2020年11月以降の方針案その③になります。今回は英文法に関する整理です。

最高水準問題集を終えた後は、塾技63を挟み、中学英文法を固めたいと思います。

その後はEvergreenを活用して、高校英文法の領域に足を踏み入れていきたいと思います。

例文の理解→音読→暗唱(このステップを瞬間英作文とする)という流れで進めていくイメージです。

こちらの参考書の完全準拠文法問題集でアウトプットすることを合わせて行いつつ、定着を図りたいと思います。

その後、もう1冊大学受験用の英文法問題集を仕上げるということだと思いますが、桐原書店の頻出英文法・語法問題1000を候補として考えたいと思います。

とは言え、着手するのは、1年以上先の話になりそうなので、そこまで深く考えず、中学英文法の完成後、Evergreenに取り組むということは決めておきたいと思います。