ビコーズだけじゃないぞ デイヴ・クラーク・ファイヴ
後追いの私にはやはりビコーズのデイヴ・クラーク・ファイヴ。
しかしベスト盤やCDを聴けば他にもいい曲はありますね。
なかにはスタックスのサウンド風な曲もあります。
オーティスの「アイ・キャント・ターン・ユー・ルーズ」のあの感じ。
チャック・ベリーのカバーもあったりして楽しめます。
70年代の初め頃レターメンがビコーズのカバーしてましたね。
弘田三枝子ヒット・キット・パーティ 10インチ
これがデビューアルバムになるのかな。
10インチの8曲入り。
SIDE A
1 アイスクリームがお好き
2 ハロー・メリー・ルー
3 涙のピローケース
4 悲しき片想い
SIDE B
1 子供じゃないの
2 ルイジアナ・ママ
3 あなたのお側にいるときは
4 つめたいことば
東芝時代のコロコロしてた時の。
私はこの時代の方がどちらかと言えば。
でも高校生だった私は「人形の家」も買ったけど。





