やっぱりいい CCR LOOKIN’ OUT MY BACK DOOR
一番好きな彼らの中でも。
ナンバーワンだ。
次はトラベリン・バンド。
青空の使者と続きますが。
うーん他にもお気に入りは数知れず。
高校時代の1970年からずーと気持ちは不変。
今回は米国シングル盤で紹介です。
やっぱりいい CCR LOOKIN’ OUT MY BACK DOOR
一番好きな彼らの中でも。
ナンバーワンだ。
次はトラベリン・バンド。
青空の使者と続きますが。
うーん他にもお気に入りは数知れず。
高校時代の1970年からずーと気持ちは不変。
今回は米国シングル盤で紹介です。
アコーステックなパン PAN 1973
元ボー・ブランメルズのロン・エリオットが中心に。
CSN&Yのようなアコースティック・ロックというよりは
アコースティック・ポップかなと。
特にA面2曲目のLADY HONEYなんかは私のお気に入りです。
ジャケもいいなー。
1980年頃ソニーのロック・マニア・コレクションの一枚として復刻。
復刻盤 ポコ ピッキン・アップ・ザ・ピーセス
日本初回盤はCBSソニーからかぶせ帯で発売されていましたが。
その後のジム・メッシーナとケニー・ロギンスの結成。
ロギンス&メッシーナの人気に便乗したかのように
今回はエピックレーベルから発売に。
セカンドプレスながら私はこの帯の方がこのみ。
ソニーがひねくりだしたかジーンズ・ミュージックの文字が帯にあります。
まるでバッファロー・スプリングフィールドの続編のようなサウンドがお気に入りです。
犬ジャケだった アン・ブリッグスのアルバム
40年ほど前に結婚祝いに頂きました。
レコード仲間数人からの。
アルバムはトラッド・フォークの女性シンガー。
透明感のあるしっとりとしたヴォーカル。
スティーライにいたマディ・プライヤーにも似た感じかな。
兎に角当時も現在も人気で希少。
そんなこんなで当時でも1万5千円位したかな。
今じゃ数万とか恐ろしい。
ジャケの彼女もぼやとしてますが美しく。
人気の要因もここにもありか。
THE BAND RAG MAMA RAG
ザ・バンドのファーストとセカンドはよく聴きました。
ラグ・ママ・ラグが好きでした。
ジャケもデザインも紙質もお気に入り。
メンバーの面構えもいい。
国内盤にない味わいがあります。