵力がその半分にも満たぬ弱体のロシア軍との衝突において、(フランス軍が)破れることが有りとすれば、この道以外には無いだろう。。と言う今となっては明らかに思われる事を予見出来た者はいなかったのでした。

ナポレオンが、その豊かな経験と戦争の天才であるにもかかわらず、(フランス軍の)すべての努力が夏の終わりに軍をモスクワまで進める事、即ち、破滅への遂行に注がれたのは、神意に依るものとしか考えられないだろう。

 

1812年にl関する戦史を見ると、ロシア人側が好んで語るのは、この戦争の当初に既にナポレオンをロシアの奥深くへ誘き寄せるスキタイの戦法(※戦争の常道を無視した戦法)の作戦計画が有ったと言う事で、その立案者をあるいはブフール、あるいはトーリ(※訳文のママ、バルクライ・ド・トリーの事と思われる)、又はアレクサンドル皇帝自身とする者も有りました。

しかし、これらは単に結果からそれを推証したからに過ぎないものなのです。

もし、この事件があのような結果を生まなかったら、数限りない反対の暗示や予想が当時は盛んに言いふらされながら、後で省みられなくなり、今はすっかり忘れ去られてしまった事でしょう。。

どの事件の結果についても常に様々な予想があるもので、どのような結果に終わっても、数知れぬ予想の中には全く反対する者も有った事を綺麗に忘れて、『だから言ったろう、こうなるって。。』などと言う者が必ず現れるものなのです。

 

戦線を延ばす事の危険をナポレオンが感じ取っていたと言う推定や、ロシアの側からのーーロシアの奥深くへ敵を誘い込むと言う作戦についての推定は、明らかに、この類に属するものであり、歴史家達がこうした考察をナポレオンとその幕僚達に帰し、こうした計画をロシアの司令官の功とするのは、余程の無理なこじつけをしなければ出来ない事なのです。

戦争の全期を通じて、ロシアの側には、フランス軍をロシアの奥深くへ誘い込もうとする意図はなかったばかりでなく、フランス軍がロシアの国土内に侵入した当初から彼を阻止する為に全力が注がれていたのです。

ナポレオンにしても戦線が伸びる事を恐れなかったばかりか、前進の1歩1歩を勝利として喜び、それまでの戦争に於ける彼の戦術とは打って変わって、会戦を求める態度が極めて怠慢だったのです。

 

戦争の当初において我が軍は分断されました、そして我が方が目指す唯一の目的は、分断された軍を統合させる事にありました、たとえ、軍を合体させても、後退して、敵を国内深く誘い込むのに何の利点が無かったとしてもです。

ブフールの計画に基づいて巨大なドリッサの陣地が提案され、それ以上の後退は予定されていませんでした。

皇帝は、後退に対し軍司令官の責任を問うています。

モスクワを焼き払うなどということはおろか、敵軍をスモーレンスクの城壁を背にして大会戦が行われずに火をかけて敵の手に渡した事に激怒していたのです。

そして皇帝はおろか、ロシアの司令官達や、ロシアのすべての人々も、我が国が国内深く後退するなどという考えに、激しく憤慨していたのでした。

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(解説)

この部分は、1812年のフランス軍の破滅の原因が何で有ったか❓に対するトルストイ自身の考察の部分です。

今では、フランス軍の破滅の原因は、一面からは、フランス軍の冬の行軍の準備もなく、冬に向かってロシアの奥深くへ侵入した事であり、他面からは、ロシアの諸都市を焼き払った事と、ロシア民衆の胸に敵に対する憎悪が燃え立った事から生まれた戦争の性格であるというのが定説となっており、それに異論を唱える者はいません。

 

しかし、トルストイは、この定説は、後になって歴史を振り返って原因を探っているだけの話であって、実際当時の様子は、予めロシアの深部に夏の終わりにフランス軍をおびき寄せ壊滅させようとした作戦は無かったと考察しています。

即ち、フランス軍がロシアの国土内に侵入した当初から彼を阻止する為に全力が注がれていた訳で、皇帝は、ロシア軍が後退したと聞くたびに後退に対し軍司令官の責任を問うていたし、ロシアの司令官達や、ロシアのすべての人々も、我が国が国内深く後退するなどという考えに、激しく憤慨していたというのが真実なようです。

ナポレオン自身にしても、夏の終わりにモスクワを攻めるという事の危険性を認識出来ていなかったし、むしろロシア深部に1歩1歩入って行く度に勝利として喜んでいたというのが事実だったようです。

 

では、何がフランス軍壊滅の原因だったのか❓

トルストイ先生は、この部分では、ただただ『神意に依るもの』と述べられているようです。

 

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月8日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在17時47分です♪

室温12.7度。湿度32%です。

元旦ですが、お正月っぽいのは午前中だけで、もう既に『平日気分』ですね〜♪

まー。毎日がお休みみたいな人ですからねー💦

 

今朝は、4時45分には起床していたと思います。

9時半に『明けましておめでとうございます❣️』のブログをアップする予定でしたので、その時間から逆算して行動しました。

まず、ブログ関係のお仕事を済ませて、6時10分くらいから脱出❣️

そのままけやき通り➡︎国体道路を天神方面に歩いて、大名町のマクド様でコーヒータイムをしました。

英語の通読ですねー。

元旦でも開けてくれているのはマクド様だけです💦

本当にお世話になります♪♪

 

