記事はこちら。キャプテンのコメント、後半訳せませんでした。

 

2018.3.4、スイス、ローザンヌ - サダ・クルゼイロがブラジル、モンテカルロスで土曜日、アルゼンチンのLomas・バレーを3-0(25-19、25-18、25-20)で倒し、南米の選手権のタイトルを獲得した。
マルセロ メンデス率いるブラジルチームは、遺残に南アメリカのタイトルを2012年、2014年、2016年、2017年に獲っている。5度目の大陸タイトルは、2010年以来クラブの30度目でもある。
優勝後、キャプテンのフィリペ Ferrazは言った:
「最高の誕生日プレゼントだよ! サダ・クルゼイロファミリー、おめでとう。」
最終ランキング:
1位-サダ・クルゼイロ(ブラジル)
2位-Lomas・バレー(アルゼンチン)
3位-モンテカルロス・バレー(ブラジル)
4位-ペルソネル・ボリヴァル(アルゼンチン)
5位-クラブ・Peerless(ペルー)
6位-Thomas・Morus(チリ)
サダ・クルゼイロは、FIVBバレーボール男子クラブ世界選手権2013、2015、2016優勝したが、2017年は準決勝でロシアのゼニト・カザンに負け、3位だった。ゼニト・カザンは2015年、2016年2位に終えてからは、自身初の世界の選手権タイトルを獲得した。

 

記事関連はまた時間のある時にでもゆっくり訳したいな。ブンデスリーガもたまってるけど汗…ゆっくり訳す。

記事を見たりしたら、たぶんまたいろいろ思うけど、とりあえずこの記事と、感想を少し。

下のコメントはこちら

VfB・フリードリヒスハーフェンが、ドイツ男子バレーボールカップ(DVVポカール)2018で、3-0(25-20、25-8、25-21)でバレーボール・Bisons・ビュールを一掃し、クラブ15度目、2度連続となる大会トロフィーを勝ち取った。

プラス、”Hälfer”はすべての大会で、1試合も落とすことなく、今シーズン31勝目をマークした。

Philipp Collonが11得点(キルブロック3、アタック80%-8/10)でフリードリヒスハーフェントップ、一方柳田将洋きらきら。がビュールに13得点をマークし、ファン選出によるマン・オブ・ザ・マッチを受賞した。

 

ファイナルマッチは、マンハイムのSAPアレーナで、11,354人の観客の前で行われた。

 

「私は満足だ。我々はリードを許した時でさえ、クレバーに、忍耐強くプレーしたと思う。我々の守備の力は今日示されたよ。

第1セットの中盤まで、非常におもしろかったが、そこからビュールがより多くのミスをし、我々はより安定したんだ。第2セットを終えて、我々はやや自信過剰で、第3セットは以前より多くのミスが出たね。」
フリードリヒスハーフェン監督・Vital ヘイネンはそう言った。

 

Simon Tischer
「今日このトロフィーを獲れたこと、ファンの偉大なサポートを、僕らとても誇りに思うよ。31連勝するのなら、気持ちの昂ぶりは少し抑えないとね。
第2セット後、少し不安点があったけど、僕らは冷静を保って、ビュールの方が得点するのによりリスクを冒す必要があった。それが、第3セットの終盤で、僕らに味方したんだ。」

 

ビュール監督・Ruben Wolochin
「我々は少し落胆しているが、若いチームでここにいることを許されたことを誇りに思う。わつぃが満足していないのは、第2セットのみ。第3セットは取れるチャンスがあったにも関わらず、終盤十分に安定せず、フリードリヒスハーフェンの経験が差を分けた。」

 

柳田将洋
「厳しい試合になるのは明らかだったけど、ここで戦うことを許されたことを僕らは誇りに思っている。 第2セット以外は、よくプレーしたと思う。特に第3セット、僕らは正しい姿勢で戦えて、ゲームを楽しめるということを見せた。」

 

 

 

 

 

 

 

 

ついに決勝! と思ったら、なんだかあっという間に終わっちゃいました。

 

VfBはー…さすが。これが勝ち方を知ってるってことなんですね。よくわかりました。経験の差も大きいね。必要最小限の力で、最大を得たって感じ。スーパーカップに続き、おめでとうゴールドメダル

ヘイネン監督はハイネン? ドイツ語ではハイネン?

 

Bisonsは、決勝進出が決まった時に、こんな大きな会場で、たくさんの人の前でプレーするなんて、ほとんどの選手が経験ないから…なんて、懸念されてたけど、そこは少なくとも1セット目はなかったですね。すごいね。序盤のブロックとかすごかったね!

 

2セット目…まさかのトリプルスコア。本当一瞬で終わっちゃった感覚。

VfBがそうさしたのか…あ、ここ主語はどっちだろ。VfBがそうさしたのか、Bisonsがそうさせられたのか。

意味的にはおんなじだけど、主語がどっちかは大きいですよね。どっちかな…。

 

でも3セット目で盛り返したのはすごい!

若いチームだとわりとずるずるいっちゃうことも多いけど、若さがいい風に出た感じ。

 

 

緊張とか、固いとかいう見た目は全然なくて、なんだろ。北京の時と似てる。北京オリンピックの予選、緊張というより、大会の雰囲気みたいのを、こんななのかーっていううちに終わっちゃったみたいな。

相手にやられて、どうしようどうしようってなってるうちに終わるんじゃなくて、こう、なんかなんだろうな。うまく説明できない汗

 

ブンデスリーガはカメラがロングで固定なので、今回は選手の人の表情まで見れて、そんな映像久しぶりなので、よりその場にいる感が強くて。だからこそ、悔しい!!

力の差は歴然かもわからないけど、試合は何が起こるかわからない。ポドラシュニン選手の言葉を借りれば、「今誰が勝つか」。

Bisonsが勝つと100%信じてたよ。だから悔しい!!

