用事は済ませましたが、勉強は進んでませんわ〜汗(令和8年9月27日) | 気ままな日常を綴っています。

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いつか静かに消える時まで。。
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お早うございます♪  今朝は、令和8年9月27日の日記です♪

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こんばんはー♪  現在18時56分です。

室温25.1度。湿度70%です。小雨がパラついてるからね。。

 

はい。昨夜もあの世行きは早い時間でした。16時半からお布団に乗っかってましたから💦

で、起きたのは(⬇︎)の時間。

そりゃ、流石に起きるわな。。何時間寝てるの〜❓

 

いつもの作業をしてました。

それから料理もしましたわ。

今朝はポテトサラダを作ってました。

マヨで和える前までのをね♪  帰宅してからマヨで和えようと思って。

 

今朝は7時に自宅を出るつもりでしたので、それまでは英字新聞をがっついてました。

ま〜。。知らない単語(日本語としては汎用される単語の英単語なので、頑張ってやってた)満載の分でしたけど💦

ああ。。今の時間帯で英字新聞のノルマすら終えてません。

今日はもうゆっくりしたい時間ですので、また明日の朝再開しますわ。

 

朝ご飯は、まだ暗い時間帯(朝の5時11分)なので、スマホで撮影しました。

作朝作ったお好み焼きの残り半分とサンつがる半分です。

サンつがるは美味いです💞

多分ですね。。昨日は午後14時くらい❓に食事してそのままだったから流石にお腹空いて。

 

朝の7時過ぎに自宅を出ました。

まず、実家の庭掃除に行きます♪

けやき通り。。見慣れるとそんなに素敵な通りでも無いのですが、この部分は写真映えするじゃろ〜と思って撮影しましたわ。

実物を見ると『なーんだ』でしょうけど。

 

ちょっとピンボケてるけれどね、きれな見頃の薔薇だったから✨✨

 

歩いて小笹の山越えで行きましたわ。

午前7時半頃の福岡市中央区。

小雨が降っています。

 

小笹2丁目前の公園の木の花。なんだろ❓

グーグル先生に聞いたらミモザ系の花と出ましたわ。

 

今日は、凍った紅茶のペットを持って行きませんでした。

でも、歩くと結構蒸し暑いんです。

で。。。途中でミスドに寄ってコーラとエンゼルクリームで5、6分休憩しましたわ(^。^)

ミスドのモーニングは久しぶりです💞

このセットで400円はしなかったですよ。お安いです。

昼間だとウンと高くなるのでしょうけど。

 

実家の庭掃除は、今日は剪定中心でした。

雑草も除草剤を撒いていたので、抜くのは簡単でした。

でも、今日も明日も小雨予報なので、除草剤は来週に撒きます。

45リットルのゴミ袋いっぱいに剪定枝や抜いた雑草を詰めて自宅の敷地内のゴミ置場において終了しました。

今朝は50分くらいの作業だったと思います。

アレルギーなので、少しはクシャミとか鼻水出ない事はないのですが、手の方が軍手とゴム手袋で難なく作業が出来ましたわ。

手の調子はだいぶん改善してます✨✨

ご心配いただいて誠に有り難うございます💞💞

 

それから介護施設に行きました。

ダンボの稲刈りは終わってました。

久しぶりにムクドリちゃんの大群が、田んぼの落ち穂を狙って大勢で睨みを利かせていました。

尻尾の縁が白いでっかい小鳥で可愛いです💞

 

母親に面会しました。

動画の説明を聞いていると、やっぱりもうかなり来てるという感じですが、頭はまだクリアーです。

仏様はどんな人間にも悪いことはなさらないのか。。❓について話をしました。

母親は、自分の両親に会いたい、あちらで待ってくれているのかな。。と言ってました。

きっと、裕福な家庭だった子供時代、みんなに傅かれていた幼少期の時代が母親の一番楽しかった思い出のようです。

棺桶に入れる写真は、母親の幼少時代の親戚の集合写真、父との結婚式の2人で写った写真、それから生まれたばかりの長女の姉を抱っこした写真、これだけを自分で包んで準備していました。

母親のお気に入りだった着物とこれらの写真、そして陸士だった父親が戦後頂いた(陸軍士官学校の卒業生は終戦後無試験で各帝国大学に入学できた)お免状を入れてあげるように私の方で準備しています。

でも、当分通うことになるでしょう。。多分そうだと思います。

 

帰りに懐かしい生き物に出会いました。

ここら辺は昔からでっかいカタツムリ出るんです。

この辺は本当に変わってないんです。

小学校1年の頃、町から引っ越してきた私はでっかいカタツムリが珍しくて『綺麗な貝殻つけてるけど、どういう仕組みになってるのかなあ❓』と思ったものです。

本当に美しい渦巻きですわ✨

 

