天国にいちばん近い島 | peroの根無し放浪渡世日記

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バックパッカーで旅仲間からはperoと呼ばれています。金融業➡︎探偵➡︎通信関係➡︎エセ小説家。東京に単身移転後16年余り暮らし、2022年6月に故郷・和歌山へ。妻が他界して8年以上も経つのにまだ生きている。藤井弘司としての著書が数冊有り、密かに文学賞を狙ってます(笑)

世の中は明日から大型連休、飛ぶ人は飛び🛫、移動する人は移動し🚄、仕事をする人は腹立たしく思いながらも働く、そして僕はほぼ暦通り、何でやねん!

 

今に見ていろ、芭蕉はんみたいに旅を住処としてやるから!(力説せんでもいいけどね)

 

ダラダラと過ごしますわ~、まあビールを奢ってやるって言われれば、何処にでも馳せ参じますけどね、ちょっとセコいけど。

 

明日は昼間から某デパートの屋上でバーベキューに参加しますわ、最近はあまり肉は食べられないんだけど、割り勘負けしないように食ってきます。

 

ところで、昔はハワイとかグアムとか行ったけど、二十年ほど前からは東南アジアばっかり、天国にいちばん近い島に行ってみたいね~、死ぬまでに。

 

天国にいちばん近い島って、いったいどこなんかな?


天国にいちばん近い島に行けば、亡き妻に会えるかな〜

 

しかし、原田知世っていいよね~