スローとか出たり、決めた選手が映ったりすると、覚わりやすいね。

 

もっとシーズン初めみたいに、チームがぎくしゃくした…ぎくしゃくじゃないか、なんだろ…ぎこぎこした感じになるのかなーとも思ったけど、全員活躍してましたよね。

目立ってたのはマヤウラ選手かな。クイックはほぼシャット知らずだったし、3セット目の身体流れながらの、手首だけでポイっと返したのとか、オーバーネットを誘ったのとか。オーバーネットじゃないや、オーバータイムス。

シュミッドガル選手のエースや、ヌガペト選手がやりそうな(実際やってたっけ?)ペッテルソン選手のヒールキックとか。

 

負けちゃったので、あんまいえないけど、楽しい試合でしたよスマイルくん

 

 

柳田キャプテン、たくさん声かけてたくさん盛り立ててましたねぱちぱち キャプテンじゃなくても変わらないパフォーマンスなのが、なおぱちぱち

正直孤軍奮闘な印象もあったけど、一人一人の選手個人としての経験も、チームとしての経験も、VfBの方が上だった。そこの気持ちの作り方も、きっと。

 

バックアタックは爽快~♪ 

1本だったかな? 拾われたの。と、1本アウトだったっけ? 着地がかっこいい。シュパッ!て。プレーと関係ないけどにこ

柳田選手だけじゃなくて、バレーボールのジャンプのあとの着地は、ひざや腰にすんごいドスンって衝撃なんだろうな。逃がしてるんだろうけど…。あれ身体止めちゃうとケガするっていいますもんね。コラーゲンたくさん摂ってね…。

 

2本のエースのサーブ…エースのサーブ? なんていうの、エースにしたサーブ? めっちゃ速かった!! シュインって残像みたいに線が見えたくらい。

 

前に、石川選手でしたっけ? 柳田選手のサーブは、打点が低いトコから来るから、ネットから突然現れるような感じで、サーブレシーブが間に合わない、みたいにいってたの。ちがったかな?

海外の選手もどなたか、そんなようなこといってましたよね。低いトコから直線で目の前にボールが来るとかって。どなただっけ?汗 ワールドカップの頃とかだから、全然海外の選手知らない頃だから覚えてないや汗 なんなら柳田選手もまだよくわかってない頃だ汗

 

他のサーバーに比べて、角度がないのは、素人目に見てもわかるけど、このサーブは、これのことか!みたいな。本当はわかってないんだけど、なんとなく寝る

低い打点が武器になるって…頭こんがらがるねにこ あ、”なる”じゃないか、武器にしてるんだね。頭はこんがらがるけど、心に結び目はない。至極だよ(✪_✪) それに、だからバレーボールはおもしろい星

 

この試合で気づきがもう一つ。とことん、相手が誰でも関係ないんだね。

 

 

柳田選手が出てなければ、見ることがなかったであろう舞台。準決勝からここまでの期間、まだかなー、もうすぐだー、いよいよだーみたいな楽しみにしてた気持ちも含め、見してくれてありがとございますきらきら。 MVPおめでとうございますぱちぱち  ファン選出なのね。愛されてるねハート

 

テクニカルタイムアウトと魔の10分ブレークがないと、やっぱり早い。

会場も大っきいーねー! 東京体育館よりも大っきいんだもんね(自分が行ったことのある1番大きい体育館)。客席を横切るライトが近未来的。

 

 

 

DVVカップ、お疲れさまでした星 お花もらっていいね💐

ゆっくり休んで下さいっていいたいとこだけど、このあと、ブンデスリーガは少し間が詰まってますね。7日と10日。その後2週間くらい試合はお休みで、レギュラーシーズンラストのベルリン戦。

がんばれ、Bisons牛

野菜やフルーツたくさん食べて、身体管理しながら、

がんばって、柳田選手⑧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Thank you for reading.

記事はこちら。コメントのみ。

 

マッシモ コラーチ
ルーベは常にとても強いチーム。僕らはいいゲームをした。有利な場面があった。
僕らはこの成功が欲しかったんだ。いいバレーボールをすることで、それをやったし、勝つことはいつもそこを手伝ってくれるから、僕はうれしいよ。
明日の試合? 僕らは優勝するためにチャンピオンズリーグに参加しているし、どの相手も上等。自分たちが分かっている通りプレーすれば、すべての相手にとって僕らは、タフ(な相手)さ。
すごく強いチームと顔を合わせるのは、ノーマル。この大会の美しさだよ。でもまず、自分たち自身のことを考えて、僕ら今がやっているようにワークし続けなきゃいけない。」

マルコ ポドラシュニン
「昨日の試合は、結果自体はそこまで重要じゃなくて、とても重要だったのは、士気。ほとんどパーフェクトマッチで、現イタリアチャンピオン、イタリアとヨーロッパで最も強いチームの1つに、勝ったんだ。最終結果3-0が証明しているよ。
これから、自分たちの道に乗って、次の相手のことを考えよう。
プレーオフに何が必要か? プッシュすること! シーズンの大事な時はもう始まろうとしている。今までのすべてを忘れなきゃ。大事なのは、今誰が勝つかなんだから。」

 

マイカ クリステンソン
「第3セット、僕らはいいセットを見せた。7点を取り直して、カムバックした。僕らは最後まで戦った。残念だけど、うまく行くには時間が足りなかったよ。
今すばらしいバレーボールをしているペルージャに勝つには、、まだ何かが足りない。
僕らはプレーオフで進歩しなきゃいけないけど、これから決定的な重大な時期が始まる。前を向かなきゃ。イタリアとヨーロッパで、最も大事なチャレンジが、僕らを待っている。」

オスマニー ユアントレーナー
「差は常に2点だった。おめでとう、ペルージャ。今までより良いゲームを際立たせて、勝つに値したよ。
僕らは負けた。それを受け入れなきゃいけない。そして、とても複雑なプレーオフという次の挑戦に向けて、フィジカル的にワークして、準備しなきゃね。
ラスト2つの目標に向かって、最後までみんなで自信を持って、もう一度しきり直すよ。」

ジャンパオロ メデイ
「今夜私たちはいいコンディションで臨んだ。私は言い訳をしたくない。ケガのことも。私たちは勝てた。わずかなものを逃した。
第3セットの反応はよかったが、そこでチームはレースを取ることができなかった。しかし、それは常につきまとうもの。十分ではなかったが、次の試合に向けては、楽観的だよ。」

 

 

フルマッチ動画テレビ

【クチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ - シル・サフェーティ・コナド・ペルージャ 2/28】

 

 

 

 

 

 

メデイ監督の訳せなかったトコがありました。

 

この試合…うーん…ペルージャが勝った気がしなかったというか、ルーべのゲームに見えたけど…そこはたぶんわたしの見る力が足りないだけ。

セットが終わった時とか、あ~、(ルーベに)取られた~って思ったくらい。でもほぼパーフェクトマッチか…そうなのか。

なんでだろ。ブロックがあんま出てなかったからかな?

