気ままな日常を綴っています。 -10ページ目

気ままな日常を綴っています。

いつか静かに消える時まで。。
一人静かに思いのままに生きたい。。

お早うございます♪ 今朝は、令和8年3月13日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在17時49分です♪

室温14.9度。湿度32%です。

外はゴ〜ゴ〜と風が吹いています。寒そうですし、横殴りの雨も時々襲ってますね。。

今日は、ずっと自宅でした。

あったかいお部屋で好きなものを食べてまったりしていたような1日でした(^。^)

 

はい。昨夜はなかなか寝れずに、朝は遅かったですね。

5時40分です。

 

いつもの作業をして朝ごはん。

残っていたレタスとシャウエッセン1本を挟んでいます。

バナナも半分残っていたので頂きました。

美味しかったです💞

 

朝の7時半頃だったと思いますが、もう北風が強くて、ちょっとお花を避難させました。

せっかくこんもり咲きかけていますからね。。

それにしても。。もう3月の半ばだと言うのに気候が安定しませんよね。。

 

でも、時々晴れ間も見えるの✨

春特有のお天気ですね💦

もう、今日は家でゆっくりする事にしました。

ご隠居さんは楽チンです✨

 

今日の本業も酷かったです。

英字新聞をずっとやっつけていました。

ウクライナの子供達が大勢ロシアに連行されて、まだ戻れていないという記事でした。

言い方が乱暴ですが、プーチンさんは子供達を貴重な資源とでも思っているのかしら。。❓という気もしました。

なんか時代が80年ほど逆戻りしている感じがしている今日この頃ですね💦

 

昨日、ほうれん草がお安かったのです。

それでお昼は久しぶりにほうれん草のおかか和えと、茶碗蒸しを作ろうかな。。と思いました。

 

そうそう。。ブロ友さんの『お前さん』っていう方、この間クッキーを作ってあって(お安く材料を仕入れられた)焼きあがったクッキーにそれは見事に飾り付けをなさっているの。

その前はいちご大福をこし餡を購入して作っておられたけれど、これも綺麗だったわ✨

こういう器用な方っていらっしゃるんですよねー。

お食事も、めちゃくちゃお上手。

高級な食材は使わなくても『これは〜❣️』っていう感じ。

 

ああ。。自分はやっぱ不器用だわ、と思います(^。^)(^。^)

相当頑張りたい、と思った事は頑張るんですけれどね。その落差が激しいタイプだと思います💦

はい、という事でお昼ご飯は、豚コマと玉ねぎと人参の甘酢和え、ほうれん草のおかか和え、お野菜。

 

それえと昨日取った和風だしで茶碗蒸しです♪

茶碗蒸しは出来立てで熱々で美味しかったです💞

 

午後からも英字新聞、それから『戦争と平和』のアップの予稿をやっていました。

途中で、『考察』を後で書こうと思っていたらしく全く書けていない記事があったので、前後矛盾がないように用心しながら考察を記載しました。

ま。あんまり深い部分ではなかったので良かったです💦

 

もうね、寒いからあったかいものがご馳走です💞

お茶を飲みながら、ゆっくりしていました。

 

このお天気ですからねー。

窓拭きも延期ですね。。

晴れているのに風と雨が強いという嫌なお天気です。

 

今日はお買い物も中止です。

冷蔵庫に食べるものはたくさん有りますし。

 

晩御飯は、先日のロールパンの残りにマーマレード。それに昼間作った茶碗蒸しの残りを湯せんで熱々にして食べました。

とっても美味しかったです(^。^)

今日はこんな感じです。

明日は土曜日です。

実家の庭掃除と母親の面会は明後日(=日曜日)にしようと思います。

明日(=土曜日、今日の事)は、お掃除を少し頑張りたいですね♪

寒いから、明るいうちにお布団にインしそうです(^。^)

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Kindai University said Thursday that it has achieved the world's first complete aquaculture of blackthroat seaperch, a popular and expensive fish in Japan.

近畿大学が木曜日、日本で人気があり高価な魚であるノドグロの完全養殖に世界で初めて成功したと発表しました。

  aquaculture(アクアカルチャー):水産養殖(不加算)

  blackthroat seaperch(ブラック・スロート・シーパーチ):のどぐろ=赤ムツ

 

The university plans to serve farmed blackthroat seaperch at its restaurants and sell them to fish farmers within five years. It aims to establish stable breeding technology and improve breeds.

大学は、5年以内にレストランで養殖されたノドグロを提供し、養殖業者に販売することを計画しています。そのために、安定した繁殖技術の確立と品種改良を目指しています。

  farmed:養殖された、栽培された、農場で育てられた(形容詞)

  breeding:繁殖、飼育、品種改良

  technology:テクノロジー、科学技術、工業技術

  improve breeds:品種改良

 

According to the university's Aquaculture Research Institute in Wakayama Prefecture, western Japan, researchers successfully hatched eggs in 2016 and produced more than 30,000 young fish in 2023.

