ニールのカバーで買ったDAVE EDMNDS 1978

 

「DANCE DANCE DANCE」がその曲名です。

ニールの初期作品でクレイジー・ホースのファーストでもカバーされてましたね。

 

アルバム・タイトルがロック・パイル。

その後ロック・パイルというバンドを結成。

 

ブリンズレー・シュワルツ脱退後のニック・ロウも

参加してました。

 

 

カーペンターズ ア・ソング・フォー・ユー 第4集

 

カバーから分かりますが定価が

2000円から2300円に変更時に

 

アルバムタイトルも「ア・ソング・フォー・ユー」から

「愛は夢の中に」???

 

このアルバムは当時買っていました。

レオン・ラッセルの名曲のカバーと

 

私好みのカントリー・ポップな

「トップ・オブ・ザ・ワールド」が収録されてたからかな。

 

 

ニールもカバーしたアイヴォリー・ジョー・ハンター

 

ほとんど知らなかった人でしたが

ニールがカバーしたことで初めて認識をした次第。

 

曲名は彼の代表曲の

シンス・アイ・メット・ユー・ベイビー

 

しかし手持ちの音源を調べたら意外や意外

ちゃんと持っていたんですね。

 

アトランテックのヴォックスにも収録されてたり。

他にもなんと国内盤シングルもB面ながらありました。

 

それはA面のタリアーズ目当てで買ったのでしたが

B面にしっかり収録されていてちょっとびっくり。

 

よく聴いていなかっただけでした、

サウンドは同じくアトランティック時代のレイ・チャールズを

 

もう少しソフトにやんわり、ゆったりとした感じ。

そうニールがカバーする黒人ものはいつも。

 

スリム・ハーポやジミー・リードのようなのが好みか。

曲によってはなんかプラターズかなと思うような感じも。

 

 

 

やっぱりいい CCR LOOKIN’ OUT  MY BACK DOOR

 

一番好きな彼らの中でも。

ナンバーワンだ。

 

次はトラベリン・バンド。

青空の使者と続きますが。

 

うーん他にもお気に入りは数知れず。

高校時代の1970年からずーと気持ちは不変。

 

今回は米国シングル盤で紹介です。