↓撮影現場より~
やはりサンウさんは、撮影現場でキラキラ輝いてる俳優さんですね~![]()
イキイキしてますね~ナイス![]()
「もっと早くに勉強したら本当に検事になれたでしょうか?」
水を得た魚とはこの男のことだ。水・木ドラマ1位に躍り出たSBS『大物』で
主人公ハ・ドヤで視聴者たちの愛を一身に受けているクォン・サンウ。
愛する女性のために情熱を傾ける時は熱情的な男の姿で、不正のために戦う時は
正義感にあふれた検事のポーズで、七変化の演技をしている。
京畿道(キョンギド)一山(イルサン)、タニョン製作センターから驪州(ヨジュ)に、全南(チョンナム)、
長興(チャンフン)で全国津々浦々を縫って撮影にまい進するクォン・サンウは
一日3時間の睡眠で踏ん張りながらも、視聴者たちの熱い愛に疲れを知らないようだ。
『大物』クォン・サンウが日刊スポーツ読者のためにカメラを直接持って
撮影会場の隅々を歩き回った。
1.イ・ジェヨン先輩と肩を組んでパシャ!
南宋支庁支庁長役を引き受けられたイ・ジョエン先輩とワンカット。
非常に濃い慶尚道なまりで撮影現場を笑いの渦にしてくれます。
ところで、先輩。そんなに顔を後ろに引いてますが、それでも顔が小さく見えないですね。
2.もっと早くこんな風に勉強していたら、本当に検事になれたでしょう。
台本三昧とはこのことです、ふむふむ。
3.変質者に拉致されたコ・ヒョンジョンお姉さまを救うために、肩に力がいっぱい入っている僕の姿。どうですか?
あの日は、たくさん倒れて転んで…(ひっく(ノ∇・、))。それでも、愛する女性のために駆けつけ、
悪党をやっつけるハ・ドヤ検事。愛に陥る価値はあります。
4.南宋支庁メンバーと一緒のカット。腰に手を当てた支庁長とオートバイで格好をつけてるハ・ドヤ検事。
不思議なコンビじゃないですか?
こんにちは。 クォン・サンウです。
最近、『大物』が面白くて、1週間がどのように過ぎるかわからないですって?ハハ、
全ては撮影現場の温かいチームワークがブラウン管にそのままにじみ出るおかげということです。
この前コ・ヒョンジョンお姉様を拉致犯から救う場面を撮るためにバイクに乗って、
若干の打撲をしたりもしましたがさっとはたいて起きあがりましたよ。
最近はどこでも背中だけつけば寝ることができる即刻睡眠モードですが、それでも不思議なことに
僕を探す声が聞こえればパッと目が覚めるんです。
目が回るほど忙しく撮影現場へ戻る僕の姿を一度見物してみますか?
生き生きした撮影現場を公開します。 チャチャン!