和歌山県にある大学水産研究所の発表によると、研究者たちは2016年に魚の卵を孵化させることに成功し、2023年には、3万匹以上の稚魚を育てています。

  Aquaculture Research Institute:水産研究所

  hatch:孵化(ふか)する、卵からかえす、たくらむ、もくろむ、(ひそかに)立てる(他動詞)➡︎自動使用法あり

※product は「成果」「結果」「製品」という意味の表現です。 produce は「製造する」「生産する」などの意味。

 

 In August 2025, they began collecting eggs from five artificially hatched and raised females, and in October 2025, they succeeded in hatching the next generation after hormone administration and artificial insemination. About 7,000 of the young fish are expected to grow to edible size in about three years.

2025年8月、人工的に孵化・育成したメスのノドグロ5匹から採卵を開始しました。その後、2025年10月にはホルモン投与と人工授精によって、このメスたちが産んだ卵から次世代の孵化に成功しました。

現在、約7,000匹の稚魚が飼育されており、約3年後には食用サイズに成長する見込みです。

  hatched and raised females:孵化して育ったメス

  hormone administration:ホルモンを投与する治療法全般

  insemination:受精

  Artificial Insemination:人工授精

  edible:(毒性などがないので)食べられる、食用に適する(形容詞)

 

Much remains unknown about the ecology of blackthroat seaperch. It is believed that young fish(集合名詞) separate into males and females as they grow.

ノドグロの生態には不明な部分が多く、稚魚から成長する過程で雌雄が分かれると考えられている。

  ecology:生物と環境の相互関係を研究する 「生態学」 を指す言葉

  separate intoA and B:AとBに分かれる(この場合のseparateは自動使用法だが、他動詞用法separate C into D:CをDに分ける も繁用)

(物語)

軍団も将軍達も以前と同じ、先頭の準備も同じ、作戦命令も同じ、完結で精力的な布告も同じでした。

彼はむしろかつてよりも遥かに経験に富み、戦術にも長じている事を知っていました。

それに敵も、アウステルリッツやフリードラントの時と同じ敵でした。

ところが気負い込んで振り上げた腕が、世界中から恐れられた腕が、魔法にかかったように力無く垂れてしまったのでした。

 

常に変わる事無く勝利の栄冠に飾られて来た、あの同じ全ての戦法、1点への集中砲撃も、戦線突破の為の予備隊の突撃も、『鉄人』を誇る騎兵隊の突撃もーーこの全ての戦法が既に試みられましたが、勝利が得られなかったばかりか、あらゆる方面からもたらされるのは、将軍達の負傷と戦死、増援の要求、ロシア軍撃退の不能、味方の混乱したと言う報告ばかりでした。

これまでのどの戦いに於いても、2度か3度の命令と、2度か3度の激励の言葉を与えると、元帥達や副官達が顔中を笑いにして、祝福の言葉を持って駆けつけ、戦果としての捕虜、砲門、輜重車。。などの報告だったのにもかかわらずでした。

今回は、彼の軍に何か不思議な事が起こっていました。

 

突角堡占領の報告を受けた時、ナポレオンはこれはこれまでの全ての戦闘で起こった事とは全く別のものだ、という気がしました。

彼が覚えたと同じ気持ちを、戦争経験の深い周りの全ての将軍達も感じている事を、彼は見ていました。(ボーセだけが、事態の意味を理解出来ませんでした。)

戦法を尽くし、あらゆる力を注ぎ込みながら、なお勝利を決定づけられぬと言うものが、何を意味するか熟知していました。

彼は、これが敗戦というものである事を知っていましたし、今やこの会戦はどちらへ揺れるか紙一重の事態であったしーーごく微細な偶然が彼と彼の軍を破滅させる事を、知っていたのでした。

 

彼は頭の中で、ロシアに侵攻してからの2ヶ月というもの、勝利を収めた戦闘が1度も無く、1棹の軍旗も、1門の砲も、1部隊の捕虜も捕獲していませんでした。

この奇妙なロシア戦役を仔細に思い返し、周りの将軍達の避けるような暗い顔を目にし、ロシア軍は依然として頑強に抵抗を続けているという報告を耳にするとーー夢の中で覚えた恐怖感に似た感じが彼を捉えました。

これまでの会戦に於いては、彼は成功の偶然ばかりを思い巡らせていましたが、今は無数の不幸な偶然が彼の頭に浮かんで来ました、そしてその全ての訪れを彼は覚悟していました。

 

