お早うございます♪ 今朝は令和6年12月19日の日記です♪
ーーーーー
こんばんはー♪ 現在18時14分です♪
室温は13.3度。湿度は45%です。
今日は夕方、家事とかお料理でバタバタしていたのでいつもより少し遅めですね(^。^)
今朝は5時頃覚醒しました。
お布団の中でブログフォローチェックとコメントの返信だけを記載して、5時10分頃ガバッと起き上がりました。
それからお湯を沸かして顔を洗い、身支度をしてお布団を片付け、朝のコーヒーを入れました。
とても平和な時間です。
この時計の室温では10度台ですが、火の側に置いたので、少し高めに温度が出ています。
覚醒した時は、かっきり10度だったと思います。
この部屋が一番寒い時は3度か4度くらいだと思います。まだまだですね。
モーニング・コーヒーを飲みながら入力作業をし、続いて読書をしていました。
「戦争と平和」でまだまだニコライ・ロストフの狩猟の場面です。
ニコライは早朝から狼狩りをして、その後兎狩りをするのですが、またまた個性的な地主貴族のオジさまが2名登場して、ニコライとその内の1人の猟犬がすんごい高価なんです。
僕婢2家族分くらいと交換してやっと貰えた位。。説明によると1匹1,000ルーブリ位(=恐らく当時の高級士官の年収程度)するのですが、もう1人のオジさま(=ニコライの伯父)が持っているのはまあまあ『普通の』犬(まあ、駄犬というんでしょうかね。。)
で、3人で誰の犬が兎を仕留めるか競争するんです。
ニコライの伯父は、自分の所の犬は高くないから『遠慮します』との事。
で、高級猟犬2頭で野兎を追いかけさせるのですが、どっちも逃げられてしまうんですね(^。^)
そこへ、『ハッ』と覚醒した駄犬がが〜〜〜〜と走って行って、兎を仕留めるんです(^。^)
あのねー。。トルストイって、『狩猟』というテーマに完全に『人生』を乗っけて説明しようとしてますね。
ま、ちょっとユーモラスな場面でした、「戦争と平和」にしてはコミカルなね❣️
はい。朝のお粥です。
今朝は雨が降っていたのですよ。だから8時近くでこの明るさです。
大阪とか東京では今朝は雪だったそうです💦
風邪を引かないようにね❣️
9時から本業で、昨日売っていた100株を買い直しました。
124円下で買えたので、これで利得した1万円をお友達にお見舞いに渡す事にしました。
明日から実家の天草に帰省するみたいなので、来年明けてからになりますけれどね。
でも、病巣が見える所にあるので、なるべく遅い方が良いかもしれません。
まだ、傷口も生々しいだろうから。
仕事が終わったので、9時45分くらいから英語の通読(2022年1月号)に行きました。
外は寒いです。
天気雨みたいに、陽が照っているのに雨が降っています。
もう、けやきの葉っぱはほぼ散ってしまっています、ようやくお掃除から解放みたいです。
英語の通読は、これは最初の本になるのでそんなに時間を要せずに終了しました。
今日はお買い物もしませんでした。
お昼ご飯です。
このオープンサンドはバターもチーズも乗っけていないので、めちゃくちゃ食べ難いです。
パンと上層部が全然くっついていないんです(^。^)
午後からは英作文をして、少し入力の続きをしていました。
退屈なので、福岡銀行と郵便局の通帳の記帳に行き、その足で今度は赤坂門のヴェローチェでとぐろを巻いていました。
読書の続きと下書きをしながらですね。
今日は、自分の分としてはお茶代は稼げたのでいいや〜♪です。
(ホンダのショウルーム)
帰り道の桜の小道。ちょうど雨が上がって西陽が春みたいに差し込んでいます。
小鳥のさえずりがたくさんです。
手前から1本目と2本目の杭の辺りに女の子の大人のジョウビタキさんが居ました。
そーっと近づいて立ち止まると、小鳥って逃げるんですけれど、この子はじっとしてくれていました。
羽の白いちっちゃい矢印が目印です。
この間うちに来てくれた子かもしれないな。。とか思ったりしました。(⬅︎ただの願望です)
もしそうだとしたら、こんなに大きくなって嬉しいです💞
たくさん赤ちゃんを産んで力一杯羽ばたいて欲しいです。
帰宅して、少し家事をしてお洗濯などしていました。
夕食は、何も作り置きの小さなおかずが無かったので、一品料理にしました。
これはてんこ盛りでしたね💦
かなりお腹一杯になりました。
さて。。今日はこの位にします。
いつもツマンナイお話を聞いて下さって有り難うございます♪
今日も良い1日をお過ごし下さいね💞
ーーーー
(余談)
今朝起きたら、室温が10度だった。(➡︎手抜き英作文)
When I woke up this morning, the room temperature was 10 degrees.
大阪では雪が降ったらしい。
Apparently it snowed in Osaka.
ニコライは、自分の猟場に入った猟師の雇い主に会いに行った。
Nikolai went to see the employer of the hunter who had entered his hunting grounds.
猟場:hunting ground
ニコライはその男を絶対に許せないと思っていた。
Nikolai thought he would never be able to forgive the man.(過去形で「できるだろう」とか「出来ないだろう」とはは太字のように使うのが良い❓)
なぜなら彼は非常に正義感が強かったからである。
Because he had a very strong sense of justice.
正義感:Sense of justice
正義感が強い:have a strong sense of justice (senseは『感覚』で可算名詞)
justice.:正義、公正、公平、司法、裁判(不可算名詞)
ナターシャは彼が乱暴を働くのではないか、と心配していた。
Natasha was worried that he would be violent.(➡︎彼はまだ暴力を働いていないが働きそうな状態を心配している)
violent:激しい、猛烈な、激烈な、乱暴な、暴力的な(形容詞)
ちなみに。。。。
Natasha was worried about him being violent.➡︎動詞ing形だと『実際暴力的である状態』である事を心配しているという意味になってしまう。









