お早うございます♪ 令和8年4月1日の日記です♪
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こんばんはー♪ 現在、18時26分です、
室温18.8度。湿度52%です。
昨日はやっぱり疲れていたのか20時過ぎにお布団に入ってぐっすり寝ていました。
起床は5時半でしたが、遅かったので証拠写真はありません💦
頭の中では、人参のきんぴらを作って、ご飯を炊いてラップに小分けして冷蔵庫保存するつもりでしたが、人参のきんぴらは作りませんでした💦
朝ごはんは、昨夜の鍋の残りをつついていました。
サンドイッチを作る予定でしたが、大量の鍋の中身の方が先でしょ✨という事で。。
で、あまり美しいお食事でも無いので(だからっていつものも酷いと思ってます💦)、お写真はありません(^。^)
本業は、『戦争が終わるでしょ〜♪』と、嘘かほんとかよくわからないトランプさんの発言で軒並みバク上げていたようですが、私が売りたかった銘柄は大人しかったので、何もしませんでした。(つい2日前、銀行からお金をおろして買った分。これは4月中に売却して現金化して銀行に戻します。)
少し昨日の疲れが出ていたのもあります、寝間着のままで、パソコンの前でぼ〜っとしている午前中でした。。
お昼は11時14分ですね。。
鍋の残りでおじやです。
三つ葉は仕入れていなかったので、青味も無いんですけれどね。
今日は卵1個で閉じました。
やっぱり美味しかったです💞
流石に12時前くらいからシャキッとして英字新聞を解読し始めました。
今日の話題は、中国で、埋葬料がお高過ぎるというのと、不動産不況でマンションの空き家がたくさんあるという事で、その空き家をお墓代わりに購入して使っているという実態について、中国当局が禁止したという記事でした。
どこの国も同じような問題点が浮上しているんですよね。。
お墓を作るとか作らないとかについては、信仰問題と家問題ががっちり結合していた時代とちょっと様相が変わって来ているんですね。
そうそう。。私『骨は拾わないでくれ』と遺言するつもりでしたが、それが可能かどうかを調べてみました。
やっぱり、私はそれで良くても、遺族が困ることになるみたいですね。
自治体が(おそらく)合葬することになるらしいですけれど、それはちょっと身勝手過ぎるんだな。。って思いました。
近いうちに私も平尾霊園の合葬墓に申し込みをしておこうと思いましたね。
ちなみに、父親の建てた墓を仕舞った時に、母親も父親と同じ平尾霊園の合葬墓に申し込みはしているんですよ。
そんなにお高い費用でも無いので(7万くらい❓6万台だったような。。。)私もそうしようと思っています。
で、15時も回ったのですが、ど〜もやる気があまり出ないので、生ゴミを捨てに行くついでにちょっとコーヒータイムにすることにしました。
早めに夕ご飯を食べて行きます。
はい。レタス卵サンドですね。バナナ付きです。
あー。おやつに固焼きドーナツ食べてますよ〜〜♪
写真ピンボケですけれどね、なんかハマりそうですね。
いろんなものを挟んで作ってみたくなりました♪(^。^)
16時にはマクド到着です。
今日は1時間居ました。
今日は冷たい雨が降っていたので、少し寒かったですね💦
帰りにハーゲンダッツを昨日の労働❓への『自分へのご褒美』(➡︎どっかの動画でこれが多い人はお金が貯まらないらしいと言っていました。。)に購入して、美味しくいただきました。
あ。費用の出所は『自分』です。別に誰も聞いちゃ無いですけれど(^。^)(流石に母親のお金の収支に自分が食べたアイスのレシートは貼れんでしょ。貼りたいのは山々ですけれど。)
と。今日も平和に時が流れていた我が家でした(^。^)
それでは、今日も良い一日をお過ごし下さいね💞
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(余談)
A memorial ceremony was held at Toyama College of Foreign Languages in the central Japan city of Toyama on Sunday to mark 15 years since the February 2011 earthquake in New Zealand, which killed 12 students from the school.
2026年2月22日の日曜日に、日本の中部にある富山市の富山外国語専門学校では、2011年2月にニュージーランドで発生し、同校の学生12名が犠牲となった地震から15年を記念する追悼式典が執り行われました。
memorial:記念の、追悼の(形容詞) 記念館、記念碑、記念行事(名詞)
mark:〈時の区切り・記念すべき事柄などを〉示す(他動詞)
to mark 15 years since〜:〜から15周年を記念して
At 8:51 a.m., the time the earthquake struck, bereaved family members and the school's current students and staff observed a moment of silence.
午前8時51分、地震が発生した時刻に、遺族、在校生、および教職員が黙祷を捧げました。
bereaved(ビリーヴド):先立たれた、死別した(形容詞) 遺族(名詞)
bereaved family:遺族
在校生:current student
observe a moment of silence:黙祷を捧げる
The ceremony was attended by about 100 people, returning to the scale before the COVID-19 pandemic.
式典には約100人が参列し、新型コロナウイルス感染症のパンデミック以前の規模に戻りました。
"The grief over the loss of precious lives in the sudden disaster is beyond words," the school's principal, Hajime Minamijima, said in a speech.
"We'll engrave the unfulfilled wishes of each of them in our hearts / and pass their stories on."
突然の災害で失われた尊い命への悲しみは、言葉では表現できないほどです。この言葉は、学校長の南島肇氏がスピーチで述べたものです。
「私たちは彼ら一人ひとりの果たせなかった願いを心に刻み、その物語を語り継いでいきます。」
grief:(かたい)〈…に対する〉深い悲しみ,悲嘆〈at/over〉
sudden:突然の、不意の、思いがけない(形容詞)
engrave:彫る、(…を)刻み込む、感銘させる(他動詞)
engrave A in B:AをBに刻む
unfulfilled:満たされていない、実現されていない、達成されていない(形容詞)
pass their stories on:彼らの物語を伝える、彼らの話を後世に残す
After the ceremony, Masatsugu Yokota, 70, who lost his 19-year-old daughter, Saki, in the disaster, said: "Seeing children the same age happily walking by / makes my loneliness grow deeper. I want to see her again."
式典後、横田正嗣さん(70)は、震災で亡くなった19歳の娘、咲さんのことを思って「同年代の子どもたちが楽しそうにしているのを見ると、寂しさが募ります。もう一度、娘に会いたいです」と述べました。
happily walking by:楽しそうに歩いている





