2019年1月10日(木) 12:30~15:00

東京都新宿区大京町5-12 メゾン里仁101 パーフェクトカイロαにて

「ZEROから始めるソフト筋トレ教室 上肢編」が開催されました

講師/インストラクター:パーフェクトカイロα副院長 田中直美

内容:上肢の解剖と機能/長掌筋・尺側手根屈筋・浅指屈筋・深指屈筋の他動運動⇒自動介助運動⇒自動運動⇒自動抵抗運動

 

 

 

 

受講生の声

●指が脳神経に繋がっているということがよくわかった

●細かい作業に色々な筋肉が使われていることが分かった

●手の筋肉は、動きは単純だが、筋肉の構造がかなり複雑で難しかった

 

次回の「ZEROから始めるソフト筋トレ教室」は

「体幹編」 2/14(木) 13:00~15:00

(初めて参加される方は12:30~30分間 解剖や機能についての座学があります)

受講料 2,000円(税別) 当日徴収

その銚子市という所の高校の出身なのですが、春日台という小高い丘の上にある学校なので、「お山の学校」という愛称から、地元では「おやま」と言ったら、市立銚子高校をさす言葉となっています。

ちなみに「黒潮打線」で昭和の高校野球に一時代を築いた銚子商業高等学校は市内では「商業」もしくは「銚商」と呼ばれ、県立銚子高校は女子高というレッテルもないのに「女学校」、もしくは「県銚」と呼ばれていました。

どれも当時の話。

他にも高校はあったような気がしますが、今はどうなっているのでしょう。

「おやま」っていうところの出身なのですが、もし当時(昭和53-54年ころ)、野球部に所属していたなら、なんと「甲子園球児」となっていました。

しかし、所属は弓道部。

インターハイにまでくそ暑い夏休みに出場したのに、野球部が甲子園で兵庫県、インターハイはメインが滋賀で会場が奈良。

応援団は素通りで野球部の応援に。

そんなこんなで、野球は嫌いじゃないけれど「野球部員」とわけあって「酒飲み」が苦手に。

そんな高校で部活ばっかりやっていたので、成績はビリから2番。

一番ビリだったらふんぎりもついたでしょうが、ビリから2番だと・・やっぱり思い切りが悪くなり大学進学とかを考えるわけです。

わざわざ新宿区の四谷近辺まで来ていただけるなら、治療院のみではもったいない。

いくらか元気になったその足で、散策でもしてみたらどうでしょう。

 

四谷三丁目駅前4大博物館その4『釣り文化資料館』

 

都営地下鉄新宿線曙橋駅近くにあります。

 散逸の危機に瀕した釣具や関係資料を保存し、後世に残したいという思いから、株式会社週刊つりニュースを創設した船津重人が1989年に、釣りの分野では全国初の本格的な公開施設として開設しました。

 館内には各種和竿、魚籠、書籍などをはじめ、全国から寄贈された多数の伝統的釣具を展示しています。

 株式会社週間つりニュースも同じ建物内です。

建物の前に置かれた小さな「釣り地蔵」が不思議とかわいい。

ただ、なぜ海も川も無い曙橋、四谷界隈に釣りが関係してくるのかは謎に包まれている。

釣り堀さえなかろうに。