 

1セット目はペルージャペースで、いい感じ♪なんて思ったけど、終盤のソコロフ選手のエースから流れが変わった気がした。あぁ、やばいやばい💦って。

このセットはラッセル選手が好調! というかこの日好調でしたね。スパイクにレシーブにレセプションに貢献星

 

2セット目もルーベが主導権を握ってたように見えたなー。終わった時、あれ?ペルージャが取ったのかって。

 

3セット目が1番ちょっと危険だった。

クリステンソン選手のいうように、中盤まではペルージャがリードしてたのに、7点差を追いつかれて…。

23点目付近でまたソコロフ選手のエースがいや~なタイミングで決まりました。ルーベベンチが拳を振り下ろして喜んでたね。そーなるよね。次のポイントもほぼエース。

 

終わってみれば3-0…ユアントレーナー選手のいうように、すべて2点差。26-24、23-25、27-25…。

 

 

私的ハイライトはこの試合2場面。

1つ目は、またもソコロフ選手の軟打。すとんとペルージャコートに落ちたやつ。ここでそれやるMみたいな。言葉が止まるようなね。

 

もう1つが、ベルゲル選手のブロック。これ、交代で入ったベルゲル選手に、ポドラシュニン先輩がおそらくブロックの指示とかアドバイスを、一生懸命出してる映像が映るんですが、その直後のベルゲル選手のブロック!! ほぼ1枚でシャット!!

 

ベルナルディ監督が抱きついた笑 めずらしい笑 チームメイトもみんなキラキラ笑顔星

それくらいすばらしかったぱちぱち ポドラシュニン選手もさすがだし、それを直後やれるベルゲル選手もすごい!!

 

またこの映像の時、アタナシエヴィッチ選手が盾になりつつ、話を一緒に聞いてるんだけど、可愛らしいスマイルくん ポドラシュニン兄ちゃん大好きだよねハート

 

ブロックのプロのミドルが指示を出したのも、チームメイトが実行して、1点に繋げたのも、みんなの笑顔も…この一連の流れが本当に素敵きらきら。 チームスポーツの美しさ(コラーチ選手パク)きらきら。

 

途中デセッコ選手のオーバネットか?とか、最後のチャレンジも…ネットタッチの映像だったけど、あれはインアウトのチャレンジじゃなかったのかな? みんなして指を下に指してイン!イン!みたいにやってたように見えたけど…。

なんかこう、もやっとした感じが残る試合が、他のチームより多いですよね。

 

あ、あとユアントレーナー選手かっこいいね。おめでとうって。

 

 

それにしても、ペルージャは浮き沈みがあるのに強い。不思議。”沈み”の水位が浅いのかな。沈みきらないというか、すぐ浮上できるトコまでくらいしか沈まないから、勝てるのかな。

昨シーズンより全然おもしろい星 チャンピオンズリーグは初・自力F4進出が見たいし、やっぱ1番見たいのはリーグ制覇、スクデットITALIA

GoSir!!

 

 

☟プレーオフ12組み合わせ。3月12日~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記事はこちら。試合部分&理解できる部分のみ。

 

ロッテンブルグは開始からよく維持し、ゲームの流れを増やしたが、ビュールが3セットすべて”手中に”収めた。ゲームは所々光が差したが、たくさんの影もあった。両チームの多くの単純なサーブミスが、両チームの神経質さの証拠だった。ロッテンブルグはポイントを取るのに、プレッシャーがかからざるを得なかった。ビュールは、スワーベンの相手からポイントを落とすわけにはいかなかった。
Wolochinはスタートで、金のMVP・Iurii Kruzukov(16得点)、柳田将洋(13得点)、Magloire マヤウラ(6得点)を出した、ミドルブロッカー・David Pettersonは負担のかかった肩のため休み、フルの試合に出るチャンスをYannik Goralokが再び得た。Goralik自身は、試合後自身のパフォーマンスには、部分的に満足したが、彼はバッドジョブはしなかった。
(第2セット)Wolochinはマリオ シュミッドガルとSasha Dmytriievを使い、相手を継続的に動きづめにさせた。どちらかというともの静かなDmytriievは、この試合で機能し、その楽しさを感情に表した。セカンドアウトサイド・Corbin Balster(7得点)とTim Stöhr(6得点)は2人とも、同じくらいレセプションでグッジョブをし、納得のアタック成功率62%だった。Wolochinは、両方のパフォーマンスを喜び、Stöhrはホールを楽しくさせた。
安定した第1セット後、リベロ・トマス ルイスが、この第2セットの大きなセットボールを運んだ:WilmsenがミドルでGoralikをブロックし、ルイスが跳ね返ったボールを守ったのだ。ボールはダイレクトで返り、Mehlbergが守備に走ったが、ボールはロッテンブルグコートの5m地点に落ちた。Wolochinは我慢できずに、歯を見せて笑い、チーム全体が仲間のリベロとそのポイントを称えた。
(10分休憩の)あとの第3セット、ゲームはいよいよ勢いを増した。両チーム、ポイントに対してろち集中して戦い、すばらしいディフェンスアクションで、より長いプレーになった。ビュールはしかし、常に前を向き、24:20へと運ぶことができた。
21:24、ロッテンブルグのIdner リマ マルティンスのサーブ。Bisonsはぐらつき、三度マッチポイントを失ったが、堕ちることはなかった。Wolochinが2度目のタイムアウトで、試合をスローダウンさせ(24:23)、ビュールはカムバックした。
Wolochinは満足していた。
「確実に我々のベストゲームではなかったが、チームはセットを落とすことなく3ポイントを取り、仕事をしたよ。」

 

 

 

 

 

 

 

記事全体からすると、だいぶハショってます。他には、柳田選手のお母さんや大学の友だちが日本から応援に来たよ。という内容など。そうですか…愛されてるねハート 相変わらずハート

 

この試合じゃないですが、応援ツアーも大成功だったようで、よかったですね。来季柳田選手が地球のどこにいても、ビューンと飛んでいけるように、バレーボール貯金すーるぞ✈

今はきっとまだ、値するがんばりができてないっておぼし召しだと思って、がんばろ。いろいろスマイルくん

あ、今月月バレまだ見てない…バレチャン見逃した汗(両方とも)

 

今週はいよいよDVVカップ決勝! Yanagidaを、ビュールを、ドイツに、世界に示せ!!

