気ままな日常を綴っています。 -16ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月18日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在17時41分です。

いつおんは16.0度。s湿度は44%で、もうすっかり春の気候ですね✨

でも、明後日あたりから寒気が流れ込むみたいですので、油断は出来ませんね💦

昨夜も、19時20分くらいからお布団に包まって動画など流していたのですが、いつの間にか眠っていました。

途中23時頃❓目覚めて少しブログフォローチェックしましたが、次に起きたのは(⬇︎)の時間でした。

本当によく寝るわ💦

 

昨日の朝の10時頃にマクドを出て、それからコーヒーを入れてなかったので、まず、コーヒーを入れました。

あったかいコーヒーって、10時間は間隔を開けると本当に美味しいのですよね〜〜*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

(ノートパソコンの上にコーヒーをこぼさないように気を付けましょう〜〜💦右側のパソコンが新しいので、こちらでブログへコメントを記載しています。お返事の方は常に開いている左側のアップルのパソコンからですね、文字は圧倒的にこちらのパソコンで入力するのが早いです、慣れているからね。)

 

昨夜頂かなかったお鍋の残りのお野菜とかお肉とかお豆腐を頂きました。

りんご4分の1個もね。

まあまあの朝ごはんかな。。

 

8時に脱出の予定でしたので、それまでブログフォローとか英字新聞とかをやっていました。

8時になったので、実家の方へ出掛けました。

高い建物が並んでいるので、まだ朝の8時はけやき通りは暗いですね。。信号とか車のランプが光っています。

 

8時20分頃の福岡市中央区。

今日は輝くお天気になりそうです(^。^)(^。^)

 

小笹の丘を下った小笹2丁目っていう所に小さな公園があるのですが、そこの椿のお花がようやく咲きかけています。

ここはお花が咲くのが遅いですね。。先週はまだ固い蕾でした。

この椿のお花にはね、メジロさんがたくさん蜜を吸いに来るんですよ、もうちょっと開いたらメジロさんに蜜の香りが届くのかな。。来週は土曜日に通るので楽しみです(^。^)

それにしても。。椿の赤い色はお写真にするとちょっと変わって見えますよねー。

天然の美しさは実に綺麗なんですけれどね✨

 

樋井川も春っぽいですね。油山は実際はもっとくっきり見えているのですけれどね。

 

実家の庭掃除は20分くらい。

今日は珍しくお隣の奥様が道路をお掃除なさっておられたので、少しお話をしました。

いつもニコニコ顔のとっても魅力的な女性です💞

実家の濃いピンク色の梅のお花の蕾が膨らんでいます✨

 

それから介護施設を訪問しました。

最近、母親が痩せてきているので、少し心配なのですよ💦

もともと生命力旺盛で、食べるのも大好きでね、強い『気』というか『激しさ』を持っていた人だからね。

で、お部屋でずっと横たわっているのですが、益々痩せている感じがしました。

施設の方は、問題無いです。。的に言われますが、看護師さんは食事が半分くらいしか入らないので励ましています。。とおっしゃられましたね。

毎日見ていると、そんなに感じないかもしれませんが、1週間に1回とか過去を知っている者からすると、ちょっと。。どうなのかな❓と思いました。

意識ははっきりしているので、なるべく話すように心掛けました。

 

認知症だとは思いますが、おかしな事に私の言う事は理解出来るのですね、私がどのように母の資産を管理しているか、とか話したのですけれど。

しかし、以前と異なって執着が無いというか。。『生気』をあまり感じずに、この人のおそらく本質であったろう『霊気』の方が強い感じがしました。

おかしな事を言うようですが、この人に悪魔とか煩悩というか激しさというか。。そう言ったものが取り付いていたように感じたのは、この人の生命力所以だったかも知れないな。。とか思いましたね。

