デイヴ・クラーク・ファイヴ ビコーズ
従兄から借りて聴いていた。
私より二才上でビートルズに夢中になっていた。
大学で上京後留守宅にあった洋楽のシングルを借りて。
ビートルズを中心にストーンズやモンキーズも。
その中にビコーズもあった。
メロディの綺麗な曲に惹かれた。
それゆえにレターメンもシングルでカバーしてた。
デイヴ・クラーク・ファイヴ ビコーズ
従兄から借りて聴いていた。
私より二才上でビートルズに夢中になっていた。
大学で上京後留守宅にあった洋楽のシングルを借りて。
ビートルズを中心にストーンズやモンキーズも。
その中にビコーズもあった。
メロディの綺麗な曲に惹かれた。
それゆえにレターメンもシングルでカバーしてた。
ジム・クロウチ トリビュート・アルバム
一瞬ジム・クロウチの編集ベスト・アルバムかなと騙されました私。
よくよく見ればジム・クロウチのトリビュート・アルバムなんです。
初めて見ました。
いい曲がたくさんある人だから不思議ではない。
「タイム・イン・ア・ボトル」
「歌にたくして」
「オペレーター」
「アイ・ガット・ア・ネーム」
「リロイ・ブラウンは悪い奴」
「ジムに手を出すな」
などなどカバーしてます。
私は十分に楽しんでいます。
モップスの月光仮面はやけくそから?
明大前時代のラジオから流れてきた。
グループサウンズ時代の生き残りのモップスの名前といっしょに。
衝撃的なアレンジで
えっ?!
これはニューロックだ。
GSサウンドではなかった、
テレビで最初に見た月光仮面は
自宅の隣にあった旅館で見せてもらった。
昭和34年だったか昭和33年頃か。
皇太子のご成婚の頃に我が家にもテレビが来たような記憶。
モコ・ビーバー・オリーブ 幸せすぎたの
「わすれたいのに」に続く第二弾シングル。
ラジオ番組「パンチ・パンチ・パンチ」の司会?でおなじみでした。
解説は当時DJだった亀淵昭信さん。
それによると「しあわせすぎたの」はボビー・ライデルのヒット曲。
リード・ヴォーカルはモコとオリーブ。
B面の「ささやく天使」はシェリー・フェブレーのカバー。
ビーバーがハスキー・ヴォイスで歌っています。
私が一番好きなのは「海の底でうたう唄」
RONEE BLAKLEY
ずいぶん前に知人から譲ってもらったレコ―ド。
ジャケットにも一目ぼれ。
かんたんに言えば
リンダ・ロンシュタットみたいな感じかな。
ブルー・バードが好きだったかあな。
エレクトラから1972年の発売。
SSW系がお好きな方にはお勧め。