そこねハンターのブログ -89ページ目

IPOへの応募

IPOはやはり勝率の高い投資方法であり、今後改めて力を入れていくつもりです。

まだIPOは当たった事がなく購入した事がありません。IPOチャレンジポイントなどのルールを読み直してみて、今までの自分のやり方は間違っていた事が分かりました。

まず、申し込み株数が多いほど当たり易いので、買付余力に対して今後は常に全力買いで望みます。またチャレンジポイントもどんどん使っていきます。

・初値予想が20%以上上回っていれば5ポイントずつ
・初値予想が50%以上上回っていれば10ポイントずつ
・初値予想が100%以上上回っていれば20ポイントずつ

とにかく、損しても良いから今年1回はIPOというものを当てて買ってみたいです。

今週の投資戦略

1)新しい四季報を読み、銘柄を選定して購入、保有銘柄のうちの3銘柄を売却する。

2)長期保有と決め込んだ150万円程度の株式で貸株サービスを利用する。年4000円程度のキャッシュフロー改善効果が期待できる。値動きがあまり激しくない銘柄を選んでいる。

3)投資とは関係ないが、駆け込み消費について少し考え始め、FXキャンペーン条件達成の為の為替売買。カード解約、Tカード登録等々事務手続き。

キャッシュフロー改善まとめ

そろそろ、キャッシュフロー改善に関する考察も一巡した感があるのでここで、実行に移した内容(一部、検討中の内容もあるが)について記載する。消費のあり方を見直す内容となっており、年間で一連の全体の対策を通じ20万円~30万円程度のキャッシュフロー改善効果が見込める。

①クレジットカードでの消費見直し
クレジットカードをポイント還元率が高い楽天カードへ変更し高熱費支払いもそちらへ変更。カード作成に伴うポイントが8500ポイント、年会費が1万円/年の削減効果あり。ポイント還元率が1%程度差が出てくるので、年間のキャッシュフロー改善効果は大きい。

②楽天ポイントとTポイントへ集約
楽天ポイントと合わせて汎用性の高いTポイントカードを作成した。カード作成に伴うポイントが8000ポイント程度。ファミリーマートなどで買い物するとポイントが貯まり、年間のキャッシュフロー改善効果は大きい。

③楽天ポイントとTポイントを貰う
右側のブックマークへTポイントが貰えるサイトと楽天ポイントが貰えるサイトへのリンクを貼った。資料請求とかサービス利用や申し込みで貰える事が結構ある。

④その他
端株について右側のブックマークへらくらく長者へのリンクを張った。貸株サービスで長期保有株を貸し出す等の方法は僅かながらもキャッシュフロー改善効果がある。大量当選懸賞で試供品やサンプル品を貰う、ふるさと納税で特産品をもらう、という方法は都度申し込みが必要であり、一過性のものだが一定のキャッシュフロー改善効果がある。

⑤JCB
JCBカード作成 カード作成で2000円、QuickPay同時申込で500円、公共料金2種類支払で1000円、QuickPay3000円利用で800円、支払い名人登録とログインで700円、10万円以上使用で3000円とある。QuickPayは使ってみたいサービスでもあり、年度末に一般カード申込み、4月入会を検討中。

色々なものを貰ってみた

毎日キャッシュフローを改善する為の行動の一環として、今月は色々なものを無料で貰いました。

ヘルシア無糖ブラック 185ml×2本
カルビーポテトチップスうすしお 85g×1袋
クリアアサヒ 335ml×2本
サッポロ麦とホップ 350ml×1本
伊右衛門特茶 500ml×1本
いろはすりんご 555ml×3本
DHCコエンザイムQ10 30日分
DHC深海海洋水 500ml×6本
しじみの習慣 10日分
ジョージアエメラルドマウンテン 185ml×1
ハーゲンダッツバニラ 1カップ
クオカード3000円分
どら焼き5個
お茶、セロテープ、水等 1式