1人の人間には霊気と生気が共存していて、生気の方が強すぎると煩悩というか我というか、悪魔というかそういったものが取り付いてしまうような気がしました。

今ね、そういうのが感じられないから、なんか『仏』が見えるんですよね。。

ああ。。どんな人間でももう、こうなってくると悪く思えなくなるっていう気持ち解るような気がしました。

まー。まだまだ生き長らえるとは思いますけれど、なんかね。ここ半年くらいちょっとレベル落ちたように思います。

引き続き、週に1回は様子を見に行くだろうな。。と思いました。

私も変わったな。。。でも、これが仏を感じた人間の、普通の気持ちだと思います。

 

介護施設の裏の幼稚園の梅のお花の蕾も膨らんでいます✨

 

帰宅はもう11時半でした。

朝の鍋の残りでおじやを炊いている間、ヤマサキパンのアップルパイを頂きました。

オーブントースターで温めると美味しい💞って書いてあったので、そうしていたら焦げちゃいました💦

でも、お腹が空いていたし、とっても美味しかったです♪

続いておじやも〜♪

ご飯は半分で卵で閉じました、三つ葉をトッピングしてとっても美味しかったです♪

 

食後はちょっと眠くなったりしましたが、頂いたコメントで覚醒したりして、英字新聞もやっつけていました。

あんまり進みませんでしたけれど💦

で、2杯目のコーヒーを入れました。眠気覚ましにね。

 

お腹は一杯なのですけれど、惰性的に晩御飯を頂きました。

小さめのゆかりご飯のおにぎりと、今日マルキョウでゲットいた冷食の鳥つくね串と最後のりんごの4分の1個です。

うん。。こういう簡単なのも美味しかったですねー✨

 

さて。。今日はこんな感じです。

今から少しだけ英単語を調べてからお布団に乗っかります(^。^)

 

今日も、良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

A Japanese group remains resolved to seek state relief for civilians who sustained injuries and other damage from U.S. air raids during World War II, although it failed to attain the goal in the milestone year of 2025.

日本のとある団体は、第二次世界大戦中のアメリカ軍による空襲で負傷したり、損害を受けたりした民間人への国の補償を求める活動を続ける事を決意しています。とはいえ、2025年という節目の年までにその目標を達成することはできませんでした。

  resolve:決意する、決心する、決議する、解決する(自動詞)(他動詞)

  seek state relief for〜:〜に対して国家救済を求める  ※state relief:国家救済(この場合の意味)

  civilian:軍隊や警察などの公的な組織に所属しない「民間人」や「一般市民」

  raid(レイド):不意の襲撃、奇襲、空襲、(警察の)手入れ(加算)

  attain:努力して)成し遂げる、達成する、獲得する(他動詞)

  milestone:里程標、(歴史・人生の)画期的な事件(加算)

  milestone year of〜:〜の節目の年

 

Members of the Liaison Council of Air-Raid Victims of Japan made special efforts in 2025, which marked the 80th anniversary of Japan's surrender in the war, stating, "This is our last chance."

日本の空襲被害者連絡協議会のメンバーは、終戦80周年を迎える2025年に特別な努力をしました。『これが私たちの最後の機会だ』と述べています。

  the Liaison Council of Air-Raid Victims of Japan:空襲被害者連絡協議会

  liaison(リエゾン):連絡、窓口、接触(加算又は不可算)

  council:評議会、協議会、議会

  surrender:降伏、陥落、明け渡し(ここでは名詞用法)➡︎自動詞、他動詞用法あり

  surrender in the war:戦争での降伏

 

 Even though their wishes remain unfulfilled, they have renewed their determination, saying they "absolutely cannot give up."

彼らは願いが叶わぬままであっても、「決して諦めるわけにはいかない」と決意を新たにしました。

  unfulfilled:満たされていない、達成されていない、実現されていない(形容詞)

  renew:更新する、(…の)期間を延長する、新しいのと取り替える、再び新しくする(他動詞)➡︎自動使用法あり

 

 In lawsuits on air raid damage, all petitions by victims seeking compensation from the government have been dismissed, based on the government's view that war damage is something the public must equally endure.

