ニール・セダカ 悲しきクラウン

 

道化師の王様とでも言えばいいのか。

所でシングル盤のB面にも注目だ。

 

A面のようにキャッチーな曲ではないものの

一聴の価値あり。

 

ベスト盤などでは見落とされるので

こうしてじっくり聴くと新鮮です。

 

今シングルのA面B面をCD化しようと選曲中。

まだ不足してるシングル多数。

 

ミーナ 別離(わかれ)

 

大ヒットした「砂にきえた涙」はもちろんよく見かけますが。

このシングル盤だってそこそこ見かける。

 

長谷川きよしのカバーも好きですね。

 

 

THE GOLDEN AGE OF THE RHYTHM & BLUES VOL.2

 

そんなに詳しいわけではありませんが

古いドゥーワップを雰囲気で聴くのが好きです。

 

だからオムニバス・アルバムが安いと手が出てしまいます。

解説はもちろん桜井ユタカ氏。

 

チェス関連のレーベルからの曲目です。

当然知ってる曲は一曲もなし。

 

昨日CD化してそれを聴きます。
 

 

 

ニール・ヤングをカバー コチーズのSO FAR

 

ジャケから判断するとライブ・アルバムように見えますが

実際にはニールの「ダンス・ダンス・ダンス」のみがライブ音源です。

 

70年代前半にはアメリカのザ・バンドやCSNYにあこがれていたバンド多数。

リンディス・ファーンの「ミート・オン・ザ・コーナー」ももろニールで大好きな曲。

 

最近はシングルにうつつを抜かしているのでこういうアルバムは久ぶりに聴きます。

でも断捨離していかないと家族がこまるので・・・

 

その前にもう一度聴いてからと。