ロシア軍がフランス軍の左翼を攻撃しているという報告が、ナポレオンの胸にこの恐怖を呼び起こしました。

彼は黙って丘の下の床に腰を下ろし、頭を垂れていました。

ベルチエが側へ来て、状況を確認する為に戦線を視察する事を提言しました。

「そうだな、馬の用意を命じてくれ。」彼は馬に乗ってセミョーノフスコエ村へ向けて出発しました。

 

ナポレオンが馬を進めてゆくと、一面にゆっくり流れ散って行く硝煙の切れ目からーー血の海の中にバラバラに、あるいは固まり合って倒れている人馬の姿が見えました。

これほどの凄惨な光景を、ナポレオンも、その将軍たちもまだ見た事が有りませんでした。

10時間もぶっ通したのに鳴り止まぬ、耳を苦しめ抜いた砲声の轟が、この光景に特別の意味を与えていました。

ナポレオンは、セミョーノフスコエ村の高地へ登りました、すると硝煙の切れ目に見慣れぬ色の軍服の兵士達の隊列が見えました、それはロシア軍でした。

ロシア軍は、セミョーノフスコエ村と丘の後方に密集隊形を組み、その砲が絶えず唸り、その陣地線を煙で覆っていました。

戦闘はもはや有りませんでした、そこに有るのは、ロシア軍をもフランス軍をもいかなる結果に導く事が出来ぬ連続的殺戮のみでした。

 

ナポレオンは馬を止めて、さっきベルチエに破られたあの瞑想に沈みました。

彼は、彼の前方で、周囲で繰り広げられているこの戦闘、彼に指導され、彼の意志にかかっていると思われたこの戦闘の進行を停止させる事はもはや出来ませんでした。

 

ナポレオンの元に馬を飛ばして来た将軍の1人が、敢然(かんぜん)と旧近衛師団を戦闘に注ぎ込む事を進言しました。

ナポレオンの側に居たネイとベルチエは、目を見交わしてこの将軍の愚かな進言を鼻の先でせせら笑いました。

ナポレオンは頭を垂れて、長い間黙して居ました。

「フランスから3200キロも離れた所で、余の近衛を壊滅させる事は出来ぬ。」と、彼は言いました。

そして馬首を返して、シェヴァルジノへ向かうのでした。。

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(解説)

はい。あのナポレオンがボロジノの会戦に今までとは違う感触を感じている事を述べた部分ですね。

ナポレオンは、今までの戦闘に於いて、連戦連勝だったのですね、しかもそのやり方も人員もほとんど同じだったのです。

同じように攻めているのに、しかも相手方の左翼は脆弱になっており、ここに主要な部隊を投入すればひとたまりもなく落とせるはずだったのですね。。

ところが、ロシア軍の粘りは、今まで経験した事が無いものでした。

 

ロシア軍は、今までの負け戦で、戦闘というものが『消耗戦』で有り『忍耐と気力』が肝要だと言う事を勉強し、ましてや戦場は自国ですからね、愛国心をはじめとする精神的基盤が非常に強かったのですね。

ナポレオンは、ロシア軍にそんなエネルギーが有ったという事を理解できていません。。

そういえば、ロシア侵攻してから、ロシア軍は後退ばかり続け、特に戦闘に勝ったということもなければ、捕虜の一人、砲の1問さえ確保した訳では無かったのですね。。

 

トルストイ先生によると、これはロシア軍の計画ではなく、偶然そうなってしまった、と言うことですが、準備が無いままに世界最強のフランス軍と対峙する事の危険性は大いに察知していたとは思われます、それは一連のアウステルリッツなどで学んだのですから。。

だから、ロシア軍は、ロシア軍としての作戦以前の定石として、無為に交戦はしないとは思っていたと思います。

それが、ナポレオンの判断を狂わしたのかもしれませんね。

ナポレオンは、もう9月(西暦では)という秋になりかかっているので、早く決着を付けてフランスに帰りたかった。。という深層心理もあったと思います。

お早うございます♪ 今朝は、令和8年3月12日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時51分です♪

室温15.3度。湿度39%です。

ちょっと寒めですね。。

 

今日は日記を書く時間がいつもより1時間ほど遅れました💦

表題にも書きましたように、昨日マクドに英語のノートを忘れていたみたで、夕方17時過ぎから再度マクドに出掛けて取りに行ってたのです💦

今日も15時頃、同じ店に行ったのですが、『昨日、テキストを入れ替えた時に机の上に置き忘れたんだろう。。』と思ってそのまま通読をしていました。

ところが、帰宅して机の上とか心当たりを探しても有りません💦

で、再度、お店に戻ってスタッフの方に聞いてみたら有りましたの❣️❣️✨

あああ。。本当に良い日だったわ〜〜💞

このクソ忙しい時に、いつもそんなに注文も出さないオバさんに煩わされて嫌な顔もせず「英作文のノートですか〜❓あ。有りましたよ、確か。」とにこやかに応対していただいて本当に有難うございました✨