空襲被害を巡る訴訟では、これまで原告(被害者)による国への損害賠償請求は認められていません。これは、「戦争による被害は国民全体が等しく耐えるべきものだ」という、国の考え方が大きく影響しています。

  lawsuit:民事訴訟事件(加算)

  petition:請願、嘆願、申請、請願書、訴状(加算)

  compensation:償い、賠償、代償、埋め合わせ(不可算)

  dismiss:解雇する、却下する、解散させる(他動詞)

  endure:耐える、我慢する、持ちこたえる(他動詞)(自動詞)➡︎上記は他動詞

(物語)

公爵令嬢マリヤは、アンドレイ公爵が考えたように、モスクワへ去って危険を脱していた訳ではありませんでした。

アルバートゥイチがスモーレンスクから戻ってからは、老公爵はまるで夢から覚めたように、村々から民兵を集めて武装させる事を命じ、総司令官に宛てて、最後まで禿山に留まって防衛する決意をしたことと、軍が禿山防衛の手段を取るか否かはそちらの判断に任せるという手紙を出し、軍が防衛しようがしまいが禿山に踏みとどまる事を家人達に宣告しました。

 

しかし、老公爵は自分は禿山にとどまるが、令嬢とデサールは小公爵を連れてボグチャーロヴォへひとまず避難させ、そこからモスクワへ発たせる事にしました。

公爵令嬢マリヤは、昨日までの無気力と打って変わって、熱に浮かされたような、夜も眠らぬ父の活動に異常な物を感じ、どうしても父1人を残して行く決心がつかずに、生まれて初めて父の言いつけに逆らう決意をしました。

彼女は出発を断りました、すると当然の事ながら老公爵の恐ろしい雷が彼女の上に落下しました。

老公爵は、彼女が父に忌まわしい疑惑を持っただの、父の生活を毒する事を生涯の目的としていただのと、散々嫌味を並べた上、お前など発たなくたってわしはどうでも良いのだ、という言葉を叩きつけて、彼女を書斎から追い出しました。

 

そして老公爵は、マリヤが彼の目につく所に姿を見せてはならぬ、と言い渡しました。

マリヤの危ぶみに反して、老父が無理にも彼女を(ボグチャーロヴォへ)連れ去る事を命じないで、ただ目に触れてはならぬと言っただけだった事が、公爵令嬢マリヤをホッとさせました。

これは、老父が心の極められた奥底で、彼女が去らないで家に留まった事を喜んでいる事を語る物である事を、彼女は知っていたからでした。

 

ニコールシカが発った翌日、老公爵は朝から軍装して、総司令官の所へ出かけようとしていました。

マリヤは、老父が、軍服の胸に勲章をズラリと付けて玄関を出て、武装した百姓達や召使い達の軍装検査の為に、庭の方へ歩いて行くのを見ました。

マリヤは窓辺へ座って、庭の方から聞こえてくる老父の声に耳を澄ましていました。

ふいに並木道から、血相を変えた数人の人々が走り出て来ました。

 

公爵令嬢マリヤは玄関を飛び出し、並木道へ走りました。

彼女の方へ民兵や召使い達の群れが、ぞろぞろと歩いて来ました。

そしてその人の輪に囲まれて、何人かの男達が軍服の胸に勲章を付けた小さな老人を抱きかかえるようにして運んで来ました。

マリヤはそちらへ走り寄って、老父の顔にどのような変化が生じたのか見定めようとしましたが、老父の顔の今までの厳しい毅然とした表情が、おどおどしたようないじけた表情に変わっていたのを認めただけでした。

娘を見ると、彼は弱々しくかすれた声で何か言いましたが、マリヤには聞き取れませんでした。

彼は抱き上げられて書斎へ運び込まれ、最近あれ程恐がっていたあのソファに寝かせられました。

 

迎えの馬車で駆けつけた医師が、卒中で右半身がやられていると言いました。

禿山に留まる事はますます危険になって来たので、卒中の発作に見舞われた翌日に、老公爵はボグチャーロヴォに移される事になり、医師も同行しました。

 

一行がボグチャーロヴォに着いたのは、デサールと小公爵はもうモスクワへ発った後でした。

半身不随の老公爵は、良くも悪くもならず、3週間というものそのままの状態で、アンドレイ公爵が建てたボグチャーロヴォの新しい館に寝ていました。

彼は意識が戻らぬままに、絶えず何やら呟いていましたが、何を言おうとしているのか、側からは伺い知る事が出来ませんでした。

 