帰りはバスに乗って12時頃帰宅しました。

シャワーを浴びてブログのお仕事をして、お昼ご飯にしました。

銀ダラみりんとひじきとポテサラです。

美味しくいただきました。

 

昼間はぼ〜としてました。

少し前まではあんなにやる気があったのに、最近はダメになってますわ。

でも、やっぱり人生を良いものにしたいなら、ちゃんとしなっきゃダメね、と思います。

 

晩御飯は適当です。

ちゃんぽん麺を半分とキャベツと水菜少しを炒めてかなり薄味に仕上げました。

美味しかったです💞

 

今日はこんな感じです。

 

それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞

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(余談)

Many people visited the Tsukui Yamayuri-en residential facility for people with disabilities in the city of Sagamihara, Kanagawa Prefecture, south of Tokyo, on Sunday, the 10th anniversary of a mass stabbing attack that left 45 residents and staff members dead or injured.

相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者ら45人が殺傷された事件から10年となった26日、多くの人が同園を訪れた。

  residential facility:居住施設、宿泊設備のある施設

  people with disabilities:障害のある人々

  the 10th anniversary of〜:〜の10周年記念

  stabbing attack:刺傷事件

  

Visitors quietly offered prayers that such a tragedy would never happen again and paid tribute to the 19 victims who lost their lives in the attack.
   Despite intense heat and occasional torrential downpours accompanied by thunder, many flowers were placed at an offering stand set up in front of a memorial monument.

「もう二度とあのような事件が起きないように」。静かに手を合わせ、犠牲となった19人の冥福を祈った。 

厳しい暑さと時折の激しい雷雨の中、慰霊碑の前に設置された献花台には、多くの花が手向けられた。

  offer prayers:祈りを捧げる・参拝する

  tragedy:悲劇、悲惨な出来事

  tribute:敬意・賛辞、追悼・オマージュ

   intense:強烈な、激しい(形容詞)

  occasional:時々の・たまの・不定期に起こる(形容詞)

  torrential:激しい、どしゃ降りの(形容詞)

  downpours:名詞downpour(どしゃ降り・豪雨)の複数形

  accompanied by thunder:雷を伴って➡︎accompanied by ~:~を伴って、thunder:雷鳴

      memorial monument:慰霊碑、記念碑

  

Chikiko Ono, 84, whose eldest son was seriously injured in the attack, visited the facility with her husband, Takashi, 82. Reflecting on the tragedy, she said, "There is not a day that goes by without us talking about Yamayuri-en. It feels as though our lives have been intertwined with the facility."

長男がこの事件で重傷を負った小野千喜子さん(84)は、夫の剛志さん(82)とともに施設を訪れた。
悲劇を振り返りながら、千喜子さんは「私たちは毎日、やまゆり園の話をしています。私たちの人生は、この施設と切り離せないものになっていると感じます」と語った。 

  eldest son:長男

  重傷を負った:be seriously injured

      Reflecting on the tragedy:悲劇を振り返りながら➡︎reflect on ~:~についてよく考える、振り返る

  It feels as though+文:まるで~のように感じる

  intertwine:〈…を〉〔…と〕からみ[より]合わせる 〔with〕( 他動詞)

 

A 47-year-old man from Atsugi, Kanagawa, whose wife has worked at the facility since before the attack, stressed that he does not want the incident to fade from public memory.

神奈川県厚木市の47歳の男性は、事件前から妻がこの施設で働いていると述べたうえで、この事件を社会の記憶から風化させたくないと強調した。 

  incident:(主によくない)出来事・事件

  fade:〈…を〉しぼます,しおれさす,ふけさせる(他動詞)➡︎自動詞用法もある。

 

"Ten years have passed in the blink of an eye," he said. Looking at his 7-year-old and 4-year-old sons, who accompanied him, the man added, "I hope they grow up free from prejudice and discrimination."

「あっという間の10年でした」と彼は語った。同行した7歳と4歳の息子たちを見つめながら、男性はさらに「この子たちが偏見や差別のない世界で育ってほしい」と話した。

  in the blink of an eye:一瞬で/あっという間に/瞬く間に

  accompanied:基本動詞accompany(同行する・伴う・添える)の過去形・過去分詞。

    ➡︎一緒に行った・添付された・同行した

  free from〜:〜から自由な、〜を含まない、〜がない

  prejudice(プレジュディス):先入観、偏見(不可算または可算)

  discrimination:差別(原則不可算)