だけど楽しみながら、気負いすぎず、

がんばれ、Bisons牛

がんばって、柳田選手⑧

 

 

 

 

 

 

 

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1人の選手が、1つのクラブに所属するシーズン数が気になったので、みてみたキョロ

みてみた選手は19人。チョイスした選手に偏りもありますし、計算もざっくりなので、お遊び程度によかったら星

 

 

 

所属シーズン数

 

1人あたりの所属シーズン数は、各選手の経歴より。2016/17シーズンまでのもの。今季は含めてません。

1つの大会のためとか、トレード的なもので、1シーズンまるまる所属してないであろうものも、含めてません。

 

グラフで表すとこんな感じ。右の数字(1sとか)が所属シーズンです。

 

1~2シーズンが多いですね。ちなみに1選手あたりの平均所属数は、2,4シーズン

1番短いのでもちろん1シーズン、1番長いので8シーズン

 

 

 

 

プレーするリーグ

 

この国の選手が1番多く所属しているリーグみたいのは、だいたいこんな感じです。

本当なら、ブラジルの全選手のうち、何人が海外でプレーしてるとか、みてみたかったんですが、スタープレイヤーならリーグまでわかりますが、さすがに国外でプレーしてる全選手はムリなので、ざっくり。国のリーグの事情(リーグの有無、外国人枠など)も関わってくるかと。

 

ブラジル ブラジル選手

 ・ブラジル・スーパーリーガ。

 ・海外で主にプレーしてる選手…ブルーノ(イタリア)、エデール(イタリア)など

 

ITALIA イタリア選手

 ・イタリア・スーパーリーガ(セリエA)

 ・海外で主にプレーしてる選手…2017年ECHの代表選手は全員自国クラブ。

 

ロシア ロシア選手

 ・ロシア・スーパーリーグ

 ・海外で主にプレーしてる選手…2017年ECHの代表選手は全員自国クラブ。

 

フランス フランス選手

 ・イタリア・スーパーリーガ(セリエA)、フランスリーグ(名前なんでしたっけ汗

 ・海外で主にプレーしてる選手…ヌガペト(イタリア)、トニウッティ(ポーランド)など

 

ポーランド ポーランド選手

 ・ポーランド・プラスリーガ

 ・海外で主にプレーしてる選手…クビアク(日本)以外は、2017年ECH代表は全員自国クラブ。

 

セルビア セルビア選手

 ・イタリア・スーパーリーガ(セリエA)

 ・海外で主にプレーしてる選手…コバチェヴィッチ(イタリア)、オコリッチ(ドイツ)、リシナツ(ポーランド)など

 

ドイツ ドイツ選手

 ・ドイツ・ブンデスリーガ

 ・海外で主にプレーしてる選手…グロゼル(ロシア)、カリベルダ(イタリア)、カンパ(ポーランド)など

 

アメリカ アメリカ選手 

 ・イタリア・スーパーリーガ(セリエA)、ロシア・スーパーリーグ

 ・海外で主にプレーしてる選手…クリステンソン(イタリア)、パッチ(イタリア)、ワッテン(ポーランド)など

 

アルゼンチン共和国 アルゼンチン選手 

 ・アルゼンチン・リーガバレー

 ・海外で主にプレーしてる選手…コンテ(中国)など

 

日本 日本選手 

 ・日本・Vリーグ

 ・海外で主にプレーしてる選手…柳田将洋(ドイツ)、今村(イスラエル)、古賀太一郎(ポーランド等)、梅野(スウェーデン)

 学生では石川・柳田貴洋・都筑(イタリア)、大竹(ドイツ)。過去には真鍋・越川(イタリア)、加藤(イタリア、ギリシャ等)、石島(ブラジル)など。セリエA1でプレーした日本選手は、石川選手で6人目だったかな? ちがうかも汗

 

韓国 韓国選手 

 ・ 韓国・Vリーグ

 ・海外で主にプレーしてる選手…2017年WLの代表は全員自国。

 

イラン イラン選手 

 ・イラン・スーパーリーグ ※2017/18~はプレミアリーグ

 ・海外で主にプレーしてる選手…エバディプール(ポーランド)

 

 

 

 

リーグに所属する外国人選手の数

 

昨シーズンのデータですがこちら

セリエAがダントツですね。セリエAは、イタリア人選手を7人中最低3人入れること、という決まりがありますので、1番多くなりますね。

ただイタリアでプレーする以上は、イタリア語を話せないと、かなり厳しいとのこと。英語を話せる人が少ないのと、イタリア人の国民性というか、イタリアにいるならイタリア語を話してね、というタイプだそうですよ。ごもっとも。

 

プラスリーガは、ヨーロッパでセリエAに次ぐレベルの高さといわれます。英語も通じやすい。ポーランドという国も、ヨーロッパでは治安もいい方で、日本を良く思ってる人も多く、いいトコみたいですね。

 

ドイツは柳田選手の伝える通り、外国人枠がないと。英語もOK。気質も日本人タイプが多い、とのことでしたね。

 

むか~しの逸話ですが、国民性を表す作り話があって。各国の人を乗せた船が海の真ん中で遭難し、食料はもう1人分だけ、1人が残って、他のみんなが泳いで助けを呼びに行こう、という話になって。当然誰も行きたがらないのですが、船長が、

「美女が岸で待ってるぞ!」というと、イタリア人が飛び込み、

「ここで行くのが規則だ!」というと、ドイツ人が飛び込み、

「ほら、みんな飛び込んだぞ!」というと、日本人が飛び込んだという。

そうして残った船長はアメリカ人だった。…という

 

 

この話は本当あれですけど、プレーするだけじゃなく、生活も大切ですから、リーグのレベルとかだけじゃなく、食事や国全体もとても大切になるんでしょうね。特にご家族がいる選手の方とかだと、治安が優先されたり。

 

バレーボールはサッカーや野球ほど移籍が活発ではないスポーツです。拠点もウィンタースポーツや陸上競技などの一部の選手のように海外ではなく、日本。それが悪いとかではなく。

日本では、国内チーム間でもそこまで活発ではないですね。8シーズンくらいはあたり前で、多くの選手の方が、大学出て所属したチームで、勇退を迎えることも。

 

移籍はいろいろな理由があります。レベルアップ、出場機会を求めて、契約の問題、恩師やチームメイトを追って、お金の条件、戦力外、チャレンジ…いろいろ。

 

1シーズンでいろいろ経験を積んだり、そのリーグでデータを取られた後でも活躍し続けたり、監督との相性や戦術もどうしてもお付き合いしていくものなんだろうし…うーん、よくわかんないけど。

このチームにいた時は目立たなかったけど、あのチームに移籍したらトッププレイヤーの仲間入りした!みたいなこともあったり、長く同一クラブでプレーしてれば、クラブの顔!みたいになったり。この世界のトッププレイヤーをパパッとみてみて、びっくりだったのは、1シーズン目でももうクラブの顔みたいな活躍をする選手が多かったこと。トッププレイヤーたる証拠でもあるのかな。

 

オレ、ここでプレーしま~すっていって、プレーできるものじゃないから、むずかしいこともたくさんあると思うけど、どれが正解はない。月並みだけど、きっと信じる道が正解。がんばれ、世界のバレーボーラー!!