この他楽天ポイントが約5万ポイント、Tポイントが約2万ポイント、その他色々なサイトの買物ポイント合計が約15000ポイント、現金が2万円位で、上に記載された製品より、ポイントの方が圧倒的に金額は多いのだが、ポイントはやはり楽天かTポイントが使いやすく、特定のショッピングサイトでしか使えないというのは不便である。

また、3月は年度末という事があって、来年度に備えて各社ともキャンペーンを張って入会などにポイントを増量してプレゼントする動きが見られますので、今後もうまく獲得していきたいと思います。

ビールや飲み物は比較的貰いやすいという事も分かって来て、新製品などがコンビニで貰える事が多いという事が分かって来た。金額は大きくないが新製品を試せるというのは面白いのでこれも続けてみようと思っています。

1日1万円キャッシュフローを改善するアイデアを(その7)

昨日までの延長線上で、

①FX会社のキャンペーン要件を満たし1万楽天ポイントゲット
②また、いろはすりんごが当たった
③自宅にDHC海洋深層水、ドイツのふきん、しじみの習慣が届いて受け取った
④資料請求などで400楽天ポイントをゲットした。

を実行し1万円程度になっている。新しいアイデアはないのだが、楽天ポイントが貰えるキャンペーンというのはたくさんあるので、コツコツ応募するというのはそれほど効率悪くないと思う。ポイントで色々買えるし。

1日1万円キャッシュフローを改善するアイデアを(その6)

本日は新規アイデアは何もないが、昨日思いついたSUICA返却を実行に移したところ6300円のキャッシュバックを受けて、先日までに応募しておいたジョージアエメラルドマウンテン、いろはすりんご、ハーゲンダッツの引換券が当たったので合計で7000円程度のキャッシュフロー改善効果あり。

1日1万円キャッシュフローを改善するアイデアを(その5)

真面目にキャッシュフロー改善のアイデアを出し続けていくと色々あるものだと言う事に気づく。クレジットカードの消費を見直し、Tポイントと楽天ポイントをザクザク貯めていくと言う作戦に切り替えた。今までなぜやっていなかったのか、不思議である。

1)クレジットカード見直し
カードのポイント還元率は楽天カードが2%で最も良い。今現在のクレジットカードの還元率が1%なので10万円ほど消費すると1000円程度のキャッシュフロー改善効果あり。通年で30万円とするとポイント還元率1%と2%では3000円程度のキャッシュフロー改善効果が期待できる。今後のクレジットカードは楽天カードを軸に、Tポイントカードも作成してTポイントを貯めて活用していく事にする。

2)駆け込み消費で定期券購入
定期券は増税前に買った方が良い。4万円の定期で1200円ほどのキャッシュフロー改善効果あり。

3)使わないPASMOやSUICAは返却
ついでにしばらく使っていないSUICAを返却する事に。10年全く使わないと消滅してしまうそうである。210円の手数料がかかるそうだが残金を引き出す事も出来る。

4)楽天ポイントバブルとTポイントバブル
ここ1週間ほど大量当選の懸賞などをチェックしているうちに気づいたのだが、Tポイントと楽天ポイントが貰えるキャンペーンというのは非常に多い。Tポイントカードは今まで持っていなかったが使い勝手が非常に良いので新たに作成して、大量獲得を目指していく。

5)本日のゲット
本日はFX会社口座開設で1万円相当のキャンペーン条件を充足し、懸賞でビールを貰った。

1日1万円キャッシュフローを改善するアイデアを(その4)

クレジットカード開設キャンペーンでTポイントを5000ポイントをゲットして、期限が切れそうなマイレージを10000円のレンタカーポイントに交換した。更にシジミ1週間モニター体験に参加して、300円のポイントを活用してシュレッダーばさみを購入したりして、合計で16300円ぐらいのキャッシュフロー改善効果あり。

