前回に続き、2020年11月以降の方針案その②で、音読・精読になります。
精読(SVOCを振りながら読む)→音読としておりますので、合わせて整理しておきたいと思います。
長男はZ会の速読英単語を活用しており、現在は中学版は精読を完了→音読テキストとして活用中、入門編を精読として使用しているという状況です。
単語レベルで苦戦しないような状況になった段階で取り組んでおりますので、題材となっている英文を楽しみながら進めています。
それぞれの音読をやり込んで、次のステップに進みたいと思いますが、今後の素材の候補は以下の通りです。
■Z会
・速読英単語必修編(他のシリーズ)
■伊藤和夫先生の本
・ビジュアル英文解釈Part1
・ビジュアル英文解釈Part2
・英文解釈教室
何れにせよ、英単語レベルが上がると思いますし、高校レベルの英文法が必要になると思いますので、その前にEvergreenとDUO 3.0を固めたいと思っています。
その後、速読英単語必修編またはビュジュアル英文解釈Part1をイメージしておりますが、後者にはCDがついていないため、先に速読英単語の精読を終えて、音読用教材とした上でビジュアル英文解Part1に入りたいと考えています。
タイミング的には、EvergreenとDUO 3.0の後だとすると、2021年4月以降になってしまうかもしれません。
テキストは「英語上達完全マップを10ヶ月やってみた(を9ヶ月やってみた)」を参考にさせて頂いています。