 

 

 

 

※以下、チョイスした選手です。ある程度のキャリアをみるために、基本28歳以上の選手(3人例外)。

名前(年齢)、クラブ(国)、所属シーズン数、現=現在籍クラブ、平均=1つのクラブに所属する平均シーズン数。

チームがわからないトコは国名+シーズン数、☆マークのついてるのは、1シーズンいないであろうチームです。間違いあったらごめんなさいo(_ _)o

 

ITALIAザイツェフ(29)

ペルージャ(イタリア)2、ローマ(イタリア)1、アンドレオリ・ラティーナ(イタリア)1、ローマ(イタリア)4。ルーベ(イタリア)2。ディナモ(ロシア)2、アルアラビ(カタール)1☆、ペルージャ(イタリア)1

現ペルージャ 平均/1,8

 

ITALIAユアントレーナー(32)

サンティアゴ(アルゼンチン)7、ウラル(ロシア)2、トレンティーノ(イタリア)1、アルアラビ(カタール)1☆、トレンティーノ(イタリア)3、ハルクバンク(トルコ)2、ルーベ(イタリア)2

現ルーベ 平均/2,8

 

アメリカアンダーソン(30)

ヒュンダイ(韓国)2、ヴァレンティア(イタリア)1、モデナ(イタリア)1、ゼニト(ロシア)4

現ゼニト 平均/2,0

 

アメリカホルト(30)

ヴェローナ(イタリア)1、ピアチェンツァ(イタリア)3、ディナモ(ロシア)3、モデナ(イタリア)1

現モデナ 平均/2,0

 

ポーランドバートマン(30) ※数字と国名のないのはすべて1シーズン、ポーランド。

ポーランド6、ポーランド、AZSワルシャワ、ポーランド、ヴェローナ(イタリア)、ハルクバンク(トルコ)、AZSワルシャワ、ロシア、プリズマ(イタリア)、AZSワルシャワ、Jastrzebski、レソヴィア、モデナ(イタリア)、Jastrzebski、モデナ(イタリア)、Jastrzebski、韓国1☆、ポーランド、アルリャーヤン(カタール)1☆、ガラタサライ(トルコ)1

現UPCN(アルゼンチン) 平均/1,3

 

ポーランドクビアク(30)

ポーランド3、オルシュチン1、Poznan(ポーランド)1、イスラエル1、パドヴァ(イタリア)1、AZSワルシャワ1、Jastrzebski3.ハルクバンク(トルコ)2、パナソニック(日本)1

現パナソニック 平均/1,5

 

セルビアポドラシュニン(30)

Vojvodina(セルビア)2、ポーランド1、ルーベ(イタリア)8、ペルージャ(イタリア)1

現ペルージャ 平均/3,0

 

セルビアイボヴィッチ(27)

Vojvodina(セルビア)4、トルコ1、パリ(フランス)1、レソヴィア(ポーランド)1、ベロゴリエ(ロシア)1、レソヴィア(ポーランド)1

現タウバテ(ブラジル) 平均/1,5

 

フランスヌガペト(27)

トゥール(フランス)3、クーネオ(イタリア)2、ケメロヴォ(ロシア)1☆、モデナ(イタリア)3

現モデナ 平均/2,6

 

フランスルルー(28)

カンヌ(フランス)4、ピアチェンツァ(イタリア)1、ヒュンダイ(韓国)1、ハルクバンク(トルコ)1、モデナ(イタリア)1

現ディナモ(ロシア) 平均/1,6

 

フランスグレベンニコフ(27)

フランス1、レンヌ(B←2部リーグ)8、レンヌ(A)5、VfB(ドイツ)2、ルーベ(イタリア)2

現ルーベ 平均/3,6

 

ロシアミハイロフ(29)

Yaroslav(ロシア)7、ゼニト(ロシア)6

現ゼニト 平均/6,5

 

アルゼンチン共和国デセッコ(29)

Gimnasiay Esgrima(アルゼンチン)1、ボリヴァル(アルゼンチン)1、モンティキアーリ(イタリア)1☆、コルドバ(ブラジル)1、ラティーナ(イタリア)1、ディナモ・カリーニングラード(ロシア)1、ボリヴァル1、ピアチェンツァ(イタリア)2、ペルージャ(イタリア)3

現ペルージャ 平均/1,3

 

スロベニアウルナウト(29)

スロベニア2、オリンピアコス(ギリシャ)2、ピアチェンツァ(イタリア)1、ザクサ(ポーランド)1、ウンブリア(ロシア)1、ヴァレンティア(イタリア)1、アルリャーヤン(カタール)1☆、トレンティーノ(イタリア)1

現モデナ 平均/1,3

 

ブルガリア共和国ソコロフ(28)

ブルガリア6、トレンティーノ(イタリア)3、クーネオ(イタリア)1、トレンティーノ(イタリア)1、ハルクバンク(トルコ)2、ルーベ(イタリア)1

現ルーベ 平均/2,3

 

キューバシモン(30)

ピアチェンツァ(イタリア)2、アルリャーヤン(カタール)1☆、サヴィンバンク(韓国)2、エルジャイシュ(カタール)1☆、クルゼイロ(ブラジル)1

現クルゼイロ 平均/1,6

 

ブラジルブルーノ(31)

ブラジル2、Floroanopolis(ブラジル)6、モデナ(イタリア)1☆、Floroanopolis1、RJX(ブラジル)2、モデナ2、セジ1

現モデナ 平均/2,3

 

ブラジルウァレス(30)

ブラジル2、アラカチューバ(ブラジル)1、クルゼイロ(ブラジル)7、タウバテ(ブラジル)1

現タウバテ? 平均/2,7

 

ドイツグロゼル(33)

メールスSC(ドイツ)6、ロレート(イタリア)1、VfB(ドイツ)2、レソヴィア(ポーランド)2、ベロゴリエ(ロシア)3、エルジャイシュ(カタール)1☆、サムスン(韓国)1、上海(中国)1、アルアラビ(カタール)1☆

現ベロゴリエ 平均/2,3

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018.2.19、スイス、ローザンヌ - FIVBの独占インタビューの話の中で、アレクサンダル アタナシエヴィッチは、新バレーボールネイションズリーグの重要性や、過去の成功、未来の目標についてディスカッションした。クラブと国にとってのキープレイヤー、セルビア代表は、シル・サフェーティ・コナド・ペルージャが1月の終わりのコッパイタリアを優勝する手助けをした。

- 今年、君と君のチームにとって、新バレーボールネイションズリーグはどれくらい重要?
アレクサンダル アタナシエヴィッチ:
「バレーボールネイションズリーグは全チーム、全参加者にとって、本当に重要。世界の最も強いチームたちとプレーできる、大きなチャンスだし、ゲームを進歩させることができるところを知るチャンスだから。
バレーボールネイションズリーグ最初の大会っていうのも、さらに重要にさせるよ。」