ところで、今後のキャッシュフロー改善を考えるにあたって消費を根本的に見直そうと思っている。これまで漫然とJALクレジットカードで買い物をしてマイルが貯まったら旅行にして来た。しかし特にJALの経営再建後、JALの特典航空機券は非常に倍率が高くなって来たし使いにくくなって来たので、これまでの消費の習慣を抜本的に見直そうと思っている。まずそもそも「消費」とはお金を払ってモノを買う事ではなく、この意識改革から始めたい。これからの私の消費というのは、以下の【消費三か条】に従い行動する事の事を言う。

【消費三か条】
①「消費」とはモノを購入するとチラつかせて、モノ(試供品とか)をタダで貰いそれを使う事。
②「消費」とはモノを購入するとチラつかせて、ポイントをタダで貰い、そのタダのポイントでモノを貰い使う事。
③「消費」とはモノを購入してポイント還元を受けて、その還元されたポイントでモノを貰い使う事。

インターネットで最も利用が多いサイトは、私の場合はヤフー、楽天、アマゾンの3サイト。これらはクレジットカードを別々にして最も還元率が高い専用クレジットカードを作り、まずポイントをタダで貰う事にした。そのポイントで必要なモノを買う事にする。更にモノを買うとポイントが貰えて、還元を受けるからまたモノを買う。

私のこれからの「消費」というのはこの一連の連鎖の中で「還元を最大化する為に最大限、工夫し効率を高める事」に他ならない。

1日1万円キャッシュフローを改善するアイデアを(その3)

これまでとは全く異なるアプローチだが、4月1日に消費税が増税されて、5%から8%に増税される。従い買い物は3月末日までに済ませた方が良いという話になるのだが、節税で1万円のキャッシュフローを生み出す為には34万円分の買い物をしなければならない。

一方でトイレットペーパーなどの日用品はかさばるので、購入しても保管場所の問題があり、購入するのであれば、かさばらない高級な消耗品を購入すべきである。小さくて高くていずれ必要なものというその観点から3月末までに購入すべき日用品をピックアップした。

【小さくて高くて必要なもの】
①コンタクトレンズ 小さいし高い
②化粧品 小さいし高い
③薬 小さいし高い
④外食等のクーポン券 重量はゼログラムで高いが内税のものと言う条件付
⑤香辛料 小さいけど高くはない、サフランなどは高いが

もう少し絞り込んで消費していきたいが駆け込み消費では数千円のキャッシュフロー改善が見込めるかもしれない。その他の活動としてTポイントカードを活用していく事にしてコツコツポイントを貯めて節約していく作戦。カードをとりあえず作成して3000円ポイントのキャッシュフロー改善効果。

1日1万円キャッシュフロー改善するアイデアを(その2)

本日は土曜日ですが昨日に引き続きキャッシュフローを1万円改善すべく行動しました。

1)貯まったポイントは期限内に使い切る
ヨドバシカメラのポイントが2200ポイント残っており今月末期限だったので乾電池に交換。今月末期限の楽天ポイント300ポイントをフキンと交換。2500円のキャッシュフロー改善効果。

2)キャンペーンや懸賞に応募
各種大型キャンペーンに応募。キャッシュフロー改善効果は未知数だが、300円のファミリーマートクーポンが当選したので明日の朝食やお菓子と交換して来た。ひとまず300円のキャッシュフロー改善効果。

3)FX口座開設キャンペーン
上だけだと1万円に未達でヤバいと思ったので、3つのFX会社に新たに口座を開く事にした。30000円の楽天ポイントが貰えるので、3万円のキャッシュフロー改善効果。

4)クレジットカード作成
楽天カードを作ると、なんと8500ポイントもプレゼントされる。作る事にした。

ここまでの1)2)3)4)合計で41300円。FX口座開設キャンペーンで10日ぐらいは乗り切れるが、すぐネタ切れになるし、懸賞に応募するのも住所の入力とかで疲れるので新たなキャッシュフローを生み出す斬新なアイデアを考えなければならない。