彼の表す不安は何の意味も無く、肉体的な理由を持つだけだと、医師は言っていましたが、マリヤは老父が何か彼女に言いたがっているのだ、と思っていました。(彼女が居ると、いつも老父の不安が強まる事が、この彼女の推定を裏付けたのでした。)

老公爵は、明らかに肉体的にも精神的にも苦しんでいたのでした。。

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(解説)

はい。

禿山のボルコンスキー老公爵は、スモーレンスクから帰って来たアルバートゥイチの話を聞き、モスクワへ避難するどころか自ら武装して禿山に留まって防衛すると言い出します。

本当に迷惑な老人です。

自分一人で防衛出来るのなら良いのですが、百姓達や召使い達も巻き込まれるのですからね、この時代の農民や召使いは自分の命が危険であっても自由意志で動くことが出来ない存在だったのですね。

この時代の彼らは、それが当然だったので、何ら刃向かう事は無く、従順に旦那の言う事を聞いているのですね。

 

しかし、マリヤは、熱に浮かされたような、夜も眠らぬ父の活動に異常な物を感じ、どうしても父1人を残して行く決心がつかず、禿山に残る決意をします。

老公爵は、嫌味タラタラですが、彼女の決意を歓迎します(内心ですね)。

 

ニコールシカが発った翌日、老公爵は卒中で右半身がやられてしまいます。

このまま禿山に留まる事は危険と、医師の勧めで卒中の発作に見舞われた翌日に、老公爵はボグチャーロヴォに移される事になり、医師も同行します。

一行がボグチャーロヴォに着いたのは、デサールと小公爵はもうモスクワへ発った後でした。

半身不随の老公爵は、良くも悪くもならず、3週間というものそのままの状態で、アンドレイ公爵が建てたボグチャーロヴォの新しい館に寝ていました。

マリヤは老父が何か彼女に言いたがっているのだ、と思っていましたが、何を言いたいのか分かり兼ねています。。

お早うございます♪  今朝は、令和8年1月17日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在17時32分です。

室温14.5度。湿度47%です。

外はまだ十分に明るいですね✨

でも水曜日辺りからまた寒波がやって来るみたいですね。。

 

はい。昨夜もいつものようにちょっとあの世にお出掛けいて、戻ったら朝の3時半くらいでした。

ブログフォローチェックと頂いたコメントへの返信をしてお布団の中でゴロゴロいていました。

で、ガバッと起き上がったのは(⬇︎)の時間です(^。^)

結局。。朝の3時半からボ〜といていただけですね。

 

まず、台所に行って、お湯を沸かしながら昨夜作っておいた鶏肉のお出汁に入れるお野菜をカットしたりしていました。

今日のお昼にいただく予定の鍋を炊いておきます。

これで、息子夫妻から貰ったお野菜はかぼちゃが丸々1個のみとなりました。

あっと言う間でしたね。

 

で、朝ごはんの方は、これも年末にいただいていたリンゴをカットして4分の1個と、10枚切りの食パンを1枚です。

パンには手作りのマーマレードを塗りました。

美味しかったです💞 

 

7時40分までは、ブログのお仕事をしながら英字新聞をやっつけていました。

それから英語の通読のノートなどを持って新天町に出掛けました。

桜の小道の南向きの土手の日本スイセンが満開です✨✨

香りがここまで漂っています*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

はい。今日は新天町です。

 

帰りはとても良いお天気で、桜の小道の桜の枝が、まだ花をつけていないのにピンクっぽく見えました(^。^)✨

 

帰りに三つ葉とお菓子を少しゲットして帰りました。

帰宅は10時半頃です。

それから英語をしながら今日の午後の計画を立てていました。

英語をそこそこ済ませたら、窓拭きとトイレ掃除。。それに新しいデジカメに入れるSDカードを買い忘れたのでそれをゲットしに行く事にしました。

午後は結構忙しいかな。。と思いました。

 

