CCRのコンパクト盤3枚

 

クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルが正式名称。

当時からもCCRが通称でしたが私は嫌だった記憶があります。

 

その後は私もいつのまにやらCCRと呼ぶことに。

日本ではプラウド・メアリーが最初のヒット曲に。

 

我が国にはセカンド・アルバムから登場。

遡ってファースト・アルバムのスージーQが発売。

 

そんな訳で収録曲は次の4曲に。

バッド・ムーン・ライジング

プラウド・メアリー

スージーQ

アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー

 

次のコンパクト盤に収録されたのは6枚目のアルバムから大ヒットした

雨をみたかい

トラベリン・バンドは5枚目のコスモズ・ファクトリーから

コットン・フィールズと

ダウン・オン・ザ・コーナー

はクリーデンス・ロカビリーからの収録。

 

三枚目のコンパクト盤にはラスト・アルバムのマルディグラから

サムデイ・ネバー・カムズ

スウィート・ヒッチ・ハイカーの2曲。

さらに収録されたのは私の一番好きな

ルッキン・アウト・マイ・バック・ドア

と同じくコスモズ・ファクトリ収録の

フール・ストップ・ザ・レイン

 

いずれのコンパクトも収録曲が最高です。

他にもコンパクトがあるのか知りませんが。

 

 

 

 

 

 

スタンド・バイ・ユア・マン ベティ・スワンも録音してた

 

どうもキャンディ・ステイトンとベティ・スワンの区別が難しい私。

タミー・ウィネットのスタンド・バイ・ユア・マンのカバーをヒットさせのが

 

キャンディ・ステイトンと覚えていたはずなんですが。

ベティ・スワンも録音してたんですね。

 

当時未発表だったのが2004年にCD化されてました。

キャンディ・ステイトンの方は発売されてヒット・チャートにも登場。

 

むーこの違いはなんだったのでしょうか。

同じキャピトルなのに?

 

ともかく3曲iPodで聴き比べしてます。

68年にオリジナルのタミー・ウィネット。

 

69年にがリン・アンダーソンがカバー。

70年にキャンディ・ステイトン。

 

その頃にベティ・スワンも録音。

 

 

ソウル・クリスマス ドイツ盤はボーナス3曲

 

CD化に際して日本盤は何故かジョー・テックスが削除されて10曲収録でしたが、

このドイツ盤はジョー・テックスもしっかり含みさらに3曲追加の嬉しい復刻。

 

裏ジャケの写真も少し改定されていますね。

アナログ時代はATCOクリスマスと呼んでたような。

 

それでジャケのATCOも部分も削除されてるんでしすね。

しばらくブログ休んでましたが少しずつ再開です。

 

 

 

 

しばらくブログ

 

猫のヤーコプ 小林亜星 岸田今日子

 

イラストジャケが購入理由でしたが

内容も気に入っておりました。

 

猫のヤーコプは絵本にありました。

読んだことはまだありませんが。

 

朗読のレコ―ドはよく見かけますが

岸田今日子の歌は珍しいのかな?

 

BBキング スウィート・シックス・ティーン

 

71年のアルバム・イン・ロンドンに続く

LAミッド・ナイトからのシングル・カット。

 

代表曲でもあるスウィート・シックス・ティーン。

B面にはジェシー・デイヴィスも参加。

 

ロックサイドのミュージシャンとも活発に

交流してたようで・・・