7時40分まで居て、それから警固神社に参拝に出かけました。

神社には、年配の方よりもむしろ若い方の方が多かったですね。

みなさん、真剣にお参りしておられました。

私も見よう見まねで若い方の参拝を見習ってお参りしました(^。^)

でもねー。。なんの願い事もつぶやいていなかったな。。平和なんですな、きっと(^。^)

 

このお正月のお花。マンションのエントランスにいつも飾って下さる方がおられるんです。

今年も凄い生花ですわ✨✨

 

帰宅してからは、元旦の朝のブログでお書きした通りです。

昼頃までブログのコメント書きとか返信などをしながら、お正月気分を味わっていました。

今年も本当にたくさんの方々からコメントをいただき、恐縮しております✨

今年も絶対に良い年にしましょうね💞

 

午後は、まず。。。昨夜作った息子夫婦が送ってくれた立派な蓮根とゴボウできんぴらを作っていたので、それを1回分ずつ小分けして、冷凍していました。

残りのきんぴらとご飯で簡単にお昼ご飯を済ませましたよ♪

美味しいお野菜で元気になりました✨

 

14時過ぎまで英単語を調べて、またまたマクド様にお邪魔する事にしました。

今度は南薬院です♪

お天気が悪くなりそうです💦

 

この時間よりも30分は前から座っていましたけれどね(^。^)

 

帰宅は16時頃だったかなー。。

晩御飯は、朝食べなかったお皿に盛ったお料理です。

 

蓮根をごま油で焼いてお塩をしただけのものを新たに作りました。

これは美味しかったです✨

栗の甘煮とくるみの砂糖がけはデザートですね♪

このうっすいブリの切り身の塩焼きが美味しかったです💞

 

この机の上のお花なのですけれど。。

この緑のガクみたいなお花は、花瓶に生けているお正月の生花の下の方が寂しかったので、近所の激安八百屋さんで1たば120円で買ってきたものですが、ちっちゃな黄色いお花を付けていて結構可愛かったので、お写真にアップしました*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

明日(=今日の事)は、新天町の商品券をゲットしに行きます。

恐らく。。早くから並ぶので午前中のブログ訪問が遅れるかもです💦

スミマセン💦

 

それでは今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Some(主) pushed(述) cars through the Gaza Strip's flooded streets, while others(主) took(述) to donkey-pulled carts to wade through the floodwaters after fresh winter rains lashed the war-battered Palestinian territory.

冬の雨が降りしきる中、パレスチナ自治区ガザ地区の洪水に見舞われた道路を、車を押して進む人々の姿がありました。また、ある人々はロバが引く荷車に乗り、水浸しになった道を渡っていました。この地は、戦争で大きな被害を受けています。 

  take to 名詞:に熱中する,(習慣的に)…をし始める,が好きになる、

   隠れ場・避難所を求めて)…へ行く,…に頼る

  the Gaza Strip's:ガザ地区の   Gaza Strip:ガザ地区

    flooded(フラディッド):水浸しになった、浸水した(形容詞)

  donkey:ろば(複:donkeys)

  cart:手押し車、ショッピングカート

  wade(ウェイド):(川・ぬかるみ・雪の中などを)歩く、歩いて渡る、(…を)努力して進む(自動詞)

  the war-battered Palestinian territory:戦争で荒廃したパレスチナ自治区

  battered(バタート):batterの過去形、または過去分詞。(打つ順番の)バッター、打ちのめされた、ボロボロになった

   (形容詞)

   lash:鞭打つ、激しく打つ、激しく非難する(他動詞)

 

The rains have flooded tents and makeshift shelters in Gaza, where most of the buildings have been destroyed or damaged by two years of war between Israel and Hamas.

イスラエルとハマス間の2年間の紛争で、ガザ地区のほとんどの建物は破壊されたり損傷を受けたりしました。そのため、雨によってテントや仮設の避難所が浸水している状況です。

   flood:氾濫させる、水浸しにする(他動詞)、洪水(加算名詞)➡︎自動使用法あり

   makeshift(メイクシフト):間に合わせの、当座しのぎの、仮の(形容詞)

  

The health ministry in the Hamas-run territory said a two-week-old baby named Muhammad Khalil Abu Al-Khair died because of severe hypothermia caused by extreme cold.

ハマスが統治する地域にある保健省は、生後2週間のムハンマド・カリル・アブ・アル・ハイル君が、厳しい寒さによる重度の低体温症で死亡したと発表しました。

  The health ministry:保健省、厚生労働省

   the Hamas-run territory:ハマスが実効支配している地域(=パレスチナ自治区のガザ地区)

  hypothermia(ハイポーサーミア):低体温(症)

   ➡︎「hypo-」: 「下に」「以下」、「thermia」: 「気温」「温度」

  

The ministry said the baby had been admitted to a hospital two days ago and placed in intensive care, but died on Monday.

関係省庁の発表によると、赤ちゃんは2日前に病院に搬送され、集中治療室で手当てを受けていました。しかし、月曜日に亡くなったとのことです。

  admitted:動詞「admit」の過去形または過去分詞形、認める、受け入れる、入院させる(形容詞)

   intensive:集中的な、徹底的な、激しい(形容詞)