コンパクト盤 ウォーカー・ブラザース 孤独の太陽

 

深夜放送でよく聴いた

孤独の太陽。

 

60年代は4曲入りのコンパクト盤に

人気がありました。

 

ベンチャーズのダイヤモンド・ヘッドの4曲入りを筆頭に。

70年代に入りなんだか貧乏くさくなってきたのかな。

 

少し余裕が出てきたのかアルバム全盛時代に突入。

70年代前半はシングル盤と共存してたけど。

 

私はチープなポータブル・レコードプレーヤーで

聴くのが好きではあります、シングル盤やコンパクト盤を。