お昼は朝炊いておいたお鍋のお野菜とかお豆腐、鶏肉を掬っていただきました。

美味しかったです💞

 

午後は、英語のノルマをおおかた仕上げたら15時でした。

それから40分ほど、東の部屋とリビングの窓拭き、それにトイレ掃除をしました。

 

 

その後、天神のビッグカメラさんまで歩いて行ったのですが、大変暖かく、お天気も良かったし、『目的を持って』歩くという行動がなんかとっても人間らしいな。。とか思いながら歩いていました。

今使っているデジカメの調子が良くないので、景色のお写真は撮影しませんでしたが、途中にこんな可愛いお店(⬇︎)があるのですよ〜〜〜💞

昔飼っていたスピッツ系のうちの子に似てます。

うちの子の方がもっと可愛いですが💞、きっと動いているのを見たらすごく可愛いだろうな。。💞

いつか行ってみたいな〜と思っています。

 

 

帰りは、まるで早春の夕暮れみたいに気持ち良かったので、なんか『サラダパスタ』が食べたくてセブンでゲットして帰りました。

朝の残りのリンゴをカットして一緒に夕ご飯にしました。

本当は鍋の残りがあったのですが、それは明日の朝にいただく予定です。

ローソンのサラダパスタも美味しいですが、セブンのも大好きです💞

 

今日はこんな感じでした(^。^)

まだ18時前なので今から1時間は英語のノート整理をしてからお布団に包まろうかな。。と思っています。

明日(=今日の事)は、朝から実家の庭掃除と介護施設に母親のお見舞いに行きます。

なんとなく、真夏日以外は毎週様子を見ていた方が良さそうですので。。

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

A truck accident on the Kan-Etsu Expressway in Gunma Prefecture, eastern Japan, has led to multiple collisions involving more than 50 vehicles, leaving one dead and 26 injured.

群馬県の関越自動車道で発生したトラック事故がきっかけとなり、50台以上が巻き込まれる多重衝突事故となりました。この事故で1名が死亡、26名が負傷しています。

  multiple:多数の、多様な、複雑の(形容詞)

  collision:衝突、激突、(利害・意見・目的などの)対立(加算又は不可算)

  vehicle(ヴィークル):乗り物、輸送機関、車両

 

According to officials at the prefecture's expressway traffic police unit, the accident triggered multiple accidents involving more than 50 vehicles, with over 10 vehicles catching fire. A 77-year-old woman from Chofu, Tokyo, died, five people sustained serious injuries, and 21 others were slightly injured.

県の高速道路交通警察隊の発表によると、この事故は50台以上を巻き込む多重事故を引き起こし、うち10台以上が炎上しました。東京都調布市の77歳の女性1名が亡くなりました。5名の方が重傷を負いました。その他21名の方が軽傷を負っています。

  expressway:高速道路

  expressway traffic police unit:高速道路交通警察隊

  trigger:〈事件などの〉きっかけとなる,〈事を〉起こす 〈off〉(他動詞)

  over 10 vehicles catching fire:10台以上の車両が火災を起こしている

   sustain:損害などを〉受ける,被る(他動詞)➡︎この場合の意味

  serious injuries:重傷、重大な傷害

  slightly injured:軽傷を負った  ※軽傷:minor injury

  

 A large truck collided with a midsize truck that had stopped sideways on a two-lane road, following vehicles then crashed into them, and a fire started in one of them, the officials said.

当局によると、2車線道路で横向きに停車した中型トラックに大型トラックが衝突し、後続の車両も次々と追突。そのうちの1台から火災が発生しました。

  collide(コライド):…と〕衝突する 〔with,against〕(自動詞)

  stopped sideways on a two-lane road:2車線道路で横向きに停止した

  sideways:横向きに、斜交いに(副詞)

  crash into〜:〜に衝突する

 

The area around the scene is on a gentle left curve. At the time of the accidents, the speed limit was set at 50 kilometers per hour due to snow.

事故現場は、緩やかな左カーブの途中にあります。事故発生時は、積雪のため時速50キロの速度制限が設けられていました。