女性たちのハーブのスタンド~パパティアフェスティバルへの道のり
女性たちのハーブスタンドムスタファさんと声をかけた沢山の団体や、そのほかの希望者もスタンドに沢山の手作りのものを並べてくれました。すごーく盛り上がって、楽しそうで、アラチャトウのハーブまつりもしのぐくらいに素敵でした。初年度でこれなら、来年はもっと人が来てくれるかも。女性のまつり これをやりたかった華やかで 楽しくて 為になる母から娘に伝わって来たものとか羊皮紙こうやって、自分達のまつりにしていってほしいな人が沢山来たら、そうなるよねみんな ほんとにいい顔してた3年で定着して、主体がベルガマガレノス協会主導でやってもらうようにしないとだね。イズミルから来てくれた朱里さん と ベルガマに最近移住した、たかこさん。お手伝いありがとうございました。日本グッズ持ってきてもらって良かったです。人手が予定よりも少なくて大変でした。----------------------------------------2019年3月のパパティアまつりは日本から21人ほどのボランティアが協力と参加をしてくださいました。イスタンブル空港からの往復、宿泊、食費、遺跡入場料はガレノス協会が負担いたします。2020年3月26日-29日パパティアまつり 30日31日歴史ツアーを予定しています。ガレノスの紹介、日本文化の紹介、これらにご協力頂ける皆さまを大歓迎しております。にほんブログ村ガレノスプロジェクトミュージアムショップ 来年2020年もまたあります。