お疲れ様でした 橋幸夫が突然に

 

無理やり御三家に割り込んだかんもありましたが。

年代的には三田明が当てはまったように思えましたが。

 

ともかくエレキ歌謡は好きでした。

大滝詠一も編集アルバムを構成。

 

でも一番好きな曲は

「雨の中の二人」ですね。

 

晩年地元にコンサートに来た時は

アルバムにしっかりサインを頂きました。

 

嬉しかったです。

以外に小柄な印象が。

 

認知症?アルツハイマー?とは聞いていましたが

そんなに具合が悪いとは・・・

 

アンドレア・キャロル なみだの16才

 

日本盤のシングルジャケをもじってますね。

ちょっと変えていますがいいのかな?

 

権利の関係はどうなってるのか私はわかりませんが。

楽しいから好きなんですが。

 

探してたカルロス・モントーヤ フラメンコ・フェスティバル

 

およそ40年くらい前かな。

ある中古レコード屋さんでレコードを聴く会を。

 

店主や常連さん数名で週一回開催。

それぞれの愛聴盤などを紹介してました。

 

ジャンルはいろいろ。

中に放送局勤務の方もおられました。

 

クラシックと民族音楽のマニアで。

紹介された一枚がカルロス・モントーヤでした。

 

すっかり気に入った私はお借りしてカセットにダビングしてました。

ちゃんとジャケも縮小コピーして。

 

いつのまにやら行方不明に。

アルバム・タイトルも忘れて。

 

覚えていたのはカルロス・モントーヤの名前のみ。

それからずっとそのレコードを探してたんですが未入手。

 

これだったかな?

と次々に買ったのですがどうも雰囲気が違う。

 

ギター・ソロのレコードは多数ありましたが歌入りが見つからない。

これだったかなと買ったのが今回アップレコード。

 

歌や手拍子、踊りの足踏み?

があると全然感じが違います。

 

やっとたどり着きました。

このジャケだったのです。

 

当時はサザン・ソウルにも似た熱いものが感じられたものでした。

いまでも熱かった。

 

今回解説でラモン・モントーヤは叔父さんだったと

判明しました。

 

アトランテックのブルース オムニバス・アルバム

 

aceお得意の編集アルバムです。

aceは良質な曲が多数収録されてるので安ければいつも買っています。

 

今回も25曲とたっぷり聴けます。

ありがたいメーカーです。

 

馴染みのあるミュージシャンは少ないのですが。

聴き流しにはあまり関係ありません。

 

レイ・チャールズも3曲収録されていますが

もちろんR&Bではなくブルースの曲を。

 



 

 

 

DOO WOP FIVE KEYS

 

ベスト盤のCDです。

くわしくなくても楽しめるドゥー・ワップ。

 

雰囲気を楽しむだけでもいいですね。

何度も繰り返すと少しづつ好きになっていきます。

 

今日は昼寝をしながら聴きました。

頭の「リン・チン・トン」どこかで聞いたことがあるような気が。