- バレーボールネイションズリーグの新形式について、どう考える? グローバルなバレーボールのために、次なる良いステップかな?
アタナシエヴィッチ:
「さっき言ったように、すべての選手、すべてのナショナルチームにとって新しい大会だから、ことがどんな風に(どれだけ)機能するか分かるには、時間が必要。たくさんの試合は、若い選手に、自分のポテンシャルを示すチャンスになる。
世界中のファンに、(会場に?)来て、新しい大会の形をサポートしてくれるよう、呼びかけたいな。」

- バレーボールネイションズリーグの君の目標は? どのチームが1番タフな相手になると思う?
アタナシエヴィッチ:
「いつもと同じように、目標はすべて試合でベストを尽くすこと、1点1点戦うこと。これだけが、僕らがブラジル、アメリカ、フランス、ポーンラド…こういう最も強いチームに勝つチャンスになるだろうね。」

- FIVB世界選手権2018の準備としては、バレーボールネイションズリーグはどれだけ重要?
アタナシエヴィッチ:
「世界選手権は、今年の中で1番大事な大会。それが、バレーボールネイションズリーグをすごく重要にさせる。世界のベストチームたちと対戦することだけが、世界選手権の準備にできる。取り組むべきことを知ることを、許してくれるんだ。」

- FIVB世界選手権の君の目標は?
アタナシエヴィッチ:
「世界選手権の目標のことを話すのは、まだ早いよ。僕らは1つ1つトライしていく。
前回僕らは悪い結果だったから、あれだけが、僕らナショナルチームの悪い瞬間だったってことを、みんなに示したいんだ。」

- バレーボールの技術的な導入について、どう思う?
アタナシエヴィッチ:
「すべての試合でビデオチェックがあるのは、大きな進歩だと思うよ。僕ら選手にとって、そういう技術革新が供給されるのは、大きかった。よりリラックスして、ポイントごとに確認できて、ミスの余地がないんだ。」

- 自分の成功の中で、1番大きいと評価するのは?
アタナシエヴィッチ:
「2011年にヨーロッパ選手権を優勝したことは、僕の1番の思い出、チームスピリットとチームの良い雰囲気は、強い相手だって倒せるってことを証明した。
ヨーロッパ選手権の2つの銅メダル、ワールドリーグの銀メダル…たくさんのすばらしいことが過去にあるけど、僕らは未来を見つめなきゃ。」

- バレーボール選手として、変わらず持っている夢や目標は?
アタナシエヴィッチ:
「1番大きな成功は、オリンピック優勝。すべての選手にとっての夢だし、僕らはそこに向かってやっている。
今のバレーボールの大会は、すごくタフ。それが、このスポーツをおもしろくさせるよね。簡単な試合はないし、リラックスする時間もない…。」

- 君の故郷セルビアでは、バレーボールはどれくらい重要?
アタナシエヴィッチ:
「ナショナルチームが過去20年以上で成し遂げた結果によって、セルビアでバレーボールは大きな重要性を持っている。イヴァン ミリュコヴィッチとそのチームが、シドニーオリンピック2000で優勝した、史上最も大きな結果で、すべては始まった。セルビアの人たちは、いまだにあの時の成功を話すよ。」

- 試合で、君がたくさんのポイントを取ることを、みんなが期待していることに、大きなプレッシャーを感じるかい?
アタナシエヴィッチ:
「そんなことないよ。ベストを尽くすことが、どの試合でも保証できる唯一のこと。セルビアの国旗の色を身にまとうのは、大きな喜びだし、僕らがこのスポーツをし続ける限り、みんなにとって名誉になる。
僕らはプレーするのを楽しまなきゃいけないし、結果は自然とついて来るよ。」

 

 

 

 

 

 

アンダーソン選手に続き、アタナシエヴィッチ選手。このあとも続くかな?

 

アタナシエヴィッチ選手は、コートの外ではキャッキャキャッキャしてて、Twitterは♡いっぱいだし、いたずらっこだし…でもインタビューでは本当迷いがないコメントグー 真っすぐ。

 

ミリュコヴィッチとそのチームって、ミリュコヴィッチと戦う仲間たちって感じ。本当そんな感じだったかも。ミリュコヴィッチ選手すごかったもんね…。

 

ワールドリーグの金メダルは?と思ったら、アタナシエヴィッチ選手はほぼほぼ不参加でしたね。去年はセルビア全然見てないし、ペルージャはたくさん見てるので、早くナショナルチームのアタナシエヴィッチ選手が見たいわくわく

 

ん? 世界選手権はセルビアと同じグループだM じゃぁ日本戦は応援しないけど、楽しみわくわく

 

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:live.volleybundesliga.de; フォト:vfb-volleyball.de
VfB・フリードリヒスハーフェンが、男子ドイツバレーボールリーグ1、ブンデスリーガ2017/18のプレーオフのトップシードを掴んだ。
ラウンド22、25-22、25-19、16-25、25-21の4セットで、3位のユナイテッド・バレーズ・ライン=マインズ(11勝5敗;30ポイント)を倒し、VfB・フリードリヒスハーフェンが、ブンデスリーガの自身の記録を17勝0敗(51ポイント)に伸ばした。と同時に、Vital ヘイネンが監督を務めるチームは、プレーオフへNo.1通過を決めた。
No,2のベルリン・リサイクリング・バレー(12勝4敗、37ポイント)は、トップシード争いに残るために、ベストを尽くした。ドイツの首都のチームは、チームで82%のレセプション。ロベルト Kromm(92%、12ディグ)とオーストラリアのリベロ・ルーク ペリー(78%、9ディグ)が、この節で個人的に際立っていた。
カナダのグラハム ヴィグラスが12得点でBR・バレーのトップ。オーストラリアのポール キャロルがキルブロック4、一方、Egor Bo\ergischeがエース4。フィンランドのOssi RumpunenBergische・バレーズに10得点をマーク。リベロ・Oliver Giesがレセプション75%(16ディグ、ミス1)だった。
ポーランドのIgor Oskar Grobelnyの18得点(キルブロック4、アタック87%)と、ブラジルのダグラス シウヴァのキルブロック4のおかげで、Hypo・Tirol・アルペン・バレーズ・ハッチングは、3-1でNetzhoppers・SolWo・Knigspark・KWを打ち負かし、No.4にとどまった(10勝6敗;28ポイント)。
覚えておいて、レギュラーシーズンのトップ6チームが、プレーオフ準々決勝に直接進めるんだよ。

 

 

 

 

 

なんか今季は、国内リーグのトップって圧勝が多いですね。ヘイネンVfB、なんと負けなしぱちぱち すごいね。

 

トップ6チームがプレーオフへ。8チームだと思ってた汗 6チームか。あ、直接か。残り2チームは敗者復活戦みたので決まるのかな?ちがうかな?

