五感で感じた行動より、意図した忖度がある思考からの行動は、誰かや何かにマイナスな影響を与えたり、マイナスな影響を受けやすい



五感が鈍くなったり、意識が外向きになると、話の中身が人事になりがちかも



一定の何かにハマらなくても、意識の方向による洗脳や憑依は割と身近にあります



霊的な物ではなく、洗脳や憑依は電子のバランス



五感を感じる余裕がない状態で、マイナスに共鳴すると、現象もマイナスに傾き、反対に五感に従えばプラスに働く


プラスマイナスと感じる現象は自分自身の中にある電子の現れだったりします




脳と腸は相似形、どちらがとかではなく、頭で考えていることは腸に影響し、腸は思考に影響しているように感じます



食べ物が健康な暮らしに重要視されるのは、健全な思考の邪魔をする食べ物がたくさんあることも大いにあると思っています



実際に食品の見直しにより、考え方や性格に変化を感じる人も少なくありません



食べ物だけではなく、現代の流行りの中心は、人の意識をマイナスに傾ける物事が中心にあるように感じます



感じる力が削がれたり、ネガティブな情報過多な状態は、魂と肉体をつなぐコードが弱くなり、本来の力を生かし切れません



ネガティブな物事に触れ過ぎない、三猿の教え「見ざる、聞かざる、言わざる」を振り返る一週間でした



とは言え、触れることが日常なので、自分自身が影響を受けない体をつくる道は続く



たくましく生きるためには、「マイナス」も必要だとも思っています

全く毒がないのも現世ではないと思いますしね



やっぱりバランスが大事

適当に適度に





先日、久しぶりに腸の施術「SS健康法」を施術に取り入れたところ、その効果を再認識しました


一回20分〜30分を目安に一定期間、経過観察がおすすめです


腸活だけではなく、姿勢や肩凝り腰痛など、変化は様々ですが効果を感じていただいてます


定番メニューの「てあて」に組み込むことも可能です



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