すみれ荘も選択肢にするかな? | peroの根無し放浪渡世日記

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バックパッカーで旅仲間からはperoと呼ばれています。金融業➡︎探偵➡︎通信関係➡︎エセ小説家。東京に単身移転後16年余り暮らし、2022年6月に故郷・和歌山へ。妻が他界して8年以上も経つのにまだ生きている。藤井弘司としての著書が数冊有り、密かに文学賞を狙ってます(笑)

こんばんは〜、今日も仕事中に入電が少し落ち着いた合間に、関西のどの辺りに住めば快適かとか、いろいろ考えていました。🤔

次男のところに住めば嬉しいのだけど、彼も結婚したらそこで家庭を築くだろうし、オヤジなんかと住みたくもないだろうから、やっぱり塚本のすみれ荘かなってね。ニヤリ

四畳半一間、共同トイレ、シャワーなんて洒落たものは無し、もちろんエアコンも無しの二階建てアパートですな。

◆すみれ荘、一階の一室に住んでいましたニコニコ



50年近く前に亡き妻と一年あまり同棲をしていた懐かしのアパート、それが今もまだ取り壊されずにあるんです。

当時は家賃が八千円だったけど、今はいくらするのかな❓3月に大阪に用事がある時にすぐ隣の大家さんに訊いてみよう。

「もう50年近く前にお世話になったことがあるんですが、家賃は今おいくらですか❓また部屋を借りたいのですが」ってね。

大家さんビックリするかな❓

「何があったんでっか❓何を好き好んでまた住もうと思いましたんや❓」って爆笑


◆ここは👇交野市の郡津というところ、2階の右から2軒目に昭和51年の8月から55年の夏まで妻と2人で暮らしていました、2DK風呂付でした🙂



懐かしき大昔に住んでいたアパートが、2ヶ所ともまだ残っているというのも複雑な気分です。

郡津のアパートを2014年の暮れに訪ねてみた時、まだ残っていたことを病床の妻に伝えたら、「取り壊されてなかったんやね。良かった〜」と、喜んでいたことを思い出します。(2017年に再度訪ねてみた時もまだ変わらずありました)ニヤリ


さて、👇の記事ですが、もう滅茶苦茶ですね〜笑い泣き

風邪がコロナでっか⁉️(笑)

PCR検査のいい加減さがあちこちで問題にされ暴かれているが、煽りに煽るとこんなことにもなるわけですかね〜、コロナ脳の羊が殺到🤣
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今夜もいくつかコロナパンデミックの洗脳を危惧する記事を見つけたので、参考までにリンクを貼っておきます。😏

僕としてはよくわかりませんが、政府やマスコミなどの報道を鵜呑みにする危険性は感じますね。
👍

パソコンの💻調子がまたまた悪くて、連載旅行記「サバイディー、南方上座部仏教国の夕陽」の103のアップは週末まで難しいので、今のうちに最初のころから読んでおいてくださいね😅
👍
突撃アンコールワット❗️の第二部も準備中ですが、パソコンがスムーズに動いてからの連載となります、サーセン🙏

今夜は天才・井上陽水の「たいくつ」でおやすみなさい😴

👍