Bisonsは18日の試合を終えた現在、6位。8勝8敗、26ポイント。レギュラーシーズンあと4試合ですか? を残して、7位リューネブルクと8位ヘルシングとの差はわずか1ポイント。

というか、VfBが突き抜けてて、2位以下はわりと接戦ですね。

 

柳田選手がブンデスリーガに参戦してなかったら、こーいう記事だけしか見てなかったんだろうな。いうてもBisonsの試合しか見てないけど寝る ありがとうございます星

 

全然関係ないですけど、8×4MENのイメージキャラクター、おめでとございます

こうやって1人でイメージキャラクターとかって、なんかプロ選手って感じ。わきシューは無香料がよくて、女性用のは無香料でもなんかにおいがして苦手で、学生時代からメンズのわきシュー使ってて、ずっと使ってたギャッツビー無香料が、生活圏内のお店で置かなくなったから、去年からは8×4MENの無香料のわきシューを使ってるのとかを、もうなんか運命なんじゃない?とか思っちゃうのは、ファンならしょうーがないにこ ファンのおバカなとこあるあるにこ

まぁそれはともかく、TVCMとかあるのかな? 見たいなキョロ あといつか私服でメンズジョーカーの表紙を飾ってほしい。

 

来季柳田選手がどこのチームにいるかわからないけど、もしBisonsなら来季こそ絶対観に行く!! 先日届いたユニフォームシャツ着て、会場で応援するんだ!! いまはPCの前でシャツ着て応援する!!

あ、応援ツアーも成功を願います星

あれ、写真が横になっちゃった、なんで?汗 まいっか。

 

 

 

プレーオフ、絶対行ってね!!

がんばれ、Bisons牛

がんばって、柳田選手⑧

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:ligavolley.it; フォト:twitter.com/sirvolleyPG
イタリア男子バレーボール選手権、スーパーリーガUnipolsai2017/18で、シル・サフェーティ・コナド・ペルージャが、クラブ史上初めて、レギュラーシーズン1位!
シル・サフェーティ・コナド・ペルージャは、すべての大会を含め18連勝、スーパーリーガでは12連勝をマークし、揺るぎなく、プレーオフへトップスポットという大きな成功を数える。彼らはすでに、コッパイタリアとスーペルコッパを優勝しており、それら3つとも初めてのことなのだ。
1人のスターター・ミドルブロッカー・シモーネ アンザーニとアメリカアウトサイドヒッター・アーロン ラッセルファビオ リッチとオーストリアのアレキサンダー ベルゲルが代わりを務めた)抜きで、11位のタイワン・エクセレンス・ラティーナ(6勝18敗;22ポイント)とのラウンド24の試合の始まりは、ペルージャ監督・ロレンツォ ベルナルディの思惑通りではなく、ラティーナが1-0を手にした。
しかし、アンザーニのリターンと、セルビアのアレクサンダル アタナシエヴィッチの18得点、ベルゲルのアタック87%(15/13)で、ペルージャは16-25、25-16、25-21、25-10で、ライバルを吹き飛ばした。セルビアのサシャ スタロヴィッチがプレーアウトゾーンから抜け出せないラティーナ(14中11位)に15得点をマークした。
3位のクチーネ・ルーベ・チビタノーヴァ(20勝4敗;59ポイント)、3位のアジムット・モデナ(18勝6敗;55ポイント)、4位のディアテック・トレンティーノ(17勝7敗;47ポイント)もそれぞれ、ストレートセット勝利を達成した。

 

2月22日時点のランキング:

1.ペルージャ

2.ルーベ

3.モデナ

4.トレンティーノ

5.ヴェローナ

6.ピアチェンツァ

7.ミラノ

8.ラヴェンナ

9.パドヴァ

10.モンツァ 

11.ラティーナ

12.ヴァレンティア

13.カステラーナ

14.ソラ

 

レギュラーシーズン上位8チームがプレーオフへ。下位6チームでチャレンジ…何でしたっけ汗 チャレンジなんとかをやります。

 

 

 

 

ペルージャ、プレーオフ進出決定!! とりあえずおめでとうグー 

でもやっぱペルージャともなると、おめでとー!というより、そうだねって感じ。

 

アタナシエヴィッチ選手が好調の時は、ほぼほぼ負けない。ザイツェフ選手やラッセル選手に比べてしまうと、どうしても決定力は落ちるけど、この日はすばらしいね、ベルゲル選手ぱちぱち MVPぱちぱち

 

また出た、クラブ史上初星 でもルーベが1位だし、モデナもいるし、出だしあれだけ不調だったのに、4位にいるトレンティーノもみんな怖い!

あんまりセリエAはジャイアントキリングは起こりにくいけど、ヴェローナも…Maar、ジュリッチ、ジェスキー選手にグルビッチ監督。

 

いつどこで何が起こるかわからない。このまま突っ走れ!というよりは、1つ1つ最後まで、スーパーリーガも欧州チャンピオンズリーグも、GoSir!!

 

 

 

 

 

 

 

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ソース:ivolleymagazine.it; フォト:modenavolley.it
進行中のシーズン、メジャーな国内リーグの多くがセカンドステージへ進んだ中、男子バレーボールのビッグスターたちの移籍に関するうわさは、騒がしくなっている。
イタリアのトップディビジョン、アジムット・モデナのブラジル人セッター・ブルーノ レゼンデ ”ブルニーニョ”は、移籍のうわさにその名を連ねる、ワールドスターの1人だ。最新のうわさでは、彼は来シーズン、フランスリーグのタイトル争奪勢・パリ・バレーと契約するかも知れないというのだ…。
「これは真実じゃない。来年もモデナにとどまるといいなと思っているよ。」
ブルニーニョは、iVolley Magazineが翻訳した、V come Volley(雑誌)のインタビューでそう言った。
「僕は(ウィルフレド)レオンが、ペルージャへ来ると聞いているよ。仲間の(ホアンディ)レアルに関しては、彼がヨーロッパに来て、プレーしたがっているいうのは、確実。もしイタリアに彼が来たら、会うよ。彼は絶対スーパーリーガのスターになるだろうね。」
モデナのセッターはそう話した。

 

 

 

 

 

 

パリ・バレー??