今日のビッグイベントは『この事件』でしたー(^_−)−☆

相変わらず平和な人です♪

 

はい。簡単に一日を振り返りますね♪

起床:4時53分。

 

朝ごはん:6時53分。

今日は英字新聞快調❣️

ブログのお仕事もそこそこですね。。(^。^)

久しぶりにトーストとバナナ半分。

 

本業。面白い訳が無い。

トランプさん、大丈夫ですかあ〜❓

 

英字新聞、ノルマ以上を遂行中。。。(夕方沈没してましたけど💦)

急に乾燥うどんや年末の乾燥蕎麦が残っているのを思い出して、和風出汁取りを始める。。

 

お昼ごはん。

国産豚ロース肉のソテー。シャウエッセン1本(たくさんあるからですね♪)

 

レンジと流しの掃除。

まあまあね〜✨

 

続いて、その気になったので、シャンプーを洗面所でしました♪

ドライヤーで乾かして、頭スッキリになりました。

明日は、窓拭きや水回り掃除を半分以上するつもりです。

 

14時半頃。脱出❣️

空気は冷たいけれど良いお天気です✨

 

パンジー達はお天気とこのくらいの気温が絶好調❣️

 

はい。マクド南薬院店。

あのさー。390セットやってるじゃないのー💢

(夕ご飯は乾燥蕎麦を40gほど湯がいて食べる予定だったので、いいや〜とか思っていた。)

 

それにしても。。ノートが1冊無いので、適当に通読して帰宅(16時半頃)

あ。ノートがやっぱり無い。。。で、最初に記載した通り。

 

再帰宅17時20分頃。

夕ご飯。お腹一杯なのに予定通り乾燥蕎麦を湯がいて頂く。

 

それから。。昼間の通読で、英文が少し抜けているらしい部分を見つけ、正解を探して記載とかばかばかしい用事やシャワーなんかしていたので、日記記載遅れる。。。以上。

明日はもっと気合いを入れて生活したいです💦

 

今日も、良い1日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

The aviator sunglasses that captured the world's attention when French President Emmanuel Macron wore a pair on stage in Davos in a faceoff with US counterpart Donald Trump / have become an unexpected success for the Italian owner of the France-based manufacturer that has watched sales soar.
フランスのエマニュエル・マクロン大統領が、ダボス会議でドナルド・トランプ米大統領と対峙した際にかけていたアビエーターサングラスが注目を集め、そのサングラスを製造するフランスのメーカーを所有するイタリア企業の売上が急増するという予期せぬ成功につながりました。

  capture:捉える、捕獲する、魅了する(他動詞)

  wear a pair on stage:ステージで着用する

  faceoff:直接対話(❓)➡︎この場合は名詞

  in a faceoff with〜:〜と直接対峙して、〜と直接対決して

  counterpart:割り印、(正副二通中の)一通、(特に)副本、対の片方、(加算)

  become an unexpected success:予想外の成功を収める

  that has watched sales soar:売り上げが急増するのを見てきた、売り上げを大きく伸ばした(この節下線部修飾)

 

Despite the hype, eyewear maker Henry Jullien has struggled in a declining French industry that was established in the eastern Jura region in the late 1700s, facing competition from far cheaper Asian manufacturers.

宣伝にもかかわらず、アイウェアメーカーのHenry Jullien(アンリ・ジュリアン)は、1700年代後半にフランス東部のジュラ地方で創業されたものの、衰退するフランス産業の中で苦戦を強いられています。これは、はるかに安価なアジアの製造業者との競争に直面しているためです。

  hype:誇大宣伝(不加算)詐欺(加算)

   manufacturer(マニュファクチュラー):製品を製造する企業や個人、または製造業者

     far cheaper Asian manufacturers:はるかに安価なアジアの製造業者

 

Henry Jullien's Top Gun-style shades with blue lenses and a silver frame, priced at 659 euros ($784), are now featured on the French presidency's online store.

Henry Jullien(アンリ・ジュリアン)の「トップガン」スタイルのサングラスは、青いレンズと銀色のフレームが特徴で、現在フランス大統領府のオンラインストアで659ユーロ(784ドル)で販売されています。

  shade:日陰、日よけ、ブラインド

  be featured:注目される、特集される、呼び物となる、紹介される

 

Since last week's World Economic Forum in Switzerland, we've been getting calls from all over the world, it's given us incredible publicity, said Stefano Fulchir, CEO of the Italian company iVision Tech which owns Henry Jullien.

「先週スイスで開催された世界経済フォーラム以来、世界中から問い合わせが殺到しており、驚くほどの宣伝効果がありました」と、Henry Jullienを所有するイタリア企業iVision TechのCEO、ステファノ・フルキール氏は語っています。

  publicity:宣伝、広告、広報、評判、注目(不加算)