来年もモデナにいてほしいな。レオン選手はやっぱペルージャなのかなー。あのユニフォームを…?? うーん、画が浮かばないけど、でもあの黒人さんの肌に、黒いユニフォームはかっこいいよね。

そうか、応援してるチームに好きな選手が入るっていうのは、サンバーズに柳田選手がいるっていうのとおんなじ感覚なのかな?だとしたら…おや、わくわくしてきたわくわく

 

セリエA1のキューバの選手というと、ユアントレーナー、マーシャル選手くらい? ブラジルの選手も数人プレーしてるよね。うわぁ、ユアントレーナー選手VSレオン選手とかやばいねわくわく イタリア×ポーランドでも見れそうだけど、クラブとなるとまた雰囲気ちがうもんね。レアル選手もイタリアいいね。

 

おっと、ブルーノ選手ですね。

ヌガペト選手との仲良しの写真好きなんですよね。来年も見れるといいな。モデナのブルニーニョ(言いたいだけにこ

 

 

 

 

 

 

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Vital ヘイネンは最近、実にチャレンジングな任務を引き受けた。(金メダルを獲ったFIVB世界選手権2014のあとの)この4年間、1つのメダルも獲っていないが、世界でベストチームの1つ、ポーランド男子バレーボールナショナルチームを引き継いだのだ。
我々のウェブサイトのインタビューで、ベルギーの監督は、ポーランドがバレーボール界のトップに返り咲く助けになるかも知れない、自身の考えをいくつかシェアした。

- ポーランドナショナルチーム監督に出願することを決めたのはなぜ、そしていつですか?
「非常に長い手続きだったよ。10月か11月の何日かに始まって、正確にいつかは定かではないな。
始まりは、私はずっとポーランドナショナルチームを監督することに興味があったんだ。私にとって、監督を務めるのに、最も興味深いチームの1つ。おそらく、1番興味深いな。ポーランドナショナルチームが新しい監督を探していると聞いた時、興味が確実に湧いたよ。」
Vital ヘイネンは、ポーランド監督に任命された後、そう話した。

- 出願を決めた1番の理由は何ですか?
「1番の理由は、興味深いナショナルチームだからだ。我々は、オリンピック2020へ行くプロジェクトを持っているし、ポーランドはそこへいなければならない。それが、最も大きなステップ。そこから、高い場所(順位)へ向かって戦うこと。
メダルを獲るという考えのもとに、私はプランを作ったんだ。明白だろ、我々は44年ぶりにメダルを獲らなきゃならない。」

- あなたの場合、ポーランドナショナルチーム監督に出願するプロセスは?
「ある時は10人か12人、15人の監督が出願したな。7人の監督が自分の考えを提出したと思うが、私はそのうちの1人だった。
そののち、私はテクニカル委員会と話し、私の考えを説明した。それから、彼らは3人の監督にしぼり、最終的に1人にしぼる決定をした。その後、我々は共に席に着いたんだ。契約を結ぶために。
ポーランド連盟と本当にたくさんの契約があって、ほとんどは私が持ち込んだ考えがベースにされていたよ。」

- シーズンの終わりまで、クラブとナショナルチーム、二重の役割を続けるつもりですか?
「ああ。冬と夏のシーズンには、ハッキリと分け目があるから、2つのチームを監督するのは、悪いことではないと、私は最初から説明していた。夏はナショナルチーム、冬はクラブ。ネガティブな感覚を邪魔するものは、ほぼないし、2つのチームを持っていることは、監督として、大きなアドバンテージになる。1年12カ月、バレーボールでいっぱいなのだから。今私は、チャンピオンズリーグや他のことで忙しいんだ。
次なるラウンドでプレーすべきチームの1つになるかも知れないから、私は他のリーグもすべて追っている。できることは何かを知るために、自分のチームで忙しい、こうやって、自動的に、バレーボール界全体を追い、新たな解決策を探したり、作り出したりすることで、もっと忙しくなるんだ。
私はそんなに長く監督をやっているわけではない。おそらく12年か13年かそれくらいだが、同時に2つのチームにいる時間のほとんどは進化や、より拙速な学びをもたらす。毎日の目標は、私を含めて、もっと学ぶことだ。」

- ポーランド連盟と、オリンピック2020の後も契約延長の可能性について、話しましたか?
「ポーランドでは、監督は3年続き、いい仕事をすると思っている。ポーランド連盟に、私は最上級のベストを尽くすと説明したよ。3年い続けるためだけではなく、2020後、新しい監督、ポーランドの監督を見つける助けになるためにもだ。だから今は、2020のあともい続けるというのは、私の志ではない。
私は、私ができるベストでポーランドバレーボールを助けたいし、ポーランド監督を見つける助けになれたらいいと思う。願わくば、私よりもベターなね。それに2020年に、確かな組織を離れられたらいい。そうすれば、次の監督が現れ、働けるだろう。それが目標だが、遠いな。ステップ バイ ステップだ。」

- ポーランドナショナルチームでのあなたの働きが向かう、予備の考えはありますか?
「たくさんの考えはあるが、基本は、若い奴らを融合させ、ベテランといい関係を持てるよう、彼らを助けること。ワールドリーグのためだ。
ゆっくりと世界選手権へ向かうポーランドには、たくさんの才能がある。ワールドリーグはハードになると思う。すべての試合を勝つためにプレーするつもりだが、若い奴らを押したいのなら、若手をテストすることで、負けることもある。これは世界選手権ではできないのだから、若手が早く熟達して、あまりに多くの試合に負けるためではなく、いい結果を得るために、世界選手権で我々を助けてくれることを願うよ。」

- 新監督として、あなたが課するカギとなること/ものは?
「皆、選手は、私にとって、とても大事だと分かっていると思う。ちょうど今、私は選手と面と向かってだったり、電話だったりで話をしていて、忙しいんだ。これが、選手に私の考えを分かってもらうことが、第一のこと。
逆も同様で、私が分かるべき、選手からの考えを得ること。そうして我々は、共通の考えを持てるんだ。
私は選手たちとたくさん話をしていて、今のところとても順調に行っているよ。」
ヘイネンはそう締めくくった。

 

 

 

 

 

 

なんか出だしちょっと質問と答えがかみ合ってないような笑

 

ヘイネン監督の理論というか、いうことはふむふむと…。これが現実にどう見れるかが楽しみですね。

 

世界選手権でお試しはできないと。ネイションズリーグで…ヘイネン監督のいうワールドリーグっていうのはネイションズリーグのことでいいのかな。

先のアンダーソン選手のインタビューと比較すると、おもしろいね。まぁ選手と監督のちがいはあるけど、アンダーソン選手は(他の大会と)ちがいはないといい、ヘイネン監督は若手のための大会と考えてる模様。

 

前に4つの試合を同時に見るともいっていたし、なんかビエルサみたいな監督さんだね。試合マニア。

考えをシェアすることは大事なんだろうな。伝えるって大事。選手をコントロールするためには、意図的に隠すような部分もあったりするのかな。

 

でもいまはリーグ中。ブンデスリーガ首位独走のVfB。いよいよDVVカップの決勝も迫ってきましたドイツ

 

 

 

 

 

 

 

 

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